エリンギ の 切り 方。 エリンギの切り方!炒め物や鍋では?レンジでの加熱は何分?|健康♡料理♡美容♡恋愛

エリンギの茹で時間は何分?美味しい食べ方や電子レンジでの茹で方

エリンギ の 切り 方

<エリンギの下処理の仕方>• エリンギをパックからだし、根元を切り落とす• 料理に合わせて好きなサイズに切るか、割いて使う パックから出したら根本を切り、好きなサイズにカットするだけなので、下処理っていうほどのものではないかも?ですね。 この部分がなければ、切り落とす必要がありません。  初めて使う時は切り落とすのが楽なのでおすすめですが、食べれる部分を増やしたい時は鉛筆を削る感じで切る方法もあります。 では、次にエリンギの切り方を紹介しますね。 エリンギの切り方 エリンギを料理に使う時は、 包丁で切るか、または手で裂く方法があります。 まずは包丁を使った薄切りの仕方です。 こちらの切り方では、横から薄く切っていくだけです。 このままでは大きいって時は、ここから3~4等分くらいにしてもOK。 次に手での裂き方。 裂く前に包丁で軽く切り込みを入れると、裂きやすくなりますよ。 エリンギは切り方が色々あって、以下の動画のように半分に切ってから斜めに切るというやり方も。 私が包丁でエリンギを切る時は、まず半分に切ってから3・4等分にし、あとは薄切りにする感じですね。 とりあえず、料理によって食べやすいサイズであればOKって感じです。 (笑) 小さく食べやすくしたいときは包丁のほうが良いですが、割くと味がしみ込みやすくなるという利点があります。 レシピによってどんなやり方・切り方を使うかは違うので、はじめて作る時はレシピに従ってみるのが良いですね。 スポンサーリンク エリンギは洗うの? エリンギって洗うのか、洗わないのか、迷っちゃう食べ物の一つではありますが、 基本的に洗わなくてOKです。 なぜかというと、日本で販売されているエリンギは人工栽培で衛生管理が徹底されており、農薬も使われていないからです。 また、水洗いをしてしまうと風味や食感が悪くなるので、美味しく食べるという点を考えても洗わないほうが良いのです。 もし汚れなど気になる箇所があった場合は、手ではらったり、しっかりと絞った布巾で軽く拭き取ってください。 ただ、絶対に洗っちゃいけないというわけではありません。 洗っても食べられないほど不味くなる、なんてことはないので。 どうしても気になるって人はいると思いますので、そのような方は任意で軽く水洗いしてもいいですよ。 エリンギの美味しい食べ方やレシピ では、 エリンギは具体的にどんな食べ方があるのかも紹介したいと思います。 っていっても本当に色々あって、• 炒め物• ソテー• パスタに入れる• 揚げ物• 和え物• スープ• 炊き込みご飯• 味噌汁• トーストに乗せる などなど、ちょっと書ききれないですね。 スポンサーリンク 今回は材料も少なめで簡単にできるレシピを3つほど紹介です。 まずはエリンギを輪切りにして作る、ホタテと見間違えるバター炒めです。 エリンギをバターなどの調味料で炒めていくだけなので、簡単にササッとできるかな~と思います。 次に、トースターで焼くだけのお手軽レシピ。 裂いたエリンギにマヨネーズととろけるチーズを乗せれば、あとは焼くだけで作れます。 さいごに、お弁当にも大活躍するベーコン巻きです。 ベーコン巻きって見た目が凝ってそうですけど、実際は具をベーコンで巻いて炒めるだけですからね。 (笑) 案外手間はかからないので、彩り用にもぜひ。 エリンギの賞味期限や保存・冷凍方法 せっかく購入したなら、できるだけ日持ちさせたいですよね。 エリンギは、 丸ごとの状態であれば パックから出してキッチンペーパーでくるみ、ビニール袋や保存袋に入れて野菜室で保存します。 これで1週間ほどが賞味期限となります。 あとは、 使いかけで半分だけ残った、ってこともありますよね。 こういう場合は 残す分の根元は切り落とさず、洗わずにラップでぴっちりと包み、冷蔵庫で保存しましょう。 切ってしまったものは、4日くらいで使い切ったほうが良いですね。 スポンサーリンク なお、 エリンギは冷凍もできます。 冷凍する場合は、エリンギを使いやすいサイズに切ってから、フリーザーパックやラップに包んで冷凍庫に入れればOKです。 冷凍したエリンギは、解凍せずにそのまま炒め物のフライパンに入れたり、スープに入れたりといった料理に使えます。 なので、冷凍庫に入れる前に普段使う料理に合わせて切っておいてください。 賞味期限としては1ヶ月くらいとなりますので、使い切れないエリンギがあるときに冷凍を行ってみましょう。 冷凍しておけば、焦って使う必要がないのが助かりますね。 まず腐りはしないし。 でも、 結論から言うとエリンギは基本的に生食をするものではありません。 エリンギは加熱調理されるのを前提として栽培されており、腹痛や嘔吐といった食中毒を引き起こす可能性がありますので、火を通して食べましょう。 ちなみにしいたけや舞茸といった他のキノコも基本は加熱をして食べるものなので、生食はNGです。

