大國 魂 神社 お 宮参り。 大國魂神社で安産祈願がおすすめ!底の抜けた柄杓を奉納して安産を願おう!

大國魂神社で安産祈願がおすすめ!底の抜けた柄杓を奉納して安産を願おう!

大國 魂 神社 お 宮参り

大國魂神社の由緒・歴史 主祭神に「大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)」、その他「御霊大神 (ごりょうおおかみ)」と国内諸神を御祭神に祀る神社。 武蔵国の総社として、当社創建当時の武蔵国一之宮から六之宮まで(通称:武州六社明神)を祀っている。 例大祭は東京都指定無形民俗文化財に指定されている「くらやみ祭」であり、関東三大奇祭の一つに数えられている。 御祈祷は9時から16時の間で受け付けられており、事前予約は任意だが、結婚式や祭事の際には御祈祷を受けられない時間帯が出てくるため、電話やWEBから予約をしておいた方が確実。 所要時間は30分程度で、全組一緒に昇殿する形式。 初穂料は5000円からお気持ちで受け付けている。 初宮詣りの御祈祷記念品として、御神札、御守などが授与される。 【参加者】私、妻、お互いの両親 【初穂料】5,000円 【感想】 地域的には名の知れた大きな神社である為、非常に混み合っていました。 由緒正しい神社だからこその厳かな雰囲気はあり、非常に良かったと満足していますが、混み合っていたため、どうしても流れ作業的な部分がありました。 (それは仕方のないことだと思っているので、気にはしていませんが。 ) 息子の名前を呼んでもらいましたが、気を抜いていると聞き逃してしまうのではないかという感じでした。 私たちは記念写真は別の日に撮ったのですが、それで正解だったと思っています。 終わったころにはヘトヘトで、写真を撮りにいく気力はありませんでしたし、写真を撮ってからお宮参りというのも、体力的に、特に父、母にはきついのではないかと思ったからです。 【参加者】私主人娘主人と私の両親 【初穂料】5,000円 【感想】 全体的には良かったです。 予約は個人では必要ありません。 直接社務所まで行き申込みをします。 ご祈祷はお宮参りだけでなく全ての方々一緒にですので、お正月、七五三シーズン矢戌の日など混み合いそうな日は朝早くなど対応しないと一時間以上の待ち時間やもしくは申込み出来ないなどあるかもしれません。 混んでいる場合は本殿に入れる人が限られてしまう場合もあります。 私の場合は空いている平日を選んでお参りしましたのできちんと椅子が用意されていて全員が着席できました。 ご祈祷する方の住んでる市町村と名前、ご祈祷内容を読み上げて頂くので混雑シーズンはそれだけで時間がかかります。 椅子は用意されてない場合もあるので産後の調子悪い方やご老人は空いている日を狙った方が良いかもしれません。 ご祈祷で頂く御守りなどの包みは初穂料によりかわると思いますが、5000円で御札、御守り御神酒、お供え お菓子 、お米、童謡のCDでした。 CDは昭和的なアレンジ曲調でした。 大國魂神社は少し改築され並木道建物、見応えあり神社のパワーを頂けるような感じもし、お宮参りの場所として選んで良かったです。 また、駅近なのも良いです。 新生児連れだと思いますねでお車の方は混雑シーズンは注意が必要だと思います。 