た きま きっ ちん。 合唱シリーズとは (ガッショウシリーズとは) [単語記事]

フェーレー口説:たるーの島唄まじめな研究

た きま きっ ちん

2007年ももうすぐ終わりです。 今日はとうちゃんの実家で年越しそばをいただいてきました。 大晦日なのでさっちんも多少遅くなってもいいようにお昼寝もたっぷりして出かけたのに、お義姉さんちの子供がここにきて風邪でダウン。 そうそうのおひらきになってしまいさっちんはいつもと同じように就寝。 とうちゃんは夕飯時に呑んできたので帰ってきたら寝てしまいました。 先日近所のお友達すずちゃんと公園で遊んだときのこと。 すずちゃんが持ってきてくれたしゃぼん玉で遊んでいるときにすずちゃんママが気がついたのです。 「二人会話してるよ!」と。 二人ともずいぶんおしゃべりが上手になってきた今日この頃ですが、今まではなんとなく親を介しての会話だった気がするのに、すずちゃんが問いかけさっちんが答えていました。 とっても自然に・・・ やぁ~ん子供同士で会話できるようになったんだぁ。 成長したなぁぁぁ さっちんはすずちゃんの前だととっても いばりんぼで言い方もかわいげがないのですが、会話を聞いていてとってもうれしくなりました。 すずちゃんとすずははちゃんとは今年1年でとっても仲良しになりました。 お昼寝から覚めると・・・・ プレゼントをじーぃっと見ています。 (今日のシェフはとうちゃん。 「お好み焼き」です) というのも、おととい23日にかあちゃんの先輩から電話がありクリスマスケーキをくれるというのです。 この先輩は転職してパン職人になった方で以前もそして最近もお世話になっています。 昨日はじぃじバースデー用に予約してあったのですがいただけるならと頂いてきていたのでそのケーキをみんなで食べるために集まりました。 3日続けてケーキです。 種類にはこだわっていなかったのでサンタさんセレクトです。 どうもありがとう。 ちなみにとうちゃんにもサンタ来てたみたい。 なので結婚してからは24日はとうちゃんの実家で 誕生会&クリスマス会をやります。 ケーキはわが家担当。 この時期どこのケーキ屋さんもおいしそうなクリスマスケーキが並びますがわが家は大抵 キルフェボンに予約します。 今年は「赤いフルーツのタルト」にしました。 夕方とうちゃんの実家へ集合して手巻き寿司とチキンとケーキでお祝いしました。 さっちんもとってもうれしそうでした。 結婚する前は二人で過ごすクリスマスがやっぱりステキだったけれど、家族が増えると大勢でにぎやかに過ごせることがとっても幸せだなと感じます。 歳をとったのかしら・・・ さて、かあちゃんにもサンタは来てるかな??? 今日はクリスマスイブイブですが私の 実家でクリスマス会。 今日やることを決めたのが最近だったのでどこのケーキも予約締め切り後。 それぞれ24、25日にクリスマスをやるので今日はケーキなしでいいねなんて母と話していたのですがなんとなくケーキあったほうがいいかなと思い、急遽午前中にさっちんと 「炊飯器ケーキ」を作ってみました。 そして実家に持っていきデコレーションはたっちゃんとしょうくんにお願いしました。 さっちん材料をまぜまぜ。 なかなか上手にできました。 たっちゃんとしょうくんは二人共同作業で生クリームをぬってしぼってイチゴで飾りつけ。 初めてにしてはよくできました。 できあがったケーキにろうそくを立て3人で「ふぅ~っ」 誕生日じゃないのでろうそくはいらないと思いますがね 笑 ・・・ そしてなにより楽しみにしていた サンタさんからのプレゼント。 パパだよ!」なんて夢のないことを言うのですがあくまで「サンタから預かってきたよ」と言っています。 最初にかあちゃんからたっちゃんとしょうくんにプレゼントをあげるとすかさずさっちん「さっちゃんのないよ 。>0<。 」と・・・ もうそういうことがわかるんですねぇ。 急いでサト(妹:たつ・しょうのママ)からさっちんに渡してもらいました。 写真はカナ(下の妹)サンタからのプレゼントを待つ3人。 その後じぃじ、ばぁばサンタから。 たくさんのプレゼントありがとう 去年はまだなんなのかわけもわからずといった感じでしたが今年はもらったものがどういうものかもよ~くわかっているのでひとつひとつのプレゼントに大喜びのさっちんでした。 とくに、さっちんプレゼントの中にこっちゃん(メルちゃん)の着せ替えようの洋服が入っていたのをみて 「ばんざーい」と言っていました。 なかなか全員が集まれることがないのですが今日は妹一家、妹の彼も参加してくれてにぎやかに過ごすことができてホント楽しかったです。 明日はとうちゃんの実家でじぃじのBirthday&クリスマス会です。 昨日にひきつづき今日も クリスマス会。 今日は地区の子育てトークの会「こっこ広場」でのクリスマス会で公民館で行われました。 