ごち うさ 子宮 全 摘出。 産後子宮全摘で性欲がわかず、どうしたらいいでしょう|女性の健康 「ジネコ」

うさぎの子宮疾患手術の術後について

ごち うさ 子宮 全 摘出

うちで飼ってるうさぎが先日、子宮疾患で摘出手術をしました。 検査の結果、子宮癌でした。 早期に発見し、摘出出来てホッとしたのもつかの間、転移や再発の可能性もゼロではないとの事で、三ヶ月に一回の検診 レントゲン撮影 と、できたらガン予防の為の薬 アガリクス を飲ませた方が良いと先生に言われました。 薬を飲む事で、ガンの発生を防ぐ事が出来るそうです 100%とは言いきれない そこで質問なんですが、ガン摘出手術をされた方、術後、お薬を飲ませたり、何か特別な事をされてますか? 定期的に検診に行ったりしてますか? 同じくアガリクスを処方された方、いらっしゃいますか? このお薬も、一生飲ませ続ける方が望ましいと言われました。 うちの子は、今年で5才になります。 出来れば、あと4〜5年は長生きしてほしいと願ってます。 三ヶ月に一度の検診と合わせると、ざっと見積もっても年間最低、6万円はかかります 一回ガンになった以上、仕方がない事かもしれませんが、みなさんのうさちゃんはどーされてるのか気になりました。 お薬は任意なので、今後続けるべきかやめさせようか迷い中です。 お薬を飲ませなくても元気に過ごしているうさちゃん、逆に転移や再発してしまったうさちゃんの情報もほしいです。 余命は半年程度かも、と言われました。 悪性リンパ腫から肺に腫瘍ができ、そこから浸出液が漏れて気道を押し上げ呼吸を困難にするので浸出液が溜まったら胸穿刺して水を抜いてもらわなければなりません 手術は不可能。 その為もあり、病院には週に1回通ってました 先々週から2週に1回になりましたが。 薬はステロイド&利尿剤を服用しています。 積極的な治療はできないので気休めにと姫マツタケ 8400円 税込 とやらを飲ませて1ケ月と少し過ぎました。 ステロイドの効果でしょうが、先々週の検診で腫瘍が小さくなったと言われましたよ〜 でもまぁ私自身はサプリメントの効果については懐疑的です。 所詮はがんビジネスですしね…。 同一個体で飲ませたVer. /飲ませなかったVer. で検証しないと本当の効果なんて解る訳ないし。 そんなこと事実上不可能だし。 結局アガリクス飲んで治る人 うさぎ は飲まなくても 以下自粛。 じゃあお前はなんで飲ませてんだよ、と言われると『気休め』ですと答えます 苦笑。 アガリクスは薬ではなくサプリメントなのでエビデンス ある治療法がある病気・怪我・症状に効果があることを示す証拠、検証結果 は何もないのです。 経済的に無理をしてまで与えるものでもないと思います。 だってまったくの無駄かもしれない訳ですし。 私は「まぁそれでもええわいな〜 」と思って与えてます。 完全なる自己満足です 苦笑。 人間の方の生活もある訳ですし、アガリクスを与えるよりは3ケ月に1回の検診にお金を振り分けた方が現実的だと思いますよ。 3ケ月に1回ってことはそこまで緊急性もないんでしょうし。 摘出後2年間はアガリクスを飲んでいましたが、今は飲んでいません。 再発性が低くなったのでもう良いでしょうと獣医師から言われました。 そして、その子はいまや12歳です。 複数飼育していますので、他にもう一匹、やはり子宮腺癌にて摘出、こちらは、早期発見の摘出ですので、転移の心配もほとんどないため、お薬なしです。 去年8月に摘出、元気に5歳です。 バニーセレクションにもアガリクス入りのペレットがあります。 こちらの代用はだめなんですか?獣医師と相談してみてください。 うちは5歳の子は三ヶ月に一回の検診が終わり、次は半年単位に伸びました。 12歳の方は、摘出後経過を見るために1ヶ月後、三ヶ月後、三ヶ月単位で一年見てもらい、その後、半年単位になって、7歳〜11歳の間は通院してなかったですね。 最近は別件で検診行ってますけど。 さすがにもう、再発はないとのことですので 笑 ずっと同じペースではないと思いますし、状態によって考えてくれているのではないかと思いますので正直に金額の話など獣医師としてみては如何でしょうか? がんばってください。 