鈴木 愛理 横浜 アリーナ。 【エンタメ】鈴木愛理「たまに似てるって」岡崎紗絵との2ショット、ファン「そっくり」

鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)

鈴木 愛理 横浜 アリーナ

同所でのライブは2017年5月に行われた嗣永桃子さん、夏焼雅とのユニットのラストライブ以来3年ぶりとなる。 5月の静岡公演からスタートしたツアーのテーマは「Escape」。 バックダンサーを従え、クールなパフォーマンスで魅了した「AiRi」(=鈴木愛理)は、満月の夜に訪れた街でライブを行い、盛り上がりすぎた観客の腕を筋肉痛にさせてしまうという理由で指名手配され、彼女を捕らえようとする人々から逃げる(=Escape)設定となっている。 ツアーのテーマソングで9月4日発売の1stシングル「Escape」からスタートし、プロジェクションマッピングの映像なども駆使しながら展開されるストーリー仕立てのステージは、ミュージカルさながら。 時にスナイパーに狙われながらも、全く動じることなく圧巻の歌声を響かせる鈴木に観客は釘付けに。 MCなしで約90分におよぶ18曲の本編が終了。 12月21日の東京・Zepp Tokyo、12月25日の愛知・Zepp Nagoya公演に続き、「鈴木愛理、来年の4月21日に横浜アリーナでライブします!」と自ら報告し、大歓声が沸き起こった。 「私もまだ実感がわいていないんですけど、横浜アリーナといえば、私からすると、Buono! のラストライブをやった場所という思い出が大きいので、そこに一人で立つということは『ちょっと待って!』という感じなんですけど」と笑いつつ、「また皆さんとすばらしい時間を過ごしたいと思いますので、ぜひ遊びに来てください!」と呼びかけた。 観客からの質問に答えるなど約25分間のフリートークを楽しみ、「今回のツアーも、自分のやりたいこと、表現したいことをできたかなと思います。 また年末のライブしかり、横浜アリーナしかり、皆さんが笑顔になれるようなエンターテインメントができたらいいなと思っていますので、これからも鈴木愛理の歴史を作っていくお手伝いをしていただけたらうれしいなと思います」とトレードマークの笑顔で締めくくった。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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鈴木愛理、全国ツアーを笑顔で完走 2020年4月の横浜アリーナ公演決定の発表も

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「たまに似てるって言われる」などとコメントすると、ファンから「姉妹にみえる!」などと反響を呼んだ。 19日に自身のインスタグラムを更新した鈴木。 「たまに似てるって言われる2人のページあります 見てくれたかなー?? 」と呼びかけ、「 本人達は似てる感覚一切無し」とハッシュタグをつけて画像を公開した。 鈴木がアップしたのは、岡崎との2ショット。 顔を近づけて撮影した3枚を公開している。 「 Ray」「 さえあいり」とのハッシュタグも付けているが、2人は雑誌「Ray」の専属モデルで知られており、公開した画像は撮影の一コマのようだ。 このショットにファンから反響の声が続々と寄せられた。 コメント欄には「似てるって思うことあるかも! 」「確かに、そっくりさん! 」「いつも写真見るとさえちゃんが愛理の姉じゃないかなとずっと思ってる 笑 」「時々一瞬見分けがつかんぐらい似てる時があると前から思っておりました」などと2人が似ているとの声が相次いだ。 さらに、「仲が良いと雰囲気も似てくるのかな」「一緒にいる時間が長いと似てくるって言うよね」などの声も。 2人の仲の良さに愛らしさを感じ取り、納得するファンも多く見られている。

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鈴木愛理、来月の横浜アリーナ公演中止を発表(音楽ナタリー)

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同所でのライブは2017年5月に行われた嗣永桃子さん、夏焼雅とのユニットのラストライブ以来3年ぶりとなる。 5月の静岡公演からスタートしたツアーのテーマは「Escape」。 バックダンサーを従え、クールなパフォーマンスで魅了した「AiRi」(=鈴木愛理)は、満月の夜に訪れた街でライブを行い、盛り上がりすぎた観客の腕を筋肉痛にさせてしまうという理由で指名手配され、彼女を捕らえようとする人々から逃げる(=Escape)設定となっている。 ツアーのテーマソングで9月4日発売の1stシングル「Escape」からスタートし、プロジェクションマッピングの映像なども駆使しながら展開されるストーリー仕立てのステージは、ミュージカルさながら。 時にスナイパーに狙われながらも、全く動じることなく圧巻の歌声を響かせる鈴木に観客は釘付けに。 MCなしで約90分におよぶ18曲の本編が終了。 12月21日の東京・Zepp Tokyo、12月25日の愛知・Zepp Nagoya公演に続き、「鈴木愛理、来年の4月21日に横浜アリーナでライブします!」と自ら報告し、大歓声が沸き起こった。 「私もまだ実感がわいていないんですけど、横浜アリーナといえば、私からすると、Buono! のラストライブをやった場所という思い出が大きいので、そこに一人で立つということは『ちょっと待って!』という感じなんですけど」と笑いつつ、「また皆さんとすばらしい時間を過ごしたいと思いますので、ぜひ遊びに来てください!」と呼びかけた。 観客からの質問に答えるなど約25分間のフリートークを楽しみ、「今回のツアーも、自分のやりたいこと、表現したいことをできたかなと思います。 また年末のライブしかり、横浜アリーナしかり、皆さんが笑顔になれるようなエンターテインメントができたらいいなと思っていますので、これからも鈴木愛理の歴史を作っていくお手伝いをしていただけたらうれしいなと思います」とトレードマークの笑顔で締めくくった。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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