ゼンリー友達追加仕方。 ゼンリー 追加 の 仕方

ゼンリー裏技。家マークつける方法、ゴーストモード(機能)のやり方、ゼンリーを上手に使いこなそう!

ゼンリー友達追加仕方

このページの目次• Zenlyの初期設定手順 まずはアプリをダウンロードしてください。 全てiPhoneのキャプチャ画面で順番に説明させて頂きます。 初期設定手順 01. それをタップしてください。 名前の入力画面が開きます。 誕生日入力画面が開きます。 誕生日を入力して、(12歳以上でないと登録できません。 連絡先からZenlyを使っているユーザーが表示されます。 デフォルトで全部チェックマークが入っている状態です。 Zenlyの招待画面が開きます。 招待ボタンを押すとSMSでZenlyへ招待できます。 知り合いかもしれない人の追加画面が開きます。 と 14. の手順で友達を追加した場合、このような画面が友達側に出てきます。 通知機能設定画面が開きます。 設定完了です。 あなたの現在地が青い丸印のアイコンで表示されています。 Zenlyを使う上での注意事項 Zenlyは位置情報を共有するアプリのため、あなたのプライバシーを侵害する恐れがあるアプリです。 上手に使うために、注意してもらいたい点がいくつかあります。 インストール後は位置情報を常に発信• 追加できる友達には制限がある• Zenlyに退会機能はありません インストール後は位置情報を常に発信 Zenlyはインストールしてあるだけで位置情報を友達に共有します。 バックグラウンドでオフにしていても位置情報を発信しているので気をつけてください! 常に位置情報を共有していても、バッテリーの消耗がしないように開発されています。 バッテリーの消耗はそこまで気にする必要がありません。 追加できる友達には制限がある Zenly(Zenly)ではあなたの連絡先にいる人か、Zenly上の友達の友達しか追加できません。 LINEだけでしかつながっていない人や、連絡先に登録のない人は追加できない仕組みになっています。 Zenlyが犯罪などに使用されないように開発されているからです。 Zenlyには退会機能がありません Zenlyには退会機能が存在していません。 それは、Zenlyを初期登録する段階で、入会ではなく、誕生日と電話番号の情報しか取得していないためです。 Zenlyをから退会したい時はアプリを削除してください。 アプリを削除すれば、あなたの位置情報は共有されなくなります。 プライバシーを守る機能 Zenlyにはプライバシーを守る機能がいくつか備わっています。 位置情報というプライベートな情報を共有するためには必ず必要な機能です。 ゴーストモード 常に位置情報を発信したくない時は、ゴーストモードを利用してください。 あなたの位置情報を共有する友達を選ぶことができます。 プライベートモード プライベートモードをオンにすると友達の友達からあなたが追加できなくなります。 連絡先に登録の無い人からZenlyの友達依頼を受けたくない時はプライベートモードをオンにしてください。 ブロック機能 友達の招待をブロックできる機能です。 知らない友達から友達申請が来た時や、連絡先の友達から友達申請が来た時に使えます。 ブロック機能を有効にしていると、有効にしている間はその人からZenly上で連絡が来ることはありません。

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【徹底レビュー】zenlyの使い方と評判!2つの悪い点,3つの良い点とは?