今日のメインは 『ブーツ作り』 用意されたブーツに綿とシールを貼りました。 中に何をいれようかな? さっちんは足を入れていましたがヾ - -; その後 サンタさん登場! さっちんサンタさんを「パンダさん」と発音します。 今週は実家に行くことが多かったのですっかりお菓子っ子になってしまったさっちん。 もらうやいなや「お菓子食べるぅ~ 。>0<。 」と騒ぎ出し、ダメだよというと泣く始末ヾ - -; 風邪ですっきりしないのもあるのですがまぁ困ったチャンでした -"- 2日続けてのクリスマス会。 鼻水でも透明のさらさら鼻水ならほっておくわが家ですが今回は黄色っぱな、寝るときも苦しそうなので月曜日に久々に小児科に行ってお薬をもらってきました。 今日のクリスマス会も楽しみにしていたのですがみんなにうつしても困るしと参加を今朝まで悩んでいましたが、薬が効きはじめてきたのか今朝は鼻水もだいぶおさまり本人は元気いっぱいなので参加させてもらいました。 当初は親子4組でやる予定だったのですがお友達がお友達をよんで7組(大人7名子供10名)の大人数でワイワイ楽しくやることになりました。 今回も場所はおもちゃワールドのいづみちゃん邸、そして食事や子供たちが楽しめる企画をめぐちゃんといづみちゃんでしてくれて私達親子はほんとにお呼ばれ状態でした。 でもこんな感じで子供サンタはとってもかわいかったです。 毎月泊まり勤務があるのですがその日は翌日朝帰ってくるので実家にお泊りはしません。 出張のときやスノボーなどで泊りがけで遊びに行くときは実家にお世話になります。 なので実家に泊まるのは半年に1度くらい。 今回も久々です。 気になるのは夜の寝かしつけ。 前回は真っ暗にしてシーンとしなくちゃ寝付かない時期だったので家族みんなに協力を得て寝かしつけました。 今回はどうだったかというと 「かーかいいよ 向こう行って。 ばぁばとネンネするから」 とさっちん。 遊ぶのもばぁば、お風呂もばぁば、ねんねもばぁば。 かあちゃんの 出番なしという感じでした。 ラクというか寂しいというか・・・ もうひとりでお泊りできるんじゃないかしら。 そして、さっちんが寝てから 恒例の女の会。 母と妹とアルコールとともに語り合いました。 なので再びかあちゃんとさっちんは実家に夕飯をおよばれにいってきま~す。 今日は幼稚園の子育て広場に参加。 朝から曇り空。 出かける頃には雨もポツポツしてきたけど『幼稚園行きたい!』と楽しみにしていたさっちんなので念のためさっちんのレインコートを持って自転車で行ってきました。 今日は室内でまず園児たちの歌の披露。 先日音楽発表会があり歌った歌らしいのですが、元気な歌声にさっちんも手拍子をして一緒に歌っていました。 その後クリスマスも近いということで とんがり帽子作り 色画用紙にクレヨンで絵を描いたりシールを貼ったりとそれぞれ好きなようにデザインします。 この作業 個性がでてとってもおもしろい。 さっちんはまずクレヨンで思いっきり描き、その後シールをべたべたべたべた・・・・もう貼るところがないよというほどたくさん貼りました。 そして、星やくま、りんごなどのカードをのりでこれまたたくさん貼りました。 さっちん「のり」初体験。 となりで紗和ちゃんがお母さんに教えてもらってしっかりやっているのに対しさっちんは「のり」を触りたくてちょっとつけては次。 ちょっとつけては次。 手につくのりの感触にはまったようです。 というわけでこんな帽子になりました。 歌をうたったり体操をしたりするのも楽しいけれどこうして何か描いたり作ったりするのもとっても楽しい! 今年のはじめこういう会に参加するようになって最初は工作のときはほとんど 「かあちゃん作」のようなかんじだったのに、自分で描いたり貼ったりできるようになり 「さっちん作」になってきました。 先週は一家で参加の忘年会でしたが今日はかあちゃんだけ。 さっちんはとうちゃんとお留守番。 あっという間に出会った頃十数年前のノリになれるんですねぇ 2時間の飲み放題というコースでしたがお店の人も何も言わず気づけは3時間経っていま した。 ほんと楽しいひととき。 ラザニア、イカ墨のリゾット まいう~でした。 ほろ酔いのかあちゃんのお友達に最初は圧倒されていましたが、しっかりデザートをたいらげて 「ジャッコ(ジャスコ)でゲームしてきた」 「えーんえーんした。 とーとに怒られたの」 と二人の時間の報告をみんなにしてくれましたヾ - -; 次は 新年会だ! 今日は甥っ子翔くんの幼稚園の 生活発表会。 相変わらず甥っ子の成長も気になる おばちゃんはさっちんを連れ見に行ってきました。 さっちんはばぁばと2階席でそのまま見ていたのですが、翔くんの前の演目の最中なにやらさっちんらしき声が。 