ミラクル ツイン 当たり。 【ミラクルツイン】3枚のカードが新たに公開された!٩( ''ω'' )و

拡張パック「ミラクルツイン」|ポケモンカードゲーム公式ホームページ「トレーナーズウェブサイト」

ミラクル ツイン 当たり

ミラクルツイン商品概要 超強力タッグ登場! よりランダム封入。 [セット内容]1BOX=30パック入り。 1パック=カード5枚入り(ランダム封入)。 1BOXですべて揃うとは限りません。 Amazon. 収録されるカードの種類はタッグボルトと同程度の枚数。 強化拡張パックと違い種類が多いので注意。 ミラクルツイン収録カード 草ポケモン クルミル クルマユ ハハコモリ おくるみテーラー このポケモンがいるかぎり、自分の草ポケモン全員が、相手のポケモンから受けるダメージは「-40」される。 この効果は、この特性を持つポケモンが何匹いても、重ならない。 カード評価 7. 5点 元々高い耐久力が売りの「モクロー&アローラナッシーGX」を更に鉄壁にするカード。 「こだわりメット」や「ライフフォレスト」込みで、炎タイプ以外の攻撃をほぼシャットアウトすることができる。 まさに防御版ラランテスといった性能。 ミラクルツイン収録カード 水ポケモン ヤドン&コダックGX カード評価 6. 5点 ラプラス カード評価 7. 5点 「カスミのおねがい」を回収することにより、常時手札に多くのサポートを用意することができる。 その性質から「ヤドン&コダックGX」のぽいぽいスプラッシュ用のコンボカードと言えるだろう。 ミラクルツイン収録カード 雷ポケモン カプ・コケコ 箱側面より。 フェアリータイプの可能性もあり。 ミラクルツイン収録カード 超ポケモン ミュウ&ミュウツーGX カード評価 9. 0点 タマタマ ナッシー カード評価 7. 5点 ワザ「まるさばき」は1進化非GXポケモンにしては強烈な威力を誇る。 既存カードではグランブルの「すっからかん」に近い性能を持ち、軸としての活躍も期待できる。 また強力な超ポケモンミュウ&ミュツーGXに弱点をつける超タイプである点も優秀。 ただし悪タイプには抵抗力を持たれるので注意。 ワザは強力だが、そのかわりに要求エネが重くデメリットも大きい。 使用するのであればヤレユータンやゼブライカなどをベンチに置くことでリカバリーできるようにするのがのぞましい。 ネクロズマ カード評価 6. 5点 ナッシーと違いたねポケモンであるため使い勝手がよい。 ワザ「スペシャルレーザー」はリサイクルエネルギーやレインボーエネルギーなどを採用しているデッキならばかなりの高打点を狙える。 やや特殊な構築になるが、特殊エネルギーを採用しているデッキですんなり使えるならぜひとも使いたい強力な非GXアタッカーとなるだろう。 バリアアタックのためのダブル無色エネルギーとスペシャルレーザーの要求エネがやや噛み合わないのが難点か。 カラマネロなどで超エネ加速などをすることで補完しよう。 ミラクルツイン収録カード 闘ポケモン ヘラクロス カード評価 6. 5点 デッキ色を選ばないタイプのたねポケモンで、「ノーマルZ たいあたり」対応。 「溶接工」によるエネ加速や「マニューラGX」のエネ移動から、即座にGXポケモンを吹き飛ばす火力の闘ワザを撃てる。 無「どひょうがえし」もカウンターとして奇襲に使える。 現環境に多いタッグチームポケモンがGXワザを使うということは、場に多くのエネが存在しているということ。 リセットは効果てきめんとなる。 相手がグズマ等を恐れてベンチを出し渋っていれば、フィニッシャーになることも。 しかしいずれにせよピーキーな性能。 合うデッキ・合う局面の判別が難しい。 テラキオン カード評価 8. 5点 今まで非GXたねポケモンといえば、3エネ160打点でHP130の「ホワイトキュレム」が最高峰だったが、3エネ条件付き200打点のHP140と凌駕するスペックのたねポケモンが登場。 HP140は非GXたねポケモンとして最高峰。 「喰いつくされた原野」込みのゾロアークGXのライオットビートを耐えるラインであり、サンダーのアサルトサンダーもエレキパワー2枚を要する。 火力面も素の200ですら充分強力だが、「格闘道場」「ディアンシー プリズムスター」での火力アップと併せれば、レシラム&リザードンGX HP270 をも一撃で落とす。 「黒帯」でのエネ省略とも噛み合っており、闘のタイプ特色をフルに活かした構成となっている。 200ダメージの発動条件は、自分のベンチにポケモンが1体以上存在して、それらのポケモン全員にダメカンが乗っているというもの。 最も簡単な方法はうらみだめ「ミカルゲ」。 ミカルゲマッギョと似た動きになるだろう。 にげエネはかなり重い4つ。 「かいじゅうマニア」「ムキムキパッド」対応な点も注目だ。 ミラクルツイン収録カード 悪ポケモン メガヤミラミ&バンギラスGX カード評価 7. 5点 ズルッグ ズルズキン カード評価 6. 5点 チョロネコ レパルダス イベルタル カード評価 6. 0点 ミラクルツイン収録カード フェアリーポケモン モンメン エルフーン カード評価 8. 0点 特性「でたとこサーチ」はあらゆるカードに対する万能サーチ。 置物になりやすさが懸念される種類の特性持ちだが、にげる0と盤面コントロールとしても良性能。 当然エルフーンGXと進化ラインを共有できるため相性が良い。 無「かぜおこし」もデッキの色を選ばず40ダメージを与えられる。 ダメージの不足分を補う役割も期待できる。 ミラクルツイン収録カード 無ポケモン ネッコアラ ミラクルツイン収録 サポートカード カスミのおねがい カード評価 8. 5点 「ヤドン&コダックGX」のぽいぽいスプラッシュ打点を稼ぐためのコンボカード。 マーメイドコールラプラスで回収できるため、継続的に安定した打点を供給できる。 その他「マチスの作戦」をはじめとしさまざまなサポートコンボを決めることができる。 ミラクルツイン収録 スタジアム ナイトシティ.

