コマンド プロンプト 文字 コード。 Windows,コマンドプロンプトの文字コードを確認・変更する

Windows 10に搭載されたLinuxサブシステムにおける、Windowsプログラムとの連携や日本語処理機能を検証する (3/3):Windows 10 The Latest

コマンド プロンプト 文字 コード

文字コードとフォントの変更は「コマンドプロンプト」のアプリケーション上で行ったのですが、 解決できませんでした。 (ネットで調べてみると「コマンドプロンプト」で文字コードかフォントの変更をすると直ると書いてあったので、試した次第です) 通常、入門者向けの教科書には、対象者に配慮して、ほとんど環境設定を変更しなくとも動作するようなサンプルを掲載しています。 それが、間違いなくサンプル通りの環境設定を行い、同様に間違いなくサンプル通りのコードを書いたにも関わらず、思い通りに動作しない場合、例えば他の何らかのアプリが、想定された標準的な環境を独自に改変していたり、あるいは使用したツール類との相性が悪かったりすることも考えられます。 ただ、そのような事態の場合、たとえば誰か知っている人が身近にいて、直接ソースコードや環境を見てくれるなら、早く的確な解決が望めるかもしれませんが、このような掲示板での質問で解決を期待する場合、そのお使いの環境や状況に関しては、ご自身の説明が全てになります。 もっともそういう意味では、最初のご説明に比べて、 2 回目のご説明は分かりやすかったです。 また、思わぬ見当違いの環境設定変更をしたことで、かえって問題を原因を見えなくしてしまったり、事態を悪化させてしまうこともあるので注意が必要です。 必ず「いま来た道」は覚えておいてから、試行錯誤をした方がよいと思います。 最初のうちは、どれが必要な説明なのかを理解するのも難しいとは思いますが、それもまた、今後最も大事な学習の一つであるとお考えいただくことが、より充実した習得の近道だろうと、あくまで私見ですが、そう思っています。 この原因が「 Java プログラミング」ではなく「コマンドプロンプト」の設定または OS のバージョンによるバグでなったのではないかと思い、質問をさせていただきました。 ・動作環境 ・ Windows 10 Pro 64 ビット 1607 ビルド 14393. 447 ・ Java SE 8u121 jdk-8u121-windows-x64. exe フルインストール 環境設定はインストール時のデフォルトのまま。 ただし Windows の [ コントロール パネル ]-[ システムとセキュリティ ]-[ システム ]-[ システムの詳細設定 ]-[ 環境変数 ]-[ ユーザー環境変数 ]-[Path] に、 jdk の bin は設定。 out. getProperty "file. MS932というのは、平たく言えばSJISなのですが、実際は微妙に違うものです。 ただここで表示しているマルチバイト文字 つまり"全角" に影響するようなことは、多分ないと思います いずれにせよ、この要領と全く同じ設定や手順で、やはり文字化けをするかどうか、確認をされるとよいかと思います。 もしそれでも文字化けが発生しているようでしたら、どこに差異があるのか、例えばテキストエディターやコマンドプロンプトの設定の問題か、あるいは他のアプリや設定の干渉等なのか、といった問題の切り分けになります。 このような場合はどこに質問すると回答が得られるのでしょうか? これが Visual Studio C や VC など に関することであれば、即座に へご案内していたところなのですが、 Java は守備範囲外だと思いますので、• Java のエラー・バグ・問題の解決方法| teratail か、• スタック・オーバーフロー がよいかもしれません。 ただ、ご質問の内容を考えると、前者 teratail のほうが向いているかと思います。

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Windowsコマンドプロンプトで文字コードの確認・変更する方法

