レトルト ホラー ゲーム。 レトルト (ゲーム実況者)

おすすめのホラーゲーム実況者5選

レトルト ホラー ゲーム

夏といえばホラー、冬といってもホラー。 つまり万年ホラー!! どうもこんにちは、ホラーゲームが大好きなあきもぐといいます。 今回は、今までユーチューブでいろいろなホラーゲームを見てきた私が、特におすすめするホラーゲーム実況者とゲームのタイトルをご紹介していきたいと思います。 どちらかというとフリームなどでダウンロードできる フリーホラーゲーム関連のものが多いです。 多少のネタバレは含むのでご注意ください。 また、特に探索型のフリーホラーゲームを多めにしていて、バイオハザードやサイレントヒル、青鬼などのビッグタイトルは省いています。 おすすめのフリーホラーゲーム実況者 プレーが上手かったりする人もいれば、ビックリするくらい下手だけどそれがもはやブランドになっている人もいて、話がうまい人もいます。 ゆっくり実況者というと、 ゆっくりにしゃべらせる内容がつまらない人とおもしろい人がいる!と思いますが、この人は面白いです。 しかもよくいるゆっくり実況者さんと違って、ゆっくりたちはギャグやコントをあまりしません。 わりと淡々と感想を言いながらゲームを進めていきます。 なのに、そのトークはなんだか安定感があり、見ていて飽きません。 基本的にプレーは上手で、見ていてストレスが溜まりません。 ただ、別名で「エッチマン」と呼ばれるほど下ネタを随所に含ませてくるので注意です。 ちなみに遊ぶゲームはフリーホラーゲームも製品版もあります。 特におすすめなのが以下でもご紹介している「SCP」や「影廊」です。 両方ともフリーホラーゲームですが、うまさあり怖さありエロありの楽しいプレーをたくさん動画にしてくれています。 サイコマンといわれることも多くあり、襲ってくる恐ろしいはずの敵を逆に襲ってなぶり殺しにすることから、動画の安心感はずば抜けています。 ホラーに興味があるけど、怖くてちょっと尻込みしてしまう・・・という方には一番おすすめの実況者さんです。 たくたく いくつかチャンネルを運営していますが、基本的に「たくたく」と検索すればこの実況者さんが出てきます。 今回ご紹介する実況者さんたちの中でもダントツに漢字が読めません。 しかしそこがもはや愛されているところでもあります。 昔の動画は基本的に暗くつぶやいているような実況なのですが、最近の実況は元気そのもの!その変わりようも楽しめるはずです。 基本的にフリーホラーゲームが多いです。 最近は新製品版も遊ぶようになってきました また、スマホアプリなどもしっかり画面をキャプチャして動画にしてくれています。 声が高いのが苦手な人は無理かもしれませんが、動画数は多く、投稿頻度もほぼ毎日あげてくれているため長く楽しませてもらうことができます。 この方もかなり叫びます。 主にフリーホラーゲームを実況していて、「じんたんのゲーム実況ながら見部」という部も運営しています。 ただ、動画から伝わってくるはものすごいいい人感! 脅威や怨霊、ゲーム特有のツッコミどころある事象に対するツッコミも光っています。 本人の言にイラっとすることなく楽しませてもらえる、私の一番?お気に入りの実況者さんです。 ひゃくえん もとは日本人ですがアメリカ国籍を取得してアメリカで暮らしている方で、基本的に英語字幕を翻訳しながら実況してくれるいいお父さんです。 ただ、このひゃくえんという名前はそのプレーの華麗さをもとにつけた名前なので、そうとうにゲームオーバーやリトライは多く、コメント欄が荒れていることもあります。 しかし本人はなんのその。 そういった人には関わらないというスタイルのもと、マイペースに実況してくれています。 最近はあまり見なくなってしまったのでどんなのがあるかわかりませんが、アメリカ在住という点を活かし、「エイリアン アイソレーション」という最恐ホラーゲームは日本人実況者さんの中でもかなり最初のほうにアップしてくれたかたです。 けい 「けい」というチャンネルを運営しているけいさんは、ホラーゲーム専門というわけではないのですが「アウトラスト」「のび太のバイオハザード」など、怖いホラーゲームやおもしろいホラーゲームまでいろいろと完結させてくれています。 「I wanna be」シリーズは恐らく日本人実況者さんで一番たくさんアップしてくれているのではないでしょうか。 ホラーを題材にしたワナビーシリーズもあり、けいさんの絶叫が光り輝いています。 イケボでプレーもうまく ミスを検証して修正するのがめちゃお上手)、絶叫もしてくれ、本人もネタやストーリーに対して気持ちよく笑います。 昨今、広告費や人気などを維持するために毎日動画を上げ続ける実況者さんが多い中、けいさんは平気で数か月いなくなることもあります(笑) しかしそこで再び動画をあげれば一瞬で人が戻ってくるほど人気のあるかたで、「視聴者に媚びない」姿勢も人気の理由の一つです。 これは1人の殺人鬼vs最大4人のサバイバー側に分かれてプレーするゲームで、殺人鬼はサバイバー側の殲滅、そしてサバイバー側は脱出を目指して協力しあいます。 