ひじき 作り方。 ひじきの煮物 のレシピ・作り方 │ABCクッキングスタジオのレシピ

ひじきの煮物のレシピ/作り方:白ごはん.com

ひじき 作り方

こんにちは。 料理下手な主婦29歳です。 ひじきの煮物、子どもが大好きなので家でも良く作るのですが、何度作ってもおいしくできません。 子どもはそれでもなんとか食べてくれるのですが、夫が一口食べて箸をおきます。 まずいそうです。 いつも、にんじんと油揚げを油でいため、そこに少し戻しておいたひじきを加えて炒め、砂糖としょうゆと水を適当に入れてやわらかくなるまで煮ます。 …この作り方に何か間違いがありますでしょうか。 食べると、まず何よりもひじきの変な磯くささ?苦味?きなくささ?のようなものが際立ち、何より苦いにで砂糖を足します。 そうすると味がとても濃くなり、とても子どもに食べさせられるようなモノではなくなってしまいます…。 なぜ苦味がでるのでしょうか?うまく言葉で表現できないのですが、えぐさ?がどうしても出てしまいます。 砂糖が足りないのでしょうか。 ユーザーID: 3762954196 ・ひじきはたっぷりの水でもどす。 ・もどしたひじきは、指を熊手のように開いてすくい、沈殿物を捨てる。 水を替えてもう一回。 ・ひじきを食べやすい大きさに切る。 ・にんじんはささがけにし、油揚げも適度な大きさに切る。 ・鍋に油をひいて熱したら、まずはひじきを炒める。 (ひじきは油ととても相性がいいので炒めますが、炒めすぎると表面が剥げて汚くなるので、全体に油が馴染む程度に手早く炒めます) ・かつおのだし汁をヒタヒタになるように注ぐ。 (水を入れて出汁の素を入れてもいいです。 ダシなしはまずいです) ・沸騰したら、軽くアクをすくい、にんじんと油揚げを入れる。 ・ひじきが適度に柔らかくなったら、酒とみりんと(料理酒やみりん風調味料ではなく、本当の酒とみりんです。 入れたければ砂糖も少し入れていいです)を入れる。 ・また少し煮たら、醤油を入れる(糖分が浸透してから塩分です) ・ほどほどに煮詰める(途中で味見をし、加減してください) これで完成ですが、ちょっとコクが足りないなと思ったら、いりごまを摺って混ぜてください。 美味しくなります。 炒めと沸騰させるのは中火、煮るのは弱火です。 ユーザーID: 7321975783• お役に立てば… トピ主様こんにちは。 うちの作り方です。 油は普通の油にちょっとゴマ油を足します。 ひじきは初めから生のもの ザルで洗う 、乾燥ならよ〜く戻して水を切ります。 具材は主様とほぼ同じ、チクワや丸天も好みで入れてもイケますよ。 材料を炒めたら、この時点で砂糖を入れ軽く炒め、砂糖が溶けたらほんの少しお湯と粉末だしの素、または少なめ ひたひたぐらい にだし汁を入れます。 しばらく煮て、アクをとります。 その後、お好み量の醤油を入れて弱火でしばらく煮ます この時落し蓋。 あまり長く煮込まず、火を止めてそのまま置けば味が染みます。 若干磯の香りがするのはしかたないですよね…。 うーん… 味付けは砂糖としょうゆだけですか? だしになるものは何も入れないのかな? それではえぐいというか、おいしくないでしょうね。 パックの和風だしでもいいし、中華の鶏ガラだし粉末でもいいので、だしになるものを入れた方がいいですよ。 