でもさっちんもいずれこうやってやるんだなぁと思うとちょっと楽しみだったりして。 さてさて、翔くんの出番。 翔くんは4月2日生まれなのでクラスの中で一番の年長さん。 やはりからだも大きいので目立ちます。 今年はたぬきの役。 さっちんも途中「しょうく~ん」と呼びかけながら手を振ってみたり、終わってからは「翔くんすごいね ポンポコポンだったねぇ」とよくわかっていたようでした。 たっちゃんは行事があるとき「kiyo 見にこれる?来てほしいなぁ」とよく声をかけてくれたのですが翔くんはそういうことは言いません。 だから別にいいのかなといつも思ってしまうのですが今日帰り際「翔くん上手だったね かっこよかったよ」と声をかけたら すっごくうれしそうに「ありがとう」と言ってくれました。 寒い寒いと厚着ばかりしてちゃいかんな!気をひきしめないといかんな!と心に誓うのでした。 昨年もそうでしたがこの時期になると「何歳?」と聞かれたとき「もうすぐ2歳です」と答えるようになりました。 只今さっちん『ピース』の練習中です。 8:00 起床 ・・・「おはよ」と言って起きます。 かあちゃんはさっさと朝食を済ませ さっちんがテレビを見ている間に家事を済ませます。 9:00~9:30 着替え・ひとり遊び 9:30~10:00 掃除or買い物 10:30~12:00 公園へ 12:00~13:00 昼食 ・・・おにぎり、うどん etc 外で思いっきり遊ぶので一番よく食べるかも 13:00~15:00 お昼寝 15:00 おやつ 16:00~18:00 お散歩・ひとり遊び・トトロのDVD鑑賞 かあちゃんはこの間に夕飯の準備 18:00 夕食 ・・・最近は食べムラがあるのでおかずばかり食べてご飯を食べ なかったり、ご飯を食べておかずを食べなかったり -"- 19:30 お風呂 20:30~21:00 就寝 ・・・寝る前に本を4~5冊読みます。 本を読み終わると自分で「寝る」と言うので電気を消します が、その後覚えた歌を一通り歌います。 かあちゃんはこのときすでに寝たふりをしてますがおもしろく て 笑いそうになります。 そして手を握って寝ます。 一日の流れは小さい頃からあまり変わりません。 かあちゃんと二人きりのときはお昼寝もちゃんとするのですが、出かけていたりとうちゃんがいたりすると「寝ない!」と言ってぜんぜん寝ません。 先月は数日お昼寝をしないで過ごす日がありました。 お昼寝も夜の寝かしつけも比較的楽です。 ・「イヤイヤ期」ちょっとおさまりつつあります。 ・ 「何だコレ?」質問攻めです。 いろいろなものが気になるみたい。 わからないものは全部聞いてきます。 ・ 「自分でできるのぉ!」自分でやりたがります。 お菓子は明日食べようねというと「おかしあとでね」と繰り返します。 ・思い出して話をするようになりました。 今覚えているのは「どんぐりコロコロ」と「チューリップ」 トトロの「さんぽ」もおしりの部分だけでなくだいぶ歌詞がでてくるようになりました。 ・おままごと 急に夢中でやるようになりました。 一日中しゃべってます。 先が思いやられます・・・ -"- ・大抵のことばは真似して上手に言えますが あったかい(暖かい)は何度言っても「あっ かたい」になります。 「お風呂あっ かたいねぇ」 「かーかの手あっ かたいね」ついこちらまで「あっかたいね」と言いそうになります。 ぐーチョコランタンの『ジャコビ』は「ばっくいー」になります。 こどもの言いま つがい これからどんどん増えそうです。 今年もあと1ヶ月。 午前中日差しが入る窓辺でさっちんと飾り付けをしました。 去年は伝い歩き真っ最中だったためギリギリまで出すのを渋っていましたが、今年は言えばわかるようになったし、最近は街や店のツリーやイルミネーションに大反応なので早く出してあげたかったのです。 押入れから出した大きな箱に『何が入っているの?』と興味津々なさっちん。 木を組み立ててあげると「おっきいねぇ すごいねぇ」ととってもうれしそう。 さらにカラーボールをみて「きれきれねぇ」と興奮気味でした。 場所はさわちゃん宅。 料理はみかちゃん。 いったい何品作ったの?というほどまるでお店にきて好きなものを注文したよう。 人をもてなすことができるってすごいなぁといつも感心してしまいます。 特にさっちんはさわちゃんが大好きであとを追っかけては一緒に遊んでいました。 今年はとうちゃんたちのお休みがそろってとれず旅行にいけなかったので来年こそはまたみんなで行きたいなぁ・・・・ 左:ナツ君がくるまで二人でボールプールで遊んでいます。 なんでもさわちゃんのマネっこ。 右:3人でなかよくおままごと。

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『のぼうの城』が面白い!