この、「目的は同じなのだけれど、毎回人や場所、キャラ、スキル パーク が違うので飽きない」という点でDBDは大人気を博しており、もはや日本人の中でもトップクラスにうまいであろうべるくらさんのプレーには毎回楽しませてもらえます。 実況の中でボイスチャットをするという点も珍しいかもしれません。 兄者・弟者・おついち おそらくゲーム実況者さんとしては一番有名な方々なのではないでしょうか。 ただしこの方に関しては実況ではなく、字幕です。 音声や顔出しもなくどんな方なのかはわかっていませんが、先にあげたけいさんと同じで視聴者に媚びる様子は一切なく、強い女性という感じです。 それが人気の一つで、アップ頻度が少ないため他の実況者さんと比べて登録者さんは少ないですが、 何よりも「SIREN」という超人気超怖いホラーゲームをいち早くユーチューブの視聴者さんたちに広めた方なのではないかと思います。 なんと2007年。 ユーチューブの設立は2005年 それも動画本数はSIRENだけでなんと100本で、一本一本の動画時間は短いものの、それが逆に見やすさの理由になっています。 あいろん 「癒しのあいろん雑学ゲーム実況」というチャンネルを運営しているこちらの方は、なんといっても癒しボイスを持っています。 そのうえ毎回の動画冒頭で癒し雑学や映画に関する雑学を教えてくれるので、それもまたたまらなく楽しいひと時になります。 実況は基本的に製品版のゲームが多いですが、ホラーからアドベンチャーまでジャンル問わずたくさんのシリーズを投稿しています。 また、基本的にプレーがうまいのでその点でもスカッとさせてもらうことができます。 おすすめのホラーゲーム 今まで自分が見たものだけを抜粋しました。 ・・・が、意外と多い 笑 内容は忘れているもののあるので詳しくは書け き ませんが、興味のあるものをどうぞご覧になってください。 「感動します」や「絶望します」は盛大なネタバレになりかねないので自粛します。 オロホスの夢 主人公がショタのフリーホラーゲームで、最初から思わせぶりな発言をすることからその段階で挫折してしまう人もいそうな作品ではあります。 しかしイラストが可愛いんだ!! また、探索系なのでそういったものが好きな方にはおすすめです。 内容自体もそこまで長いものではないので、気軽に楽しむことができるでしょう。 登場人物はこのキャラだけではありません。 何人かのキャラを好きに操作できる探索系なので、飽きずに楽しむことができると思います。 また、予測できない即死トラップや死亡ルートなど、エンド分岐がたくさんあるのでいろいろな結末が楽しめます。 見たのが少し前なのであまり覚えていないのですが、結構ストーリーが長かった気がします。 例に漏れずイラストが綺麗で、探索型フリーホラーゲームです。 超大物製作者のカナヲさんの作品で、ぜひ見るべきものです! 被虐のノエル 手足を奪われた少女の復習譚・・・。 カナヲさんが虚白の夢のあとに制作、公開を始めたシリーズで、ホラー色は強くなく、どちらかというとストーリー重視のシリーズものです。 ただしシリーズは現在シーズン8まで来ているほどの超大作で、どのシーズンも秀逸としかしえないくらいストーリーに熱くなれます。 ほぼホラーではありませんが当ブログで1位、2位を争うおすすめ度のゲームです! 今は「殺戮の天使」はアニメ放送されていますが、そのうちこれもアニメ化するんでなかろうか。。。 Ib 少女が美術館で怪奇に巻き込まれる探索型のフリーホラーゲームで、後述の「魔女の家」と同じく、フリーホラーゲーム界でお手本とされるほどの傑作です。 ストーリー自体はそこまで長くないので楽に見れると思います。 ゲーム全体に漂う不気味さは秀逸そのものです。 魔女の家 「the フリーホラーゲームの巨匠」でもあり、パイオニア的存在の作品です。 なので公開日は少し古いのですが、その怖さ、難易度、衝撃のストーリーなど、全てがフリーホラーゲームの100点満点のお手本ともされる、Ibと並ぶ神ゲーです。 なので大まかなストーリーや真相に変更はないのですが、トラップや謎解きが少し変わっていたり、グレードアップしたおどろおどろしい演出が待っています。 どちらを観てもいいのですが、まずは初代を遊んで(観て)からこのリメイク版を楽しむのが一番です!! かみさまの心臓 どうやら記憶を失っている少年を主人公として捜査する探索型フリーホラーゲームで、キャラデザはどれもきれいで素敵です。 いくつかエンド分岐があるのでこれもいろんな結末を拝むことができますね。 総合点の高いおすすめゲームです。 神童ノ哥 「しんどうのうた」と読むフリーホラーゲームです。 いくつかエンド分岐があり、毎回楽しませてもらえるつくりになっています。 また、いろいろな 本当に色々な フリーホラーゲームのパロディーが入っており、フリーホラーゲームファンであればいくつもピンとくるようなセリフがあってそこも楽しむことができます。 ただ、「なんか難しそうなこと言ってるしきっとストーリー上重要なことなんだろうなー」と思いきや、他作品で使われている重要なセリフの丸パクリだったりもするので、そこが残念でもあります。 雰囲気やストーリー、サウンドなどは秀逸なので、よければ見てみてください。 YUPPIE PHYCHO こちらはフリーホラーゲームではありませんが秀逸なので上げています。 