うちのうさぎも今日、腫瘍&膿瘍の摘出手術をして同じようなトピックを立てさせて頂こうと思っていました うちの子は3年前に避妊をし、子宮卵巣全摘出したのですが(今日の病院とは別で)子宮の一部が残っていたらしく、そこに腫瘍ができ膿瘍が周りの腸や膀胱に癒着している状態でした。 幸い、3時間の手術に耐え、そこらへんのは取れたのですが肝臓に腫瘍が発見され、それは取れるような物ではなかったのでそのままです。 今後はその肝臓の腫瘍と付き合いながらいかなくてはいけなくなりました。 抗がん剤は出来ないと言われましたので、漢方かアガリクス等で…との事らしいです(細かい話は病理の検査結果待ちですが) 以前薬局で努めていた頃1箱1万円もするアガリクスを犬に与えていた人がいました。 最終的には自分たちの気持とお金との相談になると思いますが、楽になるのならばあげたいな、とは思っていますが……。 うさぎ本人にどう?って聞けないのがもどかしいですね。 お互い、頑張りましょうね。 みじゅりんさん うちの先代うさも二歳の時に腫瘍摘出のため、子宮摘出手術をしました。 1歳半の時に触診で「腫瘍がある」と言われ手術したのですが、触診では分からなかったもっと小さな腫瘍もいくつかあったそうです。 (触診では「みっつある」と言われていました。 ちなみにレントゲンとかは一切せず、触診のみで腫瘍発見〜手術でした) 術後すぐの時はほぼ毎日一ヶ月近く通院して術後ケアをしていただきましたが、その後は再発については特に言われず、薬や様子見通院もしませんでした。 (まぁ、うちの子は別の病気を言われていたので、そちらの治療でほぼ毎月何回も通院していましたが、癌についてはまったく予後治療も投薬もしませんでした) その後別の異常があって一年以上経ってからレントゲンを撮った際、癌についても見ていただきましたが「特にそれらしいものは写っていません。 子宮そのものをがんと共に摘出したので、絶対に再発しないとは言えないけれど、避妊手術をしていない子よりはガンになる確率は少ないですから^^」と言われました。 みじゅりんさんのおうちのうさちゃんの子宮に出来ていた癌が どれくらいの進度(というのかな;)だったのかによって、後の再発率は変わってくると思いますが、癌が出来ていた子宮自体を、他に転移する前に摘出できたのだとしたら、そんなに高確率で転移はしないと思います。 ちなみに私自身も五年前に胃癌になり、その摘出のために胃を半分切除しました。 後、五年間(つい先日まで)癌再発防止検診のため、三ヶ月〜半年の間隔で血液検査、CT、胃カメラなどの検診を受けていましたが、私の場合癌の発見が早く進行ステージも浅かった(胃壁進行のみの初期癌でした)ため、術後の投薬治療や通院はありませんでした。 でも同じ胃癌で胃を切除した同病室の方は私より進行ステージが進んでいたそう(癌細胞が胃壁から筋肉壁まで浸透してたとかなんとか)で、退院後しばらく投薬治療をしましょう と言われたと話しをしていらっしゃいました。 (筋肉壁まで進行してた場合、癌細胞が血液に入って体内を回り、別の場所に転移の可能性が出て来るのだそうです) 人間とうさちゃんでは少し違うかもですが、病院での定期検診をきちんと受けて、みじゅりんさんのうさちゃんの子宮癌の進行ステージがどれくらい進んでいて、子宮(病巣)を摘出しても転移する確率がどれくらいなのかを先生にお聞きしてみると良いかもです。 サプリメントについては知識がないのでアドバイスできませんが、一概に「癌」と言ってもその進行度によって術後の投薬や検診の頻度も変わってくるのかもと思います。 うさちゃん、せっかく痛い思いをして手術したのですから、少しでも元気に長生きして欲しいですよね。 どうぞ転移などせず、健やかに過ごせますように。 usaathさんちのうさちゃん、悪性リンパ腫になっちゃったんですね 肺の腫瘍は、癌同様手術不可能ですもんね 週に1回の通院はさぞ大変だったと思います。 今はステロイドのおかげ?