た きま きっ ちん

フェーレー口説 ふぇーれーくどぅち hweeree kuduchi 〇 追い剥ぎ口説 語句・ ふぇーれー 追い剥ぎ。 山賊のこと。 「【憊懶〔はへらい〕『混効験集』】。 中国語からの転用。 一、 さてもこの世の真ん中に飛出じたる者や人のさん業ゆ業する半端者 さてぃむ くぬゆぬまんなかにとぅんじたるむぬやふぃとぅぬさんわざゆわざするはんぱむぬ satimu kunu yu nu maNnaka ni tuNjitaru munu ya hwitu nu saN waza yu waza suru haNpamunu 〇 さても この世の真ん中に飛び出た者は人のしない仕事を仕事とする半端な者 語句・ わざ 職業。 ・ ゆ を。 文語体につかわれる。 こら!」(琉)。 「んだ まじ 言ちんだ」は口説の囃子の冒頭によくつかわれる。 ・ あっぱんがらー 「'appangaree 《間》どうにでもなれ['ahjangaree];《副》やけっぱちのさま。 」(琉)。 あっぱんがれー、ともいう。 ・ おお あらに やみ やさ 最後の「やさ」だけは、歌い手以外が声を合わせる。 +すしが するのだが。 <ちゅ 一。 +けーん (<返り 「八重山方言 keera と対応」(琉))・ ゆすぬどぅ 直訳すると「他人が こそ」。 ・ まぐりし <まぐりゆん 道義をわきまえない。 ・ うてぃてぃぽーん さぎてぃぽーん 人生の街道から「落ちたり」「下がったり」転がり落ちていくさまの表現だろうか。 ボールが転がって跳ねている様に例えている。 四、 肝の有り様や牡丹花 かーぎ姿も人並みにあとて遊びるゆーしじて ちむぬ'ありよーやぶたんばな かーぎしがたん ふぃとぅなみに'あとてぃ'あしびゆーしじてぃ chimu nu 'ariyoo ya butaNbana kaagi shigataN hwitunami ni 'atooti 'ashibi ru yuu shijiti 〇 心の有様は牡丹花 容貌や姿も人並みであってこそ遊びをよくし過ぎて 語句・ しじてぃ <しじゆん し過ぎる。 つまりフェーレー。 五、 気張りフェーレーもまたなゆみ 元の暮らしにたち戻て エイ 親の孝行もする積むい 見守て呉みそり神仏 ちばりふぇーれーんまたなゆみ むとぅぬくらしにたちむどぅてぃ ええい 'うやぬこーこーんするちむい みまむてぃくぃみそりかみふとぅき chibari hweereeN mata nayumi mutu nu kurashi ni tachimuduti eei 'uya nu kookooN suru chimui mimamutikwimisoori kamihutuki 〇 頑張って追い剥ぎにまたなるか?昔の暮らしに立ち戻って親の孝行もするつもり 見守ってください 神仏 CDから聞き取り。 聞き取りなので、歌詞に誤りがあるかもしれない。 どうぞ、謝りを見つけた方は遠慮なくご指摘ください。 「ザ フェーレー」は知名定男によるプロデュースで生まれた男性4人組グループ。 四人とは松田弘一、波田間武雄、徳原清文、松田末吉。 いずれも民謡界の師範クラスの重鎮。 前に「」でも紹介したが 「ネーネーズ」の男性版であるが、見た目も「フェーレー (追い剥ぎ)」の衣装で登場したり、サングラスに真っ黒い スーツであらわれたりと、ユーモラスだが世の中の裏も表を知り尽くした男達というイメージにぴったりの歌でもある。 フェーレー口説。 口説は「七、五」形式の、本土でも江戸時代、広く流行った歌の形式。 沖縄も薩摩侵略以後、大和の文化の流入を背景に多くの口説がつくられた。 その口説に乗せて、現代の「フェーレー」たちが歌う。 その掛け合い、息、間は上等。 さて、歌詞の訂正。 「元臣下からも取いみの税金」と最初書いたが、入手した歌詞カードには 「元銭かからん 取物大工ぬ」とあった。 「むとぅしんかからん」が「元でのかからない仕事」という意味でもあり、昔は 「売春」を意味したと聞いた(NHK「十九の春」)。 「とぅいみぬぜーく」とは「盗人」であり「フェーレー」をさす。 「元銭かからん」とは「元手がかからない」ということ。 つまり上の「売春」と同様「やくざな商売」の意味。 そんな「やくざな商売をしているものも恐れるものが・・・」という展開である。 本名は関洋(せきひろし)。 宮崎市出身。 現在、広島市在住。 琉球民謡協会教師。 広島で三線教室の指導や唄三線の活動にかかわる。 海田公民館三線講座、横川三線教室、中国新聞文化センター「楽しい沖縄民謡と三線講座」、YOU果報バンドの主宰。 (参考辞書など)・「沖縄語辞典」(国立国語学研究所)〔【沖辞】と表記〕 ・「琉球語辞典」(半田一郎)〔【琉辞】と表記〕・「石垣方言辞典」(宮城信勇)〔【石辞】と表記〕 ・「琉歌大成」(清水彰)・「こりくつタンメーのウチナーグチ解説メモ」(胤森弘) ・「沖縄語の入門」(西岡敏 仲原穣)・「島うた紀行」(仲宗根幸市)「沖縄古語辞典」(角川書店)その他。

