その花びら。 「その花びらにくちづけを ミカエルの乙女たち」がスマホアプリに。Android版が本日配信

www.digitaleskimo.net: その花びらにくちづけを 可愛い私の恋人: ソフトウェア

その花びら

久々の同人方面からのゲーム販売 ボリューム自体は昔とそれほど変わんない気がするけど安くなってます、値段下げよりボリュームUPがいい 今回のように複数登場のやつがいいですね(今回は瑠奈&貴子ペアもちょっとでてる 内容はいつもながらのイチャラブでかわいらしく(雫のおねだりは危険)すごく楽しめるのですが Hシーンの種類を増やすため?バカンス限定?どちらかわかりませんが野外プレイとかは お馬鹿百合ゲーとかでやるのと、その花でやるのは大きな違いがあるのでご注意を 作風にあった書き分けは大事ですから、ここぞというときだけで数増やさないように 次の瑠奈&貴子ペアの新作を期待してます! ついで、最近は、百合に興味のなかったメーカでも関心をもってきてるようだし フルプライスを毎月無理でもロープライスを毎月できるような業界になるといいですね どういう基準なのか知らないが、最近メインだった商業ブランド「ゆりんゆりん」ではなく 以前メインだった同人ブランド「ふぐり屋」からの発売。 そのためか、システム全般やコンフィグが同人時代のお粗末な仕様に退行しており、非常に不便。 実質的な内容は商業作品「白雪の騎士」のサイドエピソードであり、CG等の素材も多くをそちらから流用しているのだが、 わざわざシステムだけ同人仕様に退化させているのでかなりの違和感。 何の嫌がらせだ。 ストーリーも中身が無い。 恋人がモブキャラに声をかけられたのを見て嫉妬するとか、どうでもいい話を延々やる。 すでにかなり付き合いが長い2人で今更やるには違和感が大きいし、そもそもこの2人の話である必要性すらない。 用も無いのに島に残り続けているのは、 この2人で日本の話をやると短大仕様の背景等を新しく描かないといけないので、その手間を惜しんだのだろう。 手抜きのしわ寄せがシナリオのグダグダさに現れている。 エッチシーンの薄さもあきれるレベル。 尺も短いし、何の盛り上がりもないまま唐突に「イってしまいました」と一言テキストを入れて終わりにするやっつけ仕事。 ストーリー性に期待できない低価格同人ゲーにはせめてエッチシーンの濃さが求められると思うのだが、 そこらのライト向け萌えゲーにすら劣るような薄さ。 どうせいつもの固定客が買ってくれるから内容の進歩や改善なんてしなくていいよね、という気持ちなのかもしれないが、 最近は他メーカーからも百合ゲーがちょくちょく出ているのでユーザー側の選択肢は広がっている。 そしてそれらの新しい作品たちは比較的価格を抑えた物が多いながらも、ここまで露骨な手抜きはしていない。 百合というだけでどんなクソゲーでも買ってもらえる環境がいつまでも続くとは限らない。 もっと危機感を持ってほしい。

