インスタ 昨日アクティビティがありました。 インスタ、相手の最終ログイン時間が出ない原因。オンライン状況を表示・非表示にする方法

【インスタ】オンライン機能でバレる!非表示(オフ)の方法

インスタ 昨日アクティビティがありました

これは かなりの時間相手がインスタを開いていない場合に表示される表示ということがわかっています。 オンライン中はずっと緑丸がついているのか? インスタを開けばオンライン状態になるので、相手も自分もオンライン中はずっと緑色の丸がついています。 ただし、インスタをやめたあと、5分間はオンライン状態の表示がされます。 5分間インスタを見ていない場合にはオンライン状態も消えます。 ずっとオンライン中の場合はどうすればいい!? インスタ閉じて、5分以上経過したのになぜかずっとオンライン中という場合には「アプリの再起動」もしくは「更新」を行ってみてください。 インスタの更新に関しては下にスワイプすると「更新マーク」が表示されるのでローディングマークが消えると更新完了です。 DM以外でオンライン状態を確認する方法 インスタのオンライン状態はDMで簡単に確認できますが、実はDM以外にもオンライン状態を確認することが可能となっています。 ストーリーを特定の人に送信する場合 相手のオンライン状態はストーリーの足跡から見ることも可能です。 その方法としてはまず、インスタを開いて一番上にある「自分が投稿したストーリー」のアイコンをタップ。 自分のストーリーが大きく表示されるのでそのストーリーを下にスワイプします。 そうすると、閲覧した人数などを見ることができるのですが、下に閲覧者が表示され、その閲覧者がオンラインの場合には緑丸がつくようになっています。 相手のオンライン状態が表示されない! 相手のオンライン状態を確認してDMを送ったりするという方にとっては、今相手がオンライン状態かそうでないか確認したいところですが、オンライン状態が表示されない場合もあります。 それがどういった理由なのかこれからいくつか紹介していきます。 自分がオンライン状態を非表示にしているまたは相手に非表示にされている インスタにはオンライン状態を非表示にする設定方法(アクティビティのステータスをオフ)があります。 自分がオンライン状態を非表示にしていないにも関わらず相手のオンライン状態を見れないという場合は、相手がオンライン状態を非表示にしている可能性が高いです。 自分のオンライン状態を隠すことが可能ですが、実は相手のオンライン状態も非表示にしてしまうという少し厄介な機能です。 相手のオンライン状態も知っておきたい場合にはオンライン状態を非表示にする設定を解除しましょう。 インスタの不具合で表示されない 自分がオンライン状態を特に隠す設定をしていないのに、 なぜか相手のオンライン状態が見れないという場合には「インスタの不具合」という可能性もあります。 インスタの不具合でオンライン表示がされない場合は不具合が直るまで待つしかありません。 なので、いくらアプリの再起動や更新などを行ってもオンライン状態を見ることはできません。 非表示にしたことは相手にバレる 今まで オンライン状態を表示する設定で、急に非表示にした場合相手にオンライン状態を非表示にしたとバレる可能性があります。 例えば、相手が一度でもあなたのオンライン状態を確認していて、「最近オンラインじゃないなでも、インスタの投稿やいいね!などは行っているからおかしい!」と思われオンラインを非表示にしていると気がつかれるでしょう。 ですが、ダイレクトメッセージのやりとりを一度も行ったことがない人にはオンライン状態が始めから表示されないので非表示にしたところでバレることはないでしょう。 オンライン非表示にしたのになっていない場合の原因 オンライン状態を隠すために「アクティビティのステータスボタンをオフ」にしたのになぜかオンライン状態が表示されてしまう場合は以下のようなことが原因と考えられます。 「システム更新」をタップした後、システム更新の確認画面が表示されるので更新がないか確認しましょう。 更新がある場合は最新バージョンのOSにしてください。 アプリ・スマホの再起動 アプリやスマホは一時的にバグを起こす可能性があります。 そういった場合にはアプリやスマホの再起動が有効となっているのでぜひ試してみてください。 そうすると現在開いているアプリのタスクが開くのでそこからインスタのタスクをスライドさせればアプリが消えます。 そして再度、インスタのアプリを開くと再起動が完了します。 