この画像だけを見ると、『5 minutes to kill yourself』のような、操作キャラクターがポンポンポンポン死亡していくゲームなのかな?と思ってしまうかもしれません。 いわゆるバカゲーかな?と。 しかし蓋を開けてみるとどっこい。 今回挙げているゲームのなかでもトップを争う陰鬱な雰囲気が味わえます。 また、恐怖演出もうまくできており、ドッキリ系ではないのに常にひやひやしながら進むということもできます。 タイトルにあるpsychoが完璧に表現されており、ストーリーや世界観もずばぬけて重厚。 女性視聴者にも大人気という珍しい作品であるのには理由があり、それがストーリーの肝にもなっています。 不気味さの演出はよくできており、エンド分岐もいくつかあるのでしばらく楽しめます。 まだ見たことがないという方には是非見ていただきたいですね! 包丁さんのうわさ 今まで挙げてきたものと違い、ほぼ文章を目で追って読むだけのノベライズ型フリーホラーゲームです。 なのでどちらかというと怖さよりもストーリーが重視されており、実況者さんの絶叫などは期待できません。 ただし包丁さんのうわさと違いボイス付きの箇所が多分に含まれているので、ストーリーの長さに飽きずに楽しめるでしょう。 まずはカクサンキボウ。 そして続編が拡散「希望」です。 また、怨霊はランダムに表れるので、一度現れなかったからといってまたそこを安心だと思って歩くと痛い目を見るという点でも飽きを緩和してくれています。 死幻の蝶 赤髪の怨霊の続編です。 赤髪の怨霊を見た後でみたほうがいいでしょう。 あまり覚えていないのですが、ストーリーが良かったです。 寄生ジョーカー 少し前のフリーゲームで、残念ながら公開、配布はもう終わっており、再開の予定も皆無です というか期待はできません。 どちらかというとのび太のバイオハザードに近く、アドベンチャー寄りの作品です。 そしてボス戦はかなり難しいものの、やりこみ要素に富んでいて、縛りプレイでボスを軽々撃破する動画も上がっています。 ただ、上記にあげた事情やエンドの多さのせいもあり、最初から最後まですべての分岐やストーリーを余すことなくアップしてくれている実況者さんはあまりいません。 断片的にいろんな人の動画を見ることになるでしょう。 のび太のバイオハザード 2005年にAAA氏が公開してから爆発的な人気を博してたくさんのシリーズが生み出された作品です。 ただその分、あたりもあれば外れもあるので注意が必要です。 なかでもおすすめはAAA氏の第1作 本家 と、その後編であるのび太のバイオハザード2です。 なので、今後またのびハザシリーズを見たり遊ぶことはできなくなるようです。 一世を風靡したのびハザシリーズの終焉とはなんとも悲しいですが、致し方ありませんね ポケ呪・ポケ呪2 現在、2まで公開されており、続編も製作中 らしい フリーホラーゲームです。 このとおり、とある化け物ポケモンから逃げつつ脱出を目指す探索型ホラーゲームで、 難易度はめちゃめちゃ高い初見殺しゲーです。 突然おどろおどろしいサウンドで化け物が襲ってくるもので、実況者さんだけでなく。 油断してみていればこちらまで驚いてしまうものです。 しかし世界観はポケ呪よりも不気味でおどろおどろしく、サウンドやビックリ度もポケ呪に負けず劣らずです。 ポケ呪よりも内容は長くないので、一気に実況動画を見きることができると思います。 とにかく逃げなくては!! こちらの作品はだいたい30分もあれば終わる短編ホラーゲームで、難易度もそこまで高いわけではありません。 さくっと観たい方には、ぜひシーゴさんの実況を観ていただきたい! ミガカミカガミ 鏡の世界で恐怖に襲われる探索型フリーホラーゲームです。 そしてその華が何を意味するのか、もうおわかりですよね? 登場人物は数人いますがどの子もかわいく作られていて癒されます。 (笑) これも探索型なので、好きな方は是非どうぞ! 蛍火の庭 「ほたるびのにわ」と読ませます。 着物を着ていることもあり、どこか昔の時代をほうふつとさせます。 しかしストーリー、キャラデザどれをとっても良くできており、彼女ら彼らが織り成す物語にはかなりの人間臭さを感じさせられます。 イラストはそこまできれいでないものの、ストーリーはよくできており、ホラーゲームながらも泣けます。 あまり深くは覚えていないのですが、続く作品「ヒメゴト」「イミゴト」と関係のある部分もあるのでおすすめです。 「まともなやつはいないのか?」とは思ってはいけません 笑 登場人物一人一人が魅力のあるキャラクターです。 陰鬱な雰囲気が大好きな人におススメです。 SCP セーブ不可能や進行不可能など致命的なバグの多いフリーホラーゲームですが、怖さは随一です。 海外のフリーホラーゲームなので確か日本語字幕がなかった気がします あるかも。 プレイヤーは無力な死刑囚となって、ただひたすらに施設からの脱出を目指します。 しかしストーリーは細かく作りこまれており、登場人物たちの心情には絶対に共感できるはずです。 いくつかエンドがあるので、全てを見ましょう。 夕暮れ叙事詩 雨宿バス停留所は、とある事情があり続編は期待されていませんでした。 しかしその期待を嬉しくも裏切ったのが今作です。 