で、症状も前より落ち着いてるとの事で、本当に良かったですね 多少は姫マツタケの効果も出てるのかもしれませんが、こればっかりは謎ですよね。 先生からは、データだけで言うと、飲ませてないうさぎより、飲ませてるうさぎの方が、癌の再発率は低いとのこと。 これは、あくまでも確率の問題であって、飲ませてても再発する子はするし、飲ませなくても、しない子はしないので、飲ませてるから大丈夫とは一概に言えないと言われました。 こちらの病院で癌摘出したうさちゃんの8割はアガリクスを飲んでるとの事で... そー言われたら、うちも飲ませるかぁ〜... となり、一ヶ月分頂いてきたわけですが、うちの子はニオイが苦手のようで、少量を野菜に何十にも包んでごまかしx2与えてますが、あまりいい顔しません 無理して仕方なく食べてる 飲んでる 感じ なので、結構大変です 私もネットで調べましたが、癌に効果があるとゆーより、免疫賦活作用があるだけのようです。 それに「ウサギ アガリクス」と検索しましたが、hitしませんでした なので、実際に飲ませてる方って少ないのかなぁ〜と思い... 全く効果ゼロとも言えませんが、やはり『気休め程度』ですかねぇ〜。 あと、副作用で長期にわたって飲み続けると腎不全だったか、肝臓がやられる?とネットで見たのでちょっと心配で... 経済的に無理をしてまで与えるものでもないと思います。 3ケ月に1回はまだ良い方ですよね 私的には半年に一回くらいでって思うんですが... いろいろと詳しくご意見頂きありがとうございました。 今後、どーするかよく考えたいと思います。 うちの子は、子宮内膜癌 それも左だけ と言われました。 摘出後2年間はアガリクス飲んでたんですね。 アガリクスを飲んでる方って実際居るのか不安でしたが、飲ませてた方がいらして心強いです 一年再発しなければ、再発の可能性は低くなるとネットで読みました。 なので、一年間だけ頑張って続けようかとも考えてますが、正直、経済的にちょっと苦しいです でも、以前アガリクスを飲ませてて転移もなく今や12歳と聞くと、アガリクスの効果なのかなぁ〜ともちょっと思っちゃいます うちも早期発見の摘出なので、自分では転移の心配はほとんどないのでは?と思うのですが、開腹した時に転移はみられなくても、目に見えない小さな細胞が残ってたり、手術の際に癌細胞が飛び散ってる場合もあるので、再発の可能性は低いとは言い切れないと言われました でも、まどかさんちの別のうさちゃんは、早期摘出でお薬なしだったと聞くと、検診だけで大丈夫かなぁ〜とゆー気もしますし... こればかりは一概に、どっちが良いとは言えませんよねぇ。 アガリクス入りのペレットがあると先生にも言われましたが、含有量が少ない為、これこそ気休めにしかならないみたいな事を言われました アガリクスは飲むのやめても、検診は通った方が良いですね。 とても参考になりました。 3年前に避妊手術したのに、子宮の一部が残ってたんですかぁ 酷い話しですね その為、3時間もの辛い手術 うさちゃん、よく頑張りましたね でも今後、肝臓の腫瘍と付き合っていくしかないのは辛いですね 病理検査... 癌化してない事を祈るばかりですね。 やはり、どこの病院もアガリクスすすめられるんですね。 加熱処理されてるアガリクスは菌が死んでるので効果ゼロ。 これもネット情報ですが.. 病院で処方されたお薬はどーなのか気になるところです... 癌は、肺に転移すると手術が不可能だし、最後は呼吸困難になって苦しんで死ぬらしいので、それだけは避けたいとゆー気持ちが大きいです しかし、前にも述べた様に、飲ませてて絶対に転移、再発しないとゆー保証もないし... うちの子にどう?って聞くと、きっと「こんなマズイ薬、毎日飲みたくない」 って言うと思います(笑) 今後どーするかは、一ヶ月後の検診までに決めたいと思います。 まだ腫瘍が小さいので、急を要するものではないが、早いうちに摘出した方が望ましいと言われ、その約二週間後に手術をしました。 と言われホッとしました。 