アレイ スター 遊戯王。 召喚獣(遊戯王OCG)

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「召喚獣」デッキ:相性の良いカード10枚まとめ 「召喚獣」は新しいタイプの融合テーマです。 《召喚師アレイスター》と《召喚魔術》により 何度も融合しつつ、相手墓地を融合素材にしながら、各属性の融合モンスターで戦います。 そのモンスターの攻撃力・守備力はターン終了時まで1000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 デッキから「召喚魔術」1枚を手札に加える。 「召喚獣」融合モンスターを融合召喚する場合、自分フィールド及び自分・相手の墓地のモンスターを除外して融合素材とする事もできる。 墓地のこのカードをデッキに戻し、対象のモンスターを手札に加える。 それぞれ簡単に解説していきます。 《サンダー・ドラゴン》• 《E・HEROプリズマー》• 《E・HEROブレイズマン》• 《ジゴバイト》• 《融合徴兵》• 《簡易融合》• 《ブリリアント・フュージョン》• 《風林火山》 「召喚獣」と相性の良いモンスター まずは、 「召喚獣」と相性の良いモンスターを紹介します。 《サンダー・ドラゴン》• 《E・HEROプリズマー》• 《E・HEROブレイズマン》• 《ジゴバイト》• デッキから「サンダー・ドラゴン」を2体まで手札に加える。 手札から捨てることで、デッキから《サンダー・ドラゴン》を2枚まで手札に加えることができます。 光属性、能動的に墓地に送れる、手札が増えるという点から、 《召喚獣メルカバー》と非常に相性が良いです。 《召喚獣メルカバー》は光属性から融合できる「召喚獣」で、手札のカードを捨てることでその種類のカードの発動を無効にします。 《サンダー・ドラゴン》は光属性であり、手札にモンスターが増えるため、《召喚獣メルカバー》の効果を最大限に生かすことができます。 エンドフェイズまで、このカードは墓地へ送ったモンスターと同名カードとして扱う。 デッキから融合素材を墓地に送り、そのモンスターとして扱う効果を持ちます。 デッキから《召喚師アレイスター》を墓地に送ることができます。 手札に《召喚魔術》があれば、フィールドのこのカードと墓地の《召喚師アレイスター》で《召喚獣メルカバー》or《召喚獣カリギュラ》を融合召喚できます。 そして、除外ゾーンに《召喚師アレイスター》・墓地に《召喚魔術》が揃いますので、《召喚魔術》の回収効果を発動する事ができます。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「融合」1枚を手札に加える。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから「E・HERO ブレイズマン」以外の「E・HERO」モンスター1体を墓地へ送る。 このカードはターン終了時まで、この効果で墓地へ送ったモンスターと同じ属性・攻撃力・守備力になる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は融合モンスターしか特殊召喚できない。 召喚・特殊召喚成功時《融合》をサーチする効果と、 デッキから「E・HERO」を墓地に送り、属性をコピーする効果を持ちます。 《E・HEROプリズマー》を採用する場合、このカードの採用も視野に入ります。 《融合》もサーチできますし、2つ目の効果で《E・HEROプリズマー》を墓地に送れば光属性となり、《E・HEROシャドーミスト》なら闇属性、《E・HEROエアーマン》なら風属性となります。 「HERO」を採用するなら、《ヒーローアライブ》《E-エマージェンシーコール》のようなサーチ・リクルートカードも採用できます。 2 :自分フィールドに魔法使い族モンスターが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。 3 :このカードが戦闘・効果で破壊され墓地へ送られた時に発動できる。 デッキから「ジゴバイト」以外の攻撃力1500/守備力200のモンスター1体を特殊召喚する。 自フィールドに魔法使い族モンスターが存在する場合、手札から特殊召喚できます。 【召喚獣】デッキでは、召喚した《召喚師アレイスター》が棒立ちとなります。 そのため、このカードを活用することで、【召喚獣】デッキにランク4という戦略が生まれ、様々な状況に対応できるようになります。 またこのカードは、ランク4《キングレムリン》でサーチ出来る点も魅力的です。 デッキから「十二獣」カード1枚を墓地へ送る。 