ドッカン クウラ 技上げ。 ドッカンバトル クウラ(最終形態)「地獄の幕開け」の評価|ドッカンバトル(ドラゴンボールZドカバト)攻略リセマラガチャまとめブログ

[圧倒的な恐怖]クウラ(最終形態)[冷徹な侵略]

ドッカン クウラ 技上げ

【鋼の憎悪】メタルクウラの考察です。 リーダー評価:5. 0点 サブ評価:8. 4 倍 必殺技倍率 5. が実装されています。 このメタルクウラの最も分かりやすい強みは、広範囲かつ高倍率のサポートパッシブでしょう。 ここまで高倍率かつ条件も緩いサポートなどそうそうおらず、『』『』『』『』、数多くの編成において最強のサポート役として働けます。 この倍率のサポートだと平気でATK数十万、DEFも数万向上することが珍しくないので、デッキ全体の強さを大幅に引き上げてくれるでしょう。 そして、これだけのサポートを入れられる存在でありながら、自身の戦闘力も十分に優れています。 例えば『』カテゴリなら1凸でDEF7. 4万、4凸でDEF8. 『サポートで上げた味方のATK』を考慮するのであれば、このメタルクウラはATK200万超えのアタッカーを編成するのと変わらない総合火力を出すことになり、攻守共に非常にハイレベルな存在です。 の極属性ver、なんて考えるとイメージも掴みやすいでしょうか。 2019年7月の『極限Z覚醒』により見違えるような進化を遂げたキャラクターであり、このメタルクウラの象徴でもある、ビッグゲテスターによる復活を思わせるような復権とも言えるでしょう。 個の性能だけを切り取れば文句無しのキャラクターですが、問題があるとすれば『同名フェス限』との競合です。 同名カードはコスト58フェス限の中でも上位に位置するキャラクターであり、しかも『』カテゴリリーダーでもあるので、どうしてもこちらを所持していると活躍の場を食い合ってしまう部分はあるでしょう。 無論、性能の色は随分と違い、こちらにしか無い利点が多々あるので使い分けは十分して行けるのですが、割とどちらも『大抵のイベントに連れて行ける汎用性のある強さ』を備えた優秀なキャラクターでもあるので、使い分けの必然性が薄い部分は若干辛いです。 とは言え、フェス限の方を持っていなけりゃ無縁な問題、必然性は薄くとも使い分け出来るのは確か、属性デッキなんかでも不動の地位を築ける強さですから、そこまで大きな問題でも無いでしょう。 そも、カテゴリ世代フェス限でも明らかに上位クラスであるとも競合出来るという時点で、このメタルクウラは異常な強さです。 入手しやすさも随分違いますし、凸さえ進んでいれば、無凸のフェス限を十分に上回る活躍も出来るでしょう。 DEFは常時9. 2万、ATKも120万くらいをコンスタントに出しているので基礎性能の高さが見て取れますが、やはり注目はと並んだ時でしょうか。 並ぶとあちらは『気力15スタート』になるので超必殺技がほぼ確定、DEFも11万とかそういう領域に突入、ATK200万超えの超必殺技から追撃を重ねまくるので、驚異的な強さです。 メタルクウラ軍団はイベント入手、このメタルクウラは願いの短冊2で手に入るので、非常にお手軽かつ強力なコンビ、しかも復活戦士だけでなく劇場版BOSSや人工生命体、属性デッキでも並べられます。 