性病原因。 【医師監修】性器ヘルペスの原因、感染経路と予防方法

【医師監修】性器ヘルペスの原因、感染経路と予防方法

性病原因

[目次]• 性器ヘルペスの感染経路について 性器ヘルペスの初感染は主に性行為が原因で、風邪のように空気感染や飛沫感染はしません。 セックスの相手の性器にできていたヘルペスからうつったと考えられます。 いくら健康な人でも、皮膚や粘膜にできた目に見えないくらいの小さな傷からうつる可能性があるのです。 また、相手に症状が出ていなくても、性器の皮膚や粘膜にウイルスが出てきているおそれも。 実際にアメリカでの調査によると、パートナーへの感染の約7割は、感染源となった人に症状の自覚がないときに起こっていたそうです。 性行為以外でも、口唇ヘルペスのウイルスがオーラルセックスで性器に感染したり、自分の口唇ヘルペスを手で触った後、性器に触れたりすることで性器ヘルペスを発症する場合もあります。 また、ウイルスがついたタオルや西洋式便座からうつるケースも考えられます。 再発の場合は、免疫力の低下や局部的な損傷、ストレスがきっかけとなります。 疲労が溜まっているときや生理前、セックスによる皮膚の摩擦があるときはもちろん、アルコールを飲み過ぎたり、強い日光や紫外線を浴びたりしたときも注意が必要です。 性器ヘルペスの症状 性器ヘルペスの症状は、急性型・再発型・誘発型に分けられます。 急性型は初めて感染し発症したタイプの性器ヘルペスで、3つの中で一番症状が重くなるとされています。 前駆症状として外陰部の不快感やかゆみが起こった後、発熱や倦怠感・リンパの腫れ・激しい痛みなどが現れます。 男性では亀頭・包皮・陰茎、女性では外陰部や膣・子宮頚部に赤いブツブツや水ぶくれ・潰瘍などができます。 また、まれに男女ともに臀部や肛門、太ももまで症状が現れる場合もあるようです。 再発型は過去に性器ヘルペスに感染して発症したタイプの性器ヘルペスです。 疲労や生理、性交などが原因になって発症しますが、症状は急性型に比べて軽いものになります。 誘発型は性器ヘルペスに感染して無症状だったタイプのもので、初めて症状が現れたものです。 免疫のひどく低下している場合は、重症化するケースもあります。 性器ヘルペスの合併症や関連する病気 症状が重くなりやすい急性型の場合、重症化すると髄膜炎を合併することがあります。 そして、妊婦が性器ヘルペスに感染した場合には新生児にも感染するリスクがあります。 性器ヘルペスの予防 性病の多くはコンドームで予防できますが、性器ヘルペスの場合、コンドームで覆われる部分以外にウイルスがいれば、感染する可能性があります。 よって、完璧な予防法はないのです。 大切なのは、症状の出ている人と性行為しない、患部を触らない、患部を触った際はよく手を洗う、不特定の人との性行為は避けることです。 性器ヘルペスは、症状がない時はウイルスが出ている量が少なく、感染する可能性は低いとされています。 固定したカップルでパートナーに感染する確率は、約10%という数字もあります。 ヘルペスウイルス自体は熱や乾燥に弱く、通常の環境中ではあまり安定しないため、神経質になりすぎる必要はありません。 パートナーに性器ヘルペスの症状が出ている場合は、トイレなどで患部に触った後に石けんで手を洗ってもらい、洋式トイレの便座にウイルスがつくこともあるので、患部をガーゼなどで覆ってもらいましょう。 また、自分がトイレを使用する前に消毒用エタノールで便座を拭いたり、タオルを分けたりといった対策でも感染を予防できます。

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【扁桃腺】性病によるのどの痛みや腫れの症状と正しい検査方法3選

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が原因で残尿感や血尿が出ることはある? 基本的には、性病(性感染症)によって残尿感や血尿が出ることはそこまで多くありません。 性病からくる泌尿器の症状はどちらかというと、尿道のかゆみや尿道からの膿、排尿痛などの場合が多いです。 具体的には、淋病やクラミジア、カンジダ、トリコモナスなどの性病の可能性があります。 淋病 淋菌の感染による性病の一種です。 性行為を通じて性器や咽頭に感染することがあり、女性の場合や咽頭感染の場合は症状が出ないことが多いですが、 男性の場合は激しい排尿痛や尿道からの白っぽい膿、かゆみ、副睾丸の腫れといった症状が出るのが特徴です。 