2 :このカードを素材として持っている、元々の種族が獣戦士族のXモンスターは以下の効果を得る。 手札・デッキから「十二獣モルモラット」1体を特殊召喚する。 言わずと知れた強力出張パーツです。 《十二獣モルモラット》2枚で《キングレムリン》を作れば《ジゴバイト》がサーチでき、《十二獣ブルホーン》で《月光黒羊》をサーチすれば《融合》をサーチすることができます。 【召喚獣】デッキの下級は《召喚師アレイスター》のみですので、他の下級モンスターとして「十二獣」ギミックは大きな助けとなるでしょう。 《融合徴兵》• 《簡易融合》• 《ブリリアント・フュージョン》• 1 :エクストラデッキの融合モンスター1体を相手に見せ、そのモンスターにカード名が記されている融合素材モンスター1体を自分のデッキ・墓地から選んで手札に加える。 このカードの発動後、ターン終了時まで自分はこの効果で手札に加えたモンスター及びその同名モンスターを通常召喚・特殊召喚できず、そのモンスター効果は発動できない。 融合素材モンスターを手札・墓地から手札に加える魔法カードです。 《召喚師アレイスター》を手札に加えることができます。 ただ、フィールド魔法《暴走魔法陣》判明後、《召喚師アレイスター》を手札に加えられる確率は格段に上がりましたので、このカードを入れるとなると少し積み過ぎ感が出るかもしれません。 1 :1000LPを払って発動できる。 レベル5以下の融合モンスター1体を融合召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃できず、エンドフェイズに破壊される。 レベル5以下の融合モンスターを特殊召喚する魔法カードです。 【召喚獣】デッキでは、《召喚獣カリギュラ》《召喚獣ライディーン》が特殊召喚可能です。 特に 《召喚獣ライディーン》は《月の書》効果を内蔵しているので、様々なケースで活躍できそうです。 また、特殊召喚した融合モンスターは 《召喚獣エリュシオン》の融合素材として活用ができます。 そのモンスター及びそのモンスターと同じ属性を持つ相手フィールドのモンスターを全て除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :このカードの発動時に自分のデッキから「ジェムナイト」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体を、攻撃力・守備力を0にしてエクストラデッキから融合召喚する。 このカードがフィールドから離れた場合にそのモンスターを破壊する。 2 :1ターンに1度、手札の魔法カード1枚を捨てて発動できる。 このカードの効果で特殊召喚したモンスターの攻撃力・守備力は相手ターン終了時まで元々の数値分アップする。 デッキから融合し、「ジェムナイト」融合モンスターを特殊召喚する事ができます。 《ジェムナイト・セラフィ》を融合召喚することで、墓地に光属性モンスターを墓地に送りつつ、召喚権を増やすことができます。 手札に《召喚師アレイスター》があれば、《召喚獣エリュシオン》まで繋げることもできます。 《召喚師アレイスター》召喚、効果で《召喚魔術》サーチ 2. 《召喚魔術》発動、《召喚師アレイスター》と墓地光属性で融合 3. 《召喚獣メルカバー》融合召喚 4. 墓地の《召喚魔術》の回収効果、《召喚師アレイスター》サルベージ 5. 《召喚師アレイスター》召喚、効果で《召喚魔術》サーチ 6. 《召喚魔術》発動、《ジェムナイト・セラフィ》《召喚獣メルカバー》で融合 7. 1 :手札を1枚捨てて発動できる。 自分・相手フィールドから融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。 相手フィールドのモンスターと融合する速攻魔法カードです。 「召喚獣」は各属性の融合モンスターがいますので、《召喚師アレイスター》がフィールドにいれば、相手のどんなモンスターとも融合することができます。 「 召喚獣 」と相性の良い罠 最後に、 「召喚獣」と相性の良い罠を紹介します。 次の効果から1つを選択して適用する。 フィールドに風・水・炎・地が存在する場合、4つのいずれか強力な効果を使うことができます。 《召喚獣エリュシオン》は風・水・炎・地とも扱いますので、1枚で発動条件を満たすことができます。 ただ、発動できる機会は限られるため、少々ネタ要素が強いかもしれません。 スポンサーリンク.

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【人類史上最も有名な魔術師】アレイスタークローリーは知っている!!

