ぞう めし 屋 名古屋。 【名古屋めし】絶対行くべき12店!ココに行けば間違いない!

名古屋名物きしめん屋ランキング★地元民おすすめ10選

ぞう めし 屋 名古屋

愛知県西尾市にある人気店「ぞうめし屋」。 その2号店として、2017年9月に名古屋・亀島に 「喫茶ゾウメシ」が誕生しました。 名古屋駅から徒歩15分の場所に位置しながらも、近くにはノリタケの森などもあり、静かで落ちついたエリアです。 以前は昔ながらの喫茶店だったそうで、その雰囲気を大切にした店内が魅力的。 レトロさと今っぽさのあるおしゃれなデザインが融合した空間に心踊ります。 奥にある厨房は当時のまま。 丸みを帯びたカウンターは昔の名残を感じられます。 奥に進むとテーブル席がずらりと並んでいます。 席数の多さも「喫茶ゾウメシ」の特徴の一つです。 テーブルは全てオリジナル!いろんな木材を組み合わせたテーブル、ゆったりと腰をおろせるソファは、居心地抜群です。 店内奥には、広々とした座敷も。 以前はテーブル席だったそうですが、オーナーが「子連れの人もいっぱい来て欲しい。 名古屋駅近くだからこそ座敷を増やしたい!」と思いお座敷に。 喫茶店というと小さな子どもを連れて一緒に行くことが難しいというイメージですが、こちらのお店では、そんな心配も一切なし!座敷には子供用の椅子やおもちゃも用意し、子連れファミリーにはうれしい空間です。 「ゾウメシ」という店名の由来 「ゾウメシ」という店名は、今から7年ほど前に、オーナーでもある味噌屋「今井醸造」三代目の今井さんが味噌を使った移動販売をスタートする時に考案しました。 当時4歳の息子さんに「どんなお店の名前がいい?」と聞いたところ「ぞうめしや」がいいと即答!キャッチーな言葉に一目惚れをして、「ぞうめし屋」として移動販売をスタート。 当初は地元の小さなマルシェからスタートし、名古屋の東別院朝市などで味噌を使った料理などを提供し続け、徐々にリピーターも増えていきました。 ついには行列ができるほど大人気の移動販売店に!「実店舗をオープンして欲しい」との声が多数寄せられて、オーナーの地元・西尾市に2015年2月に「ぞうめし屋」としてスタートしました。 もっといろんな人にぞうめし屋の魅力を伝えたい!そう考え、2号店として「喫茶ゾウメシ」がオープン。 1号店よりも、スイーツやドリンクなどの喫茶メニューを充実させて、どの時間帯でも喫茶メニューが食べられるようにしました。 小さな子どもから地元のお年寄りまで幅広い年齢層に支持されています。

次の

西尾の人気店が名古屋に上陸!『喫茶ゾウメシ』西区にオープン。

ぞう めし 屋 名古屋

クリックできるもくじ• 駐車場はお店に向かって右側の路地にあります。 ゾウさんの看板があるのでわかりやすいですね。 私は自転車で行ったのですが、駐輪場が見つけられなくてお店の前に止めちゃいましたが、駐車場の手前に自転車を置くスペースがありました。 お店の見た目は、ザ喫茶店という感じで親しみやすいです。 いたるところに可愛いロゴがあり、ついつい写真を撮ってしまいます。 蓋にもゾウメシのマーク。 トータルで40席以上。 座敷用のお子様椅子もあったので安心ですね。 写真には写ってないですが、子供のおもちゃも幾つかありました。 また、喫茶店らしくコミックもありますよ。 昔連れて行ってもらった喫茶店を思い出しました。 お昼のピークは過ぎていたので込み合ってはいなかったのですが、ママ友風のお客さんが多かったです。 お店の方に伺うと朝はわりとおじいちゃん、おばあちゃんが来てくれて、お昼はママさんたちが多いと言っていました。 街の喫茶店という感じで憩いの場になっている印象を受けました。 西尾市のぞうめし屋は唐揚げやオムライスなどもメニューにあるそうですが、名古屋市の喫茶ゾウメシはプレートご飯と味噌煮込みうどんに絞っているようです。 プレートご飯もメニューが豊富です。 東別院のてづくり朝市で販売するメニューは肉みそのり玉がテイクアウト用のカップに入っているようです。 ぞうめし屋オリジナルの甘辛い肉みそがたっぷり乗ったプレートです。 キム玉プレート 830円(税込価格896円)。 素揚げのナスやかぼちゃが甘い!サラダとキャロットラペ、甘辛い力強い味の肉みそはご飯が進みます。 温泉卵のとろとろの黄身と合わせると絶妙なハーモニー。 キムチのピリッとしたパンチが肉みその奥行きを広げてます。 ご飯がもっともっと欲しくなります。 味噌煮込みうどんは赤味噌、白味噌と選べるんです。 味噌煮込みうどんといえば、赤味噌なイメージですが、白味噌も美味しいそうです。 今回はプレートを食べたので、次回は白味噌煮込みうどんにしてみようと思います。 味噌煮込みうどん、カレーみそ煮込みうどん、チーズカレーみそ煮込みうどん、トマトみそ煮込みうどん、チーズトマトみそ煮込みうどんがあります。 お値段は900円〜1100円です。 最初はみそ煮込みうどんを食べて、半分くらい食べたところで別添えのトマトソースをトッピングすると味が変わり、1つの味噌煮込みうどんで2度おいしい思いをできるとのこと魅力的ですね。 昔ながらの喫茶店には必ずあるようなラインナップですね。 デザートはコーヒーゼリーやアフォガード、期間限定のヨーグルト味のソフトもあるようです。 肉みその肉が入ってないバージョンは「つけさん、かけさん」。 どこかで聞いたようなフレーズですが……スケさん、カクさん……イラストが激可愛い。 お味噌は4種類。 白みそ、合わせみそ、赤みそすり、赤みそ粒。 赤みその粒バージョンはなかなかお目にかかれない種類のみそなので興味のある方は是非。 ステッカーは3種類。 マッチ!喫茶店といえば、マッチ!ゾウの可愛いイラスト付きです。 名古屋に初出店の喫茶店ゾウメシは料理も美味しいですが、雰囲気も良いので何度でも伺いたくなりますね。 <店舗情報> 喫茶ゾウメシ 住所:愛知県名古屋市西区菊井1-24-13 電話:052-565-0500 営業時間:平日10:00〜18:00(L. 17:00) 土日10:00〜21:00(L. 20:00) 定休日:火曜日、第1・3月曜日 HP:.