この画像の新キャラクターがカギとなり、ストーリーを進めていく探索型フリーホラーゲームです。 雨宿バス停留所を見て速攻でこれに移れば大いに楽しめることでしょう。 クチダケ とある星でこの化け物から逃げて脱出を目指すというフリーホラーゲームです。 癖のあるキャラクターや納得のできるストーリーなどで、個人的に総合点は高い方です。 あんまり怖くないエイリアンを想像してみてください 笑 サウンドなどの音響効果もいいですよ! らせんの宿 最初から最後まで意味のあるセリフやイベントなどで、最後に一気に真実を知らせてくれる作品です。 赤おばさんから逃げ回って脱出を目指す探索型フリーホラーゲームで、「魔女の家」などと同じくらいに評価が高いように思います。 ストーリーは結構長く、なにより深いです。 また、サウンドやイラストなどもうまく使われており、特にお父さんの笑い声は面白いの言葉につきます。 気を楽にして、頭を空っぽにしてみたいという方はおすすめですね。 操 「みさお」と読みます。 「いじめ」と「復讐」、「呪い」が描かれていますが、ゲーム中には様々な突っ込みどころがちりばめられており、それだけで楽しむことができます。 おすすめはじんたんの実況プレイです。 断罪の檻 裁かれるべきは誰なのか。 そんなことを考えさせられる作品です。 いくつかエンド分岐があるので、絶望からハッピーまで、いろんなエンドを楽しみましょう! 人間臭い登場人物が多いのも高評価です。 四奇ノ檻 あなたは霊というものを信じますか? この作品は製作者が音声を吹き込んでいるという珍しい作品で、やはりプロの声優さんたちと比べると少し見劣りするものの、十分によくできておりストーリーも面白いです。 分岐はいくつかあり、また、制作者さんたちは次回作の開発に勤しんでいるそうです。 FS 探索型であるのは覚えているのですがなぜかまったくストーリーを覚えていない本作です。 ただ、ストーリーは非常によくできており、泣きそうになるということは覚えています。 僕もまたもう一度見直してみようかと思います。 ホラー色の強いシーズンもあるものの、どちらかといえばストーリーに重きが置かれていてどのシーズンも圧巻に一言です。 紛うことなき神フリーゲームです。 狂い月 徐々に解けてくる謎にゾワッとする良作です。 探索型のフリーホラーゲームですがストーリーは作りこまれており、驚きの展開が随所で引き起こされます。 多くの実況者さんに実況してもらっている作品で、一見の価値があります。 サウンドやその他の効果が随所で使われており、フリーホラーゲームとは思えない臨場感があります。 パクリやパロディではないので、気を楽にしてご覧ください。 サイレン yukigekkouさんをはじめとするゲーム実況者が次々に挑戦していったことで今では「最恐のホラーゲーム」として言わずと知れたサイレンですが、発売当初は放送禁止になるほど恐ろしいCMを流していたそうです。 今なら流す前からムリだとなりますが昔はまだ緩かったのですね。 自由だった、ともいえるでしょうか。 そんなサイレンですが、怖さだけでなく難易度の高さもファンを虜にする要素のひとつでした。 また、作品の舞台である羽生蛇村の不気味さも驚くくらいよく表現されており、「怖すぎる」仕上がりになっています。 怖さも雰囲気も楽しめる。 そんな作品が今では自分で恐怖体験せずとも動画でみれてしまいます 笑 海底脱出 正直なところいろいろと惜しい部分の多かった作品がこちらです。 しかし「怪物から逃げる」という、ネタ的には王道を行っていて楽しめるものです。 一度、確認がてら見てみるのもいいでしょう。 影廊 和風のホラーゲームで、ランダム生成されるマップを、ランダムに襲ってくる怪物から逃げながら進んで脱出の手がかりを集めるゲームです。 難易度が高いですがどこかはまる要素があり、ガッチマンがいくつも動画をあげてくれています。 とにもかくにも和風の雰囲気が抜群に癒しになるゲームなので、一度確認してみるのをおすすめします。 恐怖の森 これは知っている方も多いのではないでしょうか。 フリーホラーゲームを語る時、「魔女の家」と同じでかなりの確率で出てくるのがこの作品です。 現場から逃げ出すための道具を森の中で探しつつ、おってくる顔 ヨシエ から逃げ回ります。 いくつかバージョンがあり、その度に実況者さんの絶叫がきけます。 主人公のレイチェルとザックは建物からの脱出を目指しますが、その間に何人もの殺人鬼に襲われることになります。 歪に狂いあった二人の逃走劇をぜひ見てほしいです。 斧鬼~魍魎の棲む家 初見でこの漢字が読める人ってけっこう少ないんではないでしょうか(笑) 「魑魅魍魎」と書けばあ~~となる人も出てくるとは思います。 タイトルからして物騒そうな雰囲気ですがその通りで、探索型阻止系系イベントの多くあるフリーホラーゲームです。 ただ、僕は探索型のゲームが好きなのでこの作品もけっこう肌になじみました(笑) 村雨 修学旅行中のトラブルで助けを求めに立ち入った村で殺されるかもしれない恐怖と闘います。 人の世界の悲しい一面がリアルに描かれており、そこだけでもご飯三杯はいけます。 「真・村雨」というモードもあり、そこでは物語の真実に迫ることができるので、長く視聴(プレイ)を楽しめます。 ヒトミサキ 両親を火事で亡くした少年が主人公の作品です。 「村雨」の続編で、「村雨」が探索パートや回想などで物語の真実を教えてくれていたのに対し、本作では自分で推理しなければならないことが多くあります。 しかも無理がある設定は一切なく、前作以上に綿密にできあがった世界観に引き込まれること間違いなし。 誰が犯人なのか、どういった真実が待っているのか。 まとめ ではここまでありがとうございました。 僕自身、こんなに実況を見たのかと今になって驚いています 笑 ここで今回あげたものの中でおすすめ度トップ3だけ発表しておこうと思います。