あとお酒かみりんを入れるとコクが出ます。 私が作るときは、人参をごま油で炒め、ひじき投入、しっかり炒めたあとで、砂糖たっぷり、お酒たっぷり(料理酒でなく、飲むための日本酒です)、プラス『だし』を入れて煮込みます。 水はこげつかない程度に少しだけ足します。 少なめの水分でグツグツ煮て、仕上げに醤油と油揚げを入れてもう少しだけ煮る(しょうゆの味がなじむ程度に)。 鍋を動かしながら、水気をとばして、水分がだいたい無くなったら出来上がり。 しっかり水分をとばさないと味が薄くぼやけた感じになります。 ユーザーID: 1224364109• 水でひじきを戻す際 なぜ、煮物なのに出汁を入れないんですか? ごめんなさい。 読んだだけで美味しくなさそうでした。 本当に料理下手そうですね…。 油揚げ、油で炒めたらさらに油ギトギトになりませんか? あと、ひじきの煮物は、鶏肉を入れると美味しいですよ。 鶏肉が無いときは、鶏ガラスープの素でも良いです。 うちの作り方。 油で鶏もも肉 親子丼くらいの大きさに切る 、ニンジンを炒めて、 水でもどした乾燥ひじきを入れて炒める。 和風だしを入れて、 酒、薄口醤油、みりんで味付けし、しばらく煮込む。 鶏肉が無い時は、更に鶏ガラスープの素を少々入れます。 大豆の水煮と油抜きした油揚げを入れしばらく煮る。 最後に斜め千切りにしたさやインゲンを加えて、ひと煮立ちしたら、完全です。 うちは、スーパーの惣菜みたいな甘いひじき煮が苦手なので、砂糖は使いません。 ユーザーID: 6960271285• 戻し方と煮る時間 ひじきは乾燥ひじきですか? どうやって戻してますか?戻す時間は?水は何回替えてますか? また、煮る時間はどれくらいでしょうか? 推測ですが戻し方が悪いのと煮る時間が長すぎるのだと思います。 きちんと戻すのが面倒なら生ひじきを使う手もあります。 どちらにも共通して言えることは、きちんと洗うこと、煮る時間は短時間にすることです。 うちのレシピは簡単です。 乾燥ひじきの場合はたっぷりの水につけてふっくらするまで戻し、最低でも3回は水を替えてよく洗います。 洗い方が悪いと磯臭かったりします) その後、一旦お鍋でさっと下ゆで 沸騰したお湯で5分程度)して、ざるにあげます。 ニンジン、油揚げ 油抜きを1回すること)を切り、煮る鍋で油で炒めたらだし汁を投入、しょうゆと塩 適当、あまりしょうゆを入れすぎると色が濃くなりすぎるので塩で調整する感じ)で味を付けたらニンジンがしんなりするまで煮ます。 その後ひじきを投入し、10分ほど煮たら最後にみりんを少々入れてそのまま蓋をして食べるまで放置します。 お好みでゆでたさやえんどうをあしらってください。 こんな感じですがいかがでしょうか? ユーザーID: 4508306808• 素材の質と戻し汁の活用 常備菜でよく作ります。 手前味噌ですが過去1度を除いて、苦いと言われた事はありません。 自分が作る時と違うところが2つほど。 ひじきは軽く水洗いして砂や異物を取り除き、奇麗な水で20分以上かけてしっかり戻す。 戻し汁に栄養分がとけ込んでいるので、戻し汁は捨てずにとっておき、煮込む際に加える。 (普通の水は全く入れない) 上記以外に気をつけている点は、国産で、水戻し不要など「手順を省く加工をしていない物」を使います。 