終末 の ワルキューレ ネタバレ。 【おすすめバトル漫画】終末のワルキューレが無料で読める!評価・感想をネタバレ紹介!

漫画「終末のワルキューレ」のあらすじ(ネタバレ)!人類vs神の争い!アダムの勝敗は…

終末 の ワルキューレ ネタバレ

『終末のワルキューレ』31話「無類の漢たち」のネタバレ! ゲルはブリュンヒルデに先ほど言い過ぎてしまったことを謝ります。 ブリュンヒルデは人として間違ってないから謝らなくていいと答え、いつもの彼女に戻っていました。 2勝2敗のタイに持ち込み、リードした状況。 ブリュンヒルデはだからこそこの漢のもとに足を運んだと言います。 豪華な部屋を先にいたのは大量の女性に囲まれた大男。 部屋には横綱の手形もあります。 と、いうことは…… この大男こそが人類史上最強の力士・ 雷電為右衛門なのでした。 そして彼とタッグを組む戦乙女は三女・スルーズ。 彼女はなんと雷電よりもデカいパワー系戦乙女なのでした。 そんなスルーズにすら発情する雷電。 スルーズもなぜか乙女の顔に!?そして二人は神器錬成。 5回戦のフィールドは日本の相撲場を模したスタジアム。 懸賞旗まで登場しています。 谷風梶之助、小野川喜三郎といった歴代の横綱たちに杉田玄白、葛飾北斎らのギャラリーが見守る中、東から登場したのは雷電為右衛門。 そして西から登場したのは宇宙の破壊神・シヴァ。 第5回戦は雷電VSシヴァに決定! 『終末のワルキューレ』31話の感想 30話のラストを ガン無視して5回戦に出てきたのは雷電でした。 てか沖田総司だと佐々木小次郎とちょっと被るんだよなぁ…… 雷電は人間の三大欲求に忠実な人物として描かれているもよう。 対するのはシヴァ。 キャラデザは前から公開されており、2回戦に出場予定だった神です。 序盤に出てくるだろうと思っていたのでこっちも予想通り。 小物臭がするのが気になりますが 笑 この試合はメタ的な見方をしてもどっちが勝つかわかりませんね……7本先取なのでお互い負けられる試合自体にはまだ余裕がある状況なので。 4回戦は知略に長けたジャックだったのでここでパワー系選手の登場ってことでしょう。 戦乙女もパワー系だし。

次の

『終末のワルキューレ』第31話のネタバレ&最新話。最強の力士・雷電為右衛門

終末 の ワルキューレ ネタバレ

『終末のワルキューレ』アジチカ(画)梅村真也(作)は月刊コミックゼノン連載中です。 『終末のワルキューレ』前回(16話)のあらすじは・・・ 1000年に一度開催される神々による人類存亡会議。 地上で横暴を極める人類に対し、神々は人類の滅亡を採択したかに見えたが…。 その決定を覆すべく選ばれたのは人類史上最強13人の戦士たち。 神々とのタイマン13番勝負に勝ち、人類を存続させることは出来るのか!? 第3回戦。 あらゆる強敵と闘い続け、敗け続けた佐々木小次郎。 その敗北の歴史からポセイドンを倒す微かな糸口を掴む。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 「しにたくねぇなあ……」と呟く。 だが今回ばかりは 『参りました』も通らないだろう。 座った状態で両手をついて土下座のような体勢になると、 「一手、御指南願う」と言って立ち上がる。 ここで逃げるわけにはいかない。 参る 小次郎はそのままポセイドンに向かって踏み込む。 彼が初手に繰り出した技は、彼の愛刀である通称 『物干し竿』を上段から全身全霊で振り下ろす渾身の一撃! が、それは当然のごとくわずかに横に移動したポセイドンに躱される。 ポセイドンは間一髪で避ける。 が、前髪がわずかに犠牲になる。 ポセイドンが突きを出し遅れたのだ。 その上ポセイドンは小次郎、つまり初めて人間と目を合わせた。 わずかに切れた前髪の向こうから鋭い目で小次郎を睨むポセイドン。 伊織もあれが秘剣燕返しかと驚く。 武蔵に至っては一度その技を食らった痛みを思い出していた。 以前武蔵が小次郎と対決した時、今のポセイドンのように上段からの一撃を避ける。 そして辛うじて躱した所にすかさず燕返しだ。 これにより目のあたりを切られた。 例え海の神だろうと、構えなしで捌けるほど我らが目指せし天下無双は甘くはない。 武蔵達はそう言った。 これなら今度こそ人類に一勝を与えられるのではないかとゲルも思う。 ポセイドンはス…と足を進める。 途端に会場にどよめきが広がる。 そう、あのポセイドンが自ら…… アナウンス「な…なんてこった、信じられねぇ。 神の中の神…あのポセイドン様が、自ら動いたあああ!?」 そしてポセイドンの凄まじい連続突き。 が、それを上手く躱す小次郎。 小次郎はひたすら躱しているのだ。 小次郎にはあのポセイドンの繰り出す槍が見えているのだろうか。 初めて言葉を交わす… ゲル「アダムなみに目が良いってことっスか?」 ヒルデ「…見えているのではありません。 既に経験しているのです」 彼は闘わずとも経験できる。 それは数多の強者に敗北を重ね、頭の中で闘い続けた境地。 ポセイドンの歩き方や呼吸や瞬きなどの、ほんのわずかな動きから読み取って、頭の中で動きを計算して何度もシミュレートし、千を超える相手の攻撃パターンを前もって経験しているのだ。 アダムが最速の後出しなら、小次郎は 『最速の先読み』。 だがポセイドンは突然口笛を歌いだす。 そんなポセイドンの次の動きも読める小次郎。 だが、実際のそれは小次郎の予想よりも速かった。 すんでの所でいなすが、腹がわずかに抉られて血を吐き出す小次郎。 自分の動きを読んでいるのではなかったのか、と。 ポセイドン「雑魚が」 ポセイドンはあざ笑った。 『終末のワルキューレ』第18話のネタバレ、最新話 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 無料登録するだけでもれなく購入した本が50%オフになるクーポンがもらえます。 ぜひ有効に利用したいですね。 登録無料で月額料金不要。 無料で読める作品が約1万5000冊もあります。 是非試し読みをして本を選んでくださいね。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