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おすすめのホラーゲーム実況者5選

レトルト ホラー ゲーム

1999年、初代プレイステーション用に発売された名作ソフト『バイオハザード3 ラストエスケープ』をフルリメイクしたゲームソフトです。 高性能ゲームエンジンの「RE ENGINE」によって、グラフィックをリアルに再現。 ストーリーも再構成されているため、すでにオリジナル版をプレイした方も新作のような感覚で遊べます。 また、バイオ3本編とは別に、非対称対戦型のオンライン対戦ゲーム『バイオハザード レジスタンス』を収録。 プレイヤーはアンブレラ社の幹部〈マスターマインド〉と、研究施設からの脱出を目指す〈サバイバー〉に分かれて、勝利条件を先に満たした陣営が勝利となります。 対人戦が好きな方にピッタリです。 一本で2つのサバイバルホラーゲームが楽しめる『BIOHAZARD RE:3』。 よりスリルを味わいたい方は、グロテスク表現が強化されている『BIOHAZARD RE:3 Z Version』もおすすめです。 ブラッド・ピットが主演を努めたゾンビ映画『ワールド・ウォーZ』がゲーム化。 本ソフトは4人協力プレイを基本としたTPS視点のアクションシューティングゲームです。 映画と同様にゾンビがあふれる世界で、生き残りをかけて戦います。 新開発のスォーム・エンジンによって、史上最大クラスのゾンビの群れが襲いかかってくるのがポイント。 ロケットランチャーやマシンガン、トラップなど、多彩な武器を駆使しながら大量のゾンビを撃退しましょう。 また、オンラインに繋げば最大8人のプレイヤーと一緒に遊ぶことが可能。 プレイするたびにゾンビの位置が変わる「スポーン・コントロール」機能が搭載されているため、同じステージでも緊張感を持って遊べます。 協力プレイが好きな方におすすめの新作ホラーゲームです。 PS4専用のゲームソフト『Days Gone』。 舞台はパンデミックによって、人間社会が崩壊してから2年後。 大量のゾンビや凶暴化した野生動物、そして何よりも恐ろしい人間たちを相手に、過酷な世界を生き延びるサバイバルホラーゲームです。 舞台となるオレゴン州をオープンワールドで再現しているのが特徴。 フィールドは危険な場所ばかりではなく、なかには自然豊かな美しい風景を楽しめる絶景スポットもあります。 主人公の相棒であるバイクに乗って、ツーリングするのもおすすめです。 また、主人公のディーコン・セントジョンを中心に、さまざまな人間ドラマが展開されるのもポイント。 メインストーリーとは別にサブストーリーも充実しているため、物語を楽しみたい方にもおすすめです。 ホラーゲームの金字塔「バイオハザード」シリーズのなかでもとくに評価の高い『バイオハザード2』をフルリメイクした作品です。 キャラクターやマップ、世界観に至るまで再考証を行い、すべてを一新。 新作ゲームソフトとしての新たな物語が展開されます。 舞台は、パンデミックが発生したラクーンシティ。 新人警官のレオン・S・ケネディと、女子大学生のクレア・レッドフィールドを主人公として、新たな地獄が描かれます。 また、圧倒的な攻撃力と耐久力を持ったタイラントも登場。 見上げるほどの大きな敵にどこまでも追い回されるといった、ゾンビとはまた違った恐怖を体験できます。 『バイオハザード7 レジデント イービル』でも使われた最新ゲームエンジン「RE ENGINE」による高画質なグラフィックも魅力。 まるで実写のようなフォトリアルな映像が楽しめます。 しかし、そのぶんグロテスクなので要注意。 原作をプレイした方はもちろん、まだ『バイオ2』を遊んだことがない方にもおすすめのPS4ソフトです。 『バイオハザード』の生みの親として知られるゲームデザイナー・三上真司氏が開発に携わった「サイコブレイク」シリーズの2作目。 主人公は、元刑事のセバスチャン・カステヤノス。 娘を救い出すため、精神世界「STEM」に飛び込むといったストーリーです。 マップは広大で、自由にミッションを進めることが可能。 ただクリーチャーたちを正面から倒すだけではなく、隠れてやり過ごすといった戦略性が求められるのもポイントです。 アップデートによって主観視点でプレイできる「FPSモード」に対応。 視界一杯に狂気の世界が広がることで、よりリアルなホラーを体験できるようになりました。 ストーリーは前作と繋がっていますが、事件は独立しているので本作から遊ぶことも可能。 初めてプレイする方にもおすすめのホラーゲームです。 