煮込む際の出汁は顆粒にする事もあれば、煮干し等をパック詰めしたものを用いる時も有り。 調味料は三温糖・濃口醤油・みりん……味見して、塩分が足りなければ薄口醤油をお好みで。 家では伊勢志摩の物が一番美味で、次が淡路産、次が壱岐産と言った感じです。 細くて若い芽ひじきがメインで、あまり太いひじきは使いません。 私の経験では、水戻しなしのひじきを使い、味が決まらず、調味料を入れすぎた時に苦くてえぐい失敗作になりました。 調味料(特に醤油と顆粒だし)を控えてみるといいかも知れません。 ユーザーID: 3754556381• だし汁は? minさんは細かい部分を書かれていない可能性もあるので、確認させて下さい。 ヒジキはまず洗ってから戻していますよね?私は20分以上水に浸けて7倍位に増えてからザルで水切りして使います。 色合いがキレイになるので、別の鍋で茹でた絹さやを上に飾る。 胡桃や炒りゴマが入ると歯応えがプチプチとアクセントになるので試されてみてはいかがですか? それと私の感覚なのですが、安いヒジキを買ったらイマイチ美味しくなかった記憶があります。 ユーザーID: 3746495420• 砂糖としょうゆだけ? 仕上がりがとても上品になりますよ、干し椎茸の煮物などは特に違いが出ますのでお試しください。 ひじきは水で何度か洗い、熱湯でさっと茹で くぐらせる程度)少量の油で炒めます、 野菜よりもひじきを一番先に炒めるのは、半分は煮物にもう半分はサラダにする為です。 煮物用には、冷蔵庫を探して、 人参や椎茸類・大豆や竹輪なのどの練り物系をプラスして一緒に炒めて、 出汁を加え、味付けは砂糖1みりん1酒1を先に入れて煮ます、 全体がなじんだところで、 醤油1を入れて時々返しながら水分がなくなる一歩手前まで煮て出来上がり。 基本は全部1ですが、その家の味がありますから、好きなのをプラス1すればOK。 残りの半分のひじきはサラダにしてます。 ツナをプラスしたマヨネーズベース、野菜はなんでも良いです。 人参や玉ねぎをスライサーでカット水分は除きます(水っぽくなる)、 ツナ缶も水分油分を除いてほぐし マヨネーズに醤油・砂糖・すりゴマ、少量の牛乳を加えてドレッシングを作ります。 後はひじきと野菜とツナを全部交ぜるだけ。 マヨネーズベースではなく醤油ベースのドレッシングでも美味しいです。 ユーザーID: 7704913298• なぜでしょう? まず、一番気になったことですが、煮るとき出汁入れてないんでしょうか?ひじきは昆布とは違い出汁は出ませんから、必要ですよ。 我が家の作り方ですが、 ひじきは良く戻す(最低でも20〜30分たっぷりの水につけておく。 結構砂などが混じっているのでざるからあげるときに気をつける。 けちけちしてすべて使おうし過ぎない。 鍋にごま油を引き、ひじきから炒める。 しっかり炒めてから他の材料をいれ、炒め合わせたらさとう・みりん・しょうゆを2対2対3の割合でいれ、さっと炒めたらだし汁を入れる。 ある程度煮詰まるまで煮る。 これで美味しくできます。 ひじきを洗う(ゴミや砂を混入させない)、しっかり炒める、出汁をきちんと含ませる、が抜けている気がしましたので、お試しください。 ユーザーID: 1884180119• レシピ通りに….