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エリンギの食感を生かした3種類の切り方

エリンギ の 切り 方

エリンギについては、石突きはほとんどありませんので、今回は何もしてません。 気になる方は、少し削ぎ落とす程度でよいでしょう。 切り方3種 1. 縦に切る 繊維に沿って、縦に包丁で切ります。 最もポピュラーの方法ですね。 切る幅により、また少し食感が変わります。 大きめに切る(半分~4等分) 食感は、プリッとした歯ごたえの良い美味しさです。 サッと炙って、醤油をたらして食べるとエリンギの良さが味わえます。 短冊状に薄くスライスする コリっとした歯ごたえが残りつつ、表面がなめらかで上品さを感じる味わいです。 お吸い物や、土瓶蒸しなどにすると松茸風の一品になります。 均等に細めに切る 少し柔らかい食感になります。 色々な食材と組み合わせやすい切り方です。 バターと共にホイル焼きにすると美味です。 横に切る 繊維を断ち切り、横に包丁で切ります。 さっくり縦にかみ切れるように、切る幅は一口大が適切でしょう。 ホタテやアワビのような食感で、食べ応えのある切り方です。 バターソテーや炒め物など、主役として味わう料理としてお勧めです。 手で裂く 繊維に沿って 包丁を使わずに手で裂く方法です。 こちらは、表面に凸凹が出来るため味の染み込みがとても良い切り方です。 食感は、包丁で切るよりも、サクッとかみ切れてジューシーな感じです。 味の馴染みがよいのでソース系の料理が向いています。 クリームパスタなどには最適で、切り方の違いだけで美味しさがUPします。 おわりに エリンギは、切り方ひとつで表情がガラッと変わる食材のひとつです。 表情が変わると料理のバリエーションも豊富になり、少しワクワクしませんか! 食べる楽しみも増えますよね。 ぜひ、色んな食感をお試しください。

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エリンギの下処理の仕方!下ごしらえでは洗うの?切り方や食べ方は?