SFパニックホラー映画の傑作『エイリアン』の世界観を受け継いだPS4用ホラーゲームです。 映画と同様に、宇宙船という閉鎖空間の中で絶対的なパワーを持ったエイリアンに襲われる恐怖を追体験できます。 本作の特徴は、エイリアンが独自のAIによって行動している点。 あるときは曲がり角で出くわすこともあれば、通気口に隠れていることもあるなど、エイリアンの行動パターンが毎回変わります。 プレイするたびに新鮮な気持ちで遊ぶことが可能です。 映画『エイリアン』を再現した2つのオリジンミッションを搭載しているのもポイント。 原作キャストを忠実に再現しているほか、ボイスも一部を除いて本人が演じているという徹底ぶり。 「エイリアン」シリーズファンはもちろん、映画を観たことがない方にもおすすめのPS4ソフトです。 『ダイイングライト』は、ゾンビだらけの街でサバイバルするFPSホラーアクションゲームです。 オープンワールドで再現された広大なマップで物資を探したり、ゾンビを倒したり、安全なセーフゾーンを確保したりと、数少ない生存者として生き残りを賭けて戦います。 ゾンビの一体一体はあまり強くないのですが、数が多いためにすべてを相手するのは困難。 ときにはやり過ごすことも重要です。 障害物を乗り越えたり、屋根から屋根へ飛び移ったり、高いところから飛び降りたりと、パルクールアクションでスタイリッシュに逃げ回りましょう。 また、本作はオンラインプレイにも対応。 2~4人で同じクエストに挑む「協力プレイ」のほか、ゾンビと生存者に分かれて最大1対4で戦える対戦モード「ゾンビモード」を楽しめます。 フレンドと一緒にマルチプレイしたい方にもおすすめのPS4用ゲームソフトです。 2016年にPC用ゲームソフトとしてリリースされた『デッド バイ デイライト』。 現在も、YouTubeやニコニコ動画などの動画サイトで頻繁にプレイ動画が上げられる、人気ホラーアクションゲームです。 今までPS4ではダウンロード版のみの販売でしたが、新たに人気ダウンロードコンテンツを2本同梱したパッケージ版が登場しました。 本作は、オンライン専用ソフト。 プレイヤーは1人の殺人鬼と、4人の生存者に分かれて、命を懸けた鬼ごっこをします。 殺人鬼側は生存者を皆殺しにしたら勝利。 生存者側は発電機を直してゲートまたはハッチから脱出したら勝利です。 プレイヤー対プレイヤーの戦いなので、毎回違った展開が楽しめるのが魅力。 頻繁に新しい殺人鬼が追加されたり、イベントが開催されたりと勢いがあり、今もなお多くのプレイヤーで賑わっています。 ホラー映画のように追う・追われるスリルを楽しみたい方はもちろん、実況者としてデビューしたい方にもおすすめのPS4ゲームソフトです。 スプラッター映画で最も有名な作品のひとつ、『13日の金曜日』をテーマにしたサバイバルホラーゲーム。 最大8人のマルチプレイに対応しており、プレイヤーの1人は伝説の殺人鬼ジェイソン、7人はキャンプ場の監視員となって鬼ごっこを繰り広げます。 ジェイソンはほぼ無敵で、圧倒的なパワーによって監視員たちを倒すことが可能。 映画と同様に「トラップ」や「投げナイフ」を使ってほかのプレイヤーをジリジリと追い詰めていきましょう。 監視員全員を殺したら勝利です。 一方、監視員は一定時間逃げ切るか、キャンプ場から脱出したら勝利となります。 ジェイソン側も監視員側も人間が操作しているため、同じゲーム展開にならないのがポイント。 遊ぶたびに違ったバトルが楽しめます。 コンピューター相手にプレイできるシングルプレイヤーモードも搭載しているので、1人でじっくりと遊びたい方にもおすすめのPS4ゲームソフトです。 『クラッシュバンディクー』や『アンチャーテッド』といった人気ゲームを生み出した、ノーティドッグの最新作『ラスト・オブ・アス』。 全世界で200以上のゲーム大賞を獲得したPS3用サバイバルホラーゲームが、HD版となってPS4で登場しました。 謎の寄生菌によるパンデミックが発生したアメリカ。 ゾンビが徘徊しているだけでなく、生き残った人々によって資源の奪い合いが行われている文明崩壊後の世界を舞台に、1人の中年男と少女のストーリーが展開されます。 続編の発表もされて、ますます注目が集まっている『ラスト・オブ・アス』。 未プレイの方はもちろん、次作に備えて復習したい方にもおすすめのPS4ゲームソフトです。 PS4版『PREY』は、2006年にXbox 360でリリースされた同タイトルをリブートした作品です。 グラフィックはもちろん、システムやストーリーなど、すべてが一新されているのが特徴。 オリジナル版とは関係がない、新規タイトルのファーストパーソンSFホラーゲームです。 舞台は2032年。 軌道上に浮かぶ宇宙ステーションの〈タロスI〉が、突然、地球外生命体〈ティフォン〉に襲撃されてしまいます。 主人公のモーガン・ユウとなって、生存者ひいては地球を守るために、地球外生命体を排除しましょう。 本作は、攻略方法がひとつではないところが特徴。 たとえばロックの掛かった扉があった場合、カギとなるカードキーを探して開けるほか、ハッキングスキルで強引に開けたり、足場を作ってダクトから侵入したりと工夫次第でショートカットできます。 広大なマップを自由に探索したい方におすすめのPS4ゲームソフトです。 