病理検査の結果が出る前に、恐らく癌でしょうと言われましたが、私は子宮卵巣 癌細胞 を取ってしまったので、早く発見でき、転移する前に摘出出来て良かった と安心してました。 抜糸したら最後、「また何かあれば来て下さい。 」そー言われると思ってたのですが、抜糸の時に病理検査の結果を聞き、検診の為の通院と出来れば、サプリ アガリクス を飲ませた方が良いとゆー話しをされ... 先生曰く、肉眼では転移は発見出来なかったけど、目に見えないくらいの小さな癌細胞が残ってたり、手術の際に飛び散った血液に癌細胞が扶植してたら再発の可能性もあるからね〜との事でした。 なので、癌を取り去ったから100%大丈夫とは言えないと... そー言われるやはり、心配になりますよね〜 レイトンさんちのうさちゃんは、早期発見、摘出で、再発については特に何も言われなかったんですね。 薬や様子見通院もないとは... 病院によって方針に違いがあるんですね。 旦那からは、動物病院の先生も所詮ビジネスだから、ペットに長生きして欲しいとゆー良心的な部分半分、金儲け的な部分半分って感じじゃないかなぁ?と言われました。 手術をして頂いた病院の先生は、とても良い先生で信頼もしていますが、執拗以上の通院や投薬だったら... と考えたりもしちゃいます。 なので、みなさんのうさちゃんは、術後どーしているのか気になって... レイトンさんのうさちゃん、一年以上経ってからのレントゲンで癌の形跡なしだったんですね。 それ聞くと、三ヶ月に一回のレントゲン撮影って、そんなに重要なんだろうか?とも思っちゃいます。 確かに、早期に子宮卵巣をがんと共に摘出したので、ガンになる確率は極めて低いんではないかと思うんですが... ?? 中期や末期ではないのは確かですが... 進行ステージでも違いがあるんですね。 今度先生に、その辺のところを聞いてみたいと思います。 詳しく説明頂き、勉強になりました ありがとうございました。 今度の事は、みなさんのお話や意見を参考に、どーするか決めたいと思います。 ずっと気になってたので、ちょっと楽になりました みじゅりんさん うちの子の子宮の癌がみつかった時に先生に言われたのですが、「あきらかに何か変かな;?」という異変(今回のみじゅりんさんのうさちゃんのような血尿とか、急に攻撃的になったなど)があって その原因として癌が見つかった場合の初期癌と、健康診断などで日常生活に変わったことはなかったけれど癌があった場合の初期癌とでは、術後の転移の可能性が違うんですよ」とのお話でした。 うちの子は健康診断時に先生が触診で子宮に腫瘍があるのを見つけて下さって、日常生活にも変わった様子はなく、腫瘍の大きさも大豆くらいのものが三個と、(摘出した後に)それよりもっと小さく触診では分からなかった大きさのものがふたつ見つかりました。 摘出後の細胞検査で取った腫瘍が「やっぱり癌だった」と言われました。 みじゅりんさんのおうちのうさちゃんは 血尿症状で検査をして腫瘍が見つかったとのお話なので、うちの子と同じ初期の癌でも、少し進行ステージが進んでいる癌だったのかもですね。 人間の癌の場合はどんなにそれが初期のものであっても、五年間は定期的に再発していないかを検査する事が国の医療で決められていると、自分自身の胃癌手術の時に説明を受けました。 動物の場合は人間のようにきっちり医療として術後検診は定められていないけれど、やはり再発の可能性はあるので、先生としては「初期の発見であっても しばらくは定期的に検査して、再発しないかを調べましょう」という事なんだと思いますよ^^ ずーっと三ヶ月ごとに何年もの定期検査ではなく、様子を見つつ異常がなければ検査間隔も開いていくと思いますから、あまり「再発するかも;」って心配せずに 「定期健康診断のついでに癌の検査」って気持ちでいると良いです^^ (私事ですが、私も胃癌手術後 「五年は定期的に通院、癌再発検査して下さい」と言われた時、最初は「五年も通うのか;」って思いましたが、だんだん通院しているうちに「五年は安価な費用で癌検診してもらえるんだよねw 転移したとしても検査してれば早めに見つけてもらえるはずだし、人間ドック行くより早いし安心だわw」って気持ちになりました^^; なので うさが術後まったく癌について検査とかレントゲンとかしてもらえない方が、逆に少し不安だったです^^;) あまり難しく考えずに、「癌になったけど初期で手術してもらえたし、気がつかないで手遅れで手術できないくらい病気が進まなくて良かった。 