私 あの 子 なんか 大嫌い 優しい ふり し て。 いのちは終わらない

近所の人が感じ悪いんです。

私 あの 子 なんか 大嫌い 優しい ふり し て

とりあえず、夏希を呼んでシャンプーを取ってもらおう。 ……ただ、なんと頼めばいいだろうか? 下手な頼み方をすると、夏希が苛立ってしまうかもしれない。 丁寧に事情を説明し、それからとってほしい旨を伝える。 できる限り優しい口調で……そうするしかないだろう。 俺は軽く深呼吸をしてから、シャワーを止めて扉を開けた。 開けた瞬間心臓が飛び出るかと思った。 彼女が俺の着替えを抱きかかえていた。 どういうこと!? 慌てて扉を閉め、顔だけを出す。 じろっと、夏希がこちらを見ていた。 ……な、なんで俺が睨まれているんだ!? 「なに、してるんだ?」 まずは状況の把握からだ。 なぜ彼女は俺の衣服を抱きかかえていたのだろうか。 それも、どこか鋭い表情だった。 ……そこから考えられることがあるとすれば、一つしかない、か。 彼女は俺の衣服を俺と見立てて、恨みつらみをぶつけていた……。 ちょうど彼女は、服の首元をつかんでいる。 ……これはつまり、首を絞めたいということなのではないだろうか? ……これが一番可能性が高いのではないだろうか? 俺がしばらく様子をうかがっていると、彼女は名残惜しそうなため息とともに洗濯機へと向かった。 「洗濯機にしまおうと思っていたんです。 ……それで、突然どうしたんですか?」 ……俺への恨みをぶつけ足りなかったからか、今度は直接俺を睨んできた。 ……まずい。 この状況で俺はシャンプーをとってきてほしいと頼むのか? 滅茶苦茶怖かった。 だが、今更後には引けなかった。 「シャンプーが終わっていたんだ。 とってきてくれないか? たぶん、隣の部屋に置いてあったはずだ」 耐え切れなかった。 彼女の絶対零度の視線を受け続けた俺は、扉を閉めた。 そこで深呼吸をして、体を落ち着ける。 ……なんで、あんなに怒っているんだ? 今日一日で、仲良くなろうとして空回りしていたのは分かっている。 それが原因で、さらに彼女との溝ができてしまったのだろうか……? やはり、一緒に暮らすというのは無謀だったのかもしれない。 俺はひとまず何事もなくシャンプーをとってきてくれることを祈り続けていた。 それから一分ほどして、足音が近づいてきたのが分かった。 たぶん、シャンプーを持ってきてくれたのだろう。 「申し訳ありませんでした」 声は……鋭かった。 ……これは、俺の頼み方が悪かったのではないだろうか? 思い返す。 ……確かにあの頼み方だと『なんでシャンプー終わってるのに言ってくれなかったんだ?』と訴えているようなものかもしれなかった。 違う、違うんだ! それについての弁解をしようと思った矢先、口を閉じた。 ……わざわざ言ってしまえば、自白するようなものではないだろうか? ここで、そういうつもりはなかったんだ! なんてあまりにも自白らしさがある。 ……これ以上、火種を増やさないようにするのが賢い立ち回りなのではないだろうか? 「ありがとな」 精一杯の気持ちを乗せ、伝えるしかない。 恥ずかしかった。 素直にお礼を伝えるというのは、実は結構勇気がいるのだ。 恥ずかしさをこらえるように顔に力を込めながら、その短い五文字にすべてを込めた。 ……夏希が去っていくのが扉越しにわかった。 ……俺の気持ちが、少しでも伝わってくれていればいいんだけど。 シャンプーを詰め替え、頭を体を洗い、風呂へと浸かった。 変な意識はしないようにしながら、俺は夏希のことを考えていた。 どうして、あいつは俺と一緒に暮らすことを許可したのだろうか。 ……まあ、少し考えればわかる。 夏希の両親は、夏希のことを本当に心配していた。 夏希はきっと一人でも大丈夫だと思っていたに違いないが……両親を安心させるために、大嫌いな俺と暮らすことを認めたんだ。 ……あいつは優しい子だ。 それを痛いほど知っている。 昔から彼女はいじめられていた子とかに凄い優しかった。 俺なんて、いじめを見て見ぬふりするようなタイプの人間だ。 けど、夏希はいじめられていた子を慰めていた。 それを見られたらしくて、クラスの男子が次は夏希を標的にするとかなんとか言っていやがったものだ。 俺はそれが耐え切れなくて、いじめていた奴をぼこぼこにした。 昔から、体つきが良い方なので、喧嘩で負けることはなかったからな。 親とかには心配されたが、まさか夏希を助けるために喧嘩したなんて恥ずかしくて言えなかった。 だから俺は、いじめられている子を放っておけなかったと言ってごまかした。 夏希の優しさの一割でもあれば、俺ももっと夏希とうまくやれていたのかもしれない。 今日は色々あって、結局溝が深まってしまったが、明日から切り替えていくしかない。 まだまだ時間はある。 せめて、また笑いあえるくらいの仲に戻りたかった。