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フェーレー口説:たるーの島唄まじめな研究

た きま きっ ちん

小学6年の頃、休み時間になると友だちが僕の周りに集まり、黒の半ズボンの上から 股間を激しく揉んでいました(なぜそうなったのかは忘れました)。 場所は教室の後ろ の隅でカーテンで隠してやられていました。 僕はそのうち、揉まれる休み時間が待ち 遠しくなるようになっていました。 当時はまだ「勃起」という意味も分からなかった ですが、確かに僕は揉まれて勃起していました。 彼らは「かたい」「でかい」とか 言ってましたから…。 そのうち、ズボンまでずらされるようになりました。 女子からは見えないように彼らは 僕を囲み、笑いながら僕のズボンを集団でずらしました。 フォックは乱暴に外され、 チャックも「ジーッ」と引きずり下ろされ、ズボンは足首までずらされました。 当時はまだブリーフを穿いていました。 勃起してテントを張ったブリーフのもっこり も指でデコピンされ、乱暴にずらされました。 当時まだ皮を被った僕のチンコはこう してみんなに晒されていました。 僕がパンツまでずらされている、と言う事実は当時4クラスしかない学年の中では一気 に広まりました。 別のクラスで真面目で大人しい子が僕に話しかけてきました。 「みんなにパンツまで脱がされてるん?」僕は苦笑いしながら頷きました。 「俺にも、…パンツは脱がさないから、揉ましてくれよ」放課後、焼却炉横の卓球場 に集合となりました。 卓球場に行くと、いきなり彼に膝蹴りされ、股間を握られ壁際に押しつけられました。 彼の顔が真っ赤だつたのを覚えています。 そのまま次はズボンをずらされ、パンツの 上から無言で激しく揉まれたり、扱かれたりしていました。 彼の鼻息が荒かったです そのうち、僕は今まで体験したことない不思議な興奮が起こり、パンツの中に射精 しました。 当時はまだ射精というものを知らず、僕はお漏らしだと思っていました。 彼も意味が分からず驚いて「キタねぇなぁ、漏らしてやんのか?!」と言って 逃げて行きました。 僕は、ベトベトにされたパンツのまま茫然としていました。 僕はその後、トイレでオシッコをしてすら個室に入り、トイレットペーパーで処理 してから帰宅しました。 僕がお漏らし(射精)したことを彼は誰にも言わなかったようで、噂にもなっていませ んでした。 ただ、僕はあの現象がわからず、興味を持ち始めていました。 家では寝る前 に彼にやられた時と同じようにパンツの上からチンコを揉んだりして再現してみたもの の(勃起はしてました)そこまででした。 僕的にはエロいことをしたら、チンコが大き くなる、気持ちいい…。 ここまでしか知識がなかったのです。 まだ小6ですから。 学校では相変わらず、揉まれたりは日常茶飯事でした。 ある夕方、一緒に帰っていた 5人に神社の裏に連れて行かれてこかされました。 彼らは計画していたのでしょう。 カバンは転がり、仰向けの僕をみんなで押さえにかかってきました。 彼らの目的は 僕のパンツを脱がすことです。 僕は、抵抗を試みましたが、簡単に動きを封じられ 仰向けのまま、チャックを下ろされ、ズボンを脱がされ、パンツの上から激しく 揉まれた後、パンツも脱がされ、パンツも投げられてしまいました。 勃起したチンコ を彼らは笑いながら弄っていました。 その時、身体に電気が走り、また射精してしまいました。 彼らも射精を知らなかった ようで、びっくりしていました。 白い色だったので「白い小便出した」と騒いでいま した。 罪悪感を感じたのか?そこで終わりました。 一人が田んぼにまで投げられた 僕のパンツを持ってきてくれました。 その夜、僕はまた再現してみました。 そしたら射精しました。 こうして僕はオナニー を覚えていきました。 中学に入学した。 2つの小学校から入学してくるので知らない人もたくさんいた。 制服 が変わっただけで大きくなったように見えた。 体育の更衣の時に気がついたけど、パン ツもブリーフ派が少なくなり、トランクス派が増えていた。 僕はテニス部に入った。 入学してしばらくした頃、僕は部活を終え、体操服のまま下校しようと靴箱を出た。 そこに知らない人を含む5人がいた。 ニヤニヤしながら僕に近づいてきた。 「お前、小 学校の時、精子出さされたんやろ?気持ちよかった?」あの時の「白い小便」が精液だ ったと今になって分かり、誰かから聞いたんでしょう。 彼の後ろには以前の五人組の1 人もいましたから。 僕は恥ずかしいのと思い出して興奮して黙っていました。 「なぁ、俺たちにも見せろよ。 精子出すところ見てみたい」僕は黙っていました。 彼らは僕を体育館の非常階段のところへ連れて行きました。 