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スポンサーリンク やり方はあまり知られていませんが郵便局留めは誰でもすぐに使えますので、通販やオークションの荷物受け取りに活用しましょう。 には載っていない実際のやり方を詳しく解説します。 郵便局留めは手紙、ゆうパック、現金書留…等ほとんどの郵便物で使えます 尚このページでは受け取る郵便局を指定する 「指定郵便局留め」について説明します。 私書箱と違って誰でも簡単に 登録も申し込みも一切なしで無料で今すぐ利用できます。 宛名の書き方も簡単です。 (郵便局の局名・住所を書くだけ。 下で詳しく説明) 全国どこの郵便局でも指定できるので、自宅の近所、職場の近く、長期旅行先など、どこでも荷物が受け取れます。 再配達か局に取りに行くかの連絡も要りません。 また時間指定の配達を待つ間も一人だと外出も出来ず、トイレにも行きにくく不便です。 自分が家で待つのではなく、荷物のほうに郵便局で待っていてもらう方が便利で確実です。 局留めだと好きな郵便局を指定し、好きな時に取りに行けます。 (番号があれば、局への荷物到着はでわかります。 ) ・メリット2 家族に知られずに受け取り 同居の家族がいる場合、荷物を家族に受け取られたくない、知られたくないときに便利に使えます。 特に誰にも知られることなく、どこかのお店で1人で買い物をするように、好きな郵便局の窓口で自分宛の荷物を受け取ることができます。 ・メリット3 相手に住所を知られない、送り手は個人情報漏洩リスクを回避 やヤフオク、等で相手に自宅住所を知られたくない場合に便利です。 ただし名前だけは本名が必要です。 購入者・落札者は住所を知られずに安心して取引できますし、販売者・出品者は購入者(顧客)・落札者の個人情報漏洩のリスクを減らせます。 ・メリット4 通常郵便の盗難防止 郵便受け(ポスト)に届いた郵便物が盗まれるのを防ぎます。 郵便受けに直接入れられ受け取り確認のない通常郵便(薄い封筒など)でも、局留めにして郵便局で受け取れば郵便受けからの盗難の可能性はなくなります。 ・メリット5 受け取りが便利(宅配便営業所留めに対するメリット) 宅配便の営業所は配送拠点であるためあまり便利な所にはないことが多く、数も少ないです。 それに対し郵便局は全国どの地域にもあり、窓口営業のため駅前などの市街地や住宅地近辺など比較的便利な所にたくさんあります。 ・メリット6 自宅から遠く離れた旅行先でも受け取れる 自転車(サイクリング)やバイク(ツーリング)、クルマなどで長期間の旅行をしている途中でも、旅行ルート上の郵便局を宛先に指定すれば、自宅にいなくても郵便物が受け取れます。 旅の途中で、で注文した商品を受け取ることもできます。 誰でも登録・申し込み一切なしで無料で今すぐ利用できます。 受け取る郵便局は自分の住所に関係なく、全国どの局も自由に指定できます。 局留め郵便物が郵便局に届いても、自宅に通知は来ません。 (宛先にこちらの住所は書いていませんから当然ですが)• 通常郵便(定型・定形外の封書・手紙や荷物、はがき)、ゆうパック(小包)、レターパック(レターパックプラス、レターパックライト)、ゆうメール、書留、現金書留、簡易書留…など()普通の郵便物ならどれでも郵便局留めにできます。 チルドゆうパック(保冷郵便)は局留めでは送れません。 ゆうパック、レターパック、書留等はお問い合わせ番号がわかれば 追跡サービスにより 配送状況、郵便局への到着もわかります。 局留めでの 代金引換(代引き)も利用可能です。 郵便局の窓口で郵便物と引き換えに代金を支払えます。 ゆうパックなどでは、局留めでの 着払いも利用可能です。 荷物の受け取り時に窓口で着払いの送料を支払います。 何らかの理由で局留め郵便物を指定した郵便局で引き渡しができないとなった場合、電話番号記入時は管轄する別の郵便局から電話連絡があり、その郵便局の「ゆうゆう窓口」で受け取ることになります。 (では管轄の郵便局で「保管」の表示になるので、電話がなくてもその郵便局に行けばOKです)• 受け取りには運転免許証など身分証明書と印鑑が必要です。 宛名は本名でないと受け取れません。 ただし連絡すれば延長も出来るようです。 留め置きしている郵便局に「預かり期間を延長して欲しい」と電話してみてください。 全国どこの郵便局でも指定することができます。 自宅の近くでもいいですし、勤務先の近くでも、通勤途中の駅前の便利な所や車での通り道など、どこでもOKです。 