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通常魔法 「召喚魔術」の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを手札から墓地へ送り、その融合モンスター1体を から融合召喚する。 「召喚獣」融合モンスターを融合召喚する場合、自分フィールド及び自分・相手の墓地のモンスターを除外して融合素材とする事もできる。 2 :このカードが墓地に存在する場合、除外されている自分の「召喚師アレイスター」1体を対象として発動できる。 墓地のこのカードをデッキに戻し、対象のモンスターを手札に加える。 さらに《アレイスター》をサルベージして、自身を再利用とか強すぎ。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、このカードの属性は「闇」「地」「水」「炎」「風」としても扱う。 2 :1ターンに1度、自分のフィールド・墓地の「召喚獣」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスター及びそのモンスターと同じ属性を持つ相手フィールドのモンスターを全て除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 以上が主に使用される【召喚獣】カードです。 手札にアレイスターがいれば手札消費実質0で各種融合モンスターを融合召喚することができます。 ですが、そのためには墓地に出したい融合体の属性を持ったモンスターを置いておく必要があります。 相手の墓地を使用するという手もありますが、能動的に動けるようにしておいたほうがいいでしょう そのため【召喚獣】パーツ以外の枠は、手札誘発モンスターなど、モンスターを墓地に送りやすい構成にすることが肝要です。 次のデッキレシピを見てみましょう。 このデッキを例にして次章で回し方を解説します。 召喚獣の回し方 1. 《召喚師アレイスター》or《暴走魔法陣》を手札に引き込む。 《召喚師アレイスター》を召喚して《召喚魔術》をサーチ ~~~ここまでで、自分の墓地or相手の墓地にモンスターを送って置く~~~ 3. 《召喚魔術》の効果で【召喚獣】の融合体を融合召喚! あわよくば相手の墓地のモンスター除外 4. 《召喚魔術》の墓地効果で《召喚師アレイスター》を手札に、召喚魔術はデッキに。 召喚獣の出張 召喚獣の回し方でご紹介したように、主要3種類のカードで強力な動きをすることができます。 オススメの出張枚数は以下。 《召喚師アレイスター》3枚 《召喚魔術》2枚 《暴走魔法陣》3枚 2枚 準制限カード は他のフィールド魔法もサーチできるので など、強力なフィールド魔法をサーチしたいデッキと特に相性が良いです。 また、《召喚師アレイスター》は魔法使い族なので、とも相性が良いです。 この場合《魔導書士バテル》と召喚権を奪い合うので注意。 召喚獣対策 ここまでの解説でご理解頂けたと思いますが、【召喚獣】を相手にすると非常に厄介です。 なのでこの章では【召喚獣】と対峙したときにどのように対策すればよいかについてご説明します。 また、自分フィールド上に表側表示で存在するこのカードを墓地に送る事で、相手モンスター1体の特殊召喚を無効にし破壊する。 サンダーキングこと《ライオウ》です。 【召喚獣の出張パーツ】の章で示した通り、主要パーツのほとんどがサーチ効果を持っています。 これは を考えるうえで非常に重要な要素なのですが、同時にサーチを封じられたときに何もできなくなるという弱点でもあります。 しかし、《ライオウ》は自分もサーチできなくなってしまうので、若干扱いにくいのがネック。 2 :魔法&罠ゾーンにセットされたこのカードが相手ターンに破壊され墓地へ送られた場合に発動する。 このカードを特殊召喚する。 3 :手札または自分フィールドのこのカードをリリースして発動できる。 このターン、お互いにカードを除外できない。 この効果は相手ターンにのみ発動できる。 除外できないという事は「墓地のモンスターを融合素材に使用すること」が出来なくなるので、相手は「手札に融合素材がそろっていないと融合召喚が出来ず《召喚魔術》は不発」となります。 1対1交換なので、アドバンテージ上プラスではないですし、《アーティファクト -ロンギヌス》1枚で完封できるわけではないですが、相手の融合召喚を止められるのはかなりデカいので、【召喚獣】相手ならば でフル投入も検討に値する選択と言えるでしょう。 ・サーチを妨害されたり、除外を封じされると辛い 解説してて気がつきましたが、やっぱ強いわ【召喚獣】。 環境で暴れているだけあると思います。 場合によってはメインデッキから対策札を入れていきたいところですね。

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アレイスター、召喚獣デッキが環境入り!

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[2019. 12]リミットレギュレーション改定により、コキュートスがリミット1、メガラニカがリミット2に指定。 [2019. 11]エアリアルアサルトにて、プルガトリオが追加。 [2019. 9]ダークディメンションにて、アレイスター、召喚魔術、コキュートス、メガラニカ、カリギュラが追加。 そのモンスターの攻撃力・守備力はターン終了時まで1000アップする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 デッキから「召喚魔術」1枚を手札に加える。 アレイスターは召喚・リバースした時に 召喚魔術をサーチできます。 また、召喚獣を融合召喚するときの素材にもなるカードです。 そして、手札から捨てる事によりフィールドの融合モンスターの攻撃力と守備力を1000上げることも出来ます。 