定期検査してれば再発しても早めに対処してもらえる」って気持ちでいると良いですよ^^ なんにしても、早めに手術してもらえて良かったと思います。 みじゅりんさんのうさちゃん、早く定期検査しなくても良くなりますように^^ うちの子も去年七才で子宮摘出手術を受けました。 片側が子宮筋腫で、片側が子宮腺がんでした。 glucan. php 一箱4500円で、ひどい場合には一日一包の服用ですが、うちのこの場合は三分の一。 またお友達の乳腺がんの子は二分の一包で、六ヶ月間の服用でした。 効き目はそれぞれ、個体差があると言いますが、飲ませないより飲ませたほうがずっといい、と私は思っています。 六か月飲んでみて、新たな腫瘍が見つからない場合は、転移はない、ということで、それ以降に見つかった場合は、転移ではなく新たながんの発症ということだそうです。 うちの子も乳腺がんの子も、片手を切除した子も、三ヶ月検診、六ヶ月検診など、その子の症状に応じたその後のレントゲンによる検査でも、再発は認められていません。 斎藤ラビットクリニックでは取り扱っています。 うちで通っている獣医さんはもうけなしで、出してくれています。 参考になれば幸いです。 『初期』とゆー言葉だけに惑わされてました。 腫瘍もウズラの卵大で小さい気がしてましたが、よく考えると人間ならともかくウサギでウズラの卵っていったら結構大きいですよね 大豆とウズラじゃ大違いですね だとしたら、半年〜一年くらい前から腫瘍とともにガンが進行してたのかも 先生が言ってた初期とは、腫瘍がまだ初期段階って事で、ガンの発生が初期って意味ではなかったのかもしれません。 そーなるとやはり、転移、再発の可能性が高くなりますよね 大豆くらいの大きさで、既にガンだったって事は、うちの子もかなり前からガンだった可能性が高いですね。 腫瘍=癌って考えた方が良いのかもですね レイトリンさんのお話を聞いて納得しました。 レイトリンさんも胃がんの手術をされたとの事で、五年間も定期検診は大変でしたね 私も持病があり月に一回 かれこれ10年近く 通院してるので、大変さは身に染みて分かります うちの子の場合はやはり、定期検診は必要のようですね。 予算の関係もあっていろいろと悩んでましたが、レイトリンさんがおっしゃる様に、ずーっと三ヶ月ごとに何年もの検診ではないだろうし... 大丈夫だろうって勝手な判断で検診を怠って発見がおくれたら「あの時、ちゃんと検診に連れてってれば... 」と後悔する事になると思うので、検診は先生の指示に従って連れて行きたいと思います。 家計が苦しくなれば、先生に相談して間隔を空けてもらうなどして、今後うまくやっていこうと思います。 アドバイスありがとうございました。 mimikoママさんちのうさちゃん、7才とゆー高齢で手術されたんですね。 術後三カ月間、黒酵母を服用してたんですかぁ。 黒酵母は初めて聞きました。 アガリクスより若干お安いみたいですね mimikoママさんちのうさちゃんもお友達のうさちゃんもコレを飲んでて今のところ再発はないんですね 確かに個体差はあると思いますが、みなさん再発してないと聞くと、効果ありそうですね ちなみに、ちゃんと飲んでくれますか? アガリクスの場合、うちの子は臭い 椎茸のニオイ がダメみたいで、野菜で包んでもニオイがすると、すぐにプイッとします。 なので、飲ませるのも一苦労 それに一日分の量もかなり多くて... 一日3〜4回に分けて飲ませてます こちらの方が飲み易いんであれば、代えてみたいです。 獣医さんに今度相談してみます。 貴重な情報ありがとうございました。 mimikoママさんちのうさちゃんも、お友達のうさちゃんも元気で長生きしてほしいですね.