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キライ・キライ・ジガヒダイ! 歌詞「音街ウナ」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

私 あの 子 なんか 大嫌い 優しい ふり し て

どんなに待っても呼んでくれないくらいなら」 「 レイコ、もういいのかい?もう一人でも平気かい?」 「 祖母はきっと一人じゃなかった。 ありがとう、ヒシガキ。 心優しい祖母の友人」 露神の名言や優しくて温かいセリフ【夏目友人帳2話】 露神の名言や最後まで露神にお供えをし続けたハナさんの優しいセリフ 私なら淋しくて耐えられないかも…だからせめて声だけでも(ハナ) 「 翁の面を被った人が気持ち良さそうに今日はいい天気だなあって…。 私思わず「そうですね」って言ってしまいそうになったけれど、人間に姿を見られたと知ったら 露神様が消えてしまう気がして…でも、今でも思うんですよ。 あの時声をかければよかったって… だって露神様はいつも一人ぼっちでしょ?私なら淋しくて耐えられないかも…だからせめて声だけでも」 一度愛されてしまえば愛してしまえばもう忘れる事などできないんだよ(露神) 「 人はげんきんで薄情よ。 力があるうちにもっといい住処を探すのが身のためね」 「 ありがとう レイコ。 けれど一度愛されてしまえば 愛してしまえばもう忘れる事などできないんだよ」 これで人に あの人に やっと触れることができるような気がするよ(露神) 「 あぁ ハナさんが逝ってしまったんだ… ハナさんは私を信仰してくれた最後の人間…彼女が逝けば私も消えるのさ」 「 俺が信仰するよ、毎日は無理でも拝みに来るよ」 「 ダメだよ、君は私の友人だ。 これでいいんだ…ハナさんと一緒に逝ける」 「 ずーっと見ているだけだったが これで人に あの人に やっと触れることができるような気がするよ」 「 聴こえてたんだよハナさんには…アンタの声が 露神」 「 ありがとう夏目殿、昔も今も人間とは可愛いもんだね」 優しいセリフ【夏目友人帳 4話】 笹田の気持ちを時雨様に伝える夏目の優しいセリフ 人の言葉なんて信じなくてもいいから、どうか笹田の言葉だけは(夏目) 「 時雨様、名を返します。 一人の女の子の心を支えた優しい物の名前です。 」 「 時雨様!笹田は言ってました。 時雨様は不浄なんかじゃないって、救ってもらったんだって。 人の言葉なんて信じなくてもいいから、どうか笹田の言葉だけは」 「 済まなかったな人の子よ、私を不浄と恐れなかったのは君とレイコだけだ。 」 「 ありがとう」 【4話 エンディングナレーション】 笹田、本当は一瞬、君に触れる時雨様を見たよ 交差しようとする心が見えたよ 君も何かを感じただろうか 燕の名言や優しいセリフ【夏目友人帳6話】 谷尾崎さんの事が大好きな妖怪、燕の名言や優しいセリフ 情が移ったからさ (夏目) 「 情が移ったからさ、友人のために動いて何が悪い」 優しいものは好きです 温かいものも好きです だから人が好きです(燕) 「 燕、谷尾崎さんは町内会の祭りに参加している。 これを着て行っておいで」 「 燕は力が弱いから話せるかどうかも分からないけど、それでもいいなら行っておいで」 「 燕、人を嫌いにならないでいてくれて ありがとう」 「 優しいものは好きです 温かいものも好きです だから」 「 人が好きです」 「 夏目様、ありがとう…ありがとう」 【6話エンディングナレーション】 そうだね 僕も好きだよ 優しいのも 温かいのも 惹かれあう何かを求めて 懸命に生きる心が 好きだよ 子狐に対する夏目の優しいセリフ【夏目友人帳 7話】 子狐に対する夏目の優しいセリフ 僕たちは親分子分の関係じゃない…だろ?