この効果は誘発即時効果なので、 相手ターンやダメージステップにも使用することが出来ます。 なるべく手札に引きたいカードで 複数枚来ても腐らないので基本的には3枚投入の構築が一番安定すると思います。 「召喚獣」融合モンスターを融合召喚する場合、自分フィールド及び自分・相手の墓地のモンスターを除外して融合素材とする事もできる。 墓地のこのカードをデッキに戻し、対象のモンスターを手札に加える。 召喚魔術は召喚獣モンスターを出すためのキーカードになります。 除外されているアレイスターを手札に回収することもできますので何度も再利用することが可能です。 注意点として、アレイスターを素材にするときは手札からではなくフィールドに出してからという点です。 手札融合では除外されずに墓地に行ってしまいます。 そのため アレイスターは除外ゾーンに送っておかないと召喚魔術の効果では回収が出来なくなるので注意が必要です。 その場合、攻撃力の数値を適用してダメージ計算を行う。 水の召喚獣コキュートスは、高い防御性能を備えたモンスターです。 2900と高い守備力に加えて 守備表示のまま攻撃することが出来ます。 また、 相手の効果の対象にならず、相手の効果では破壊されません。 ここで大事なのは、「相手」が効果の対象に出来ないだけで、自分の魔法・罠などで対象をとって強化することは出来ます。 効果で破壊されないので、戦闘で突破したり返り討ちを狙った打点補助の コンセントレイトや 鎖付き尖盾はサポートに相性の良いカードになります。 また アレイスターを手札から捨てることにより守備力は3900となるので、戦闘で抜かれることはほとんどありません。 注意したいのがコンセントレイトでは攻撃力が上がり、鎖付き尖盾では守備力が上がるのでそれぞれ攻撃時、防御時にしか恩恵がない点に注意です。 アレイスターの打点補助含めれば4000打点なので相手に攻撃を通せば一気に試合を決めることが可能です。 こちらも コキュートス同様コンセントレイトとの相性が良いです。 闇の召喚獣カリギュラ。 他の召喚獣が強いので霞んでますが、このモンスターは自分、相手のモンスター効果を1ターンに一度しか使用できなくし、バトルも1ターンに1体しか出来なくします。 モンスター効果で回るデッキの展開を鈍らせます。 自分も影響を受けるので上手く使わないとアドが取れませんので使い方が難しいですが、場合によっては強力になるカードです。 炎の召喚獣プルガトリオはエアリアルアサルトで追加されました。 貫通持ちで、 相手モンスター全てに攻撃出来るという高性能モンスターです。 やはりコンセントレイトと相性が良く、相手の守備表示モンスターを蹴散らします。 底なし落とし穴やバージェストマカナディア、デモンズチェーンで動きを止めて次のターンに プルガトリオでトドメを刺すというのが強い流れになります。 メガラニカは高い打点、コキュートスは破壊耐性、カリギュラは相手の行動を縛るといった特徴があります。 デッキ紹介 ES召喚獣-つんつん- 2020. 4 カード名 枚数 3 3 1 2 3 1 1 3 1 3 3 1 1 1 デッキ説明 つんつんさん構築のKC前ガチデッキ。 構築難易度相当高いです。 11 カード名 枚数 1 3 1 2 1 1 1 1 1 3 1 3 1 1 2 1 2 デッキ説明 ドルベさん作成。 11 カード名 枚数 3 3 1 1 1 1 2 3 2 3 2 2 2 デッキ説明 つんつんさん作成。 11 カード名 枚数 3 3 2 1 2 3 1 2 3 1 2 2 1 デッキ説明 つんつんさん作成。 10 カード名 枚数 1 3 2 3 2 2 3 2 2 3 2 1 デッキ説明 G1Xという大会の優勝デッキになります。 バウンス出来るモンスターが大量に入っているのが特徴です。 バギーさんデッキ 融合軸 2019. 9 カード名 枚数 3 3 1 2 2 2 1 1 2 3 2 3 1 デッキ説明 バギーさんのデッキです。 色んなパックからカードを採用しているので構築難易度かなり高いです。 ヤグタウンさんデッキ 融合軸 2019. 9 カード名 枚数 3 3 3 2 3 1 3 1 2 3 1 デッキ説明 ヤグタウンさんのデッキです。 某デュエリストのデッキ 魔導との混合 2019. 9 カード名 枚数 3 2 2 2 2 2 2 3 2 1 2 3 デッキ説明 某デュエリストのデッキです。 かなり強いです。 10 カード名 枚数 1 3 3 1 1 2 1 3 3 2 3 1 1 1 デッキ説明 つんつんさんが紹介してたので、これが召喚獣ネオスデッキの一般的な構築になっていくと思います。 おわりに 追記:2019. 15 ネオスとの混合デッキが台頭してきましたね。 あとはエレメントセイバーとの混合や沈黙との混合、マジシャンガール混合などでキング報告、大会入賞報告が上がってきています。 また、実績が出来たデッキに関しては随時デッキ紹介のほうに追加していきたいと思います。 目次1 影霊衣デッキとは2 関連カード追加履歴3 現時点ではまだ本気の1割も出していない4 キーカード5 デッキ紹介6 動画紹介 影霊衣デッキとは 影霊衣デッキは属するモンスターの大半が手札発動の効果... 目次1 竜騎士ブラックマジシャンガール2 デッキの試行錯誤2. 1 竜魔導の守護者2. 2 太古の白石3 融合魔法の選定4 シンクロモンスターの選定5 デッキ紹介6 没デッキ案7 動画紹介8 おわりに は... 目次1 ウィッチクラフトデッキとは2 関連カード追加履歴3 キーカード3. 1 ウィッチクラフト・シュミッタ3. 2 ウィッチクラフトマスター・ヴェール3. 3 ウィッチクラフト・ピットレ3. 4 ウィッチク...

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