進次郎 不倫 相手。 小泉進次郎の不倫相手・a子(人妻実業家)は誰?離婚はある?

【文春】小泉進次郎が不倫で滝川クリステルと離婚危機!?人妻実業家は誰?

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小泉進次郎が元気がない。 いや、全く存在感がない。 17日に国会が閉幕したが、会期中に一度でも小泉進次郎の名を聞くことがあっただろうか。 昨年末に報じられた「セクシー不倫」以降、すっかり意気消沈してしまったといえそうだ。 セクシー発言から激しいバッシングへ 大きな期待を背負い、小泉氏が環境大臣に任命されたのが昨年9月。 就任当時、「仕事をします」「しっかり働きたい」と意気込みを語っていた。 38歳という若さで閣僚に抜擢され、小泉環境相もやる気に満ちていたはずだ。 しかし、国連の気候行動サミットに出席するためニューヨークを訪問した小泉環境相は、「気候変動のような大きな問題は楽しく、クールで、セクシーに取り組むべきだ」と海外メディア向けに発言し、大きな物議を醸した。 それまでは「将来の総理大臣候補」として持ち上げられてきた小泉環境相だが、このセクシー発言からバッシングをされ始める。 小泉環境相の発言は、何を言いたいかその本質が掴めないため、ポエムと揶揄され、ネット上では「小泉進次郎構文」などという言葉まで生まれてしまった。 何が言いたいのかわからない。 「小泉進次郎構文」とは? ここで小泉環境相の過去の発言をいくつか取り上げてみよう。 ・「約束は守るためにありますが、約束を守るために全力を尽くします」 ・「毎日食べたいということは、毎日でも食べているというわけではないです」 ・「今のままではいけないと思います。 だからこそ日本は今のままではいけないと思っている」 改めて並べてみるとやはり意味不明。 「だから何が言いたいの? 」というようなコメントばかりだ。 23日、ジャニーズ事務所を退所した元NEWSの手越祐也が、緊急事態宣言下で外出した事実を問われ、「世間は不要不急と言うかもしれませんですけど、僕としては不要不急ではなかった」と回答し、SNS上では「手越が小泉進次郎構文で話した」と話題となったが、まさに同じパターンのコメントだ。 セクシー不倫で女性層からの人気がガタ落ちに 環境問題について、「セクシーに取り組むべきだ」と発言後、「あれ? 」となり始めた小泉環境相だが、そのバッシングが決定的となったのは、やはり昨年末の不倫スキャンダルだろう。 小泉環境相が過去に人妻実業家と不倫をしていたと一部週刊誌に暴露されたのだ。 逢瀬に使っていたホテル代を政治資金から支払っていたという疑惑まで生じ、小泉環境相のイメージは地に落ちた。 巷では「セクシー不倫」と揶揄され、相手女性とのメールまでさらされてしまう。 そのメールの文面や使っていた絵文字が「おじさん」くさいと、女性人気がガタ落ちとなった。 小泉環境相は不倫報道について「個人の事柄について話すことはない」とし、政治資金の流用についても、「法令にのっとり適切に処理していると認識している」とかたり、普通の政治家のような釈明に終始。 かつての歯切れの良さはどこかへ行ってしまう。 これ以降、小泉進次郎の名をほとんど聞くことはなくなってしまった。 小泉進次郎と渡部建の「不倫報道」を比較 そういえば、不倫報道で地に落ちた芸人が最近いた。 お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建である。 女優・佐々木希を妻に持ちながら、複数の女性とたびたび不倫をしていたという渡部は、多目的トイレで不貞行為を繰り返していたことが明らかになり、激しいバッシングを受け、芸能活動自粛に追い込まれた。 相方の児嶋一哉や妻の佐々木が謝罪をしたものの、未だ本人の口から直接の謝罪はない。 そこで、小泉環境相と渡部を不倫という観点から、さまざまな点で比較してみる。 すでに報道されている内容をもとに作成してみた。 世間を賑わせた同じ不倫でも、比較してみるとさまざまな違いがあることがわかる。 改めて見てみると、お手軽に済ませた渡部は酷いものだが、だからといって小泉環境相がセクシーなわけでもない。 共通しているのは、不倫を報じた媒体がともに週刊文春であるということと、不倫発覚後に世間からのイメージがガラリと変わってしまったことだ。 それまでは互いにクリーンなイメージだっただけに、そのギャップが大きかったということだろう。 不倫の代償は大きい。 未だ厳しい小泉環境相に対する意見 大きな期待を背負い、38歳という若さで閣僚に抜擢された小泉環境相。 しかし、セクシー発言に始まり、不倫疑惑、「小泉進次郎構文」と揶揄される不明瞭な発言などで、今やすっかり影が薄くなってしまった。 解散総選挙の話題もチラホラ出てき始めた中、小泉人気は再び上昇するのだろうか。 だが、ネット上を覗いてみると、小泉環境相に対する見方はまだまだ厳しいようだ。 親の七光り。 セクシーな表現だこと。 不倫相手との密会に税金使って、悪いとこだけ立派に政治家。 image by:小泉進次郎オフィシャルfacebook MAG2 NEWS.