ゼンリー友達追加仕方

ゼンリーの使い方と3つの機能 ゼンリー(zenly)は、「相手が今どこにいるか知る」ために使います。 ゼンリー 足跡 フリーズ ゼンリーの主な機能として以下の3つがあります。 友だちを追加する ゼンリーでの友達追加は、アプリに「連絡先・ Zenly ID・電話番号」のどれかを登録することでできます。 また、目の前に友だちがいれば、スマホ同士を振ってゼンリーIDを交換できるBump(バンプ)機能で登録することも可能です。 ゼンリーでは友だちを3人追加すると、自分の現在地を何回見られたかが表示されるようになります。 「誰かにウォッチされたよ」の部分のロックが解除されます。 2-2. 居場所の共有とメッセージの送受信 居場所の共有は以下のようになります。 新規登録後、友だちをIDやバンプで登録すると、地図上に表示される自分の現在地をしめす青い丸以外に友だちのアカウントが表示されます。 ゼンリーのメッセージ機能では、個別の友だちやグループでのチャットも可能です。 LINEなどがありますが、位置を確認しながら話す時にはゼンリーのチャットが便利です。 知っておきたいこと: ゼンリー(Zenly)の通話はLINE電話みたいに通話無料ではない 公式サイトには以下のように書かれていました。 Zenlyのアプリ内での電話ではなく、携帯のデフォルトの通話機能が用いられます。 zen. 通話料は無料ではない点に注意しましょう。 2-3. 自分の居場所のプライバシーを守る 「常に位置情報をシェアしていると、友だちに監視されているみたいで嫌だ」という人は、ゼンリーの以下の機能を使うといいでしょう。 ゼンリーでは、「ゴーストモード(幽霊モード)」にすることで、居場所を公開しない設定にできます。 居場所を非公開といっても、完全に自分の場所がわからなくなるわけではありません。 幽霊モードには2種類あり、大まかな居場所のみ表示される「あいまい表示」と居場所をある特定の場所に固定で表示させる「フリーズ」を選べます。 ただし、ここで注意しなければならないのは、幽霊モードを使っても、完全には居場所を消すことができないという点です。 あいまい表示は、あいまいにしていることが表示されます。 フリーズ設定は地図上には表示されませんが、同じ場所から何日も動かないと「フリーズ設定にしているんだろうな」ということが友だちに簡単に伝わってしまいます。 ゼンリーには炎マークがある?表示されるマークの意味 ゼンリー Zenly 一番よく使う機能として「居場所の共有とメッセージの送受信」がありますが、地図上では友だちのアイコン以外に様々なマークが表示されます。 使い始める前にそれぞれのマークの意味を知っておくと安心です。 cnet. ゼンリーでは、登録している友だちが複数人で集まっていることを意味します。 自分だけ合流できず、探しているのに見つからない場合や、途中から遊びに参加する場合などに便利です。 しかし、「自分だけ遊びに誘われていなかったこと」などがバレてしまうこともあるので、ゼンリーでつながる人は本当に信用できる親しい人だけにするなど注意が必要です。 ゼンリーは怖い?危険性についてのまとめ ゼンリー Zenly は、相手の位置を知れて便利な反面、危険性もあります。 4-1. ゼンリーに勝手に登録されそうになったら 「ゼンリーに自分で登録していないにも関わらず、情報登録のための4桁の数字がSMSに送られてくる」ということがあります。 あなたの電話番号を使って誰かが登録しようとした可能性が高いです。 知り合いだとそれも問題ですが、中には見知らぬ人から非通知電話がかかってきたというケースもあるようなので、応答せずに無視しましょう。 chiebukuro. yahoo. 出会い系アプリとしてはどう? ゼンリーで追加申請をするとかなりの確率で、怪しまれます。 ネット上の口コミでも、ゼンリーは出会い系アプリとしては評判は良くないです。 いや謎い。 毎回追加拒否してんのに メッセージおくってくるし 迷惑ゆったらブロックされたけど笑 ゼンリーは出会い何とか?では無いですよ。 出会いどころか、ゼンリーを使ったせいで、彼氏・彼女との関係にヒビが入ってしまったという体験談も。 妹の友達は、彼氏のスマホにゼンリーを内緒で入れて、LINEでは「家にいる」って言っているのに、全然違う場所にいたら「ウソじゃん」って、浮気を発見したらしいです。 また、居場所がわかれば何をしているのかだいたいわかってしまうので、2人でしっかり同意した上でzenlyを使うことをおすすめします。 ゼンリーは居場所をシェアしていい人とだけ使うべき 今までありそうでなかった「どこにいるかわかるアプリ」のゼンリーは、メリットとデメリットをしっかり理解した上で使えば、とても便利で楽しい使い方ができます。 ゼンリーのコンセプトとして「大切な友だちと位置情報をシェア」とあるように、自分の居場所を伝えても問題ない間柄の仲間や家族とだけと使うのが良いでしょう。

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監視GPSアプリ?「Zenly(ゼンリー)」の登録方法と使ってみた感想