(夏目) 「 僕の名前が書いてあります。 僕を子分にしてください。 」 「 いらないよ」 「 僕が弱いから?僕なんか役に立たない?」 「 こんなもので縛りあいたくない。 僕たちは親分子分の関係じゃない…だろ? もっと別のつながりだと俺は思っているよ」 今度は俺が会いにいくよ(夏目) よかった 夏目楽しそうだった 淋しくなんかなかった。 淋しいのは、淋しかったのは僕 「 やっぱり、あの時の子狐か ありがとう、会いに来てくれたんだね」 「 かわいい帽子だね。 ご飯食べて一緒に帰ろ。 」 「 道を覚えなくちゃ、今度は俺が会いにいくよ」 【7話エンディングナレーション】 お前は偉いね。 俺は淋しくても踏みだすのが怖くて、なんとかしようなんて思わなかった。 だから、いっぱいいろんなものに気付けなかったのかもしれないな 蛍(キヨ)の切ないセリフ【夏目友人帳 8話】 章史さんを愛していた妖怪、キヨ(蛍)の切ないセリフ あの人はもう一人ではないんだな(蛍) 「 よかった…大切な人を見つけたんだな あの人はもう一人ではないんだな」 せめてもう一度…虫の姿でもいい あの人に会いたい(蛍:キヨ) 「 私がいなくても、もうあの人は笑ってくれる。 ならば、せめてもう一度…虫の姿でもいい あの人に会いたい」 「 本当だ、きれいだな」 「 まるで…」 「 待って」 【8話エンディングナレーション】 妖怪と人間は所詮別物だ たとえいつの日か、妖怪が目の前から姿を消しても、出会った思い出は消えることはないだろう。 それは決して、何一つ 柊(ひいらぎ)の名言や優しいセリフ【夏目友人帳 9話】 柊と名取周一の名言や優しいセリフ 君は優しい子だよ 優しい ただの子どもだよ(名取) 「 君は優しい子だよ。 優しい ただの子どもだよ。 だから何も恥じる事はないんだよ」 縁とは面白いものだ。 あの子が祓い人としてこの街へ帰ってきた。 あの子の手柄になるのは喜ばしい(柊) 「 蔵が空いた時、役目など果たさずこのまま首が落ちるのもいいと思った。 なんの未練もない…けれど縁とは面白いものだ。 あの子が祓い人としてこの街へ帰ってきた。 あの子の手柄になるのは喜ばしい」 「 異形とは面倒だね こんな布きれ一枚の礼もろくに出来ない」 私はお前に会えてこんなに嬉しかったのだから(柊) 「 人はね、人の子には不幸を招く力なんてないんだよ。 」 「 お前は優しい子だよ。 優しいただの子供だよ」 「 だって 私はお前に会えてこんなに嬉しかったのだから」 私も友人の力になりたいからな(名取) 「 甘いと言われようと、貴方のやり方には賛同できません」 「 それもいいさ。 何も同じ意見でなければならないこともないだろう。 他人と解りあうのは難しいことだよ。 誰にとってもね…。 困ったことがあったらいつでも言ってくれ。 私も友人の力になりたいからな」 アサギの優しいセリフ【夏目友人帳10話】 アサギとアカガネの優しいセリフ 最期にもう一度だけでも壬生様の前で弾かせてやりたい(アカガネ) 「 明日は満月、磯月への道が一時だけ開く。 最期にもう一度だけでも壬生様の前で弾かせてやりたい。 それまでどうかお力を…夏目殿」 優しくて大切な友人のため、貴方のために弾きたいと思っていた(アサギ) 「 叶うなら、もう一度だけでも弾きたいと思った。 ずっとずっとあの方のためだけに弾いてきた。 だから もし、もう一度弾くことが叶うのなら、優しくて大切な友人のため、貴方のために弾きたいと思っていた。 アカガネ、聴いてくれますか」 遠くで音楽が聴こえた 聴いたこともないような美しい音 それでもその音は僕の指から空気を揺らして 残されていった琴を弾いてみたけれど、もうあんな美しい音は出なかった。 あの音は俺の指ではなく、彼女の心が奏でたのだろう… ヒノエの名言や優しいセリフ【夏目友人帳12話】 ヒノエの名言や優しいセリフ 俺も優しくなりたいって思ったんだ 夏目) 「 おまえはレイコとちがうね。 おまえは人が好きなんだな」 「 小さい頃は苦手だったんだ。 