大きな局は24時間受け取りも可能…配達も行っている大きな郵便局(集配局)だと毎日24時間受け取る事も出来ます。 このタイプの郵便局を指定するのが便利でしょう()。 受け取りは 「ゆうゆう窓口」になるところが多いです。 小さい局は営業時間に注意…街の小さな、窓口のみ郵便局(無集配局[特定局等])でも受け取れます。 ただし営業時間は平日昼間のみで、土・日・祝日は閉まっているので注意してください()。 24時間空いている大きな郵便局でいつでも確実に受け取るか、駅前や自宅近くの小さい郵便局で昼間に受け取るか、などを考えてで受け取る郵便局を決めて下さい。 ゆうパック、レターパック、書留等の伝票もすべてそのまま使えます。 特別なラベル等必要ありません。 郵便局の郵便番号、住所、郵便局名はで調べます。 郵便局の住所は郵便番号・県名・局名ぐらいでも届かないことはないですが、間違い防止のため必ず都道府県・群市区町村・町名・番地すべてを書きます。 受取人の 自宅住所は書きません。 間違って自宅に配達されることを防げます。 ゆうパックでは電話番号を記入する欄がありますが、なので書かなくても発送はされます(通販ショップ等の方針で、記入される場合はあります)。 携帯の番号でもいいので記入しておくと、万一の時には安心です(指定局での受け取り不能時等に、局から携帯に連絡してくれます)。 宛先が書けたら、郵便局への申し込み・登録・届け出などの手続きは一切なしで、 普通の郵便物と同じようにポストや窓口に出します。 ゆうパック、レターパック、書留等の伝票もすべてそのまま使えます。 特別なラベル等必要ありません。 異常なほど滑らかに書ける油性ボールペン スルスル真っ黒に書ける あまりに書きやすいので… 人に貸すと、そのまま奪われるケース続出 2 郵便局に届くまで• 定型・定形外など伝票番号のない郵便や番号がわからない場合、発送後数日で届くので届いた頃を見計らって郵便局に行きます。 いつ届くかはで大体の日数がわかります。 局からの到着通知はありませんので自分から取りに行ってください。 郵便局に自分宛の局留め郵便が届いているか、電話で確認することもできます。 ゆうパックやレターパック、書留等の利用で伝票番号()を知らせてもらっている場合、PCや携帯からで 郵便局に届いたかどうかをネット上で確認できます。 (もちろん、差出人が確認するのもOKです。 郵便局に保管される期間は10日間です。 それを過ぎると差出人に返送されます。 (連絡すれば延長もできるようです。 郵便局に電話してみてください。 身分証明書の 名前で本人かを確認します。 そのとき、 ・「ゆうゆう窓口」がある大きな郵便局(集配局)や支店では … ゆうゆう窓口へ。 ブザーのボタンを押すと係の人が出てきてくれます。 ・「ゆうゆう窓口」がない郵便局では …郵便局の 郵便窓口へ。 この時、通常郵便や、ゆうパック、レターパック、代引きなど郵便物の種類を知らせるとスムーズに進みます。 ここで荷物の品名とか差出人名を言う必要はありません。 (同じ所から同姓同名の人宛の荷物があるとは思えませんし、係の方も確認されていますが自分でもしっかりと確認しましょう。 ) 身分証明書と宛名を照合・確認後、受領書に印鑑を押すかサインをすると郵便物を受け取れます。 氏名のみの確認で、住所の確認はありません。 代引きの場合、ここで郵便物と引き換えに代金を支払います。 着払いの場合、送料を支払います。 (印鑑を作りたい方…) 大きな郵便局(集配局)では、郵便物の受け取り窓口が日本郵便の支店が運営する「ゆうゆう窓口」という名前になっているところが多いです。 「ゆうゆう窓口」がある場合は、基本的にそちらで局留め郵便物を受け取ります。 (一部に例外あり。 現地で受け取り窓口を確認して下さい。 書留、ゆうパック、レターパック等ではもありますので、外出先から携帯電話で荷物の到着を確認し、帰りに郵便局に荷物を取りに寄る、という事もでき便利です。 早く確実に受け取りたい場合はゆうパックやレターパックなどを局留めで使い、で荷物の郵便局到着を確認してすぐに取りに行くようにすると便利です。 局名を指定せず宛先の自宅住所に加えて「局留め」と記入すると、荷物が自動的に自宅付近の配達局に留め置きされてしまい、自宅に通知が届きます。 通知が不要で、好きな局で受け取るには、必ずこのページで紹介している「指定郵便局留め」の方法を使用して下さい。 局留めOKのネット通販ショップによっては、たまに「指定郵便局留め」を取り扱わない所もありますので利用するときは確認して下さい。 < をご覧下さい。