閑散期は神社にも有料駐車場もありますし、近隣に駐車場はあります。 また、近くに競馬場ごありますのでそちらの混雑も頭にいれておくとお車の場合安心です。 【参加者】私、主人、義両親、娘 【初穂料】5,000円 【感想】 大きな神社だけあり、待合スペースも広々としていて、ゆったりと待つことができました。 2月の日曜日に伺いましたが、寒かったからか人もそれほど多くなく、気兼ねなく参加できました。 祈祷はお宮参り以外にもいろいろな人がいましたが、お堂も広々としていて圧迫感がなかったので娘も泣くことなく無事に終えることができました。 写真を撮る予定はなかったのですが、神社内にある写真館の前を通りかかったところ、声をかけてくださり、予約等はなかったのですがすぐに写真を撮っていただくことができました。 込み合う時期は大変だと思いますが、赤ちゃんの寒さ対策さえ万全にしておけば、冬は閑散期なのか、ゆったりとできてお勧めです。 (某写真スタジオで予約して撮影した弟は、半日待たされましたから。 予約したのに) 【参加者】私、主人、息子、私の両親 【初穂料】10,000円 【感想】 大國魂神社は府中市を代表する大きな神社で、うちも3人の息子全員がこちらでお世話になりました。 息子の同級生達も、お宮参りは大國魂神社へ行ったという子が多い印象です。 それだけ地元で親しまれている神社です。 神殿に向かって右、西の方角に案内所があります。 二人の巫女さんがいらっしゃって、笑顔で迎えてくださいました。 初穂料は5,000円~10,000円程度(案内所に明記されています)。 うちは10,000円納めましたが、御祈祷の後に受け取る品の数が異なるくらいで、どなたも同じ御祈祷を受けます。 案内所で巫女さんにお宮参りの旨と初穂料を納めると、隣接の待合所に案内されました。 空調完備・トイレ有の、おそらく100人くらい入る部屋で、そこで順番が来るのを待ちました。 靴はその場で下駄箱に預けて、御祈祷後に戻るまで足袋姿(洋装の方は靴下・ストッキング)です。 大きな神社である分、待合所の案内が充実していて待っている間に予習ができます。 玉串の奉納の仕方などがイラスト付きで紹介されていたので、私はそれを眺めて頭の中で練習していました。 混み具合にもよりますが、約10分ほどで呼び出されます。 数組~数十組まとめての案内となるようで、私の時は他に3組のご家族がいらっしゃいました。 長男の時はそんな余裕もありませんでしたが、2人目と3人目の息子の時は、もしかしたら後々の同級生になるかも…と思ったりもしました。 一人ひとり名を呼ばれての丁寧かつ厳かな御祈祷でした。 神主様も、頭を下げるタイミングで都度教えてくださるので、特にお作法がわからず困るということはありませんでした。 子供が泣き出してもお互い様で、厳かながらよい雰囲気。 御祈祷は15分程度でした。 御祈祷後、その場で再度名を呼ばれて、神社の名入の真っ白な袋を受け取りました。 中には息子の名が記入された御祈祷札、御守り神様にお供えされた御米・御神酒など。 神社の由来を記した絵本も入っていました。 このあたりが初穂料によって異なるようです。 家には神棚がなかったため、いただいた御祈祷札は朝日の方へ向けて高いところに置き、七五三の際お納めに行きました。