クラミジア クラミジア・トラコマティスという病原菌の感染によって起こります。 感染しても男女とも半数以上は無症状ですが、 男性の場合は排尿時の軽い痛みや尿道のかゆみ、尿道からの透明〜乳白色の膿が、女性の場合はおりものの増加や性交痛、下腹部痛などがみられることがあります。 カンジダ カンジダ属の真菌(カビの一種)が原因で起こる性器感染症です。 カンジダ菌は健康な人の腟や腸内にも保有されていることのある常在菌の一種で、特に女性は性行為をしなくとも、体調を崩したときに発症することがあります。 男性に症状が出ることは少ないですが、 女性の場合はカッテージチーズ状の白いカスのようなおりものや性器のかゆみ、性交痛や排尿障害が引き起こされることがあります。 トリコモナス トリコモナス原虫という微生物の感染によって起こる性病の一種です。 男性は無症状のことが多いですが、感染すると 尿道からの膿や軽い排尿痛に見舞われることがあります。 また女性は、悪臭の強いおりものや性器の強いかゆみが特徴です。 性病が原因の血尿には、どんな特徴がある? 性病を引き起こす病原体の中には、尿道を介して尿路内に感染し血尿を引き起こすものもあります。 性病によって生じる血尿は、排尿時に痛みがあるのが特徴であり、尿の中に膿が混じっていたり、排尿時以外にも膣や陰茎から不快な匂いのする分泌物が出るなどの症状が見られることもあります。 血尿以外にも生殖器に関連した症状がある場合には、性病が原因の血尿の可能性が高いので泌尿器科や婦人科を受診することをおすすめします。 男性で血尿と残尿感がある場合、どんな病気の可能性がある? 慢性前立腺炎 20〜40代の若い男性に多く見られる病気で、残尿感や頻尿などの排尿障害、排尿痛や射精時の痛み、尿道や会陰部の不快感などが主な症状です。 飲酒や過労、長時間の座りっぱなしなど、さまざまな原因で起こることがあります。 前立腺肥大症 50代以降の男性に多く見られる病気で、残尿感や尿の勢いが弱いといった排尿障害、頻尿などの症状がみられます。 原因はよくわかっていませんが、中高年になり男性ホルモンのバランスが崩れたことで前立腺が肥大するものと考えられています。 女性で血尿と残尿感がある場合は? 膀胱炎 尿を溜める臓器・膀胱の粘膜に炎症が起こる病気で、 残尿感や頻尿、排尿痛、尿のにごり、血尿などが主な症状です。 特に女性の発症率が高く、疲労やストレスによる免疫力の低下がきっかけの細菌感染、排尿の我慢などが原因で起こると考えられています。 女性の残尿感の原因は膀胱炎のことが多いですが、他にも骨盤底筋群の衰えからくるものや過活動膀胱、心因性頻尿、子宮脱などが原因で起こることもあります。 血尿を引き起こす病気には、どんなものがある? 膀胱炎 (「残尿感の原因:女性の場合」の項をご参照ください) 結石 腎臓や膀胱、尿管などの尿路にできた結石が原因で、尿の通り道が傷つき、血尿が起こることがあります。 多くの場合は顕微鏡でないと確認できないレベルの血尿ですが、 特に尿管結石の場合は、肉眼で確認できるレベルの血尿や、脇腹や下腹部、腰にかけての激しい痛み、吐き気などに見舞われます。 腎臓がん、膀胱がん、前立腺がん 腎臓や膀胱がんになると、初期症状として血尿が現れることがあります。 これらのがんは進行すると排尿痛や頻尿、膀胱の痛みなどを引き起こすようになり、徐々に倦怠感などの全身症状に移行していきます。 一方、前立腺がんの場合はある程度症状が進行すると血尿が現れるようになります。 おわりに:性病の症状は、排尿痛や尿道からの膿などが一般的 基本的に性病の泌尿器症状としては、排尿痛や尿道からの膿、かゆみなどが特徴のことが一般的です。 残尿感や血尿などの症状は、膀胱炎や前立腺炎、尿管結石など別の病気のサインの可能性があるので、一度泌尿器科を受診されることをおすすめします。

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クラミジア|性病について|山の手クリニック