スマホの再起動 スマホの再起動はとても簡単で、スマホの電源ボタンを長押しするだけです。 再起動することでスマホがリフレッシュされアプリも正常に動作する可能性が高まります。 アプリの再インストール キャ ッシュクリアや再起動などを行ったけどなぜかオンライン状態が表示される場合は一度インスタのアプリをアンインストールしてみるといいでしょう。 インスタのアプリをアンインストールするには、インスタのアプリを長押しして「アンインストール」の部分に持っていくことで削除できます。 次にアプリストアを開き「インスタ」と検索してください。 検索するとインスタのアプリが表示されるので「インストール」をタップすれば再インストール完了です。 インスタの障害 キャッシュ削除や再起動、更新・再インストール全ての対処法を行ってもオンライン状態が非表示にならないという場合はインスタの障害という可能性があります。 そのような場合には残念ながらこちらとしては対処する方法はないので障害が直るまで待ちましょう。 また、Twitterなどで「インスタ オンライン非表示」などで検索して他にもオンラインが非表示にならないという方が多くいれば障害の可能性が高いです。

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要注意!インスタの不審なアクティビティ: Instagramアフィリエイトブログ

インスタ 昨日アクティビティがありました

iPhoneのアクティビティとは? Last update 2017-10-04 16:46:29 iPhoneに初めからインストールされている アクティビティとは何をするアプリなんでしょう?Apple Watchにもインストールされています。 実はトレーニングアプリのデータを確認したり、1日の活動量を記録し続ける、超便利なアプリなんです。 Sponsored Link アクティビティとは? iPhoneやApple Watchにインストールされている アクティビティは、大きく分けて2つの機能があります。 逆に言うと、Apple Watchを使っている人は、自動的にアクティビティに記録されていきます。 Apple Watchを持っていなくても大丈夫 Apple Watchは価格が高いので敬遠している人もいるかもしれません。 が、iPhoneで使用できる色々なスポーツアプリやフィットネスアプリを利用すれば、Apple Watchがなくてもアクティビティにきちんと反映されます。 このページでは、「アクティビティとは?」と言った疑問から、使い方、どのようなデータを記録するのか、を紹介したいと思います。 スポーツ・フィットネスアプリを管理 最初にApple Watchを持っていない人でもアクティビティを活用できる、アクティビティのスポーツ・フィットネスアプリを管理する機能を紹介します。 iPhoneやスマホには、加速度計やGPSなどを利用したランニングアプリやウォーキングアプリと言ったスポーツアプリやフィットネスアプリが豊富で、私のようにジョギングやクロスバイクに夢中になった人もいると思います。 ただ、たくさんのスポーツアプリやフィットネスアプリを使い分けていると、 「一週間前、どれくらい運動したっけ?」 と言うようなデータを調べたいときに、いちいち色々なアプリを開いて確認しなければなりませんでした。 例えば自転車のトレーニングは「Runkeeper」。 ジョギングは「Nike+」。 室内での筋トレは「ワークアウト」と3つのアプリを使い分けている場合でも、「アクティビティ」を開けば、それぞれのアプリでどれだけの距離を走ったり、カロリーを消費したかを調べることが出来ます。 この日も、「サイクリング」「野外ランニング」「筋力トレーニング」でそれぞれ使用したアプリのアイコンが表示されています。 筋トレ スクワットや腕立て伏せなど を、 ワークアウトというアプリで記録したのですが、タップすると・・・ このように「時間」「アクティブカロリー」「トータルカロリー」「平均心拍数」をはじめその日の天気まで記録されています。 こうした詳細なデータは、今まではプロのコーチがいないと記録するのは難しかったのですが、iPhoneやApple Watchがあれば簡単に記録・管理することが出来ます。 モチベーションアップに アクティビティは単にデータを参照できるだけでなく、カレンダー表示で確認することが出来、どのくらいトレーニングをしたか、が一目瞭然なんです。 