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歴史が長い神社で撮影!「大國魂神社写真館」の口コミまとめ

大國 魂 神社 お 宮参り

お宮参りは、生まれて初めて神社にお参りするイベント。 赤ちゃんが無事成長するようにお祈りします。 我が家では、特に正式な形を取ったり、代々伝わる伝統というものはありませんでした。 なので、母親(私)・赤ちゃんの健康状態を見ながら神社にお参りさせてもらいました。 今日は、子供たち3人がへお宮参りに行ったときのことを書こうと思います。 【目次】• お宮参りの時期 我が家では、生後1ヶ月にこだわらず、「100日が経つまでの気候が良い日に行こう」というやんわりとした縛りで、天気予報を見ながら日取りを決めました。 というのも、1人目、2人目は里帰り出産をして1ヶ月以上自宅を離れていましたし、自宅に戻ったのがちょうど暑い季節でもあったので。 結局、子供3人とも生後90日頃にお宮参りに行きました。 お宮参りの参加者 参加者は以下の通りです。 ・赤ちゃん ・夫の両親 ・夫と私 ・赤ちゃんの兄弟) 私の実家は遠く離れていますので、私の両親が一緒に行くという話は出ませんでしたが、周りには両家の親と行っただとか、親の兄弟も一緒だったという友人もいます。 ただ、その場合日取り決めが大変で、母子の健康状態が後回しになってしまったという話もちらほら。 参加者が増えるとお天気によってにスケジュールを変えることも難しくなりますね。 それも踏まえて、参加者は慎重に考えた方がいいと感じました。 お宮参りの服装 大人は全員スーツで行きました。 問題は母親 私)。 スカートのチャックはしまったけれど、ホックが閉められなかったのはギリギリセーフで良いですか?!) 周りの友人たちの話を聞くと、授乳ワンピースを購入している人が多かったです。 赤ちゃんの服装について。 1人目長女はベレスで行きました。 2人目と3人目の長男、次男は、で購入したベォーマルを着せて行きました。 つまり、 様がいる神社。 家族で通常のお参りをするだけならば、近くの神社にお参りする形で良いのですが、義父の希望もあり、毎年の初詣にも訪れるに行くことになりました。 ご祈祷の流れ・初穂料 では、受付を行うと随時ご祈祷をしてもらえます。 なので、 予約は必要ありません。 ご祈祷受付は、午前9時~午後4時です。 ご祈祷を行う拝殿の隣に、広い和室の待合所があり、そこでまず受付を行います。 での一般的な初穂料は5,000円か10,000円です。 我が家では5,000円をお納めしました。 特にのし袋は使用していません) その後、番号札を渡されるので、その番号が呼ばれるまで待合室で待ちます。 混雑していなければ、 20分も待てば番号を呼ばれ、拝殿に入ることができます。 拝殿でのご祈祷では、をあげてもらい玉串拝礼を行います。 何度やっても覚えられない玉串拝礼…でも、神主様が作法を教えてくれたり、サポートしてくださるので、分からない状態で参列しても全く問題ありません。 参列者の多さにもよりますが、ご祈祷の時間は結構長いです。 初めは静かだった赤ちゃんたち。 の駐車場 には、200台収容可能な有料駐車場があります。 我が家でも、お天気によっては駐車場を利用しました。 今までいっぱいで入れなかったことはありませんが、もしの駐車場に止められなくても、の地下に最大収容台数788台の南口市営駐車場があるので安心です。 授乳できる場所 私が行った際には、 待合所に1畳分くらいの授乳&おむつ替えスペースがありました。 こちらで授乳したこともあります。 ただし、入れる人数に限りがありますし、皆1ヶ月くらいの赤ちゃんなので、結構時間がかかっていました。 心配であれば、に入る前に、府中店などの授乳室を利用させてもらうと良いのではないでしょうか。 お宮参り後の会食 お宮参りの帰りに一度だけ会食をしたことがあります。 その時利用したのは、からすぐの 三松本店。 二階に広い和室の個室があって、そちらを予約しました。 料理は会席御膳などではなく、普通にお昼のメニューを予約しました。 老舗らしい店構えで、落ち着いた雰囲気。 義両親と行う会食の場としてはとても良かったです。 さいごに 赤ちゃん連れで初めての大きなイベント「お宮参り」。 赤ちゃんを連れての遠出が初めてになる方も多いのではないでしょうか。

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大國魂神社でお宮参り体験談。時期、服装、ご祈祷の流れ・初穂料、食事など。

