新ポケモン 育成論。 ポケモン 育成論 (谷口欲矢)

【ポケモン鎧の孤島】ハッサムの育成論と対策|おすすめ性格【剣盾】|ゲームエイト

新ポケモン 育成論

ポケモン対戦考察まとめWiki 本サイトはポケモンの第八世代のバトルを考察するWikiです。 当Wikiはある程度自由奔放なWikiを目指しており、自由な編集を推奨しています。 原則的に新規ページ立ち上げ、編集など自由にしてもらって構いません。 また、シングルにかぎらずダブルバトルの考察も可能とします。 なお、本サイトは話し合いの結果、最新世代のみの考察に限定しており、ネタ型は作成禁止です。 対戦考察にふさわしくないような ネタ考察や マイナー考察および 対戦の考察をするほどでもない考察についてはに投稿をお願いします。 レッツゴーピカチュウ・レッツゴーイーブイの情報はこのWikiにまとめず、にお願いします。 ご利用は計画的に。 鵜呑みにすんなよ!自分で考えて勝ってこそのポケモン対戦だぞ! このWikiのコンテンツは永遠に未完成です。 皆さんの参加をお待ちしています。 重要なおしらせ ここには重要なおしらせを書くので、読んでおきましょう。 この対戦Wikiの目標は「対戦で勝つ」ことと「全てのポケモンの考察を載せる」ことです。 各ポケモンのページを参照する人は「実際に対戦で使っている人」と「実際に対戦で使おうとしている人」がメインです。 当Wikiで作成された型を削除する際、ネタポケWikiへ降格しないでください。 これはネタポケWiki管理人に降格NGを出されたことによります。 今後、実用性は低く削除相当ではあるが一考の余地はある型(つまり今までネタポケWikiに降格して削除してたような型)については、以下の様な取り扱いでお願いします。 () なんらかの要因や議論の末、やはり有用だということになったら正式ページに戻してください。 その型が使えるか使えないかはwikiを見る各個人が判断することです。 勝手に削除はしないようにお願いします。 型の実用性に疑問を感じたときはまず該当ページで議論を提起してください。 「問題が提起されている」という事実だけでも閲覧者にとっては有益な情報となります。 議論の中で新しいアイデアや修正案が生まれるかもしれません。 議論が長くなりそうな場合は運営版に誘導してください。 議論を提起してから十分な意見が集まらないままに統合・削除を実行しないでください。 十分な議論を経て統合・削除することが決まった場合、統合・削除された旨とその理由を必ずページに残すようにお願いします。 ダブル用の型について。 ダブルの型を作成する際は型名の頭に【(ルール名)】とつけてください 例:【ダブル】サポート型など• わかりにくい略称の多用は控えて下さい。 また読み手を不快にさせない言葉遣いは最低限のマナーです。 解禁されていない隠れ特性(夢特性)についての記載は禁止。 議論内でのダメージ計算式には常に理想個体値を用いて計算すること。 厳選難易度については議論中に一切言及しないようにして下さい。 パーティ鑑定、技採用、調整を尋ねるといった、個人的な質問は禁止。 Wikiは質問の場ではありません。 型の作成 煩雑な内容の型の分割は除く や削除、統合をする時は予めの提案や事前承諾が必須です。 誤字・脱字や記述されている内容の間違いを見つけた場合、指摘をするのではなく適宜修正してください。 現在の問題点を明確にするために、議論は定期的にまとめましょう。 他の編集人の編集方法やwiki全体の編集方針に対して意見があるときは、運営スレッドに移動して議論してください。 おねがい• わかりやすい文章で考察をしましょう• 解禁されていないポケモンは考察しないようにしましょう• 公式ルールに沿って考察しましょう• 未確認情報は記載しないようにしましょう.