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(Q)これは性病がもとの原因としても治っているものなのでしょうか? (A)はい。 きっかけが何であろうとも、完治すれば、完治です。 (Q)急性扁桃炎だけ治って体内にはウィルスが残っている場合もあるのでしょうか? (A)まず、クラミジアはウィルスではなく、細菌です。 細菌とウィルスの違いは、ネットで検索してください。 体のどこかに残っている可能性はある。 (Q)残っている場合、また急性扁桃炎になったり、他の症状にあらわれたりするのでしょうか? (A)ケースバイケースですが、 そもそも、人間の体の中には、様々な細菌がいるけれど、 それが問題になるのは、希であって、 ほとんどは、新たに外部から侵入してきた場合です。 自分の体にいた細菌が問題になるのは、 別の病気になった、高齢になったなどのために、 免疫が落ちた場合です。 Q 金曜日からずっと、39度を超える熱が続いています。 日中は37度台でおさまるのですが、夜になると39度を超え、40度にまで達することもあります。 内科の病院にかかったところ、熱とそれに伴う関節痛・頭痛とのどの痛みの症状だけだったので、風邪でもインフルエンザ(陰性)でもなく、扁桃腺炎症だといわれました。 (化膿しているようです) 抗生物質や解熱剤などをもらい、治療しているのですがまったくよくなる兆しがありません… ふと思い返すと、先日(発熱の一週間ほど前)一夜を共にした相手に口でしました。 お風呂の直後でもないのでバイ菌だらけだったと思います… もしかしたらそれが原因なのか?と思うと、 ・婦人科に行って検査をしたほうがいいのか? ・今の治療で治るのか? ・一刻も早く熱を下げるのにはどうしたらいいのか? と疑問だらけです… また、性病検査は保険適用外という噂も聞きましたが本当でしょうか? ご存知の方、回答よろしくお願いいたします。 Q カテゴリを迷いましたが、性の悩みとも違うので、その他にさせていただきました。 オーラルセックスをした後、ほぼ毎回、喉が痛くなり、数日高熱で寝込みます。 喉の奥に無数の白い膿が付き、抗生物質がなければ治らないほどになります。 きちんと洗ってもらっていますし、終わった後にイソジンででうがいもしています。 精液も飲んだりしませんし、口の中に出されないようにしています。 なのに、ほぼ毎回、喉が炎症を起こすんです。 検査もしていただきましたが、性病ではなく、雑菌が付着しただけとのことでした。 やらなければいいのですが、こんなにも炎症を起こしやすいということが気になります。 ここ一年ほどはしていないのですが、普段から喉が痛む気がします。 少し痛む程度で病院というのも気が引けますし、「オーラルセックスの度に膿むんです」なんてお医者さんに相談できません。 でも、ちょっと困っています。 これは喉が弱いということですか? こんなにも弱い人なんて聞いたことありませんが、問題ない範囲だと思いますか。 また、喉を傷めない対策として、何かあれば教えていただきたいです。 カテゴリを迷いましたが、性の悩みとも違うので、その他にさせていただきました。 オーラルセックスをした後、ほぼ毎回、喉が痛くなり、数日高熱で寝込みます。 喉の奥に無数の白い膿が付き、抗生物質がなければ治らないほどになります。 きちんと洗ってもらっていますし、終わった後にイソジンででうがいもしています。 精液も飲んだりしませんし、口の中に出されないようにしています。 なのに、ほぼ毎回、喉が炎症を起こすんです。 検査もしていただきましたが、性病ではなく、雑菌が付着しただけとのことで... A ベストアンサー 扁桃腺持ちです。 40度超えなら夜間救急に電話するお気持ちはわかります。 しかも日曜からと長時間なら心配も当然です。 気にすることはないです。 薬剤部でですが、夜間救急の当番経験をしたことがあります。 そんなことで?なんて面倒がる医師はいませんでした。 実際に来ても、できることは熱さましをだすぐらいだよ、という医師はいましたが、いきなり連れて行かず、事前に電話で確認するのはそういう意味でもとても正しい判断だと思います。 内科と耳鼻科、両方行って良いと思いますよ。 耳鼻科は直に患部に薬を塗布してくれるので良く効きますが(これは内科では設備が無い)、点滴設備がないこともあるので、体力の落ちた状態なら、点滴も必要だと思うので。 先に内科に行くなら、そこで出た薬を持って耳鼻咽喉科で説明すると、作用がかち合わない薬を出してくれます。 蛇足ですが、ちょっとのどが痛いな?と思った時にプロポリスキャンディーを舐めておくといいですよ。 味は悪いですが、なめ終わった後に効いてきます。 あとは、怪しい時には即、耳鼻咽喉科で!扁桃腺持ちには、内科より耳鼻咽喉科の方が向いてます。 扁桃腺持ちです。 40度超えなら夜間救急に電話するお気持ちはわかります。 しかも日曜からと長時間なら心配も当然です。 気にすることはないです。 薬剤部でですが、夜間救急の当番経験をしたことがあります。 そんなことで?なんて面倒がる医師はいませんでした。 