これがなんの役に立つかというと、モチベーションアップに最適なんですね。 実を言うと私は、ジョギングとかトレーニングとか汗をかくスポーツが大嫌いでした。 生産性もないし。 ところが、40歳を超えていろいろな部位が衰えてきて、このままじゃいかん!と、クロスバイクを購入し、25キロのダンベルも購入してトレーニングを開始しました。 今までならせいぜい1ヶ月もすると、飽きてやらなくなってしまいましたが・・・ 9ヶ月が経過した現在でも、このようにちゃんと続いています!は後で説明します。 円が描かれていない日が続くと、そろそろやらないと!と重い腰を上げるようになるんです。 活動量を記録 iPhoneのアクティビティの主な機能は、Apple Watchの各センサーを利用して記録した活動量の管理です。 iPhoneにも加速度計と言ったセンサーが組み込まれていますが、残念ながら スポーツやフィットネスアプリを起動しないとiPhoneだけでは活動量を記録してはくれません。 逆にApple Watchを腕にはめると、自動でその時点から活動量を記録してくれます。 活動量とは? Apple Watchで記録できる活動量とは、以下の3つ。 体を動かして消費したカロリー及び基礎代謝 Apple Watchを腕にはめていた時間と早歩き以上の運動をした場合の時間 1時間あたり1分以上立ち上がっていた時間 画面の見方 では続いて「アクティビティ」の画面の見方を紹介します。 13時30分。 Apple Watchを起動しました。 つまりアクティビティは、iPhoneを持ち歩いても反映されないってことですね。 ムーブ ムーブは、あらかじめ1日にウォーキングやトレーニングなどで最低限消費したいカロリーを設定しておき、現在どれだけ目標を達成したかパーセンテージで表す項目です。 私の場合は、 200Kcalに設定してあります。 「アクティブカロリー」は、体を動かすことによって消費したカロリー。 この「ムーブ」で確認する値ですね。 「合計カロリー」は、呼吸や心臓、その他内蔵などの何もしなくても消費されるカロリー 基礎代謝 です。 ちなみに、何もしなくても多くカロリーを消費する部位は「筋肉」と「脳」です。 この「ムーブ」の「アクティブカロリー」のできます。 後述 エクササイズ エクササイズは、 早歩き以上の速度で移動した場合や、フィットネスアプリを使って運動をした場合に、ここに記録されます。 実際には少し早めの歩き方でも記録されるので、通勤だけでもある程度30分のエクササイズは達成できるでしょう。 また、Apple Watchを持っていなくてもジョギングアプリやサイクリングアプリ、筋トレアプリで運動をすると、アプリ経由でここに反映され、アプリのアイコンとともに表示されます。 スタンド アメリカのある統計では、1日の座る時間が11時間以上の人とそれ以下の人を比べると、座る時間が長い人のほうが4年以上寿命が短かったそうです。 Apple Watchでは、1時間ずっと体制が同じ状態が続くと、 「スタンドの時間です! 立ち上がって、1分間ほど動きましょう」 とアドバイスしてきます。 この通知はオフに出来ます 1時間のうち1分以上立ち上がらなかった時間と、立ち上がった時間を記録し、12時間のうち何時間目標を達成できたかを表す項目です。 スタンドの項目を見てみると、デスクワークなどをしていると、1時間一度も立ち上がらなかった時間が多いということに驚かされます。 アクティビティのカラフルな円の意味は? アクティビティを開くと、カラフルな円形のラインが目につきます。 この円の意味は、目標値に対する現在の進行度合いで、目標値に近づいていくと円になっていきます。 「エクササイズ」に関しては、1日に運動する時間の目標が30分と設定してある この値は変えられない のですが、まだ10分しか動かしていないということですね。 「スタンド」の場合は、12時間を1時間単位で分割し、1分以上立ち上がっていたかどうか、の達成度です。 12時間連続で、1時間のうち1分以上立ち上がらないと円が完成しないわけですね。 アクティビティに記録される条件 続いてどんなときにアクティビティに記録されるのか確認してみました。 iPhoneのみでApple Watchもない状態 まず、iPhoneのみでフィットネス関係のアプリを立ち上げずに、Apple Watchもない状態。 この状態で30分ほどクロスバイクで5キロほど走ったり、15分ほどのウォーキングをしてみました。 すると、「ムーブ」も「エクササイズ」も「スタンド」も、0のままでした。 