次の

【ポケモン剣盾】育成論一覧【ソードシールド】

新ポケモン 育成論

あくびで相手を流すのはもちろん、あくび+まもるで安定して相手を眠らせることもできる。 ねがいごとでHPを管理 ねがいごとは次ターン終了時にHPが回復する効果で、まもると合わせれば確実に回復することも可能。 さらに、ねがいごとの次ターンで交代すれば、交代先のポケモンを回復できる。 物理の積み技にはイカサマが有効 耐久ポケモンなので、相手が積み技で無理矢理倒そうとしてくることも。 こうげきを上げる積み技ならば、イカサマで大ダメージを与えられる。 特殊アタッカーが積んできた場合は、起点にされやすいので注意しよう。 耐久基本型の対策 耐久基本型の対策方法• 高火力の格闘タイプがオススメ ブラッキーはあくタイプなので、高火力の格闘タイプで一気に倒しかかるのがオススメ。 特に、 こんじょう型のローブシンであれば、かえんだま発動であくび連打を止められるため、対策としては有効だろう。 ちょうはつで止める ブラッキーの技は補助技が多いため、ちょうはつで動きを縛ることができる。 ただし、特性 いたずらごころのちょうはつは、ブラッキーに無効化されてしまうので、注意しよう。 どくどくで回復を阻止 回復技のねがいごとを阻止するのも良い。 ただし、ねむる採用や特性がシンクロの場合は、完全な対策にはなりえない。 こだわりトリックも有効 ブラッキーが補助技をしてきたタイミングで、こだわり系アイテムをトリックで押し付けよう。 補助技しか使えず、ブラッキーの機能を止めることができる。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の