『強力なコンビ』というのは昨今でも多いですが、『入手しやすさ』という意味ではこのメタルクウラコンビは頭一つ抜けているでしょう。 サポートキャラでありながら自身の戦闘力も高いので、解放適正は極めて高いです。 ATK,DEFが極端に高い訳ではありませんが、サポート込みでのこれなら十分過ぎる水準です。 スキルは中々に悩ましい部分です。 『DEF超大幅低下』は重ね掛けの必要性も薄く、例えばこの効果が重要な『』でも一発入れれば十分なので、 大乱戦の属性デッキでしか使わない、というレベルでない限りは『連続攻撃』はそう重要でもありません。 元々そこそこは守れますし、敵の攻撃が激しい場所には自分ではなく『サポートで底上げした元々堅いキャラ』を置くのが常なので、『会心』の方がやや活きやすいかなとも思いますが。 ただ、このメタルクウラの場合、極限前の性能だと『回避Lv. 20 』にした人も多いでしょうし、それはそれで受け特化ということにもなるので、それも悪くはないでしょうか。 何せ『気力15スタート』になりますから。 カテゴリ・属性共に被っているので、多くの編成で非常に良いコンビになってくれるでしょう。 イベント産に、どちらも入手しやすいというのが更に良いです。 『極知染め復活戦士』なんかで大乱戦でも大活躍です。 ボージャック然り上のメタルクウラ軍団然り、LRキャラと組ませることで真価を発揮するキャラと言っても良いかもしれません。 特にこのブロリーなんかの場合、ATKが数百万も上がってしまうケースすらありますから。 楽な部類の技上げなので、レベル10まではこれを利用して上げましょう。 結構シンドいですが…。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前の を引き当てることになります。 サポートの範囲・倍率共にゲームトップクラスの水準であり、更に自身もサポートキャラとしてはトップクラスの戦闘力を持っているということで、 間違いなく当たりと言えるキャラクターに返り咲きました。 同名カード問題はあるものの、超強力な同名フェス限にも圧し潰されないだけの地力は十分に持っており、様々な編成で広く使っていけるキャラクターです。 129. 134. 193. バトルでこっちの配置後に不利属性に対して必殺技を放つようにプログラム変更されてからストレスたまりまくり。 その他不具合の修正という曖昧な言葉で修正内容を言わずにこそこそユーザーが不利になる修正を行ってバレてないと思ってるだろうがバレバレ。 ネタがつきて新しい案はクリアさせないための姑息な対応しか思いつかない。 バトルロードもあと少しでクリアとなると防御かなりあがってて前ターンまでたいしてくらわなかったやつに急にありえないぐらいの攻撃くらって即死。 バグなのか姑息な対応なのかしらんがそういうところを正しく直せよ。 必殺技レベルアップ50%でも実質は半分の25%ぐらいしかあがらない。 30%アップに限っては10%もない。 10回連続あがらねーし。 とにかく最近はネタがないためガチャの更新と姑息な修正しか考え付かない。 ストレスたまりやすい人は病気になるからやらない方が良いですぞ。 by 126. 140. 218.