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郵便局窓口の営業時間は?【平日・土曜日・日曜日・祝日】ゆうちょATMの利用時間は?

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ゆうパックを送りたいときや、手紙や封書を送ろうと思うけどこのサイズって切手の料金いくらになるんだろう?って思ったときなどは郵便局に直接行きたいですよね。 でも近くの郵便局がどこにあるのかわからない。 調べたい!というときの方法を解説します。 郵便局 ゆうゆう窓口 ATM を探す 日本郵政の郵便局公式サイトへアクセスするとトップページの真中にある欄の右側に「郵便局を探す」という欄があり、店舗名を入力する空欄とマップがあるページへのリンクがあります。 ここを地図から探すの方をクリックすると日本地図から希望の都道府県を選んで郵便局を探すことができます。 ゆうゆう窓口やATMも同様に検索条件を絞って探すことができます。 ゆうゆう窓口とは? 郵便局を探すページから同時にゆうゆう窓口も探すことができます。 ゆうゆう窓口とは郵便局の営業時間外にゆうパックの発送や受け取り、はがきや切手の販売などを行ってくれる窓口です。 だいたい大きな郵便局の隅に窓口があり、場所によっては24時間受付してくれているところもあります。 ゆうゆう窓口で取り扱いのある業務• 速達や書留などの受付• 不在時の荷物の受け取り• ゆうパック受付• 住所変更などの届け出• 切手やはがきの販売 などを受け付けてくれます。 ゆうゆう窓口はどの郵便局にあるわけではないのと、以前迄24時間営業しているところが、就業時間の見直しがあり、現在では夜9時迄などの営業に変更している所も多いようです。 郵便局が近くにあるのか現在地から探す 今いる場所から1番近くの郵便局はどこにあるのかを探すことも可能です。 これはPCからではなくスマホからの検索になりますが、1iphoneやアンドロイドなどのGoogleの検索画面で空欄に「郵便局」と入力するだけで近くの郵便局を探すことができます。

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郵便局窓口のQ&A

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Contents• 購入者から郵便局留めを指定される 例えば、家族に購入するのを禁止されているとか、購入したのを見られると恥ずかしいとか、配達の時にばれてしまうのが嫌な場合とか、 家に受け取る人がいないなどで、昼間に配達されても誰も受け取れないなど、様々な理由があり、購入者から郵便局留めを指定されることがあります。 そうすることによって、いつでも好きな時に郵便局に取りに行けて、身内に受け取ったものが何かを秘密にすることができます。 いろいろと都合があるのです。 その郵便局が近くにあった場合 普通あなたの不用品を購入した人が指定した局留めにすべき郵便局は離れたところにあるので、あなたは近くの郵便局からその郵便局へ局留めで送ることになりますが。 たまたま指定した郵便局が家の近くにあったり、または職場の近くにあったりだとか、営業で訪れる先にあったりとかすればついでに寄ってみたくなるのは人情というものです。 果たして、直接持ち込みたいところですが、それは許されるのでしょうか。 スポンサーリンク 直接持ち込みは可能? 局留めの郵便物は直接持ち込んでも大丈夫です。 もし仮に、郵便物を出し忘れて、決まった日に局留めで受け取ってもらえないようであれば、直接その郵便局に持ち込むことができます。 そして、持って行った先で、「この郵便物はここで本日必着の局留め」であることを告げて渡しましょう。 この場合は、通常必要となる郵便料金を支払うことになります。 (切手貼付でも可) 自分で持っていったのだから料金いらないじゃないかと思う人がいるでしょうが。 あなたが間に合う日時に差し出すことができなかったのが悪いので、協力してもらえると思えば丸く収まりますね。 郵便物は郵便局が業務として扱うものなので、そのものは郵便物であるから通常の配送料が必要になります。 ただ、郵便局留めというサービス自体には料金はかかりません。 持ち込む郵便局が小さな郵便局の場合、そのまま大きい郵便局に差し戻され、消印などの作業をする場合があるようですので、すぐにはその小さな郵便局に留め置きされないことがあるので、早めに持ち込んでおくなどして受取りに来た人により早く渡るようにしておきたいですね。 郵便局留めの郵便物を取り扱っている窓口がどこかなどを良く調べておいて、その窓口にちゃんと渡して置く心構えも大事になります。 まとめ 局留めの郵便物を差し出すとき、営業時間内に出すことができれば、予定通りに局留めの郵便局に着くことになり、直接に局留め予定の郵便物を配送先(局留め先)に持っていかなくてもいいでしょう。

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