また、「歩数」「距離」も0のままでした。 つまりiPhoneのみでアプリも立ち上げていないと、アクティビティには何も記録されないようです。 iPhoneのフィットネスアプリを起動しただけだと 今度はiPhoneで「Runkeeper」というスポーツアプリを起動して、自転車で走行してみることにしました。 ただ、Apple Watchはなしです。 67km走行しました。 時間にすると、7分13秒。 するとアクティビティに変化が出ました。 「スタンド」や「歩数」「距離」の値はなしのままでしたが、「ワークアウト」の部分に自転車での走行距離が表示されていました。 Runkeeperのアプリのアイコンも表示されています。 ここをタップすると・・・ このようにアクティビティでも、Runkeeperで表示されていたような数値が記録されていました。 Apple Watchをはめていないので、「心拍数」はなしの状態です。 Apple Watchをはめた場合 今度はiPhoneのスポーツアプリをすべて終了させ、Apple Watchを起動しまし、ホームセンターの中を歩き回ってみました。 すると「ムーブ」と「スタンド」に変化が出ました。 また、先程のRunkeeperで記録したデータが「エクササイズ」にも記録されています。 GPSが届かないホームセンターの中をぶらぶら歩きまわったのですが、「歩数」と「距離」がきちんと記録されていました。 このようにApple Watchを腕にはめると、スポーツアプリなどを起動させなくてもきちんと「アクティビティ」に記録されるようです。 Apple Watchのみで自転車で走行 今度はiPhoneのスポーツアプリを立ち上げず、Apple Watchの方もスポーツアプリを立ち上げない状態で自転車で走行してみました。 すると、Runkeeperのような「速度」「走行距離」「平均速度」「走行した場所」などは記録されませんでしたが、きちんと「エクササイズ」として記録されました。 「エクササイズ」は、早歩き以上の運動で記録される項目でしたね。 ただし、「ワークアウト」には何も追加されませんでした。 「ワークアウト」に記録するには、何かしらスポーツ関係のアプリを立ち上げて記録する必要があるようです。 結局この日のアクティビティはこんな感じでした。 消費カロリーは124キロカロリーで目標値 210キロカロリー には達しませんでした。 が、37分が経過し、30分の目標値を超えていたのでエクササイズの円が完成しています。 アクティビティでは数値だけではなく、このようにグラフでわかりやすく表示してくれます。 ムーブの目標値を変更する 「エクササイズ」の30分の運動の30分の時間や、「スタンド」の12時間の目標値は変更できないのですが、「ムーブ」の1日の目標消費カロリーは変更できます。 変更させるには以下。 まず、Apple Watchのアクティビティを表示させ、画面を強く押します。 するとこのような画面が表示されるので、「ムーブゴールを変更」をタップします。 左右のプラスとマイナスのボタンで目標値を変更します。 なお、ジョギングやサイクリングと言ったハードワークをしないと、200カロリーを消費するのはかなり厳しいです。 例えば体重60kgの成人男性が、30分間ウォーキングをした場合、消費されるカロリーは95kcalです。 クロスバイクでかなり本格的に1時間、走行した場合の消費カロリーは、345kcalでした。 なので、あまり高い数字を設定してしまうと、なかなか目標値に達成できないので注意。 設定したら「アップデート」をタップします。 オススメスポーツアプリ Apple Watchには「ワークアウト」という、スポーツアプリがはじめからインストールされています。 これ、標準アプリだからといってあなどれないほど高機能なアプリなんです。 私はたいていこの「ワークアウト」しか使っていません。 「Nike+」や「Runkeeper」や「Cyclemeter」や「Road Bike」と言ったアプリを使っていた時期もありましたが、ま~~、かなりの高確率で固まる。 笑 20キロ走って記録を確認しようとしたら、強制終了していた・・・なんてしょっちゅう。 なのでApple Watchのスポーツ・トレーニングアプリは、ほとんど使いものにならないと思ってもらって結構です。 が、この標準アプリの「ワークアウト」は、ほぼ確実に動作してくれるし、かなり細かいデータを記録してくれるんです。 