コマンド プロンプト 文字 コード

みなさん、「コマンドプロンプト」という言葉を耳にしたことがありますか?私たちが普段マウスで操作している「ファイル名の変更」や「フォルダの作成」などさまざまな動作を、すべてキーボード入力で行うことができるシステムツールです。 あの黒い画面がコマンドプロンプトの入力画面です。 今回は、コマンドプロンプトの基礎知識や、基本的なコマンドについてご紹介します。 コマンドプロンプトとは? コマンドプロンプトを使うと、作業の効率が上がったり、ネットワークの管理・保守がしやすくなるなどのメリットがあります。 それではコマンドプロンプトとはどのようなものなのでしょうか? コマンド(命令)を実行するWindows搭載のCUI コマンドプロンプトは、Windowsに搭載されているシステムツールで「キーボードだけで操作する画面インタフェース」(CUI:Character User Interface)のことを言います。 「コマンド」と呼ばれる命令文を入力して操作を実行します。 例えば、ファイル名を変更したい時は「ren」というコマンドを使うことで、対象ファイル名を変更することができます。 CUIはOSによって呼び名や機能が違う コマンドプロンプトはWindows以外のOS環境では呼び名や機能(コマンド)が異なります。 LinuxやMacOSでは「ターミナル」と呼ばれていて、使えるコマンドが違うなどはありますが、「キーボードだけで操作する画面インタフェース」(CUI)であることは同じです。 一方、コンピュータやプログラムに詳しくない人でも、マウスやトラックパッドを使って画面上のアイコンやボタンを使って「視覚的に操作できる画面インタフェース」は、GUI(Graphical User Interface)と呼ばれています。 コンピュータが開発された当時、画面インタフェースはCUIしかなく、GUIは後々開発されました。 今では、GUIのおかげで、オフィスでの業務や趣味に誰もが手軽にコンピュータを操作できるようになりました。 CUIが重宝される理由とは? 使いやすいGUIが誕生して画面インタフェースの主流になっていった一方で、キーボード操作だけのCUIが現在も残っている理由には、その機能がもたらしてくれるメリットが挙げられます。 例えば、何千個というファイル名を変更する必要がある時、マウス操作でいちいちフォルダを開いて、対象ファイル名をクリック、編集モードで文字を入力して……という一連の操作をする必要があり、時間もかかって非効率です。 CUI(Windowsで言えばコマンドプロンプト)であれば、1つのコマンドを入力することで、一括してスピーディーに処理することができます。 Windows10でコマンドプロンプトの使い勝手が向上 実はこれまでのWindowsのコマンドプロンプトは、使う人が少なく、不人気なCUIでした。 その理由は、他のOSのCUIと比べて「使い勝手が良くなかった」という点にありました。 また、多くのシステム開発環境がUNIXやUNIXをベースにしたLinuxであるため、WindowsのCUI(コマンドプロンプト)を使うのは、企業の情報システム部門の担当者や管理者、一部ベンダーに限られる状況でした。 ところが、OSのバージョンがWindows10になって、コマンドプロンプトの機能が十数年ぶりに強化されました。 これにより、開発系エンジニアにはなじみ深いLinuxなどのCUI(ターミナル)と遜色ないほどの機能拡張性を持つことになりました。 さらに2019年5月にMicrosoftは、コマンドプロンプトに代わる新たなシステムツール「Windows Terminal」の開発を発表。 WindowsとLinuxの親和性を高める方向性への舵取りを明確にしました。 使い勝手の良さやシステム開発環境との親和性を高めることで、利用度が増してくるかもしれません。 例えばこんな時に…職種別コマンドプロンプトの利用シーン コマンドプロンプトは、「コマンドプロンプトを知っていればこの職種に就ける」というものではありません。 ある職種として担当している業務の中で、コマンドプロンプトを使うことで作業を大幅に効率化できる、と考えるのが良いでしょう。 具体的に、コマンドプロンプトが活躍するIT・エンジニア職種と、利用シーンをご紹介します。 Windowsコマンドプロンプトではさまざまなコマンドが使用されますが、その中でもよく使われるコマンドがありますので、ぜひ覚えておきましょう。 なお、コマンドの中には、Linuxなど他のOSと同じコマンド名のものもあります。 コマンドプロンプトの中でもとくに利用頻度が高く、作業効率化に欠かせない基本コマンドには、次のようなものがあります。 cd(chdir):ディレクトリの移動、カレントディレクトリの表示 現在のカレンディレクトリ(作業フォルダ)を表示することができるコマンドです。 「cdパス」を入力すれば、カレンディレクトリを変更することもできます。 dir:ファイル、ディレクトリの一覧表示 カレンディレクトリのファイルやフォルダを一覧で表示できるコマンドです。 「dirパス」を入力すれば、指定したパスのファイルのみを表示することができます。 tree:ディレクトリ構造のツリー形式表示 指定したディレクトリをツリーで表示するコマンドです。 「treeパス」を入力すれば指定したディレクトリの情報のみが表示されます。 ren:ファイル名の変更 ファイル名を変更するコマンドです。 「ren 対象ファイル名 新しいファイル名」と入力することで変更ができます。 move:ファイルやディレクトリの移動、名称変更 ファイルを移動する際、もしくはディレクトリ名を変更する際に使用するコマンドです。 「move 移動するファイル名 移動先パス」もしくは「move 変更前ディレクトリ 変更後ディレクトリ」と入力します。 