次の

www.digitaleskimo.net: その花びらにくちづけを 可愛い私の恋人: ソフトウェア

その花びら

タイトル 主要登場キャラクター 原画 シナリオ 販売元 発売日 備考 01 その花びらにくちづけを ずっと幸せなキス 七海・優菜 ぺこ 佐野晋一郎 ふぐり屋 2007年 02 その花びらにくちづけを 楓ちゃんスーパーモード 楓・紗良 ぺこ 佐野晋一郎 ふぐり屋 2009年 03 その花びらにくちづけを ずっといっしょの夏 麻衣・玲緒 ぺこ 佐野晋一郎 ふぐり屋 2009年 04 その花びらにくちづけを 夢のような日々 七海・優菜 ぺこ JUN ふぐり屋 2010年 05 その花びらにくちづけを 通い妻だいありぃ 麻衣・玲緒 ぺこ JUN ふぐり屋 2011年12月31日 06 その花びらにくちづけを 楓ちゃんの新妻クッキング 楓・紗良 ぺこ JUN ふぐり屋 2012年 07 その花びらにくちづけを 玲緒のわがままご褒美デイズ 麻衣・玲緒 ぺこ JUN ふぐり屋 2012年12月31日 08 その花びらにくちづけを いちゃラブ春休み 璃紗・美夜 ぺこ JUN ふぐり屋 2012年12月31日 09 その花びらにくちづけを 璃紗のゴールデンバケーション 璃紗・美夜 ぺこ JUN ふぐり屋 2013年 10 その花びらにくちづけを 黒髪の恋人 麻衣・玲緒 ぺこ JUN 日吉ひより ふぐり屋 2013年 雫・エリスも登場。 そして、七海が優菜に連れて来られたのは誰も知っている人のいない見知らぬ街。 しかも、優菜は一日中キスをすると言い出した。 『その花びらにくちづけを 楓ちゃんスーパーモード』 紗良からデートの提案をされた楓だったが人目が気になりなかなか行き先が決まらない。 そこで楓が思い付いたのは誰も知っている人のいない温泉宿での一泊デート。 人目から解放された楓は思わず積極的な態度をとってしまう。 『その花びらにくちづけを ずっといっしょの夏』 夏の暑さに機嫌を悪くした玲緒をプールに連れ出そうとする麻衣だったが、泳げない玲緒は中々乗り気にならない。 そこで麻衣はお風呂で特訓をしたり水着を買いに出たりとあれやこれや手を尽す。 そして、いざプールに行くことになるも、またもや騒動が発生した。 『その花びらにくちづけを 夢のような日々』 実家のリフォームのため一人暮らしをすることになった七海。 そんな七海のために優菜はマンションを用意し、一緒に住むと言い出す。 こうして2人の初めての同棲生活が始まる。 『その花びらにくちづけを 通い妻だいありぃ』 あいかわらず麻衣の家に入り浸る玲緒はずっとホテル暮らしを続けていた。 麻衣にせかされて玲緒が見つけてきた部屋は豪華なデザイナーズマンションの一室。 麻衣がポロッと言った「通い妻」という言葉に玲緒が反応した。 『その花びらにくちづけを 楓ちゃんの新妻クッキング』 楓は自分に甘えてくる紗良の将来に少し不安を感じていた。 そんな中、紗良がテレビ番組で料理を披露することになり、慌てた紗良は楓に料理の指南を依頼する。 『その花びらにくちづけを 玲緒のわがままご褒美デイズ』 エリスの卒業パーティーを成功させた玲緒は麻衣に何でも言うことを聞くという約束を果たさせようとする。 暖房をがんがん効かせた部屋でかき氷を食べたり、昼まで眠りつづけたりやりたい放題。 一方、玲緒は麻衣に内緒である計画を立てていた。 『その花びらにくちづけを いちゃラブ春休み』 美夜と付き合い始めて初めて春休みを迎えた璃紗。 相変わらず美夜に振り回されていた璃紗だったがある日テーマパークのチケットに当選する。 だが、実は美夜はテーマパークを苦手としていた。 『その花びらにくちづけを 璃紗のゴールデンバケーション』 2年生に進級したゴールデンウィークに璃紗は美夜に誘われて美夜の家の別荘へと向かう。 あまりのスケールの違いに気圧される璃紗。 しかし、次第に慣れて美夜との休暇を楽しむようになる。 『その花びらにくちづけを 黒髪の恋人』 玲緒とエリスの仲の良さについ嫉妬してしまう麻衣だったが、その麻衣も雫と疑似姉妹の関係を結ぶことに。 一方、玲緒もそんな麻衣と雫を見て二人の仲を疑い始める。 そして、二人の浮気の現場を押さえようとして奮闘し始めるのだった。 『その花びらにくちづけを ふたりのキャンパスライフ』 ミカ女短大へと進学した雫とエリス。 新しい生活に心を踊らせる雫だったが、気負いすぎて空回る。 そのうちにエリスともすれ違うようになった。 『その花びらにくちづけを あじさいの季節』 あじさいが咲く季節に、りんごは千秋と二人きりで露天風呂で有名な宿へと旅行に出掛ける。 ハンドルを握ると性格の変わる千秋の運転に振り回されるりんご。 宿に到着した時、今度はりんごが旅の開放感からずっと裸でいると言い出した。

次の

そのダウンジャケットは「花びら」を原料に、アニマルフリーにつくられている

その花びら

久々の同人方面からのゲーム販売 ボリューム自体は昔とそれほど変わんない気がするけど安くなってます、値段下げよりボリュームUPがいい 今回のように複数登場のやつがいいですね(今回は瑠奈&貴子ペアもちょっとでてる 内容はいつもながらのイチャラブでかわいらしく(雫のおねだりは危険)すごく楽しめるのですが Hシーンの種類を増やすため?バカンス限定?どちらかわかりませんが野外プレイとかは お馬鹿百合ゲーとかでやるのと、その花でやるのは大きな違いがあるのでご注意を 作風にあった書き分けは大事ですから、ここぞというときだけで数増やさないように 次の瑠奈&貴子ペアの新作を期待してます! ついで、最近は、百合に興味のなかったメーカでも関心をもってきてるようだし フルプライスを毎月無理でもロープライスを毎月できるような業界になるといいですね どういう基準なのか知らないが、最近メインだった商業ブランド「ゆりんゆりん」ではなく 以前メインだった同人ブランド「ふぐり屋」からの発売。 そのためか、システム全般やコンフィグが同人時代のお粗末な仕様に退行しており、非常に不便。 実質的な内容は商業作品「白雪の騎士」のサイドエピソードであり、CG等の素材も多くをそちらから流用しているのだが、 わざわざシステムだけ同人仕様に退化させているのでかなりの違和感。 何の嫌がらせだ。 ストーリーも中身が無い。 恋人がモブキャラに声をかけられたのを見て嫉妬するとか、どうでもいい話を延々やる。 すでにかなり付き合いが長い2人で今更やるには違和感が大きいし、そもそもこの2人の話である必要性すらない。 用も無いのに島に残り続けているのは、 この2人で日本の話をやると短大仕様の背景等を新しく描かないといけないので、その手間を惜しんだのだろう。 手抜きのしわ寄せがシナリオのグダグダさに現れている。 エッチシーンの薄さもあきれるレベル。 尺も短いし、何の盛り上がりもないまま唐突に「イってしまいました」と一言テキストを入れて終わりにするやっつけ仕事。 ストーリー性に期待できない低価格同人ゲーにはせめてエッチシーンの濃さが求められると思うのだが、 そこらのライト向け萌えゲーにすら劣るような薄さ。 どうせいつもの固定客が買ってくれるから内容の進歩や改善なんてしなくていいよね、という気持ちなのかもしれないが、 最近は他メーカーからも百合ゲーがちょくちょく出ているのでユーザー側の選択肢は広がっている。 そしてそれらの新しい作品たちは比較的価格を抑えた物が多いながらも、ここまで露骨な手抜きはしていない。 百合というだけでどんなクソゲーでも買ってもらえる環境がいつまでも続くとは限らない。 もっと危機感を持ってほしい。

次の