また、「ワークアウト」の最大の特徴が、「ウォーキング」「ランニング」など様々なスポーツに対応している点。 「5キロだけ走ってくるか」なんて設定もできるし、今までの最長記録も表示されます。 また、ゴールを設定せずにフリーで走行することも可能 私はこのモードを使っています。 まとめ 少々長くなってしまいましたが、「アクティビティ」アプリとは、Apple Watchを利用した活動量計+スポーツ・フィットネスアプリで記録したデータを管理する2つの機能を持ったiPhone標準のアプリです。 Apple Watchを腕にはめておけば、自動で記録し続けるので、私のように40を超えて健康管理に気を使う年齢になった人には、かなりオススメのアプリです。 高コレステロール 実は私は、もう6年ぐらい前から毎年健康診断を受けて折るのですが、「総コレステロール」の値が高く、「LDLコレステロール」の値も「要検査」「要観察」レベルに達していて、医者からも健康管理を指摘され続けていたんですよね。 ようやく今年になって運動をしたり、野菜を多く食べるようにしたり、かなり健康に気をつけています。 またiPhoneやスマホで体重を管理できる、を購入してスマホで体重や、体脂肪率、筋肉量などを管理しています。 私はお菓子が大好きで、毎日寝る前に一袋食べてしまうのですが、運動の効果か今のところ体脂肪率を維持し続けています。 というわけで、ぜひiPhoneやApple Watch、そしてアクティビティを利用して、健康管理をしてみて下さい。 関連ページ• 最終更新日 2017-10-04 16:46:29 Sponsord Link.

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インスタ、相手の最終ログイン時間が出ない原因。オンライン状況を表示・非表示にする方法

インスタ 昨日アクティビティがありました

このアクティビティは、どこで確認ができるのかその方法について紹介しておきます。 アクティビティを確認するには、まずインスタグラムのアプリを起動して トップ画面を表示してください。 画面下部にアイコンが並んでいいますが、その中の 「ハートマーク」のアイコンをタップしましょう。 すると画面が切り替わり、「フォロー中」「あなた」のタブがあるアクティビティエリアが表示されるはずです。 ここで 「あなた」のタブに切り替えてみると、自分に対していいねやフォローをしたユーザーを一覧で確認が可能。 ユーザー名とその人があなたに対してどんな行動をしたのかが、メッセージという形で表示され「〇時間前」と時間も表示されています。 ですから、誰が自分に対して何をどのぐらい前にやったのか、アクティビティを見るとすぐに分かるのでとても便利。 ですが 裏を返せば自分が違う人に対して、いいねしたりフォローしたら、相手のアクティビティにあなたの名前が載る訳です。 さて、 「フォロー中」のタブでは、フォローしているユーザーが他の人に対していいねしたりフォローしたりといった行動をしたらメッセージが表示されるようになります。 フォローしている人が、どんな事柄に興味を抱いているのかが 視覚的に把握できるため参考になる部分も多いでしょう。 このように、インスタグラムでは簡単にアクティビティの確認ができるので、この機能を知らなかった人は早速確かめてみてください。 2.インスタグラムのアクティビティの公開範囲を変更するには? 自分に対してどんな行動をしたのか、フォローしている人がどんな活動をしているのか、アクティビティ欄はそうした情報が載っています。 フォローもフォロワー数も多い人で頻繁に投稿をしているなら、アクティビティの項目は目まぐるしい速度で更新されるでしょう。 誰が何をしているのか、行動履歴を閲覧できるのは楽しいですが、その一方で 自分の行動も他人に見られている事に繋がります。 それはちょっと嫌だな…と感じる人がいても、決して不思議ではありませんよね? そこでまずは、アクティビティの公開範囲はどこまで及ぶのか、この点を理解しておきましょう。 インスタグラムのアクティビティが公開、つまり自分の行動が他人のアクティビティ欄に表示される範囲はアカウントの状況で変わります。 あなたのアカウントが、非公開設定(鍵アカ)になっているならば、承認したフォロワーのみに公開されるのです。 もし非公開設定を設けていないオープンなアカウントであれば、フォローをされている関係なら誰でも閲覧ができてしまいます。 