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【ドッカンバトル】クウラの必殺技レベル上げ方法と同名カード一覧

ドッカン クウラ 技上げ

【極悪な猛襲】クウラ 最終形態 の考察です。 リーダー評価:3. 0点 サブ評価:5. 45 倍 必殺技倍率 4. この技クウラを並べるだけで変身クウラは爆発的にパワーアップしますし、変身前ならあちらのクウラがサポートも入れてくれるので、実はこの技クウラ自身も意外な程に強化されて来ます。 9万』、敵が単体の時は『ATK167万・DEF6. サポート込みでの値なので、今の環境で掛け値なしに強いと言える程の水準ではありませんが、下手なキャラを採用するよりは普通に使えるケースもあるでしょう。 DEF補正が無い3年近くも前のキャラなど全く使い物にならない…というのがこのゲームの常識ではありますが、 との相性の良さという一点で、このクウラは今でもそれなりの実力を発揮可能です。 変身クウラに限らず、属性デッキでもリンクの汎用性を武器にそこそこ繋がれますし、初出の時期を考えれば未だに十分戦えるキャラクターであるとも言えます。 しかし、流石に古いキャラだけあって性能は完全にリンク頼み、『相性の良いキャラの太鼓持ち』くらいの存在であることは否めず、また同名フェス限を所持しているのならカテゴリ枠での出番も完全に失われるでしょう。 この技クウラのためだけに変身を控えるような戦い方をするのでは本末転倒ですし、やはりリンクだけを武器にする程度では優れているとはとても言えません。 変身クウラとリンク相性が抜群に良いのも確かですが、ここまで相性が良くなくても、そこそこリンクが合って地力も高いキャラを採用した方が当然デッキの総合力は高まる訳で…。 オマケに、同名フェス限であるはほぼ完全に上位互換な性能なので、あちらを引けたらカテゴリデッキでの出番はまずありません。 『無凸のフェス限と虹のこちら』という比較ですら普通に完敗ですから、変身クウラと並べるためにせっせと育てても、あちらを1枚でも引けた瞬間にカテゴリデッキでは採用価値が0と化すという悲しみを背負っています。 しかもあちらも初出が既に3年近く前のフェス限で過去のピックアップ回数も多く、逆にこの技クウラはここ3年ロクにピックアップもされていないので、入手しやすさという意味でも下手すればあちらに軍配が上がるくらい…。 古いキャラの中では見所もある方かもしれませんがあくまでそれだけ、現環境で優秀と言える水準には程遠いです。 流石に今となっては解放適正は高いとは言えません。 前述のように、変身クウラと組ませる前提ならフツーに悪くありませんが、せっかく育ててもフェス限の方を1枚引ければその時点でカテゴリデッキでは無価値となるので…。 それでも育てるのであれば、まあカテゴリデッキでの運用を考えるなら『会心』優先でしょうか。 大乱戦の穴埋め程度に使うのであれば『連続攻撃』と半々くらいにしておけば、まあ多少は潰しも効くかもしれません。 まあ、それだけじゃやはり厳しい、というのは本文で語った通りですが…。 上の変身クウラと違ってサポートが無いので受けは期待出来ませんが、短期決戦の大乱戦では、大活躍とまでは言えないにしろ、穴埋め程度には十分使える水準ではあります。 もう1人の属性筆頭リーダー・ ともそこそこ相性は良いですし、属性デッキへの親和性も高めです。 カテゴリ内では組める相手も多いですし、これがあるだけで評価も底上げされる部分はあります。 【老界王神は使うべき?】 流石に今となってはあまり推奨出来ません。 変身クウラの相方にするなら…というのはありますが、それもフェス限が1枚引けた次点でオジャンですし。 SR上がりの で技上げ可能なので、上げるならこちらで地道にという感じ でしょう。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には を引き当てることになります。 変身クウラとの相性の良さにより、瞬間的な性能上限だけは想像を大きく超える優秀さも見せてくれますが、それだけを武器に戦い抜くには厳しく、古い同名フェス限を1枚でも持っていたら終わりということで、やはり現環境では 外れキャラクターでしょう。 初出は2017年3月、当時登場したその他の古い通常ガシャ産キャラクター達と比較すれば上位クラスの実力者ではあるのでしょうが、それでも今の環境で当たりと呼ぶには程遠いです。 『極限Z覚醒』なんかが来れば、リンクは優秀なのでかなりのモノになりそうですが、そんな未来もあるでしょうか?.

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[圧倒的な恐怖]クウラ(最終形態)[冷徹な侵略]

ドッカン クウラ 技上げ

パッシブスキル:とびっきりの地獄 ATKとDEF100%アップ。 & 必ず追加攻撃しときどき必殺技が発動する。 スキル効果は超サイヤ人と同系統のものなんですが、極属性パーティーを組む場合はパーティーの悪役キャラがさらに強くなっていきます。 高難易度のボスにも非常に役に立つ効果です。 リンクスキルはATK・気力アップにHP回復を行う効果があり、全ての効果量が優秀。 ただ、極属性は超属性と比較するとリンクスキルを合わせにくいのがデメリットで相性がいいキャラを中々揃えにくいのが惜しいですね。 地獄の幕開けって言うだけあって、クウラ最終形態を相手にしたらボコボコにされて本当に地獄って感じですよね。 超サイヤ人4と同じく、 リーダースキル・必殺技・パッシブ全ての能力が高性能のドッカンバトルのキャラの中でもトップクラスのキャラになります。 パッシブの効果でATKとDEFをアップした上で戦うことができるので、パーティーに組むことで高火力で敵のHPも削れるし、高い耐久性でしっかりと敵の攻撃を受けきることができる優秀なキャラ。 極属性という縛りがありますが、ただでさえ強力なクウラ最終形態を相手にしないといけない上に、強化された悪役達も相手にしないといけないので、本当に地獄の幕開けです。

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