copy:ファイルのコピー ファイルをコピーする際に使用するコマンドです。 「copy コピー元 コピー先」と入力します。 del:ファイルの削除 ファイルやフォルダを削除するコマンドです。 「del ファイル名」と入力すると、そのファイルが削除されます。 help:コマンドのヘルプ表示 コマンドの使い方を確認することができる便利なコマンドです。 「help コマンド名」と入力すると、そのコマンドの意味や使い方が表示されます。 cls:コンソールのクリア 画面を消去するコマンドです。 入力すると、コマンドプロンプトの画面に表示されていた内容を全て消すことができます。 md(mkdir):ディレクトリの作成 新しいディレクトリを作成できるコマンドです。 パス付きで入力すればそのパスに、ディレクトリ名だけを入力すればカレントディレクトに作成することができます。 rd(rmdir):ディレクトリの削除 ディレクトリを削除するコマンドです。 パス付きで入力すればそのパスの、ディレクトリ名だけを入力すればカレントディレクトリの指定ディレクトリを削除することができます。 type:テキストファイルの中身表示 指定したファイルの内容を表示するコマンドです。 パス付きで入力すればファイルを指定することができます。 more:テキストの内容を1画面ごとに表示 指定したファイルの内容を少しずつ表示するコマンドです。 エンターキーを押すごとに1画面ずつ表示されます。 ipconfig:ネットワークの設定確認 コンピュータのIPアドレスやネットワークの設定を確認できるコマンドです。 exit:コマンドプロンプトを終了する コマンドプロンプトを終了させるコマンドです。 目的別に探せる、逆引きコマンド一覧 コマンドプロンプトで操作したい目的別に、主なコマンドをまとめると、次のようなものがあります。 ファイル・ディレクトリ系• attrib…ファイルの属性表示と設定• copy …ファイルのコピー• del…ファイルの削除• dir…ファイル、ディレクトリの一覧表示• move…ファイルやディレクトリの移動、名称変更• tree…ディレクトリ構造のツリー形式表示• where…ファイルの検索 情報表示・設定系• date…日付の表示、設定• help…コマンドのヘルプ表示• time…時刻表示と設定• vol…ボリュームラベルとシリアル番号の表示• ver…Windowsのバージョン表示• whoami…ログイン中ユーザーの情報表示 テキスト系• comp…ファイルの比較• fc…2つのファイルの相違点表示• find…ファイルの中から文字列の検索• more…テキストの内容を1画面ごとに表示• type…テキストファイルの中身表示• sort…テキストファイルのソート表示 ユーティリティー系• chcp…コンソールの文字コード表示と設定• clip…コマンド、ファイルの内容をクリップボードにコピー• cls…コンソールのクリア• prompt…プロンプトの変更 ネットワーク系• arp…IPアドレス、MACアドレスの状況確認と変更• ipconfig…ネットワークの設定確認• getmac…MACアドレスの表示• nbtstat…ネットワークの接続状況確認• nslookup…DNSサーバー問い合わせ• ping…ネットワークの疎通確認• いきなり全てのコマンドを覚えるのは大変なので、「これが使えると便利!」というコマンドをピックアップして、3つご紹介します。 また、引数として表示したいフォルダを指定できるほか、リダイレクトの「>」を使用すれば同名ファイルの上書きが、「>>」を使えば追加が可能ですので、ぜひ覚えておきましょう。 md:多階層のディレクトリを一気に作成 mdはディレクトリが作成できるコマンドですが、単に作成できるだけではありません。 例えば、Cドライブのルートに「A」というフォルダをつくり、さらにAの中に「B」、Bの中に「C」というように、A\B\C\Dのフォルダをつくりたいとしましょう。 この場合、エクスプローラではフォルダを4回つくる必要がありますが、コマンドプロンプトであれば「md c: \A\B\C\D」と入力するだけで4階層のフォルダがつくれます。 format:ハードディスク管理を効率化 formatコマンドとは、ハードディスクなど外部記録媒体をフォーマットできるコマンドです。 つまり、レスキューソフトでも復元できないレベルまで消去することができるということです。 これなら、大切な情報が漏れてしまう心配もありません。 機能強化や「Windows Terminal」開発で注目されるコマンドプロンプト コマンドプロンプトは、Windowsでの作業を大幅に効率化できるシステムツールです。 これまでは、頻繁に使用する職種も限られ、あまり注目されることがないCUIでしたが、近年のLinux寄りの機能強化によって、注目されるようになりました。 もちろんこれまで通り、Windows環境下でのネットワーク管理・保守をはじめ、企業内のパソコン資産管理、サーバー設定、ネットワークやシステム開発のサポート業務など、コマンドプロンプトのスキルが活躍する職種は、引き続き需要があるといえます。 コマンドプロンプトのコマンドの意味や使い方は、使っていくうちに覚えるものですし、エンジニアとして知っておいて損はない知識です。 ぜひこの記事を参考にコマンドプロンプトを覚えてみてくださいね。 IT・エンジニア派遣サービスを提供するModisでは、IT・エンジニアに役に立つ情報を定期的にコラムでは提供しています。 さらに、Modis のエンジニア派遣では、をご用意し、IT・エンジニア系の対象資格を取得された方にお祝い金を支給しています。 Modisでは、コマンドプロンプトのみならず様々なスキルを学びスキルアップするIT・エンジニアの皆様を応援します。