『深夜廻』は、夜に潜む恐怖をテーマにしたPS4用ホラーゲーム。 2015年にリリースされた『夜廻』の続編にあたります。 夏休みの終わりごろ、花火を見るために裏山に出かけた2人の少女。 帰り道にはぐれてしまった少女たちが不気味な夜の町を冒険するといったストーリーです。 夜の町には恐ろしいお化けが存在します。 懐中電灯を頼りにお化けを察知して、見つからないように通り過ぎたり、アイテムを使って追っ払ったりしながらマップを探索していきましょう。 今作は図書館や廃墟の洋館など、室内も探索可能。 より広い範囲を歩き回れるようになっています。 また、本作からの新要素として「サブイベント」が用意されています。 本編とはまた違ったストーリーが楽しめるほか、収集アイテムを手に入れることが可能。 探索好きの方はもちろん、やり込みゲーが好きな方にもおすすめのPS4用ホラーゲームです。 『MAN OF MEDAN』は、イギリスのゲーム会社SUPERMASSIVE GAMESによるホラーアドベンチャーゲーム。 1話完結タイプのストーリーが楽しめる「THE DARK PICTURES」シリーズの第1作です。 舞台は、怪奇現象が起こる謎の幽霊船。 プレイヤーは5人の登場人物を操作して、ゲームを進行していきます。 選択肢によっては登場人物が死亡してしまうこともありますが、物語はそのまま進むのが特徴。 自分の選択が正しかったのか、それとも間違っていたのかは、結末を迎えるまで分かりません。 本作は、最大5人のオフラインプレイに対応しているのも魅力です。 5人の登場人物をそれぞれのプレイヤーが担当。 選択肢が出たら担当者にコントローラーを渡して、ストーリーを進めていきます。 ホラー映画をプレイしているような体験ができるおすすめのゲームソフトです。 フランスのバンダイナムコエンターテインメントヨーロッパで開発された、ダウンロード専用ソフト『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-』。 本作は、ゲーム本編と有料DLCを多数収録した豪華パッケージ版です。 ジャンルはサスペンスアドベンチャーゲーム。 プレイヤーは、黄色いレインコートを羽織った幼い少女「シックス」を操作して、不気味な巨大船舶〈モウ〉からの脱出を目指します。 操作方法はシンプルですが、ちょっとしたミスで死んでしまうので注意。 道中にはギミックなども用意されており、簡単なパズル要素もあります。 デラックスエディションには、追加ストーリーの「Secrets of The Maw」が収録されているのもポイント。 もうひとりの主人公である少年ランナウェイ・キッドの物語で、本編では描かれなかった謎が明かされます。 ボリュームは少なめですが、濃密な体験ができるおすすめのゲームソフトです。 映画やドラマなどで活躍する、実在のハリウッドスタッフを起用したPS4用ゲームソフト『Until Dawn -惨劇の山荘-』。 雪で閉ざされてしまった山荘を舞台に、8人の若者たちの生死をかけたドラマが展開されるホラー・アドベンチャーゲームです。 本作は、〈バタフライエフェクトシステム〉によってストーリーが変化するのがポイント。 わずかな変化を与えるだけで、何もしなかった場合と大きく状況が異なる「バタフライ効果」から着想を得たシステムです。 たとえば、ゲーム内で携帯を見る/見ないといった行動により、その後の物語が変化していきます。 キャラクターが死んでしまってもすぐにゲームオーバーになることはなく、そのままゲームが進行するのも特徴。 どのような結末を迎えるのかはプレイヤーの選択次第となっています。 何度も繰り返して遊びたくなるおすすめのホラーゲームです。 『コール・オブ・クトゥルフ』は、テーブルトークRPG『クトゥルフの呼び声』にインスパイアされた探索型ホラーアドベンチャー。 アメリカの小説家であるラヴクラフトが提唱した「コズミックホラー」の世界を体験できます。 舞台は1924年のアメリカ、ダークウォーター島。 主人公の探偵ピアースを操作して「ホーキンス一家死亡事件」の真相解明を目指します。 はじめはミステリー要素の強いストーリーが展開されますが、やがてカルト集団や超常現象など、ホラー的な要素が強くなってくるのが特徴です。 捜査状況に応じて経験値を取得。 スキルに割り振ることでイベントが発生したり、新たな証言を得られたりと、RPG的な成長要素があります。 マルチエンディング方式を採用しているので、何度も繰り返し遊ぶことも可能。 クトゥルフ神話の世界を楽しみたい方はもちろん、探索好きの方にもおすすめです。 大人気のテレビドラマ『ウォーキングデッド』や、原作のグラフィックノベル『ザ・ウォーキングデッド』と世界観を共有したアドベンチャーホラーゲーム。 PS4版は、ゲーム本編のほか、ゾンビ大量発生からの400日間を5人の主人公視点で描いたダウンロードコンテンツ「The Walking Dead: 400 Days」を同梱したスペシャルパッケージです。 プレイヤーキャラクターを操作して、人物と話したり、気になるところを調べたりする「ポイント&クリック」方式を採用。 選択肢や行動によって、その後の展開が変化していきます。 