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子宮筋腫で開腹手術をします

ごち うさ 子宮 全 摘出

今年3月の出産時に、予測不能の癒着胎盤で大量出血となり、即子宮全摘となりました。 以前同じ癒着胎盤で命を落とした方もいらっしゃったので、この行為には感謝しております。 しかしながら、初産での子宮を失うこととなり、最初はこの事実を受け止められずに、泣いてばかりの毎日でした。 幸い主人も家族もとっても私のことを思いやってくれて、心も回復してきました。 しかし、それからは全く性欲がわかず、主人が求めても応えることができません。 怖いというか、濡れないし、体が硬直してしまうのです。 以前のような仲良しとはかけ離れていて、どんなに気分を盛り上げていても、難しいです。 そんな自分でも驚き、とてもショックです。 主人のことはとっても愛していますし、これからも仲良くしていきたいです。 息子は可愛く、母乳育児なので、おっぱい=子供のもののような気持ちになっているところはありますが、何より、自分の中に女性の大事な部分である子宮がないというのが辛くてたまらないです。 もちろん生理もないですし、家に残っていたナプキンや生理用ショーツを見るだけでも耐えがたいです。 心は回復していると思っていましたが、まだ摘出してから1年もたっていないので、しょうがないのでしょうか。 一生、性交渉にも応えられず、このままの状態になってしまうのでしょうか。 主人にも申し訳ないですし、女性としての自分も失ってしまったと思い、本当に悲しいです。 このままじゃいけない!と、無理にしようとすると涙が出てきてしまって、先に進めません。 主人は、いいよ、と言ってくれますが、やはり性欲は出てしまうようで、しばらくすると誘ってきます。 最近ではそれもつらくて、妻でいることさえいけないことなのではないかと思ってしまいます。 このままでは鬱になってしまうのでしょうか。 同じ経験をされている方はほとんどいらっしゃらないと思いますが、何かアドバイスをいただけたらと思います。 暗い話ですみません・・・。 お辛い経験をされましたね。 でもかけがえのないお子さんを授かり、あなたの命が助かったのは・・・よかったですね。 私も昨年末子供を出産しましたが、性欲は全くなく主人とは普通のハグさえしなくなってます。 まだ授乳中で、そばに寄られるのもなんだかいやだしきゅんとなりそうなラブシーンも、汚らしく思えてしまって・・。 これはホルモンのせいなので、授乳も終わるとまた元に戻るかな?と思い気にしていません。 はるママさんも、まだ授乳中で、子宮があるないに関係なく、ホルモン的なものだと思うので・・深く考えなくてもいいと思いますよ。 私の母も私の年齢で、子宮筋腫で子宮を摘出しました。 子供はもういいし、生理がないだけ楽だったわ~とあっけらかんとしています。 周りでは子宮がんや子宮筋腫で更年期に大変な思いをしている友人もいたとかで、取ったからその心配もなかったし・・と。 この間母は検診に行って、子宮はないといっているのに、婦人科の先生が子宮を内診しようとしてグリグリやられたのよ~~なんて言ってました。 「あれ~?」とか言いつつ先生は慌てていたそうです。 その後気づいたそうですが。 カルテに書いてあるのに、気づかず、子宮を診ようとするなんてね。 逆に、先生でさえ、ないのにあるかわからないほどなのだし、はるママさんだって、女性として外見が変ってしまったわけでもなく、夫婦生活にも支障はないそうだし、ママさんとして奥様として全然過ごしていけることだと思います。 うまくいえませんが・・頑張ってくださいね。 2008. 12 10:28 らん 36歳 はるママさん、本当にお辛かったですね。 私も初産で癒着胎盤を経験しました。 出産の時に大量に出血し、取り切れなかった胎盤の一部が産後も残ってしまい、数回に渡る摘出手術や自宅での大出血など…出血多量だったにも関わらず輸血が無かったため、2ヶ月くらい起き上がるのもままならない程フラフラの状態でした。 それでも子宮は残ったので、はるママさんの辛い気持ちにはよりそえないかもしれませんが…私も産後、主人の欲求に応えるのが怖くて仕方ありませんでした。 産後1年近くなりますが、まだ自分からしたいと思えません。 一度ぐちゃぐちゃな状態になってしまったところをそっとしておいて欲しい…ただそれだけです。 性生活のOKが出てすぐに求めてきた夫にすごく戸惑ったし、実際痛いし、全然妊娠前のような気持ちになれません。 このままどうなるんだろうという不安もあります。 夫が求めてくると、大出血した事を思い出して怖くて辛いのです。 はるママさん。 きっと身体はほとんど回復していると思います。 私もそうです。 