でも優しい人たちに出会えて、優しさを知って逃げたくないって思った。 俺も優しくなりたいって思ったんだ」 自分を大切にできない奴は 大嫌いだよ(ヒノエ) 「 お前を見ていて思ったよ 大事なものを守りたいとか 迷惑をかけたくないとか. そんな気持ちばっかりだ」 「 自分を大切にできない奴は 大嫌いだよ」 藤原茂の優しいセリフ【夏目友人帳13話】 藤原茂の優しいセリフ お互い気を遣いあってるなんて家族じゃないだろ?(藤原茂) 「 今までつらい思いをしてきたんだろうが 気を遣いすぎなんだよあいつは。 このくらい勝手をしてくれたほうが俺は楽だな」 「 お互い気を遣いあってるなんて家族じゃないだろ?」 あの人たちにはずっと笑っていてほしいんだ(夏目) 「 優しいから、きっと話せば受け入れてくれると思う。 でも優しいから今までのおれを想って、きっと心を痛めると思うんだ… 自分勝手な考えかもしれないけど、それが嫌でさ。 あの人たちにはずっと笑っていてほしいんだ」 【13話エンディングナレーション】 冬の足音が聞こえる秋の夜 でも、ここは暖かい.

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しなの椰惠 16歳 歌詞

私 あの 子 なんか 大嫌い 優しい ふり し て

うちも全く同じ状況です。 お隣の奥さん、すごい感じ悪いんです。 うちに手伝いにきた姑も、あれは見えないフリをしているよと怒っていました。 この人は地域でもそう評判はよくありません。 ママ友は隣の奥さんと会話できるんですが、別の奥さんから、よくあの人と会話できますね、と言われたらしいです。 このママ友が、あの人のことは気にしないでいい、と言ってくれました。 鉄の女とも言っていたな。 この人は働いているので、日中は家にいません。 それが救いです。 あと、旦那のほうは感じがいいので、それも救いです。 最近は隣の奥さんのことは気にしないようにしています。 けど、こういう人って、どこにでもいるんですね。 解決法としては、気にしないくらいのとこなんでしょうけど、困りますよね。 会うと気分悪いもんね。 ほんと、あなたは感じ悪いよって言ってやりたいですね。 ユーザーID: 5880679519• 好悪の感情についてはわかりませんが… 私の職場にもそういう人がいました。 私より10歳くらい年下の女性でしたが,挨拶ができない人でした。 廊下で,他に誰もいない状況でたまたまお互いに擦れ違ったときに,朝だったので私から「おはようございます。 」と挨拶しましたが,一瞥もくれずに去っていったので,嫌われているのか,と思いましたが,その後,昼休みの給湯室で「あの子、挨拶しても無視するよね?」と他の同僚も言っていました。 好き嫌いじゃなくて,挨拶ができない人だったようです。 トピ主のご近所さんがトピ主に対し,本当のところどう思っているのかはわかりませんが,そんな人も現実にいるのです。 因みに,私の場合は,給湯室での話を聞いてから彼女に挨拶するのをやめました。 悪気は無いのかもしれないけれど,10コ下の,大して仕事ができるわけでもない小娘に毎度毎度無視されて猶,挨拶し続けなければならないほど彼女との人間関係は重要ではなかったし,自分の精神衛生上よろしくないと思ったので。 ユーザーID: 3118954509• 私は わかります! 別に仲良くしたいわけではないんです。 別に好かれたいわけでもないんです。 別に会話したいわけでもないんです。 ただ、大人として、挨拶くらいはしておきたいのです。 知人とすれ違えば挨拶程度は交わすのが当たり前のことと思って生きてきたので、目すら合わせようとしない相手にモヤモヤします。 そんな子供ですらわかる、当たり前の事が出来ない、非常識で幼稚な大人がいる事にも驚きです。 例え気に入らない相手でも、挨拶くらいはしようよ。 子供じゃないんだから。 って思います。 園児や小学生にも、知人に会えば「おはようございます」と言うよう教えているのに、そんな簡単な事、大人ができないなんて恥ずかしいですよね。 嫌われてるのかもしれないけれど、かといってこちらまで無視するのは後味悪い。 なので私は、「私は大人として挨拶しないと気持ち悪いので勝手にさせてもらいます。 