ゼンリー友達追加仕方

インストール・初期登録 アプリストアで「Zenly」を検索し、インストールします。 はじめてアプリを開くと、このような画面が表示されます。 プライバシーポリシーとサービス利用規約の内容を確認し、「登録&承認」をタップします。 Zenlyの中で表示される名前を登録します。 ここで登録する名前は本名でなくても問題ありません。 Zenlyで繋がりたい友達があなたを認識できるものにしましょう。 つづいて、生年月日と電話番号を登録します。 端末にZenlyからのSMSが届いているのを確認します。 ここに記載されている4桁の認証番号を入力します。 認証番号には有効期限があるので注意してください。 このとき、認証番号を入力するページは表示されず、自動的に入力キーボードのみが起動するので、そのまま番号を入力しましょう。 入力した番号が正しく認証されると、このような画面に切り替わります。 中央の「現在地」をタップすると、位置情報の利用許可に関する確認が表示されるので、「許可」をタップします。 次に、友だちの登録を勧められます。 中央の「友達を選択」をタップします。 このように連絡先へのアクセス許可を求めるメッセージが表示されます。 ここで「OK」を選択すると、端末の電話帳などに登録されている友達の中にすでにZenlyを利用している人がいた場合に、友達候補として表示されます。 ここでは「許可しない」を選択しておいて、友だちの追加を後回しにしてアプリの利用をスタートすることもできます。 (Zenlyホーム画面) これで、Zenlyを使い始める準備は完了です。 友達を追加する 一緒にZenlyで繋がりたい友達を探しましょう。 アプリホーム画面の左下にある吹き出しマークをタップすると、友だちを追加することができます。 「友達を追加する」をタップすると、友だちを追加する方法を選択できるので、任意の追加方法を選択しましょう。 今回は「Zenly IDで追加」にしてみます。 検索された友達のアイコンとIDが表示されるので、そのアカウントで間違いがなければ「友達として追加」をタップします。 「問題ありません」と表示されれば、無事に友達として追加されました。 アプリホーム画面に戻ると、このように地図上に自分と友達のアイコンが表示されます。 (青色が自分のアイコンです。 ) 待ち合わせの際など、自分と友達の位置関係が一目でわかるので便利です。 相手との距離が近づくと相手のアイコンの色が変わります。 位置情報の共有を制限する いくら友達や恋人同士だからといって、四六時中自分の位置情報を知られているのは嫌だという人も多いはず。 そんな時には 「ゴーストモード」を設定することで、位置情報の共有の制限をすることができます。 アプリホーム画面の右下にあるアカウントマークをタップしてアカウントメニューを開くと、画面上部に設定マークと並んで小さなおばけのマークがあります。 おばけマークをタップすると、ゴーストモードの設定画面が開きます。 ゴーストモードを適用させたい友達にチェックを入れて、その友達に対してどのレベルの位置情報を提供するか選びます。 位置情報の提供レベルは、「正確度」「あいまい」「フリーズ」の3段階から選べます。 ここで「フリーズ」を選択した場合、何時間フリーズ状態にしておくか時間の設定を行うことができ、その設定時間内は、自分が現在地から移動しても相手にはそのことが分からない状態になります。 この時間を「ずっと」に設定すると、こちらが設定を解除するまで永遠にフリーズ状態にしておくことができます。 また、「あいまい」を選択した場合、現在位置を正確には表示せず、自分がいる場所から10m~1. 2kmの間にランダムでアイコンが表示されます。 「フリーズ」と異なり、「あいまい」に設定していると、そのことが友達からわかるようになっています。 「あいまい」状態のとき、自分のアイコンは友達の地図上で下の図のように表示されます。 自分のアイコンの右下に、矢印にボーダーを引いたようなアイコンが表示されていることがおわかりでしょうか。 このアイコンが「あいまい」モードであることを示しています。 また、友達が自分のアイコンをタップすると、「あいまい」設定であることが表示されるようになっています。 この「ゴーストモード」は、もちろんお互いのプライバシーを守るための機能ですが、 たとえば恋人同士で、何時間もゴーストモードのフリーズ設定やあいまい設定になっていて、相手の現在地が分からないことが多い、という場合には、居場所を知られたらまずいようなところに行っているのでは…?という疑いにもつながります。

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