着くなり、ジャージの上か ら股間を揉んできました。 「でけぇ」「俺にも」一斉に揉まれました。 揉まれながら他 の人が僕のジャージを下ろし、そしてその下の短パンも下ろしました。 僕はテントを 張ったブリーフになりました。 「きっしょー、こいつブリーフなんか」笑われました。 パンツも下ろされ、とうとう勃起したチンコを晒しました。 僕はしゃがんでしまいま した。 しゃがむと靴も脱がされ、ジャージ・短パン・パンツを足首から抜きとられま した。 お尻がコンクリートに当たり、冷たかったです。 彼らもまだオナニーは未熟ら しく?ぎこちなく僕のチンコを弄っていました。 誰かが上下にチンコを扱きだしとう とう僕は射精しました。 「あっ」僕は声を出し、彼らの望むように射精した。 「出たっ」「すげぇ」僕は仰向けになって射精したので精液は僕の内股、お腹あたりに 飛び散りました。 「これで拭け」一人が僕のパンツを出しました。 僕は自分のパンツ で処理しました。 彼らは笑っていました。 その後、パンツと短パン、ズボンを穿き、 体育館階段から一緒に出ました。 靴箱のところでまた背後からいきなりジャージを 下ろされました。 その時はジャージと短パンがずれ、パンツはずれませんでした。 まだ靴箱にはたくさん人もいて、ずらされた僕を見て笑っていました。 中2の時、ケンカも強く、エッチな子にやられていました。 プールの更衣は男子は教室 女子はプール横の更衣室でした。 僕が着替えるとき、いつも数人に取り囲まれて、タオ ルで隠してパンツを穿き替えようとしても、簡単にタオルを剥がされ、チンコブラブラ させながら水着を穿いていました。 何とか更衣してプールに行き、準備体操を済ませ、 洗体槽に浸かると、一斉に周囲から僕の股間に手が伸び激しく揉んできます。 何人もです。 揉まれたり、扱かれたり、水着をずらそうとしたり…。 その刺激で僕はビンビンに勃起してしまいます。 水着にくっきりチンコの形を浮き上が らせたまま、僕はプールサイドへ移動します。 勿論、手で隠そうとしても払いのけられ てしまいます。 そしたら「うわぁーっ、チンコ勃起してやんの!」プールにいる女子 にも聞こえる大きな声で叫ばれ、一斉に僕の股間に視線が集まります。 僕は黙って下 を向くしかありません。 教室に戻ると、脱いだ僕のパンツがありません。 男子がニヤニヤと笑っていました。 仕方なく、僕はパンツなしでズボンを穿きました。 男子の更衣が済み、女子が入って きました。 「キャアーーー」悲鳴が聞こえました。 次の授業準備をしようと机に手を 入れた女子の机から僕のパンツが出てきました。 僕のパンツはその女子に投げられ また、別の女子や男子が順番に僕のパンツを投げていました。 僕のパンツがあちこちパスされているうちにチャイムが鳴り、先生ももうすぐ来る直前 だった。 そのあたりで僕はパンツを見失った。 そして授業が始まり、僕はノーパンで授 業を受けた。 昼休みに、「パンツ、返してやるから来い」と言われ、体育大会や文化祭 の道具が置いてあるプレハブ倉庫へ行った。 着くと、机の上に僕のパンツが広げてあり その周りを数人がニヤニヤしてた。 その数人とは僕の仲のいい子、まだ?僕のチンコを見たことのない別のクラスの子もま ざってた。 「生意気に、こんなパンツなんか穿きやがって」僕はこの事件の数日前から パンツをブリーフからトランクスに替えたばかりだった。 彼らはそれが気に入らないら しい。 「ほら、パンツ穿けよ。 ズボン脱げ!」僕が躊躇してると、2人にベルトをはず され、ズボンを下げられた。 「おぉーー」初めて僕のチンコを見た子が叫んだ。 「シャツが邪魔や。 それも脱がせろ」僕は数人の前で全裸にされた。 「デカイ」「チン 毛ボーボー」とか言われて、チンコを弄られているうちに、僕は勃起してしまいました。 「きゃはは、勃った。 チンコ勃った」僕は情けなく下を向いてた。 「せっかく勃起したんだから、ここでシコれ」みんなが賛成した。 シコらないとこの場 から解放されそうになかったので僕は、ゆっくりとチンコを扱いた。 「うわっ、こいつ 本当に扱いてる」でも、僕が真剣に扱いているとみんな静かになった。 やはり同級生の オナニーというものには男同士でも興奮するものなんでしょう。 しばらくして僕は 「あっ」と言ってから射精した。 「きゃはははー出した」「精子出した」「すげー」 急に周囲もうるさくなった。 そして、射精を見届けるとパンツは返され、みんなも帰っ ていった。 僕はパンツとズボン、シャツを着た。 そしたらまだ一人残ってて「ごめん、もう一回パンツ脱いで、チンコ見せて。 よく見え なかった」と言ってきた。 「えっ?!」「だから…、パンツ脱げ!て言ってるやん」 真面目で大人しい子だったのに僕はびっくりした。 彼は無理矢理もう一度僕のズボンと パンツを引きずり下ろした。 「まだ濡れてるなぁ。 なぁ、気持ちよかった?もう1回 シコれる?」