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大國魂神社の由緒・歴史 主祭神に「大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)」、その他「御霊大神 (ごりょうおおかみ)」と国内諸神を御祭神に祀る神社。 武蔵国の総社として、当社創建当時の武蔵国一之宮から六之宮まで(通称:武州六社明神)を祀っている。 例大祭は東京都指定無形民俗文化財に指定されている「くらやみ祭」であり、関東三大奇祭の一つに数えられている。 御祈祷は9時から16時の間で受け付けられており、事前予約は任意だが、結婚式や祭事の際には御祈祷を受けられない時間帯が出てくるため、電話やWEBから予約をしておいた方が確実。 所要時間は30分程度で、全組一緒に昇殿する形式。 初穂料は5000円からお気持ちで受け付けている。 初宮詣りの御祈祷記念品として、御神札、御守などが授与される。 【参加者】私、妻、お互いの両親 【初穂料】5,000円 【感想】 地域的には名の知れた大きな神社である為、非常に混み合っていました。 由緒正しい神社だからこその厳かな雰囲気はあり、非常に良かったと満足していますが、混み合っていたため、どうしても流れ作業的な部分がありました。 (それは仕方のないことだと思っているので、気にはしていませんが。 ) 息子の名前を呼んでもらいましたが、気を抜いていると聞き逃してしまうのではないかという感じでした。 私たちは記念写真は別の日に撮ったのですが、それで正解だったと思っています。 終わったころにはヘトヘトで、写真を撮りにいく気力はありませんでしたし、写真を撮ってからお宮参りというのも、体力的に、特に父、母にはきついのではないかと思ったからです。 【参加者】私主人娘主人と私の両親 【初穂料】5,000円 【感想】 全体的には良かったです。 予約は個人では必要ありません。 直接社務所まで行き申込みをします。 ご祈祷はお宮参りだけでなく全ての方々一緒にですので、お正月、七五三シーズン矢戌の日など混み合いそうな日は朝早くなど対応しないと一時間以上の待ち時間やもしくは申込み出来ないなどあるかもしれません。 混んでいる場合は本殿に入れる人が限られてしまう場合もあります。 私の場合は空いている平日を選んでお参りしましたのできちんと椅子が用意されていて全員が着席できました。 ご祈祷する方の住んでる市町村と名前、ご祈祷内容を読み上げて頂くので混雑シーズンはそれだけで時間がかかります。 椅子は用意されてない場合もあるので産後の調子悪い方やご老人は空いている日を狙った方が良いかもしれません。 ご祈祷で頂く御守りなどの包みは初穂料によりかわると思いますが、5000円で御札、御守り御神酒、お供え お菓子 、お米、童謡のCDでした。 CDは昭和的なアレンジ曲調でした。 大國魂神社は少し改築され並木道建物、見応えあり神社のパワーを頂けるような感じもし、お宮参りの場所として選んで良かったです。 また、駅近なのも良いです。 新生児連れだと思いますねでお車の方は混雑シーズンは注意が必要だと思います。 閑散期は神社にも有料駐車場もありますし、近隣に駐車場はあります。 また、近くに競馬場ごありますのでそちらの混雑も頭にいれておくとお車の場合安心です。 【参加者】私、主人、義両親、娘 【初穂料】5,000円 【感想】 大きな神社だけあり、待合スペースも広々としていて、ゆったりと待つことができました。 2月の日曜日に伺いましたが、寒かったからか人もそれほど多くなく、気兼ねなく参加できました。 祈祷はお宮参り以外にもいろいろな人がいましたが、お堂も広々としていて圧迫感がなかったので娘も泣くことなく無事に終えることができました。 写真を撮る予定はなかったのですが、神社内にある写真館の前を通りかかったところ、声をかけてくださり、予約等はなかったのですがすぐに写真を撮っていただくことができました。 込み合う時期は大変だと思いますが、赤ちゃんの寒さ対策さえ万全にしておけば、冬は閑散期なのか、ゆったりとできてお勧めです。 (某写真スタジオで予約して撮影した弟は、半日待たされましたから。 予約したのに) 【参加者】私、主人、息子、私の両親 【初穂料】10,000円 【感想】 大國魂神社は府中市を代表する大きな神社で、うちも3人の息子全員がこちらでお世話になりました。 息子の同級生達も、お宮参りは大國魂神社へ行ったという子が多い印象です。 それだけ地元で親しまれている神社です。 神殿に向かって右、西の方角に案内所があります。 二人の巫女さんがいらっしゃって、笑顔で迎えてくださいました。 初穂料は5,000円~10,000円程度(案内所に明記されています)。 うちは10,000円納めましたが、御祈祷の後に受け取る品の数が異なるくらいで、どなたも同じ御祈祷を受けます。 案内所で巫女さんにお宮参りの旨と初穂料を納めると、隣接の待合所に案内されました。 空調完備・トイレ有の、おそらく100人くらい入る部屋で、そこで順番が来るのを待ちました。 靴はその場で下駄箱に預けて、御祈祷後に戻るまで足袋姿(洋装の方は靴下・ストッキング)です。 大きな神社である分、待合所の案内が充実していて待っている間に予習ができます。 玉串の奉納の仕方などがイラスト付きで紹介されていたので、私はそれを眺めて頭の中で練習していました。 混み具合にもよりますが、約10分ほどで呼び出されます。 数組~数十組まとめての案内となるようで、私の時は他に3組のご家族がいらっしゃいました。 長男の時はそんな余裕もありませんでしたが、2人目と3人目の息子の時は、もしかしたら後々の同級生になるかも…と思ったりもしました。 一人ひとり名を呼ばれての丁寧かつ厳かな御祈祷でした。 神主様も、頭を下げるタイミングで都度教えてくださるので、特にお作法がわからず困るということはありませんでした。 子供が泣き出してもお互い様で、厳かながらよい雰囲気。 御祈祷は15分程度でした。 御祈祷後、その場で再度名を呼ばれて、神社の名入の真っ白な袋を受け取りました。 中には息子の名が記入された御祈祷札、御守り神様にお供えされた御米・御神酒など。 神社の由来を記した絵本も入っていました。 このあたりが初穂料によって異なるようです。 家には神棚がなかったため、いただいた御祈祷札は朝日の方へ向けて高いところに置き、七五三の際お納めに行きました。

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