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WindowsのコマンドプロンプトでUTF8を表示する: 小粋空間

コマンド プロンプト 文字 コード

文字コードとフォントの変更は「コマンドプロンプト」のアプリケーション上で行ったのですが、 解決できませんでした。 (ネットで調べてみると「コマンドプロンプト」で文字コードかフォントの変更をすると直ると書いてあったので、試した次第です) 通常、入門者向けの教科書には、対象者に配慮して、ほとんど環境設定を変更しなくとも動作するようなサンプルを掲載しています。 それが、間違いなくサンプル通りの環境設定を行い、同様に間違いなくサンプル通りのコードを書いたにも関わらず、思い通りに動作しない場合、例えば他の何らかのアプリが、想定された標準的な環境を独自に改変していたり、あるいは使用したツール類との相性が悪かったりすることも考えられます。 ただ、そのような事態の場合、たとえば誰か知っている人が身近にいて、直接ソースコードや環境を見てくれるなら、早く的確な解決が望めるかもしれませんが、このような掲示板での質問で解決を期待する場合、そのお使いの環境や状況に関しては、ご自身の説明が全てになります。 もっともそういう意味では、最初のご説明に比べて、 2 回目のご説明は分かりやすかったです。 また、思わぬ見当違いの環境設定変更をしたことで、かえって問題を原因を見えなくしてしまったり、事態を悪化させてしまうこともあるので注意が必要です。 必ず「いま来た道」は覚えておいてから、試行錯誤をした方がよいと思います。 最初のうちは、どれが必要な説明なのかを理解するのも難しいとは思いますが、それもまた、今後最も大事な学習の一つであるとお考えいただくことが、より充実した習得の近道だろうと、あくまで私見ですが、そう思っています。 この原因が「 Java プログラミング」ではなく「コマンドプロンプト」の設定または OS のバージョンによるバグでなったのではないかと思い、質問をさせていただきました。 ・動作環境 ・ Windows 10 Pro 64 ビット 1607 ビルド 14393. 447 ・ Java SE 8u121 jdk-8u121-windows-x64. exe フルインストール 環境設定はインストール時のデフォルトのまま。 ただし Windows の [ コントロール パネル ]-[ システムとセキュリティ ]-[ システム ]-[ システムの詳細設定 ]-[ 環境変数 ]-[ ユーザー環境変数 ]-[Path] に、 jdk の bin は設定。 out. getProperty "file. MS932というのは、平たく言えばSJISなのですが、実際は微妙に違うものです。 ただここで表示しているマルチバイト文字 つまり"全角" に影響するようなことは、多分ないと思います いずれにせよ、この要領と全く同じ設定や手順で、やはり文字化けをするかどうか、確認をされるとよいかと思います。 もしそれでも文字化けが発生しているようでしたら、どこに差異があるのか、例えばテキストエディターやコマンドプロンプトの設定の問題か、あるいは他のアプリや設定の干渉等なのか、といった問題の切り分けになります。 このような場合はどこに質問すると回答が得られるのでしょうか? これが Visual Studio C や VC など に関することであれば、即座に へご案内していたところなのですが、 Java は守備範囲外だと思いますので、• Java のエラー・バグ・問題の解決方法| teratail か、• スタック・オーバーフロー がよいかもしれません。 ただ、ご質問の内容を考えると、前者 teratail のほうが向いているかと思います。

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