「……」仕方なく軽く扱いたけど、勃起したものの予鈴が鳴ってしまった のでそこで終了した。 放課後、僕が部活を終えて靴箱に行くと、大人しい真面目な例の彼が僕を待っていまし た。 彼は帰宅部なんですが、ずっと待っていたようです。 「一緒に帰ろう」と言いつつ 、校舎のトイレという逆方向へ連れて行かれました。 トイレに入ると「昼の続き。 パン ツ脱いでチンコ見せて」と言ってきました。 予想していたとはいえ、躊躇っていたら 「ごめん!」と謝りながら、部活で着てた体操服の短パンを一気に下ろしてきた。 彼はしゃがみ、目の前に僕のパンツがあった。 「昼の精子のあとがついてる…カビカビ やな」独り言のように言ってた。 そしてパンツも「ごめん!」と言いつつ一気に下ろさ れた。 「でけぇ…」とか言いながらチンコを摘んだり、持ち上げたり、チン毛に指を 入れたりしてた。 そのうち、気持ちよくなってしまい僕は勃起した。 軽く扱かれた。 彼は僕に語りかけることなく独り言を言いながらチンコを弄ってた。 でも時々「気持ち いい?」「恥ずかしい?」みたいなことを聞いてきた。 5分ほど扱かれ、僕はその日、2回目の射精をした。 彼の肩や腕にもついてしまった。 「ホンマにいったな」「ええなぁー、エロいわ」彼は満足してた。 僕は恥ずかしくなり パンツとズボンを上げると、「最後にションベンするとこ見せて」と言われ、僕は 小便器にオシッコした。 彼は僕の横からオシッコし終えるまでずっとのぞき込んでた。 射精した後なのに、オシッコまで見られてしまいまた勃起し、噴水みたく上向きでオ シッコしたのを覚えています。 その夜、彼の親から、僕の親にすべての謝罪の電話が あるのでは…、とドキドキして電話が鳴るたびに焦っていたました。 あるわけないのに ね… 彼がゲイなのかどうか、未だに分かりません。 今頃どこでどうしているのやら…。 ただ 彼は他の子がいる時は大人しくしてたけど、2人きりになるとエロくなって触ってきた りしてました。 その時、いつも歯を食いしばるようにして顔を赤くして揉んできてたの が印象的です。 彼にはいろいろとやられましたよ、ホント。 僕のチンコに興味を持って いたようですが…、性欲の対象にされてたのか?代わりなのか分かりません。 1学期の終わりの球技大会でした。 教室で更衣をしていたら、彼が「あっ!またこんな パンツ穿いてる」て叫びました。 僕がトランクスを穿いていることをわざと周りに言い 振らしたのです。 エロい子たちがニヤニヤしながら寄ってきて「またやられたいん?」 と言いました。 数人に羽交い締めされ、僕は全裸にされてしまいました。 みんなが僕の チンコ見て笑っていた時、彼が「廊下に女子がいる」と言いました。 「じゃあ、コイツ 全裸のまま廊下に出そう」ということになり、僕はドアまで引きずられていきました。 ドアに連行される途中、僕は抵抗してたのでたくさんの机と椅子を倒していました。 さ すがにドア直前までいくと「やめてやれ」という声も出てきました。 僕は放課後にオナ ニーするからと許しを請いました。 僕はこの頃すでにやられることに快感を少し覚えて いましたけど、女子に勃起したチンコ見られるのは死ぬほどイヤでした。 彼らは僕のオ ナニーと引き替えに全裸放り出しはやめてくれました。 でも別の子はまだ不服らしく、 「生意気にトランクス勝手に穿いたことは許さない」と怒っていました。 その子は「短パンとトランクスから横チンしろ。 横チンのまま球技大会に出ろ」と命令 してきました。 「でないと、服は返さない」と言いました。 僕は横チンぐらいなら…、 と了承しました。 僕は体操服を帰され、体操服を着て、短パンの裾から指を入れてトラ ンクスの右側からチンコを垂らしました。 皮被ったチンコの先がギリギリでるかでない か、という状態でした。 みんな大爆笑していました。 「絶対に元に戻すなよ。 元に戻したら即効脱がすからな」釘を刺されました。 僕は横 チンのまま体育館へと向かいました。 種目はドッチボールでした。 球技大会の開会式。 体育館で体育座りをしてルール説明等を聞いていた。 僕の後ろの子 が僕の背中に手を入れてきたり、足で僕の短パンのゴムをずらしたりとちょっかいを かけてきた。 僕は無視してた。 前の子は振り返って「もっと足開け」と言いながら、僕 の両足を無理矢理広げた。 短パンの右裾からは僕のチンコがはっきりと露出して床につ いた。 それに気づいた周囲の男子や女子も声を殺して笑ってた。 情けないことに、みんなにみられてだんだん勃起していました。 競技が始まった。 僕達 のクラスの番。 僕はコートに入る直前に短パンの裾から手を入れてチンコを上向きにし て横チンをやめた。 さすがに横チンでコートには入れない、と思ったからだ。 競技が終 わり、閉会式後。 「お前、約束破ったな…」「横チン隠しやがって…」僕は数人に囲ま れた。 