次の

【終末のワルキューレ】9話 原初人類の双眸 感想

終末 の ワルキューレ ネタバレ

終末のワルキューレ【第34話】のネタバレ ブリュンヒルデは龍が描かれた襖の前に立つと、中に入っていきます。 たくさんの食器が置かれた奥の部屋には大きな丸いベッドの上で寝ている男と、色んな種族の女たちが服も着ないでその余韻によっていました。 ブリュンヒルデが起こすと、男が起きて飛びかかってきたので、顎をつかんで止めます。 雷電の問いに、ブリュンヒルデがスルーズを呼びます。 鴨居より大きいスルーズが現れると、雷電は大きい女は好きだとだきつきます。 雷電の真っ直ぐな言葉に赤くなるスルーズ。 二人は神器錬成します。 行司の服装でヘイムダムが5回戦が始まると宣言して、人間側の代表の雷電を紹介します。 そして、神側の代表のシヴァを紹介すると、雷電とシヴァは顔を合わせて、戦いが始まろうとしていました。 シヴァへの応援の声 準備運動をしている シヴァに自分たちの思いもたたきつけてほしいと観客たちが声援を送ります。 シヴァの正妻であるパールヴァティと 第二夫人であるカーリーと 第三夫人であるドゥルガーも 一緒に夫のシヴァに声援を送っていました。 シヴァの息子であり、 富の神であるガネーシャも一生懸命応援していました。 シヴァは嬉しそうに背中にそれらの声援をうけます。 すると、シヴァは 雷電の足元に何かが入った カゴを持ち上げていたカエルがいるのを見つけると思わず突っ込んでしまいます。 怯えたカエルはすぐにどくと言います。 雷電はカエルが持っていたかごから 白い何かを手にいっぱいに取ります。 シヴァはすぐに 白いのが「塩」だと言うことに気が付くと、 それが相撲の儀式だと言うことに気が付くと、 雷電の行動を見逃します。 息を軽く吐いた雷電は 目の前に塩をまくのでした。 ヘラクレスへのそれぞれの強い想い・・・ ヘルメスは 壊れた観客席から会場を見つめていました。 その傍らでは ゼウスと ロキが肩を落として座っていました。 ロキが アレスが戻ってこないのを気にすると、ヘルメスが 涙が止まらないからだと言います。 一言頷いた ロキはうつむいたまま立ち上がると、 「散歩」に行くと歩き出します。 背伸びをした ゼウスも 少し休んでくると言います。 そんな二人から 物凄い闘志の炎が体から立ち上っていて、 その目は怒りに満ちていました。 そんな二人を見送ったヘルメスは、どこか遠くを見つめながら、 皆は嘘をついていると呟きます。 雷電VSシヴァ 人間の観客たちは 雷電の相撲を見ることが出来ることに楽しみにしていました。 雷電は いつもの相撲の時の儀式をしていました。 一連の動作をすませるとゆっくりと立ち上がる雷電。 シヴァも 試合を楽しめそうだと嬉しそうにしていました。 雷電が踏み込んでシヴァに向かって行くと、 第五回戦が始まります。 待ち受けるシヴァに向かって、 雷電の最初の攻撃は飛び蹴りでした。 雷電の最初の攻撃 最初の攻撃に 飛び蹴りを選んだ雷電。 見事、 シヴァの顔面に直撃します。 その攻撃を見た観客たちは、 これが「相撲」なのかと動揺が走ります。 そこに アレスが戻ってきて、ヘルメスが 涙は止まったかと聞きます。 アレスは 泣いていないと座るものの、 その目は明らかに泣きはらした目をしていました。 吹き飛んだシヴァは 四本の腕を使って何とか止まって立ち上がります。 でも、 ダメージでふらついてしまいます。 嬉しそうにしていたシヴァが 順番を待ったかいがあったと笑うと、雷電がすでに 次の攻撃のために自分の目の前につめてきたことに驚きます。 左手で殴って来た 雷電のこぶしを受け止めたシヴァはなめるなと笑うと、雷電は振りかぶった 右手でシヴァの顔を殴りつけます。 何とかたえたシヴァはその場に膝をついてしまいます。 反論しようとしたシヴァの頭をつかんだ雷電は、 これで終わりだと言って膝でシヴァの顔面を蹴り上げるのでした。 