」と心の中でつぶやきながら、愛想笑いを浮かべつつも素っ気なく、挨拶だけはしておきます。 そういう人って、自分は無視するくせに、こっちが無視仕返すと、「無視した!キー!」ってなりそうですし。 ユーザーID: 9539877506• 好き嫌いじゃなくて、挨拶を常識だと思わない人 たまにいますよね、挨拶しない人。 親が挨拶しない家庭で育ったんじゃないんでしょうか。 うちの近所にもいますよ。 一戸建てばかりの住宅街なんですけどね。 はす向かいのお宅の奥さん、こちらから挨拶しても会釈のひとつもありません。 子供が2人もいる方なのにですよ。 ここに引っ越して10年になりますが、ようやく会釈らしい動きが微かにあるだけで、言葉は何もありません。 まあここの子供達(小学生男の子2人)は、よその家の前でサッカーやキャッチボールを平気でするような子なので(お宅の家からうちの家の前で遊ぶ子供見えますよね〜)、多分そういう家庭で育ってまともな感覚のない人なんだろうと諦めています。 自分達の家の前では絶対ボール遊びしないからね。 職場にも挨拶しない既婚女性いました。 いい年してましたけどね(当時40代) 私は彼女が入社した時に色々係わったので、私には挨拶してましたが、その他の事務系の人はすべて無視でした。 彼女の上司に苦情がたくさん来てたみたいです。 こういうのって、その人の性質というか、育った環境が大きいと思います。 ユーザーID: 9349871936• うーん 例えば、私の場合。 マンションなんかに住んでいて、こちらから相手の方を向くとお家の中を見てしまうかも?とかいう時は、敢えてあさっての方向 笑 を向いてさーっと通り過ぎたりもします。 また、人付き合い好きじゃないので、目が合えば会釈なり挨拶しますが、それ以外は気づかないふりしたり。。。 家では、スッピン、ノーブラ、人に見せられないような格好してくつろいでるので、ちょっとゴミ出ししたり、駐車場まで行ったりする場合(特に男性だと胸元気になり焦ります)恥ずかしくて下向いてコソッと通ったり。。 だったりする。 (だから私は、いつ誰と会ってもウエルカム!のような完璧な人尊敬してます お互い何かあったり、他に思い当たる事無いのですよね? 上記のような可能性もあります。 さして懇意にもしていない隣人の事なんて、あまり気にしてないと思います。 ユーザーID: 4031456561• ひんぱんに会う人 私、軽く頭を下げるだけで挨拶だと思ってますが・・・。 こっちは頭を下げているので相手の反応はわかりません・・・。 まあ、挨拶から(顔を見たら)話が弾む人もいますが・・・。 声を掛けられるのも嫌がる人、いますよ。 隣のおじいさんですが、私は声を掛けないようにしています。 出くわした時は、私が頭を下げると相手も黙って頭を下げてくれます。 もちろん、相手から話しかけてくれたら答えるつもりです。 みな、いろんな事情があると思いますよ。 (介護に通ってくる隣人の身内から「父は人と話したくないから引きこもっている」と聞いたので、会釈で良かったのだと思っています) ユーザーID: 5170975592• アハハ 昔、同じマンション内にいわゆる「トラブルメーカー」の奥方がいて、 子持ちも多いマンションだったんですが、ほぼすべての子持ちと騒ぎを起こしていらっしゃいました。 うちはそこの子と性別の違う同じ年の子がいたので幾分関わりあいがあったので、 地域の幼稚園の送り迎えや、ゴミだしなんかで会うとおはようございますとかってあいさつしたんですけど、完全無視。 まぁ大人ですから、会えば会釈してましたよ。 そしたらそのうちに道ですれ違う前に相手の方が道を迂回して顔を合わさなくなりました。 まぁ、私の場合はご本人も自分が旗色悪しと判断されたんでしょうね。 元気に声がけしなくてもいいけど、軽く頭だけ下げといたら? ユーザーID: 2727781972• ごめんなさい、私もあまりしないです ご近所の方と、ごく普通にご挨拶も交わせないって嫌ですよね・・・。 実は私も同じような思いをしているご近所さんがあるので、出てきました。 ここに引っ越ししてきて三年半。 引っ越しの挨拶まわりをしてからひと月はその方とも普通に挨拶を交わしていました。 