「約束破ったから、今から脱がす!それでシコらせる!」ある程度予想されたこ とでしたが…。 僕は放課後に、例の体育大会や文化祭の道具のある道具庫に呼び出され た。 道具庫に入ると、すでに数人の男子と2人の女子までいました。 「こいつらにもお前の センズリ見せたってくれや」と男子が笑いながら言いました。 逃げようとする僕を彼ら は取り囲み、まるでボールのように僕をあっちへこっちへ押しながらシャツを脱がされ 短パンも脱がされ、靴も脱がされ、靴下も脱がされいきました。 僕はパンツ一枚にされ ました。 僕は女子の前でトランクス一丁という屈辱な格好にされ、体育大会の看板にトラロープ で縛られました。 例の大人しい真面目な子が縛られた僕の前に進み出てパンツの上から 激しく僕のチンコを扱きました。 前回よりもテクニックがあり、扱いたり、亀頭をこす ったり、と僕は彼にやられながら感じてしまいました。 「ああっ」「ううん」と声を 出してしまいました。 「おっ!こいつ、感じてるよ 笑 」扱かれてパンツが濡れてきま した。 彼が僕のパンツをずらそうとゴムに手をかけましたが「まだや!まだパンツ脱が すな!」と誰かが命令しました。 縛られた僕の両脇に女子がそれぞれ立ちました。 どうやら彼女らが僕のパンツを下ろす ようです。 「1-2-の3!、で下ろす?」打ち合わせしていました。 僕のパンツは彼女ら によって下ろされました。 パンツが下ろされ、勃起したチンコがパチンと僕の身体に 当たって音を立てて露出しました。 大爆笑でした。 「エロー 笑 」「もう一度やりたい 」彼女らはよほど楽しかったのか、僕のパンツをもう一度上げて、同じようにパンツを 下ろしました。 僕は縛られていたのを解かれました。 「シコれ!センズリしろ!」 オナニーの時間です。 彼女たちは笑いながら僕の足首からパンツを抜き取りました。 一人の子が指先で僕のパ ンツを汚そうに摘んでもう一人の子の顔に近づけて「きしょい」「汚いパンツ!」とか 言っていました。 さすがにその様子を情けなく見ている僕に男子達は容赦なく命令しま す「こらっ、シコれや!早くしろよ!」「シコらないんやったら、パンツまた返さんぞ !」僕は右手をチンコに持って行き、ゆっくり扱き始めました。 「うっわ!本当にシコってやんの 笑 」僕のパンツで遊んでいた女子たちも手を止めて 僕の様子を見入ってきました。 「気持ちいい?」あんまり賢くなさそうな女子が聞いてきました。 「……」答えられな い僕。 「気持ちいいから、勃ってるねん!男は気持ち良くないと勃たないから」男子の 一人が横から口を出しました。 「へぇ~そうなんや」「なんか先、濡れてきたで」いろ いろな声を聞きながらも僕は下を向いてひたすら命じられたままシコり続けました。 「ああ…」僕はついに女子の前で射精しました。 「出た!!」「きっしょー」ビクン、 ビクンと痙攣して射精しました。 飛んだ精液は床の砂の上についてどこに飛んだかが はっきり分かりました。 「これが男のセンずりや」男子が女子に解説していました。 「お前、こいつのオナニー 見て勃ってるやん!」僕のオナニーを見ていた男子が勃起しており、ズボンが膨らんで いたようで、他の男子に指摘されていました。 僕はオナニーを終え、パンツも返され、 ようやく解放されました。 その日の帰り、靴箱で例の男子が僕を待っていました。 「一緒に帰ろう」と言われて僕たちは昼のことには触れずに黙って帰った。 会話もなく 気まずかった。 校門を出て、外周の池を抜け、あぜ道に差しかかった所で、彼が突然僕 の腕を掴んで池の端にあったポンプ室?に連れ込んだ。 その時何発か殴られた。 痛くて 覚えていないくらい殴られた。 僕はポンプ室内の奥に押し倒された。 彼は「ウーーーー 」みたいに言葉にならない声を出して震えていた。 僕は抵抗を諦め、無抵抗を覚悟した。 彼は短パンの上から僕のチンコを揉んできた。 「ウーーーーー」奇妙な声が怖かった。 短パンの裾からも手を入れトランクスの中にも手を入れチンコを引っ張った。 「ああ 痛い…」でも僕のチンコは勃起してしまい、短パンとパンツも脱がされ、勃起したチン コを彼の手で上下に扱かれた。 「ウーーーー、昼もイキやがって」「……」 5分ほど扱かれたのか?暗い室内で僕はまた射精した。 ていうより、させられた。 彼は右手についた僕の精液を僕のパンツで拭き取ると「変態!エロいんじゃ!!」 と言い残して走り去った。 脱がされたパンツを拾うと、精液で汚れていた。 そしてパン ツの右脇が少し破れていた。 昼の時のものなのか?今のものなのか?…倉庫内で倒され ていたので身体も砂で汚れていた。 その日、家族が帰るまでにシャワーを浴び、レイプ されたかのようなポンプ室の出来事を思い出し、風呂場でまたオナニーした。

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