【ポケモン鎧の孤島】ハッサムの育成論と対策|おすすめ性格【剣盾】|ゲームエイト

新ポケモン 育成論

こんにちは。 ついに新シーズンが始まり、追加ポケモンが大量に解禁されましたね。 今回はその一体、ガルーラの育成論になります。 前世代までのガルーラ 初代で登場したおやこポケモンです。 全盛期といえば、やはり第6世代のポケットモンスターX・Yでしょう。 メガシンカの習得により、全体的にステータスが上がり、専用特性「おやこあい」を獲得しました。 高火力・高耐久・そこそこの速さ・広い技範囲・先制技を活かし、アタッカーも受けも全て粉砕してきたまさに悪魔のようなポケモンでした。 剣盾でのガルーラ 今作はそんなメガシンカも廃止され、ガルーラは火力面で大幅な弱体化をしてしまいました。 これを普通のアタッカー型として採用しても、他の高火力アタッカーと比べて、どうしても劣ってしまいます。 それならば、ガルーラにしかない個性を活かしたアタッカー型として育成しましょう。 ガルーラの個性• 耐久力 まず耐久力がかなり高いです。 種族値はHP105・防御80・特防80であり、弱点は格闘タイプのたった1つだけです。 これは無振りでも陽気の鉢巻ドラゴンアローや、特化の激流うたかたのアリアくらいの火力なら確定で耐えることができます。 このおかげで大体のアタッカーに対して、一発は耐えて殴る戦法をとれます。 素早さ 次に素早さ種族値が90で、そこそこ速いです。 あたりと同速で、環境に多いポケモンではくらいのポケモンは抜くことができます。 耐久もあるので、攻撃回数を稼いでいくことができます。 特性 そして何よりも特性が優秀です。 ガルーラはきもったまという特性があり、タイプ一致のノーマル技・格闘技でゴーストタイプに攻撃することができます。 ガルーラにとっては非常に相性のいい特性で、きもったまのノーマル技は岩、鋼にしか半減されません。 つまり、 全18タイプ中、16タイプに対して等倍でダメージを与えることができ、技の一貫が非常に高いです。 剣盾はが猛威を振るうゴースト環境で、ノーマル技の通りがそこまでよくないですが、ガルーラならばゴーストにも恐れず一致技で殴っていけるので強く出られます。 また、剣盾からいかくで攻撃力が下がらなくなる効果も追加されました。 いかくを絡めて物理受けをするに対して、予想外の負荷をかけていくこともできます。 このように、きもったまのおかげでゴーストやいかくの受け出しを許さずに着実に負荷をかけていけるようになります。 そして、これらの強みを活かした型こそが今回紹介する 火炎玉ガルーラです。 採用理由と役割 耐久と技の一貫の高さを活かして、幅広い相手を見れる先発アタッカー。 ダイマックスしないやいかく持ちに強く出られ、火炎玉のおかげで搦め手にもある程度耐性があるので選出しやすく、序盤から荒らしにいけます。 持ち物 かえんだま 持たせたポケモンをやけど状態にする。 なぜかえんだまなのか? 先ほどの説明で述べた通り、ガルーラはきもったまのおかげで、やいかくに強く出られます。 しかし、これらのポケモンはおにびで物理アタッカーを封殺してくることが多いです。 火傷したガルーラでは、すてみタックルでもHB特化の身代わりを壊すことすらできません。 これでは本来強く出られるはずの相手に殴り負けたり、起点にされたりします。 それならば、火傷を逆に活かして戦う構成にすれば前述のポケモンに勝てるのではと思い、火炎玉ガルーラという型に至りました。 からげんきをタイプ一致で使うことができ、特性でゴーストに無効化されることもないので、のおにびやでんじはに恐れず攻撃できます。 副次的な効果として、状態異常耐性ができるので、などのあくびループを切れたり、不意に現れるなどの搦め手主体の相手にもかなり強く出られます。 空元気以外の技は火傷の影響を受けるので、サブウエポンは採用できませんが、きもったまノーマル技の一貫の高さや、火力に依存しない有用な技の多さもあり、そこまで気になりません。 定数ダメージに関しても、すてみタックルの反動よりも少ないダメージと考えれば、むしろ場持ちが良いです。 ダイマックスを切ることができないのは痛いですが、元からダイマにはダイドラグーンの攻撃ダウンのせいで勝てません。 なので割りきってダイマックスしないアタッカーとして先発運用することにしました。 初手ダイマックスを後続で切り返せる構築にすることが重要になります。 差別化• タチフサグマ ガルーラと同じく、タイプ一致空元気を特性根性によって高火力で打てて、ゴーストには一致の悪技で攻撃できます。 しかし、等のフェアリーに弱く、格闘4倍のため不一致格闘技を耐えられません。 ガルーラならとも戦えて、多少の不一致格闘技でも耐えられるので、対応範囲が広いです。 他にも、ねこだましのおかげで、火炎玉発動のためにまもるを採用する必要がありませんし、タチフサグマと違って選出段階で火炎玉を想定されることはまずないので、相手に状態異常撒きを選出させつつ、仕事させずに処理することができます。 ムーランド、ミルタンク、バクオング ガルーラと同じく、タイプ一致のきもったまからげんきを使えるポケモンたちです。 はガルーラより攻撃力が高いですが、ねこだましやなげつけるを覚えられません。 はガルーラよりも攻撃力が低いです。 この型で運用するには、ガルーラが最も適正があると言えます。 性格 ようき 最速の上をとることができるようきで確定です。 上から削りを入れたり、火炎玉を投げつけたりできる範囲が広がります。 技構成 ねこだまし ノーマル 命中100 威力40 確定怯み 襷ではありませんが、ガルーラは一致抜群技以外なら大抵一発耐えられるので十分使えます。 