実際に来ても、できることは熱さましをだすぐらいだよ、という医師はいまし... Q はじめまして。 先週から喉の痛みを感じ、木曜日には 水を飲むのもつらくなってきたため 病院に行きました。 お医者さんには扁桃腺が化膿して扁桃腺同士が くっつきかかっていると言われ点滴をしてもらい 抗生物質と消炎酵素剤、総合感冒薬、去たん剤、 高熱が出た時用に頓服薬を頂きました。 どうしても金土の仕事が休めなかったため 薬を飲んでがんばっていて 若干良くなる兆しを感じていたのですが 今朝起きると扁桃腺の腫れがひどくなっており 熱も38度出ていて、声もほぼ出ません。 薬は毎回飲んでおりますが それ以外に早く治癒するために 何かよい方法はございませんでしょうか? 仕事が忙しいため明日からも 休めない状況です・・・・。 よきアドバイスよろしくお願い致します。 A ベストアンサー こんにちは。 年に3~4回ほど扁桃腺炎を繰り返していた者です。 以前トランサミンやクラビットを処方されたことがありますが薬が合っていなかったようで、慢性化した風邪をずっとひいているかの状態になっていたことがありました。 一昨年に高熱を出したんですが、そのときに内服の抗生剤と痛み止のほかに抗生剤の点滴を一日に二回、一週間継続してやっと治ったという経験があります。 それ以降は環境が変わったせいもあってひどい炎症は起きていませんが、軽い扁桃腺炎にはなったことがあります。 そのときに出してもらった薬でガチフロという抗生剤があったのですが、それを処方されたときには予想外にすんなり炎症が治まりました。 その医師がよく処方している抗生剤だったというのもあったと思いますが、違う医師にみてもらったということも良かったのかもしれません。 私は総合病院にかかっていたので医師を指名せず、空いた医師に診てもらっていたからたまたまという状態なのかもしれませんが。 (^^; 内科でも医師によって処方する薬は違うので、一度違う医師に診てもらっても良いかもしれませんよ。 ちなみに、何度も症状が繰り返したりすることで日常生活に支障をきたすというのであれば扁桃腺切除を受けるという方法もあります。 扁桃腺のサイト、見つけたのでアドレス載せておきますね。 geocities. html こんにちは。 年に3~4回ほど扁桃腺炎を繰り返していた者です。 以前トランサミンやクラビットを処方されたことがありますが薬が合っていなかったようで、慢性化した風邪をずっとひいているかの状態になっていたことがありました。 一昨年に高熱を出したんですが、そのときに内服の抗生剤と痛み止のほかに抗生剤の点滴を一日に二回、一週間継続してやっと治ったという経験があります。 それ以降は環境が変わったせいもあってひどい炎症は起きていませんが、軽い扁桃腺炎にはなったことがあります。 そのと... Q 1ヶ月前に家族内で風邪が流行っていた時に、自分も喉が痛くなり、扁桃腺が腫れてきたので、風邪と思い、内科に行きました。 扁桃炎と言われ、抗生物質を5日分もらい、飲み始めて腫れは引きました。 しかし、2,3日すると、また腫れ始め、もう1度病院に行き、ちょっと違う抗生物質を処方されて、1週間飲みましたが、腫れは引かず、さらにもう1度病院に行き、違う抗生物質をもらい1週間飲みましたが、治りませんでした。 最初は風邪だと思っていたので、内科に行きましたが、専門の先生に診てもらおうと、耳鼻咽喉科に行きました。 『まだばい菌がいるみたいだね』とだけ言われ、結局まだ腫れは引きません。 こんなに長引くことってあるんですか?扁桃腺の裏側(見えない位置)にばい菌がいて、うがい薬などもは入らないから、治りにくいと言われました。 でも1ヶ月ちょっと閉塞感や異物感があり、痛みはありませんが、なんとも言えない状態です。 うがいは1日3、4回。 薬も指定どおり飲んでいます。 A ベストアンサー 血液検査は受けられましたか。 ご質問のように、扁桃炎が長引く場合、そこが病巣となって、腎炎などの病気を引き起こすことがあり、 決して侮れません。 この様な場合は、血液中のある種の抗体が増えていないかどうかを調べる必要があります。 その結果次第では、扁桃の炎症を起こしている箇所をレーザーで治療したり、場合によっては扁桃の手術を行ったほうがよい場合もあります。 もう一度、信頼のおける、特に手術が必要となった場合、大きな病院を紹介してもらえるような耳鼻咽喉科の診察を受けられ、とくに前記の抗体の検査はぜひともしていただくことをおすすめします。 