パールヴァティたちが思わず目を覆っていると、シヴァは 四本の腕を使って雷電の腕と膝の攻撃を防いでいました。 それらを振り払ったシヴァは、 一対一の戦いはこうでないと言いながらシヴァは 雷電の両腕をつかむとそのまま両手こぶしで雷電の胸を殴り上げるのでした。 何でもありの雷電とシヴァの戦い 四本の腕を使ってのシヴァの巴投げに観客がもりあがると、 空中に飛ばされた雷電はすぐにその腕から逃れて着地すると態勢を整えます。 そんな 雷電の動きに感心したようにするシヴァ。 雷電は決着をつけれたと思ったと息を整えると、シヴァも同じように思ったと不敵に笑います。 簡単には勝てないかと思う雷電。 すると、シヴァは 雷電は凄いと楽しそうにします。 息を吐いた雷電は、シヴァは めんどくさいと方言で口にすると、 実況は雷電とシヴァの試合開始早々からの凄い攻撃にもりあがります。 シヴァと雷電のそれぞれの支持者の観客たちももりあがります。 他の横綱たちも 雷電の攻撃に呆れながらも、 雷電らしいと喜びます。 そんな二人の戦いを 葛飾北斎は絵にしたためていました。 ロキと釈迦 そのころ、 アメをなめながら歩いていた男が 噴水のある場所に出ると、 噴水に座ったロキが待っていました。 ロキが 「釈迦」を待っていたというと、ロキの目の前に立った釈迦はやりたいのかと不敵な笑みをうかべると、すぐに 喧嘩をしたいのかとロキを睨みつけるのでした。 ロキもまた 何も言わずに釈迦を睨みつけます。 喜ぶシヴァ シヴァは喜びながら、 四本の腕をそれぞれぐるぐると回してかまえると、 命が尽きるまで踊ろうと笑います。 そんな シヴァの姿に首の後ろに手を当てた雷電はこぶしをにぎると、 皆はなんでこういうことが好きなのかと自分のこぶしを見つめた雷電。 そんな 雷電の疑問にシヴァは、他にはないと、 強さを比べることを嫌いな男は自分は知らないと四本の腕を楽しそうに広げます。 一瞬何かを考え込んだ雷電は、そうかと言って、 楽しそうにしているシヴァに、両腕を構えると 力をあけると言うのでした。 >>漫画終末のワルキューレ全対戦結果のネタバレ考察予想はこちら! 終末のワルキューレの単行本をすぐに無料で読む 以上、終末のワルキューレ【第34話】のネタバレをご紹介しましたが、やっぱり絵があって最新話を読んだ方が面白さは全然違ってきますよ。 U-NEXTを使えば終末のワルキューレの単行本を今すぐ無料で読むことができます。 終末のワルキューレを絵付きで読みたいと思ったらぜひ試してみてください! 31日間無料お試し期間がありますし、登録直後に600ポイントもらえますので。 また違約金もなく解約自体も非常に簡単ですのでご安心ください! 終末のワルキューレ【第34話】の感想と考察 いよいよ第五回戦が始まろうとしていますね。 シヴァは奥さんが多いですね。 その頃、ゼウスたちは悲しみと怒りに満ちていました。 そして、試合が始まると、力士の雷電の最初の攻撃は飛び蹴りなんて驚きです。 相撲取りらしからぬケリからの攻撃に、観客たちもこれが相撲なのかと驚いていましたね。 それでもシヴァは楽しそうに戦っていました。 シヴァはその四本の腕を使って、上手く攻撃を避けて、雷電へ攻撃します。 シヴァの巴投げから逃げ出した雷電。 二人はすぐに決着をつけられなかったことに、それぞれの性格が出ていますね。 観客たちもそんな二人の戦いにもりあがっていました、 そのころ、ロキが釈迦を待ち構えていて、何をしようとしているのか気になります。 楽しそうに戦うシヴァに対して、雷電は真顔で力を使おうとしていますね。 これから戦いがどうなっていくのか気になります。 次回も楽しみです。 次回の終末のワルキューレ【第35話】掲載の月刊コミックゼノン2020年8月号発売日は2020年6月25日になります! まとめ 以上、終末のワルキューレ【第34話】のネタバレ・感想を紹介しました。 漫画は絵と一緒に読むことでさらなる面白みがあります。 無料で漫画を読めるサービスをまとめていますので、是非ご覧になって見てください!.

次の