エリンギ の 切り 方

もくじ• とはいえ、「本当に洗わなくても大丈夫なの?」と、心配になってしまう方もいますよね。 エリンギに限らずきのこ類全般において「洗う派」か「洗わない派」のアンケートを行ったところ、アンケートでは 「洗わない派」が7割と大多数ですが、少数派の「洗う派」の中には、きのこを生産している方も含まれています。 「結局のところ、どっちがいいの?」ということで・・・。 おがくずが付いていることがある• きのこの種類によっては洗う• 洗わないと不安 きのこを洗う派の意見としては上記のような理由がありました。 この中で、「きのこの種類によっては洗う」という意見がありますが、例えば、ぬめりが特徴である「なめこ」の場合、このぬめりが酸っぱくなることがあるので、軽く洗うことで酸っぱさがなくなり美味しく食べられる、ともいわれています。 また「洗わないと不安」という意見ですが、この気持ちはなんとなく分かりますよね。 きのこに付いているかもしれない、目には見えない菌や汚れがどうしても気になってしまう、という方は一定数いるようです。 洗わない派の意見• 風味が落ちてしまう• 傷みやすくなってしまう• 加熱するから洗わなくても良い• 拭くだけでいい• 人工栽培で衛生的だから大丈夫 きのこを洗わない派の意見としては上記のような理由がありました。 先述したように、「なめこ」や「生きくらげ」のように洗っても良いきのこもありますが、 エリンギ、えのき、ぶなしめじなど、私たちの食生活に馴染み深いきのこは、洗うことで風味や食感が落ちてしまいます。 風味や食感だけでなく、 栄養も流れてしまうため、洗わない方が良いと言えます。 調理直前にサッと流す程度であればいいのですが、洗ってから保存するというのは劣化が早くなってしまうだけなのでNGです。 また、基本的にきのこは「加熱処理」をして食べることが前提の食材なので、わざわざ洗う必要がないという意見もあります。 加熱処理をすることで、仮に菌が付いていたとしても死滅するため、洗う工程を挟む必要はないということですね。 そして、エリンギに関してですが、 日本で売られているエリンギは全て人工栽培のものなので、農薬などは一切使われていません。 エリンギが日本に自生していないというのは少し驚きですよね。 後ほど詳しくご紹介しますが、エリンギは生で食べることができないため、加熱処理などをして食べることになります。 なので、洗ってしまうとより多くの栄養が流れてしまう事になってしまいます。 また、エリンギの食感や風味も落ちてしまいます。 「水で洗わないこと」は、エリンギの食感や栄養価を保つためにはとても大切なポイントです。 エリンギに限らず、基本的にきのこ類は加熱して食べることが前提となっています。 新鮮なマッシュルームに限っては、生で食べることも可能ですが、その際も慎重に判断しなければいけません。 エリンギは見た目もつるんとしていてキレイなので、マッシュルームのように生でも食べられそうな気がしてしまいますが、エリンギのパックにも「加熱してからお召し上がりください」と記載されています。 生で食べるとアレルギーが出てしまう可能性もあるので必ず加熱したものを食べるようにしましょう。 茶色に変色する• 酸っぱいニオイがする• ぬめりが出る• 水分が出る エリンギが劣化してくると、まず変色が始まります。 そして腐食が進むと、傘の裏や、軸の部分が茶色っぽくなります。 腐食が進むとともに、表面にぬめりが出たり、水分が浮き始め、アンモニア臭のような酸っぱいニオイがするようになります。 このような状態になったエリンギを食べると、例え加熱調理したとしても 激しい腹痛や、吐き気、嘔吐などの症状が出る可能性があるので、処分するようにしてくださいね。 冬場など、冷蔵庫と似た環境であれば保存することも可能ですが、湿気や温度変化など、ちょっとしたことですぐに傷んでしまうので、すぐに食べないのであれば、常温での保存は避けるようにしましょう。 冷蔵 そのままの形のエリンギを冷蔵庫で保存する時は、エリンギをパックから取り出し、キッチンペーパーや新聞紙で包んでからビニール袋に入れて、野菜室で保存しましょう。 冷蔵庫で保存した場合の 賞味期限は、一週間程度です。 切った状態のエリンギは、同じようにキッチンペーパーや新聞紙で包んでから、ジップロック等に入れて保存します。 この場合、 賞味期限は3~4日程度と、そのままの形で保存する場合よりも賞味期限は短くなります。 先述したように、エリンギは水分に弱く、洗うと傷みやすくなるので、 保存する前に洗うのはNGです。 冷凍 冷凍で保存する時は、石づきを切り食べやすい大きさに切ってからジップロックなどに入れて保存しましょう。 冷凍したエリンギは、解凍せずそのまま調理に使いましょう。

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