その結果、将来、腎炎などを引き起こす可能性が高いとか、頻繁に炎症を繰り返し、日常生活に支障をきたすような場合(たとえば、仕事や学校をたびたび休まねばならなくなる)、扁桃の手術も検討される場合があります。 私も扁桃の炎症をよく起こした時期がありました。 38度程度の発熱が1週間程度続いたこともありましたが、幸い私の場合は、先の抗体検査は異常がなく 今ではあまり炎症を起こさなくなりました。 biglobe. html 血液検査は受けられましたか。 ご質問のように、扁桃炎が長引く場合、そこが病巣となって、腎炎などの病気を引き起こすことがあり、 決して侮れません。 この様な場合は、血液中のある種の抗体が増えていないかどうかを調べる必要があります。 その結果次第では、扁桃の炎症を起こしている箇所をレーザーで治療したり、場合によっては扁桃の手術を行ったほうがよい場合もあります。 もう一度、信頼のおける、特に手術が必要となった場合、大きな病院を紹介してもらえるような耳鼻咽喉科の診察を受... Q 1月の5日にあまりの喉の痛さに我慢できず(普段は3人の子持ちで中々病院へは行かないタイプ)近くの内科へ受診しました。 扁桃腺炎とのことでのどにたくさんの膿・・・。 その日から39度の熱が出ました。 そのとき処方された抗生物質・消炎剤・胃薬を飲みきり、高熱が続けば頓服を飲みました。 症状も和らぎ、薬を飲みきった次の日、また激しい喉の痛み。。。 そのほかの倦怠感や、吐き気、頭痛まったく同じ症状に戻ってしまいました。 また同じ病院にかかり、今回は比較的前回よりもマシとのことで、違う抗生物質・頭痛がひどいので言うと風邪薬の漢方薬・あとは同じ消炎剤と胃薬がでました。 なんとなく腑に落ちない上体でまた飲みきりましたが、またひどく同じ症状を繰り返します。 この土日はあまりにもしんどかったのですが、出先でしたので、1回目の頓服でしのいだのですが・・・。 薬がなくなるとこんなにぶりかえすものでしょうか?? 熱はでていませんが、喉の痛み・頭痛・倦怠感・かなりの眠気もう体はしんどいです。 薬もそんなに飲みたくもないし・・・また受診したほうがいいですか?それともお医者さん変えたほうがいいでしょうか。。。 助けてください。 1月の5日にあまりの喉の痛さに我慢できず(普段は3人の子持ちで中々病院へは行かないタイプ)近くの内科へ受診しました。 扁桃腺炎とのことでのどにたくさんの膿・・・。 その日から39度の熱が出ました。 そのとき処方された抗生物質・消炎剤・胃薬を飲みきり、高熱が続けば頓服を飲みました。 症状も和らぎ、薬を飲みきった次の日、また激しい喉の痛み。。。 そのほかの倦怠感や、吐き気、頭痛まったく同じ症状に戻ってしまいました。 また同じ病院にかかり、今回は比較的前回よりもマシとのことで、違う抗生物... A ベストアンサー 処方された抗生物質を飲みきっても 完全に原因菌が滅殺されていない状態であったならば 残った菌に耐性が付いて厄介な事になることがあります。 処方された抗生物質を飲みきってしまう日にもう一度 受診して再度処方が必要か医師の判断が必要で 菌を完全に叩く必要があります。 医者を変えた方がいいと思います。 扁桃腺炎の場合、内科ではなく耳鼻科(耳鼻咽喉科)の方が 良いようです。 手術で扁桃腺を切除した方が良いと判断される事もあるので 設備の整った総合病院の耳鼻科が良いと思いますよ。 受診の際は今までの経緯(発症時期や服用した薬の名前)を 詳しく医師に説明してください。 扁桃腺炎の繰り返し発症についての記事を参考URLとして貼り付けて おきますね。 お大事に。 nifty. htm Q 質問させてください。 昨晩から彼の扁桃腺が腫れ始め、今朝は39度の熱がありました。 急いで病院に行って注射をして頂きました。 処方されたお薬も朝、昼と飲ませました。 昼はいったん症状も落ち着き、38度まで熱が下がったのですが、 夜になってからはまた熱も上がり、悪寒からがくがく震えながら布団の中で丸まっています。 とりあえずたくさん水分を取らせ、冷えピタや保冷剤で解熱しているのですが、他に何かした方がいいことはありますか。 また、晩ご飯をまだ食べていないのですが、今お家にあるもの ・おかゆ ・なめらかぷりん ・なだでここ入りのゼリー のどれを食べさせたらいいんでしょうか・・・ 彼は明日、どうしても行かなければならない面接があり、どうにか楽にしてあげたいです。 回答いただければとても嬉しいです。

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