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ひじきと大豆の煮もの

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知っておきたい!ひじきの戻し方と、戻し終わりの見極め方!簡単「五目ひじき」のレシピ ひじきを戻す時の水の量は、どれくらいが良い? 乾物のひじきを水で戻すと、どのくらい増えるか知っていますか? なんと、 8. 5倍にもなるそうです。 例えば、5gのひじきを水で戻したら、42,5gに増えるんです。 そのため、ひじきを戻す時は、余裕を持って、 ひじきの10倍くらいの水の量が必要です。 私は、その都度グラムを測ったりせずに、「とにかくたっぷり水を入れる」ことを意識して水を入れています。 水が少ないと、ひじきが吸う水がなくなってきちんと戻りません。 そのため、 水はたっぷりと用意しましょう。 水煮のひじきよりも栄養価の高い、乾燥ひじき ひじきは、 水煮で売っているものもありますが、 せっかく食べるならミネラルを多く取りたいので、私は 乾燥ひじきを戻 すところから作ります。 慣れてしまえば簡単ですよ。 ひじきは水に浸すと、水が茶色っぽくなります。 これは、 ひじき特有の色素なので、品質には問題ありません。 なお、ひじきは海でとれた海藻なので、砂が混じることがあります。 そのため、水に浸す前に、 ざっと全体を軽く洗うようにしましょう。 今日は、具材をゴロゴロとたくさん入れた 「ひじきの五目煮」をご紹介します。 作り置きなので、多めの分量で設定しています。 2、ひじきを戻している間に、具材を切ります。 にんじんとこんにゃくは1㎝四方の角切りにし、 ちくわは5㎜幅の輪切りにします。 今回、こんにゃくは下ゆで不要(「アク抜き不要」の表示あり) のものを使っています。 アク抜きがされていないものは、 一度熱湯でさっと茹で、アク抜きをしてから使用してください。 3、大豆を用意する。 今回、大豆はあらかじめ煮ておきました。 もちろん水煮でも作れます。 (ただ、市販の水煮大豆は、自分で戻した大豆よりもミネラルが少ないです。 栄養価の面では劣りますが、時間のない時には便利です。 ) 4、水に浸けて15分ほどしたら、 ひじきに手の爪の先を入れてみます。 そのままスパッと切れたら、戻し終わりのサインです。 ひじき全体がつぶれるようなら、戻しすぎです。 これ、あまり聞いたことがなくて、私も驚きました。 このように、ざるにあけて水気を切ります。 5、鍋にごま油を引き、強火でひじきを炒め、 全体に油をなじませます。 今回のレシピでは、コクを加えるため、 ごま油を使いました。 ひじきは油との相性が良いので、味をつける前に油でよく炒めると、よりおいしくなります。 また、油で炒めることで、 カルシウムの吸収率がアップします。 ただし、 長時間炒めるとひじきの皮がむけるので、 強火で手早く炒めるのがポイントです。 6、ひじき全体に油が回ったら、他の具材を全て入れ、中火で全体を混ぜます。 7、水・みりん・醤油を加えて弱火にし、落し蓋をして7〜8分加熱します。 加熱し終えたら、そのまま10分ほど放置して冷まします。 冷ましていく過程で、味がよく染み込み、おいしくなります。 落し蓋がなければ、クッキングシートやアルミホイルでも大丈夫です。 8、完成しました!中央上が完成品です。 食べた感想 かなり!!おいしかったです。 自分で大豆を水で戻して煮たので、普段買っていた水煮大豆やドライパックの大豆よりも、 より大豆の味をしっかりと感じることができました。 大量に煮て余った大豆は、冷凍庫で保存してあります。 必要なときに出して、料理に使おうと思っています。 ひじきがつぶれたら戻しすぎ。 ************** いかがでしたか? 作り置きにも便利なので、ぜひ試してみてくださいね。 作り置き用のiwakiのタッパーはこちら。

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【ノンストップ】「ひじきじゃが」の作り方、ラーネギのトッピング!~笠原将弘さんのおかず道場(6月16日)

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2人とも炊き込みご飯好きだよね!わたしもちょっとおかわりしちゃお~ のぞみん まとめ 炊き込みご飯って美味しいから、本当に食べ過ぎてしまいますよね! わたしもいつもの1. 5倍ほど食べてしまいました。 最近あまり白米を食べなくなった1歳の息子でしたが、 炊き込みご飯を出すとあっという間にペロリ! むしろおかわりまでしてくれました! 野菜にひじきにツナまで入っているので栄養満点ですよね! 多めに炊いて冷凍保存もできますよ。 「食べたものでカラダは作られる。 毎日の食事から健康になって欲しい。 」との想いでこのサイトを作りました。 たくさんの人に届きますように。 **************************************** 🍀LINE@始めました🍀• ダイエットについて• カラダよろこぶごはんレシピ• 講座の案内•

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