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小泉進次郎 不倫報道の相手実業家が大炎上でビジネスにも影響か(FRIDAY)

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記事によれば、政治資金を使い軽井沢のホテルにて2人で過ごした疑いがあるという。 相手は小泉の妻である滝川クリステルと友人である実業家のA子さんだ。 小さい子供を実家に預けながらも進次郎さんと密会を繰り返していたそうです。 A子さんは進次郎と再婚したいと思い離婚しましたが、それを疎ましく思った彼はA子さんをあっけなく捨てた。 進次郎さんはゾっとしたでしょうね」(スポーツ紙記者) しかしこの不倫騒動はほとんどテレビや新聞では報じられていない。 「文春も年末の特大スクープを出した割には、マスコミから記事使用申請はほとんどなかったのでガッカリしたそうですよ。 関西のワイドショー1番組が取り上げただけで、他は自民党への忖度なのか全国的にスルーしたようです」(女性誌記者) さらにA子さんもただの実業家ではなかったようだ。 「A子さんはある大手芸能事務所に所属しているんです。 だからマスコミはそちらにも忖度した。 A子さんの写真がボカシ入りで文春に掲載されたことにより、ネット上ではすぐに特定されてしまったのだ。 「A子さんのツイッターは今、荒れまくっています。 「あの報道からはツイッターもコラムも一切更新できず、ビジネスにもかなり影響が出ているように感じられます。 そもそも不倫して家族を捨てた人間が作ったジュエリーを自分の大切な人に贈ろうと思う人がいるでしょうか。 夫や子どもをないがしろにして不倫していたとしたら、まさに顧客を裏切っていることになりかねないでしょう。 所属事務所もクリーンなイメージで売っているタレントばかりなので、時期を見て契約を解消する可能性もありますよ」(同・スポーツ紙記者) 一方、小泉環境相は週刊誌報道を受け、会見で「個人の事柄と政治資金の事柄があると思うが、個人の事柄については、私からお話しすることはありません」と答えた。 また「政治資金の使用はないと理解しています。 事務所にも確認し、法令に従って適正に処理していると認識している」と、用意された紙を読みながら潔白を主張した。 英紙タイムズは1月2日、今年注目するべき世界の20人に小泉環境相を選んだ。 今後は恥ずべきことで注目されなければいいが……。 FRIDAYデジタル.

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小泉進次郎の“人妻不倫”に永田町で同情が集まる理由…「40歳までは遊び倒す」発言

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進次郎さんも帰ってきにくい状況なんでしょう」 小泉進次郎環境相(38才)の地元、神奈川県横須賀市の支援者は、言葉少なにこう語った。 進次郎氏は結婚後も東京・赤坂にある議員宿舎に住んでいるが、夜な夜な滝川が独身時代から暮らすマンションへと帰宅する。 彼女は大型犬を飼っているが、宿舎は動物の飼育が禁止。 新婚生活を送るには妻の自宅しかない。 また、滝川が「横須賀には住まない」と宣言しているため、地元に戻る機会も減っているようだ。 そのスタイルは、年の瀬も変わらなかった。 12月27日の午後、滝川は自ら高級外車を運転し、会員制のスパ&フィットネスクラブへと向かった。 その後、友人宅で時間を潰してからディナー会場へ。 「東京・西麻布にある芸能人御用達の豚しゃぶ店です。 女性の友達数人と食事を楽しんでいましたよ。 この1月に出産予定で、お腹も大きくなっていたのに夜遅くまで出歩いていて、アクティブなかただと思いました」(居合わせた客) 自宅に帰ったのは夜の11時を回っていた。 一方の進次郎氏は、そんな妻を優しく見守っているという。 「大臣になって初めての年越しだから、横須賀に帰るのかと思ったら、滝川さんの自宅で過ごしたようです。 この日は彼女の家族が遊びにきていたので、そちらを優先したのでしょう。 妻の家族に囲まれ、マスオさん状態の大晦日(笑い)。 ある意味で妻のご機嫌取りのように見えますが、彼はそうするしかなかった」(滝川の知人) 理由は、この年末に『週刊文春』が報じた進次郎氏と既婚者の女性実業家A子さんとの不倫疑惑にあるという。 もっとも、不倫関係にあったのは2015年頃で、滝川との交際前だが…。 「実はそのA子さん、滝川さんの友人なんです。 8月の結婚会見後、A子さんは滝川さんとの2ショットをSNSに公開し、お祝いメッセージを彼女に送っていた。 不倫報道後、投稿を削除していますが、本当に祝福する気があったのか…ふたりの関係を知らなかった滝川さんはひどく困惑したそうです。 釈明に追われた進次郎さんは、妻に頭が上がらない状態です」(前出・滝クリの知人) 大臣就任後、言葉に重みがないといわれ続けている進次郎氏だが、それは妻も痛感しているのかもしれない。

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