からげんきで打ち勝てない相手やダイマックスにも強く出れますし、火炎玉が発動すれば相手から警戒されづらいので決まりやすいかもしれません。 こちらもきもったまなのでゴーストにも当たります。 選択候補。 努力値と調整 努力値 H84 A204 B4 - D28 S188 実数値 H191 A141 B101 - D104 S147 H 火傷ダメージ最小の16n-1調整。 HB 余り。 陽気の鉢巻ドラゴンアロー確定耐え。 特化のインファイト程度なら確定耐え。 HD 臆病の眼鏡流星群確定耐え。 のダウンロードで特攻が上がらない調整。 S 最速81族抜き。 運用方法 基本先発で出します。 戦い方はいたってシンプルで、ねこだましで削りつつ火炎玉を発動させ、からげんきで攻撃していきます。 ガルーラが削れてしまったり、勝てない相手が出てきた場合は、素直に交代するか、火炎玉を投げつけて攻撃力を低下させて後続の起点にします。 相手の一体目を倒して、二体目を削る、もしくは火傷させればこのガルーラの役割としては上出来です。 最悪でも相手の一体目の体力を8割ほどは削ってくれます。 ダメージ計算 先発想定で、ねこだましは非火傷状態、からげんきとふいうちは火傷状態で計算しています。 返しの攻撃は拘りでも確定耐え 火傷ダメで乱数 なので勝率は高く、最悪負けても9割は削れます。 最近の鬼火祟り目は意識か、素早さに振っている個体が増えているのでもう少しやわらかいです。 返しの攻撃は2発耐えられるので、こちらも勝率は高いです。 ねこだましで無償で皮を剥げて、剣舞もさせないので、ASミミッキュ対面は確実に勝てます。 鬼火や電磁波、トリック展開も怖くありません。 ねこだましで型を判別し、ASならからげんきで突破、アッキなら火炎玉を投げつけて交代が無難です。 返しの攻撃は2発確定で耐え、火傷や麻痺に引っ掻き回されることもないので、耐久振りロトムには圧倒的に有利です。 真っ先にリフレクターを貼られて、イカサマを打たれ続けると少し怪しいですが、光の壁も貼ってくれば攻撃回数を稼げますし、オーロンゲ側としては壁ターンをできるだけ多く残して退場するために、先に光の壁から入ってくるパターンもあります。 先制電磁波はねこだましで防げますし、しっぽトリックも投げつけることで起点回避できるので、オーロンゲからの展開にはある程度対処できます。 また、カウンターがあればイカサマに合わせて打つことで素早く処理できます。 ただし、アクアジェットがあると不利になります。 調整と持ち物とアクアジェットの有無と相手の技選択で有利不利がかなり変わります。 ちなみにうたかたのアリアを喰らうと火傷が治りますが、治った直後に火炎玉がまた発動するので、次の空元気の威力は下がりません。 火傷ダメージを1ターン分受けなくなるので少しお得ですね。 オボンの実だと乱数、混乱実だと4発いります。 返しの攻撃は2発は確定で耐えることができ、ねこだまし含め4回攻撃できるので、ガオガエンの体力はかなり削ることができます。 DDラリアットに合わせてカウンターを決められれば倒しきれるかもしれません。 いかくは無効なので、後出しからの受けは許しません。 耐えられると朝の日差しで粘られるので素直に交代しましょう。 ガオガエン同様いかくは無効なので、後出しからの受けは許しません。 からげんきでは殴り勝つことはできず、ドラムアタックで素早さ操作されて、上から2発で倒されます。 一撃で倒されることもあるので、カウンターでも少々怖い相手です。 火炎玉を投げつけて火力を削ぐか、素直に交代しましょう。 苦手な相手• 初手ダイマックス 相性の有利不利を覆すダイマックスに対しては手も足もでません。 火傷したガルーラでダイマックスしても、空元気よりもダメージが出ないので、先にダイマックスを切ってくれたと前向きに捉え、後続にダイマックスを温存させて切り返しましょう。 岩、鋼ポケモン 空元気を半減され、打ち合いで勝つのは難しいです。 アタッカーならばカウンターで応戦できなくもないですが、耐久型には鉄壁などの起点にされやすいので突っ張るのは得策ではないです。 ただ、岩や鋼は物理が多いので、火炎玉を投げつけることで一矢報いることはできます。 格闘ポケモン に対しては手も足も出ません。 素早さも負けてるので、素直に格闘受けに引きましょう。 デスカーン、デスバーン 触った瞬間に特性が無効化され、有効打が無くなります。 そこまで多くはいませんが注意しましょう。 相性の良い味方• ミミッキュ ガルーラの苦手なかくとうに強く、何よりも化けの皮と身代わりで初手ダイマックス展開を切り返してくれます。 ファイアロー ガルーラの苦手なはがね、かくとうに対して耐性があります。 火炎玉を投げつけて剣舞の起点にしたり、からげんきで削ってダイジェットで仕留めたりできます。 特性のおかげである程度ストッパー性能が高いのも良いところ。 ブルンゲル ガルーラの苦手なかくとう技やはがね技に後出しが効き、おにびやちからをすいとるで物理アタッカーを機能停止に追い込めます。 連撃 に強く、ナモの実を持たせることでも相手できます。 終わりに いかがだったでしょうか? 全盛期ほどの爆発力は無くなってしまったものの、やはり安定感のあるポケモンで、相手してて厄介なに強く、その他ある程度の等倍のポケモンも相手できます。 勝てない相手も火傷させて控えに託すことができ、なかなか心強いです。 使ってる感じはメガガルーラに似ているので、前作でメガガルーラが好きだった方は使ってみてはいかがでしょうか。 コメントも待ってます。 ここまで見ていただきありがとうございました。

次の