次の

人気のぞうめし屋さんが名古屋市西区に「喫茶ゾウメシ」をオープン

ぞう めし 屋 名古屋

クリックできるもくじ• 喫茶ゾウメシの場所、営業時間など。 駐車場はある? 店舗名 喫茶ゾウメシ 住所 愛知県名古屋市西区菊井1-24-13 電話 052-565-0500 営業時間 (月・水~金)10:00〜18:00 L. 17:00) (土・日)10:00〜21:00 L. 20:00) 定休日 火曜日 HP ノリタケの森のすぐ近くで、住宅展示場沿いに喫茶ゾウメシはあります。 お店の前のソフトクリームのオブジェが目印ですね。 看板は深い青色に白地の文字。 シンプルな外観で目を惹きますね。 最寄駅は亀島駅で徒歩でも行きやすい場所。 駐車場も7台完備しているので車でもアクセスが便利ですね。 お店の東側に7台専用駐車場があります。 伺ったのは平日13時ごろ、ちょうど1台空いていたので止められました。 私がお店に入る時、ランチ時のお客さんがずらずら出てきていたので、13時過ぎだと車も止めやすい感じですね。 13時半にお店を出るときは結構空いていました。 桃のパフェ(税別1300円) ゾウさんクッキーが乗ったキュートな桃パフェです。 甘ったるい感じではなく、さっぱりした味わいの桃パフェ。 そして感動したのは紅茶のクランブル。 桃との相性が抜群! 上から順にサクサクのぞうめしクッキー、ヨーグルトアイス、桃、桃のアイスクリーム、桃のソース、ヨーグルトクリーム、桃氷、桃のゼリー、紅茶のクランブルの構成で、全体にさっぱりした味わいを楽しめました。 櫛形に切った桃の中心には桃アイス。 ぞうめしクッキーを食べて上から見るとまるでお花のようです。 桃のじゅわっとジューシーな味わいに桃ソースや桃の氷、桃ゼリーなどパーツパーツがそれぞれ桃の味がして最後まで楽しめました。 そして下の紅茶のクランブルがめっちゃ好みの味。 紅茶の茶葉を練り込んだクランブルで塩気が聞いて、サクサク美味しいです。 桃のゼリーと一緒に食べると食べる桃の紅茶のような味わい。 ランチやスイーツも充実のお店 昔ながらのTHE喫茶店という感じで、水色のクリームソーダやプリンアラモードなど懐かしの喫茶店メニューもあります。 運営されているお味噌屋さんならではの肉味噌のプレートや味噌煮込みうどんなど女性も男性も喜ぶメニューがありました。 おしゃれなカフェも好きだけど、昔ながらの喫茶店の雰囲気もいいですね! 7月限定のスイーツもいろいろありましたよ マンゴープリン(500円) コーヒーゼリー(500円) あいすさんゾウ(350円) マンゴープリンは中にも上にもマンゴーを使っているようで、マンゴー好きにオススメだそうです。 長男喜びそう! あいすさんゾウはクッキーにミルクティーアイスを挟んでいるんですって。 こちらもすごく美味しそうですね。 価格も手頃だし、ランチのデザートにもぴったりですね。 ひとことコメント 可愛い喫茶店、喫茶ゾウメシ。 前回は肉味噌ランチを食べましたが、今回は待望の桃パフェを実食!桃を使用した様々なパーツはどれも美味しくて、甘すぎなく、さっぱりとした味わいで、後味すっきりしているのが魅力ですね! 桃と紅茶の組み合わせもいいですね。 美味しかったです。 喫茶ゾウメシの記事 西尾のぞうめしやの記事 桃パフェの美味しいお店.

次の