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「ポケモンカードグミ ミラクルツイン」を買ってみました!開封レポート!

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Contents• ミラクルツイン 基本情報 ポケモンカードゲーム サン&ムーン 拡張パック「ミラクルツイン」 発売日:2019年5月31日 金 価格:162円 税込み 1BOX 4,860円 税込み 種類:全94種類+21種類 ポケモンセンターヨコハマで限定セットをGET 待ちに待った5月31日、有給を使って家族全員でポケモンセンターヨコハマへ行ってきました!! 目的はもちろん「ミラクルツイン」ポケモンセンター限定セットをGETするためです!! 最近は僕の影響からか嫁さんもポケモンカードにはまり始めたようで今回のミラクルツインでデッキを組んでみたいとのこと。 これは楽しみ(^^) ポケモンセンターに着いてみると店内には既に長蛇の列が出来ており、僕たちが並んだ頃には店内を1周するほどの人が並んでました。 正直GETできるかびくびくしながら並んでいましたが、数量もだいぶあったようで無事にGETする事ができました。 よかったよかった さっそく家に帰って限定セットの確認、まずは外観をチェック。 限定セットの外観には拡張パックのイラストがドーンと使われておりかなり贅沢な仕様に仕上がっています! ちなみにこの外箱は 最大1,400枚収納できるカードBOXになります ムダがなくて素晴らしい!! 裏面と側面にはセット内容の情報が載っています。 今回の限定セットには拡張パック「ミラクルツイン」2BOXの他に このセットでしかGETできない限定品である デッキシールド「カイリュー&ワタル」と デッキケース「カイリュー&ワタル」がついてきます。 限定セットを購入される大部分の方の目的はこの2つではないでしょうか。 そんなデッキシールドとデッキケースがコチラ バトルでカイリューに指示を出している様子が描かれています。 やっぱりカイリューと言えばワタルですよね なぜこのタイミングでこのTAG TEAMが選ばれたのかはわかりませんがカッコイイのでOK。 ちなみにデッキケースの側面はカイリューとワタルのそれぞれ単独のイラスト、裏面には2人一緒のシルエットが描かれています ちなみにミラクルツインの開封結果の方ですがシークレット枠は カスミのおねがいと ラティオスGXが当たりました!! ミュウツー&ミュウGXが欲しかった~ 個性的なポケモンGXたちが登場!! ミラクルツインで新たに登場したポケモンGXたち 発売日の時点ではミュウツー&ミュウGXが圧倒的な人気を獲得していたようです。 僕の周りでもこのカードを使ってデッキを組んでみる! という声をよく聞いたので今回の目玉はやっぱりミュウツー&ミュウGXになるかと思います。 スペシャルアート版はヤフオク・メルカリで5,000円近くになってますからね。。。 どうやってGETしよう。。。

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ポケモンカードゲーム サン&ムーン 拡張パック ミラクルツイン : ポケモンセンターオンライン