そのひと月の間、その方を含めてご近所のどなたとも挨拶を交わす以外のお付き合いはなく過ごしました。 ひと月後、仕事の後始末等でひと月遅れで主人が合流したのですが…主人が来て数日後から、その方が主人にしか挨拶なさらなくなりました。 主人と私はいわゆる年の差婚で、主人が年下です。 女性って、ご自分が持っていないものを持っている同性に冷たかったり意地悪なさったりしますよね。 トピ主様のご近所さんも、トピ主様の容姿とか、お幸せな笑顔とか、はつらつとなさっているご様子とか…トピ主様がお持ちの何かを持っていらっしゃらないのかもしれませんよ。 挨拶してくださらないご近所さんにも、私からはその後も三年間変わらず挨拶し続けています。 あちらに何か言われるのもシャクですし、トピ主様からは今まで通り、堂々と挨拶され続けてはいかがでしょう。 ユーザーID: 0437958163• 私も、同じような経験。 でも、挨拶しないから感じ悪いの?いちいち ずっと見てなきゃいけないの?タイミングもあるよね? 社会に出ている男の人でさえ正面から会っても、こっちが挨拶をしても、したかしないか?わからない様な軽い?会釈だけですよ。 会釈かどうかも?分からない位。 こちらがしなきゃしない雰囲気大あり。 息子も、こっちがしてもしないから、家庭で挨拶に関してそんな感じなのかな?とも思います。 用はバカバカしいです。 割りきって、目を合わさず いちいち気を使うのも疲れるので、できない時はしません。 もし、そういうのを感じ悪いととられていた場合、世の中はキツなー。 と感じます。 外に出るのも、帰宅するのも嫌になりますね。 用は人と会いたくないとなるでしょう。 感じ悪く感じるのは、その人が嫌いだからですよね。 で・揚げ足をとっているだけ。 挨拶されなきゃ、しなければよいだけの話ではないでしょうか?近所なんて気のくわない事だらけなのでは?相手側も何か?迷惑している事があるのでしょう。 その行動には意味があるのでは?私は、されなくても割り切りましたよ。 なるべく会わない様にしてはどうでしょう? ユーザーID: 4381567409• 全く同じ おっしゃるとおりです。 モヤモヤしますし、感じ悪いですよね。 でも挨拶したら挨拶し返すんですか?それならしょうがないのかもしれないですね。 もう挨拶する順番が出来上がっていて、自分からしないと決めているかも。 我が家の前のリサイクルショップ。 別にお世話にもなってないし、そこに見に来る路駐の車で迷惑しているくらいな のですが、社長以外まったくあちらから挨拶してこないです。 社長はこぞって挨拶あちらからしてくるのに、従業員はしらんぷり。 なんででしょー?? バカバカしくなってこちらから挨拶はなしにしました。 いつかあちらからしてくるんでしょうか。 私がもし従業員なら、絶対自分からするけどなぁ。 ユーザーID: 0360495787• たしかに感じ悪いですね 私の考えですが、あなたも私も真面目すぎるのが原因と思います。 私の出身は関東で、挨拶とは、はっきりとした声でお辞儀と共に挨拶するのが正しいと 心の中で思っていて、そのようにしない人がいると、軽んじられているように感じてしまうのです。 何事も人それぞれ正解、不正解はありません。 体操のお兄さんやお姉さんではないのです。 作家の向田邦子さんの著書に、幼いころ、父親の転勤に伴い、転校が多く、初めて新しい学校へ行く朝は、決まってお父さんが言う言葉がありました。 それは「先に挨拶した方が負けだぞ!」というものでした。 私は負けても良い、返事が無くても良いと今は思っています。 どちらが先住者とか 年上だとかも、どうでもよいと。 今、住んでいるのは関西ですが、こちらでは「こんにちは」とかの代わりに天候のことを短く話します。 大き目の声で「風が冷たいですね」などです。 これですと、通りすがりに立ち止まったり、頭を深く下げなくてもよいのです。 返事する方も「そうですね」くらいで。 余り気にすると外に行くのも嫌になったり、人間嫌いになります。 ユーザーID: 1047917851• そういう人はいる.

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