でも、まだまだ心がついてきませんよね。 女性のセックスって、心が最優先だと思います。 心に一点の曇りもなければきっと、以前のような性生活が送れるんじゃないかな… はるママさんは子宮を失って傷ついた心がまだ回復してなくて当然ですよ。 それは全然おかしくないです。 すぐに受け入れられないですもの。 私なんかが言えた事じゃないですが、どうかゆっくりゆっくり、焦らずに自分を受け入れていってください。 子宮が無いから女じゃないなんて事ないですから。 だって、旦那様がちゃんと求めてくれるじゃないですか。 ちゃんと女を感じている証拠です。 魅力的って事ですよ。 今はまだそれに応えられなくて辛いかもしれませんが、ただ抱き合うだけでもいいので、旦那様に気持ちを話して少しずつ受け入れていきましょうよ。 そんな事言いながら私自身、夫に怖いって事、まだ言ってませんでした…今度ちゃんと話してみます。 どうか元気出してくださいね。 うちの子も元気に生まれてくれました。 とてもありがたい事ですよね。 育児頑張りましょうね。 2008. 10 21:47 うさっぺ 29歳 はるママさん、こんばんは。 お辛い経験をされましたね。 私は妊娠はしましたが20週で息子は還ってしまいました。 それからは妊娠前程性欲を感じる事はありませんし、息子がお腹からいなくなった直後、大量出血はしませんでしたが、大きな血の塊が出て来た時は、体が震えました。 体は回復していても心がついていかない時は、無理をされない方がいいと思いますよ。 私の母親は子宮筋腫が大きくなり過ぎた為、全摘出しました。 当初は全摘の決断をし、同意書にサインした父に対して怒りを感じた事もあったようです。 なぜ温存してくれなかったのかって。 でも両親はそれから20年たった今でも、夫婦生活があるかどうかは知りませんが、父母私の3人で旅行に行っても、こっちが羨ましくなる位とっても仲良しですよ。 今はそうではない形での愛情表現をする時期だったり、はるママさんの気持ちについてご主人とゆっくり話をしたりする時期なのかもしれません。 まだ1年です。 少しずつ乗り越えられる時が来ると思いますよ。 2008. 11 23:43 のんたん 30歳 スレ主のはるママです。 みなさんお返事ありがとうございます。 うさっぺさん、同じ癒着胎盤を経験されてさぞ大変だったことでしょう。 幾度にも渡る手術や、大量出血、本当に不安だったと思います。 何より、子供が無事!!というのが救いですよね。 私も息子は可愛くてたまりません。 しかしながら、子宮温存はうらやましいです。 私の出産した大学病院は、リスク回避のためか、癒着胎盤の時はあまり子宮温存を考えず、摘出行為をとるようです・・・。 残念ですが、返ってはこないのは仕方がないので、これに関しては命を助けてもらったのだし、感謝していこうと思っています。 まだ、自分の体を受け入れられずいるのは事実なので、無理なく、主人にもきちんと気持ちを話して接していきたいと思います。 時が解決さん、お母様、まだ23歳の時に癒着胎盤でのちに摘出されていらっしゃったのですか!大変驚きました。 30歳で摘出となってしまった私以上に、きっとショックもおありだったかと思いますが、きちんと気持ちを整理されて前向きに夫婦生活も続けられていたというコメントに、勇気をもらいました。 やっぱり、気持ち次第なのでしょうか。 子宮があるないに関わらず、気持を前向きに保つことができれば、それだけで十分なのかもしれません。 いつか元に戻れるよう、私も前向きになりたいです。 のんたんさん、20週での死産経験、とってもとっても辛かったですね。 読んでいて、涙が出てきました。 今、目の前にいる息子がもし、あの時死産していたら、私には子宮も子供もない人生があったのだと、そう思います。 事実、今いる息子に何かあったら、私にはもう子供が産めないので、一生親になれないということもありますが。 しかしながら、のんたんさんが、ご無事で、子宮もあるならば、絶対に息子さんは帰ってきます!もしかしたら娘さんになっているかもしれないし、性別は関係ないと思いますが、絶対に、帰ってくる子宮がある限り、のんたんさんは一人じゃないですよ。 でも、死産したショックというのは本当に計り知れないと思います。 私は経験がありませんが、でも、子宮がなくなったことは、これ以上子供産めないこと。 子供を一生分2人目以上は失ったのだと思っています。 やはり辛いです。 これから先、また妊娠をして、20週を超えるまでの不安、超えてからも、40週までの不安、出産の不安と、色々と考えてしまうかもしれませんが、決して妊娠を怖がらないでほしいと思います。 したくても、出来ない人もいます。 でも、決して無理はされないでください。 私もですが、ご主人に気持ちを話されて、無理のない夫婦生活をと思います。 