ですから、公開範囲を変更するには 非公開設定にして、フォロワーを承認制にして厳選する必要があるでしょう。 3.インスタグラムのアクティビティを非公開にすることは可能なの? フォローされている人、あるいはあなた自身が他人の投稿に「いいね!」やそのアカウントをフォローしたりすると、相手のアクティビティに行動履歴が記録されます。 自分が誰に対してどんな行動をしたのか、フォローしている人に見られてしまうのは、現実世界で知り合い同士なら少し気まずい思いをするパターンかもしれません。 たとえば、気になっている異性が、別の異性の投稿に対して反応を示していたことが分かるなら嫉妬してしまい、 感情的な行動に出る恐れがありますね。 このように知り合い同士なら気まずい思いをする可能性があるので、アクティビティをできるだけ見られたくないと考える人は多いです。 では、アクティビティを非公開(こちらの行動を相手に分からないようにする)ことは、可能なのでしょうか? インスタグラムの機能の一部になっているアクティビティは、操作側で非公開にすることは出来ません。 もし自分の行動を相手に知られたくないなら、該当する人をフォロワーから外してブロックするという方法が手っ取り早いです。 現実世界で知り合い同士なら、この行動をするのは勇気が必要ですし、気まずい雰囲気に発展しかねないので難しい場合もあるでしょう。 インスタグラムの仕様が非表示設定などが出来ないようになっているので、 残念ながら諦めるしかありません。 4.インスタグラムのDMにおけるアクティビティ表示の意味 インスタグラムで基本的に使われている「アクティビティ」は、トップ画面下部にある 「ハートマーク」アイコンをタップした先に表示されるものです。 ところが、インスタグラムには別の場所でもアクティビティという言葉が使われており、そこでは少し用いられている意味が異なっています。 これまで1回でもその人とDMでやり取りをしたことがあれば、「紙飛行機」アイコンをタップすると、その履歴が一覧で表示されます。 アイコンと名前の下に、 「昨日アクティビティがありました」などの表示があるのにお気付きでしょう。 ここで使われているアクティビティの意味は、 「ログイン状態」を指しており、単純にインスタグラムを起動したらアクティビティがあったと記録されます。 24時間以内にログインをしていたならば、 「〇分前にログイン」のように変わり、24時間以上が経過すると 「昨日アクティビティがありました」のように変わるのです。 相手がいつログインしているのか、そうした情報が分かるようになっているのでインスタグラムへのログイン頻度が確認できます。 5.インスタグラムのDMのアクティビティを非表示にする方法 インスタグラムのDMにも、アクティビティが表示されるようになりました。 フォロー関係にある人でなければ、アクティビティの時間まで表示されることはありませんが、それでも自分がどのタイミングでログインしたのかが 相手にバレるのは嫌ですよね? 消極的になりログインするのを躊躇ってしまう場合もあり、そうするなら友達の近況を知ることが出来なくなります。 ログインはしたいけれど、ログインの情報が相手に知られるのは嫌と感じる場合、DMのアクティビティを非表示にしましょう。 方法は簡単で、まずはインスタグラムアプリを起動して トップ画面を表示してください。 そして 「人型」アイコンをタップすると、プロフィール画面になるので画面右上の 「歯車」アイコンを選択しオプションメニューに切り替えます。 オプションに関する項目がズラリと並んでいるので、そこから 「アクティビティのステータスを表示」をオフにしましょう。 これで自分がいつオンラインになったか、その情報が知られるようなことは無くなります。 しかしそれと同時に、相手のステータスも非表示になるので、 相手がいつログインしたのかも分からなくなる事も覚えておいてください。 インスタグラムのアクティビティまとめ ここでは、アクティビティの見方や非表示設定の方法などについて紹介していきました。 アクティビティは自分に対して、あるいはフォロー中の人がどんな行動をしたのか リアルタイムで把握できる便利な機能です。 しかし逆を言えば、こちらの行動も相手に筒抜けとなるのでそれが嫌ならアカウントに鍵をかけて、フォロワーを厳選するしかありません。 インスタグラムでは相手の状況が分かる機能が多いので、慎重に使うことが求められるでしょう。

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