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こんばんは。 れもんまるです。 さっき記事を上げたばっかりなんですが昼間に続きは書いていたので出し惜しみなく更新します。 評価はSが最上位で以下ABCDの計5段階。 あくまで個人的な主観ですのでご注意を。 環境上位に食い込む性能。 A…優秀カード。 環境デッキへの採用も十分に検討できる。 B…標準クラス。 他に競合相手がいなければ採用。 C…微妙。 特定のカードとのがあれば採用を検討する。 D…残念枠。 まずストレージで見かけることになるであろうカードたち。 逃げ4。 HPは『迅雷スパーク』のものに比べて下がっているものの、技のエネが軽く追加効果込みならこちらの方が場持ちは上。 ・(C) HP170。 逃げ4。 破格の耐久とを持つ如何にもというファッティ。 上技と下技は合理的に噛み合っているが高火力時代で次ターンまで生き残れるかは微妙。 下技は決まれば気持ち良さそうだが鉢巻込みでも大半のタッグチームは落とせず、次ターンのデメリットはあまりに重すぎる。 ・GX(B) HP210。 逃げ0。 種を妨害する優秀な特性を持つ化石。 1進化なので《研究所》から即アクセスできるがそのターンにバトル場に出ることはできないのでロックには時間差がある。 踏み倒しができることからか技の威力はかなり控えめであり、GX技も《ピカゼク》などでない限りはそれほどの強さを発揮しない。 有利マッチでも《》から突破されたり、非GXとの相性もイマイチなので思ったよりも見かける機会はないかもしれない。 ・(D) HP100。 逃げ1。 上技が注目。 不用意にGX技を放つとあっさり山に返されてしまうのでこのカードがプールに存在している、ということだけ頭に入れておきたい。 ・(B) HP120。 逃げ2。 闘でありながら草エネ要求なので弱点をつける機会が多いのは魅力。 闘120ダメの強さは小マッシでお馴染みの通りで、条件を満たした下技なら《ピカゼク》や《GX》まで圏内に入れられる。 同弾の《》や《まどろみの森》と組み合わせた専用デッキで活躍させてあげたい。 ・(D) HP90。 逃げ1。 トレーナーズの確定サーチは悪くないが進化先もないこのをわざわざ採用するほどではない。 下技も弱い。 しんかい「ボーリング」って言いたいだけのカード。 ・(B) HP70。 逃げ2。 比較的高めのHPと1エネ20という使い勝手の良い技を持つ優良バニラ。 進化元してはスタンダードな性能。 ・(C) HP120。 逃げ2。 技の威力は出ないため上技によるコン系デッキでの採用となる。 【HAND】などでは《》が採用されているが、こちらは戻す数が4枚でシャッフルできる。 とはいえ1進化分のスロットを割けるのかはかなり微妙なところ。 ・(C) HP80。 逃げ1。 中間進化らしい平凡な性能。 《研究所》のおかげで場に出す機会が多いことを考えるともう少し場持ちの良さが欲しかった。 ・(C) HP130。 逃げ1。 1エネで確定エネ破壊はそこそこ強そう。 耐久不足が不安だが使えなくはないか。 ・(B) HP140。 逃げ4。 上技はで2個玉対応かつ最大200ダメと魅力的。 条件を満たすのは難しいがベンチぜんいんにダメカンを載せられる『ドラゴンストーム』の《》を使うのも手。 逃げ4。 圧倒的な耐久力であり、1つの基準である小マッシのを軽々耐える。 上下技らどちらもかなりの重さだが起動さえしてしまえばかなりの制圧力となる。 ガエンなら《》も面白い。 GX技の追加効果を狙うのは流石に無謀なので250出る切り札的な考えで良い。 ・(C) HP80。 逃げ1。 時間差でダメカンを大量に載せられる可能性があるが実際に使えば《》や《穴抜けのヒモ》であっさり解決できるのでなんとも言えない。 ・(D) HP140。 逃げ4。 上技は《トリプル加速エネルギー》対応だが期待値100はやや厳しい。 ・(B) HP70。 逃げ1。 『ひかる伝説』のものに比べると耐久が高いので《ウツギ博士のレクチャー》非採用ならこちらで良い。 技はのボードを剥がせれば儲けものくらいの気持ちで良い。 ・(D) HP100。 逃げ1。 下技で種ポケをロックできるが入れ替え札や逃げるで簡単に解除されてしまうので使いにくそう。 ・(B) HP70。 逃げ2。 『ひかる伝説』のよりも逃げが重くHPが高い。 技は次第でが行える。 仲間を呼びたい場合は従来のものがまるい。 (D) HP110。 逃げ2。 自分のサイドが6枚なら2個玉で140となかなかのダメージが出せるが序盤専用なのに進化というジレンマを抱えている。 これを軸にしたデッキは組めないので採用は難しい。 ・(D) HP130。 逃げ2。 どちらの技も至って平凡。 逃げも重く採用理由を見出せない。 一応《食い尽くされた原野》が出ていれば1エネで50出るので序盤の種狩りくらいなら任せられる。 逃げ1。 HPが一番高く技も優秀な最強。 デッキの進化元はこれ最優先となる。 ・(A) HP80。 逃げ0。 デッキから1枚確定サーチは強い。 終盤ベンチに余ったから《》にアクセスしたり、《トリプル加速エネルギー》を持ってきて奇襲したりと《GX》とはまた違った運用が可能。 《》や《》で止まらないのも魅力的で逃げ0なのも偉い。 ・(C) HP70。 逃げ1。 進化先こそないが技はなかなか優秀。 容易に入れ替えられるデッキなら序盤の事故解消に1枚入れてみても悪くないかもしれない。 逃げ2。 雷エネ要求のは他に『ドラゴンストーム』収録のものがある。 あちらは麻痺持ちなので好みで選んで良い。 ・(B) HP60。 逃げ2。 特性「アクアフロート」のおかげで逃げが軽いのが魅力。 こちらも好みで選んで良い。 ・(D) HP100。 逃げ2。 数あるでもやはり『コレクションムーン』のエネ加速が頭一つ抜けた性能。 HPにこだわりがなければあちらを採用したい。 ・(B) HP160。 逃げ2。 エネ加速は優秀だが山札から加速できる《》と違い種類の異なる2枚を手札に引き込むのはやや難しい。 とはいえ決まった時の爆発力はなかなかのもの。 下技も高火力でサブアタッカーとしての役目は果たせる。 ・GX(B) HP250。 逃げ2。 まさかの新規GX。 下技はエネが重いが無色要求と技のデメリット効果が《トリプル加速エネルギー》と合理的に噛み合う。 270ダメは火力補助なしで大半のタッグをワンパンできるので動きさえすれば勝ちもいうわかりやすさが強力。 系統は『タッグボルト』の「」を始め分岐先が多いので採用枚数はよく吟味したい。 ・(B) HP60。 逃げ1。 唯一の龍で《レジャー》に反応するのが嬉しい。 無色なら『闘う虹を見たか』の高速移動や2個玉でグッズ破壊ができる『禁断の光』個体がいる。 余談だが起動さえすれば技は強力なので《エネルギー》が使えるエクストラレギュなら大暴れできそう。 ・(B) HP120。 逃げ0。 1エネで回転飛行が撃てるのはなかなか魅力的。 逃げ0なのも優秀。 それでもコケコでいいか。 逃げ1。 上技で種並べ、下技は2個玉で60ダメと地味に優秀。 流石に《GX》デッキは時代遅れだがとして組むならオススメしたい1枚。 ・(B) HP60。 逃げ2。 耐久はやや不安だが上技で相手の前手張りをられるのが優秀。 後述の70と選択になる。 ・(B) HP70。 逃げ3。 の中では一番耐久が高い。 2個玉30ダメと技も最低限。 ・(C) HP90。 逃げ1。 上技で吠えたところで効果は薄そうだが『』のものよりHPが高いのでこちら優先か。 ・ケッキング(B) HP180。 逃げ4。 特性で40ダメ補強、下技で最大200ダメと鉢巻を持てば大半のタッグを圏内に入れられる。 《トボム》とのデザイナーズコンボも悪くない。 ・(C) HP70。 逃げ1。 他にはHP60でウツギ対応の『vsサトシ』、HP70で1エネ10ダメの『コレクションサン』、HP70でピーピング付きの『ウルトラムーン』など候補は多い。 ・(D) HP100。 逃げ1。 GXの前ではただの置物で肝心の非GXにも最大90では寂しい。 何故こんなものを刷ったのかレベルで酷い。 ・(D) HP120。 逃げ3。 《カツラのクイズショー》を彷彿とさせる上技を持つがあちらも使われなかったのでこちらも多分使われない。 そんなカード。 ・(D) HP90。 逃げ1。 自らが起きなければ相手に60ダメを与えられる。 …ということは最終的にこのが前にいなければならないので基本的に技が撃てない。 《》や《カプレGX》のように入れ替えつつダメージを与える技もあるが枠が怪しい。 【】に《》と《ケープボード》を共有しつつ緩衝役として入れるぐらいか。 今回はここまで。 次回はトレーナーズと再録枠を見ていきます。 それではまた〜 pokemonlemon.

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