素晴らしい子宝に恵まれることを、心底願っております。 らんさん、子宮は、一度出産を経験したので、私の中では大きな子宮のイメージのままなのですよね。 だから、とってしまったあとの医師のコメントにも、「子宮はそもそもこぶしくらいのとっても小さい臓器です。 なくなっても、周りから気がつかれることは決してないし、あなた自身が女性なのは変わりなく、自信を捨てないでほしい」という言葉が呑み込めないでいたのですが、後々もし診察した場合、そんな小さな臓器だからこそ、気がつかないのかもと、らんさんのコメントを読んでいて思いました。 お母様も子宮を失われて、ショックはあったと思います。 でも、時間が解決してくれるのでしょうか。 年齢を重ねれば、誰もが閉経を迎えて、それこそ筋腫やガンを患う方もいらっしゃいますよね・・・。 自分自身、たくさん子供がほしかったので、産めない事実は本当にショックですが、でも、前向きにいかないと、今後の人生が損ですね。 癒着胎盤はめったにおこることではないですが、筋腫などで摘出されている方はいらっしゃると分かり、自分だけじゃないんだと知ることができました。 授かった息子を大事にして、主人とも無理のない関係を築けていけたらと思います。 みなさん、本当にありがとうございました。 2008. 14 10:21 はるママ 30歳 こんにちは。 当時23歳でした。 子宮を取っても女性であることに何ら変わりはありませんし、母はとっても優しく思いやりのある女性です。 逆に生理前のイライラのような、そういう意味での女性らしさ(?)が無くなって良かったのではないでしょうか。 まだ手術してから日が浅いし、特に今は授乳があったりして余計に性欲が湧かないんだと思います。 私は帝王切開しましたが、いまだ性欲がありません。 授乳はしていないのに、、、。 (完ミなので)トホホ! きっと時間が解決してくれますから、その時までゆったりとした気持ちで過ごされてみて下さい。 お互いに子育て頑張りましょう~!! 2008. 11 10:48 時が解決 36歳.

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うさぎの子宮摘出手術について

ごち うさ 子宮 全 摘出

子宮頸部に浸潤を疑う子宮体癌に対し、広汎子宮全摘術と準広汎子宮全摘術、単純子宮全摘術における全生存期間(OS)、無増悪生存期間(PFS)、無再発生存期間に有意な違いがない可能性が、後方視的多施設研究(GOTIC-005)で明らかになった。 第65回日本産科婦人科学会学術講演会で、北関東婦人科がん臨床試験コンソーシアムを代表して、防衛医科大学校産科婦人科の高野政志氏が発表した。 子宮体がん治療ガイドライン2009年版では、臨床進行期II期に対し、広汎子宮全摘術または準広汎子宮全摘術が望ましいとされている。 しかし中リスクあるいは高リスクの患者には化学療法を追加することもあり、術式による予後改善効果については議論がある。 また肥満や合併症のため広汎子宮全摘術が困難な患者も少なくない。 そこで術前に子宮頸部に浸潤があると診断された子宮体癌で、1995年から2009年に治療を開始した患者を対象に、子宮や卵管、卵巣、腟、リンパ節など広汎に切除する広汎子宮全摘術(RH群74人)、子宮、卵巣、卵管、膣の一部などを切除する準広汎子宮全摘術(mRH群112人)、子宮を切除する単純子宮全摘術(SH群114人)におけるOS、PFS、無再発生存期間、手術副作用を調べた。 RH群(74人)、mRH群(112人)、SH群(114人)で、年齢、PS、BMIに有意な違いはなかったが、術前の頸管浸潤やリンパ節郭清の程度がRH群で高度であった。 3群を比較した結果、OS、PFS、無再発生存期間のいずれにおいても有意な違いは見られなかった。 また頸部間質浸潤の患者に限っても同様で、子宮摘出術式による予後の違いはなかった。 多変量解析の結果、年齢、組織型、腹水細胞診が、無再発生存期間、PFS、OSに関する独立因子であった。 またリンパ節転移は無再発生存期間およびOSに関する予後因子であることが示された。 しかし術式は予後に対する独立因子ではなかった。 手術副作用については、周術期、晩期合併症として、手術時間、出血量、輸血頻度がRH群に有意に高頻度であった。 またグレード2以上の排尿障害がRH群では74人中11人で認められ、mRH群は1人のみ、SH群では0人であった。 この結果から、「子宮頸部に浸潤を疑う子宮体癌に対し、本当に広汎子宮全摘術が必要なのかどうか、改めて問題提起をしたい」と高野氏は話した。

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