登場人物の生死が関わることもあるので、慎重に判断しなければなりません。 登場人物のほとんどはゲームのオリジナルキャラクター。 ストーリーも完全オリジナルなので、原作やドラマを知らなくても十分楽しめます。 ゾンビ好きの方はもちろん、あまりゲームが得意ではない方にもおすすめのPS4ゲームソフトです。 PS Vita用ソフトとしてリリースされたホラーアドベンチャー『死印』の移植版。 2Dならではのグロテスクなイラスト、緻密な描写でつづられるテキスト、不安をあおるサウンドによって、じっとりとした恐怖感を体験できるゲームソフトです。 死に至る呪い〈シルシ〉を刻まれてしまった主人公たち。 呪いを解くためには、怪異が潜む「戦慄の心霊スポット」を調査しなければなりません。 懐中電灯の明かりを頼りに、廃校や廃神社などを探索しましょう。 複雑な操作は求められないので、普段あまりゲームをプレイしない方も安心です。 PS4版では、新エピソード「都市伝説:雨の赤ずきん」を収録。 また、クリア後のイベントCGを閲覧できるギャラリー機能「おもかげ」システムも新たに追加されています。 生理的な嫌悪感でゾワゾワしたい方におすすめのPS4ゲームソフトです。 心霊スポットを調査することで、都市伝説に隠された謎を解き明かす心霊ホラー・アドベンチャーゲームです。 2018年にPS Vitaで発売された同タイトルをPS4に移植したバージョンとなっています。 ゲーム中には、夜の公園や住宅街といった日常生活においてゾクッとさせるスポットが登場。 プレイヤーの生活と重なるような演出によって、ゲームをプレイしていないときでも、似たようなシーンに遭遇すると恐怖心が呼び起こされます。 感受性が豊かな方は要注意です。 基本的なシステムは前作の『死印』を踏襲していますが、舞台やキャラクターは一新されているので未プレイの方も安心。 怪異や都市伝説などの和風ホラーが好きな方におすすめです。 世界中で遊ばれている大人気のパーティーゲーム『汝は人狼なりや?』をモチーフにしたホラーサスペンスノベルです。 2015年にスマーフォン用アプリゲームとしてリリースされた『レイジングループ』をフルボイス化。 さらに、追加シナリオや新規イラストなどを加えた豪華版となっています。 舞台は、おおかみ信仰が根付いた集落・休水(やすみず)。 殺人儀式〈黄泉忌みの宴〉に巻き込まれた主人公・房石陽明が、数々の死を乗り越えながら、怪奇事件の謎を解くというストーリーです。 主人公は死亡すると、記憶を持ったままの状態で、時をさかのぼって復活します。 死ぬことで情報を得ながら、惨劇を切り抜けましょう。 アプリゲーム版がリリースされて以降、ホラーゲームファン間で話題になった『レイジングループ』。 現在は小説化やコミック化されるなど、ますます注目が集まっています。 和風ホラーアクションゲーム『影廊』。 日本人のクリエイターがすべて一人で開発したインディーゲームとして、海外でも話題になった作品です。 本作は、オリジナル版にさまざまな新要素をプラスしたパワーアップ版となっています。 古びた日本家屋のような異界に迷い込んでしまった主人公。 回廊には能面を付けた〈徘徊者〉がうろついており、捕まってしまったらゲームオーバーです。 逃げたり、隠れたり、アイテムで注意をそらしたりしながら、元の世界への脱出を目指しましょう。 本作は、マップがランダム生成されるのが特徴。 攻略ルートはもちろん、アイテムや徘徊者の配置も毎回変わるため、臨機応変に立ち回る必要があります。 また、マップが固定になる「初心者モード」が搭載されているのもポイント。 普段あまりゲームをプレイしない方にもおすすめです。 1959年、当時のソ連で実際に起った「ディアトロフ峠事件」。 ウラル山脈でトレッキングをしていた大学生9名が不可解な死を遂げた事件で、外傷がないのに骨折していたり、肌がオレンジ色に変色していたり、舌を失っていたりと、いずれも死因が奇妙。 現在でも未解決となっています。 本作は、その怪奇事件をモチーフにしたダウンロード専用ゲームソフト。 プレイヤーは1人称視点の主人公を操作して、ミステリーの背景を調査します。 リアルなグラフィックによって、本当に自分が雪山を歩いているような没入感が魅力です。 地図とコンパスを頼りに、広大なフィールドを歩き回る本格派サバイバル。 オートナビやオートマッピングのような親切機能はありません。 適当に歩いていると自分がどこにいるのかも分からなくなります。 リアルな不自由感を楽しめる方にはおすすめのホラーゲームです。 『ネバーエンディング ナイトメア』は、メンタルヘルスの問題で苦しんでいた開発者が実体験を元にして製作した心理的ホラーゲームです。 プレイヤーは主人公・トーマスを操作して、終わりが見えない悪夢の中を探索します。 悪夢の中では、近寄ると殺しに来る敵、音を立てると殺しに来る敵、とにかく殺しに来る敵など、危険がいっぱい。 トーマスには敵を倒す手段はなく、隠れるか走って逃げるしか対抗手段がありません。 得体のしれない敵から逃げ回るといった心理的恐怖を体験できます。 進むルートによって3種類の結末を迎えるマルチエンド方式を採用。 謎に対するハッキリとした答えは出ませんが、異なるストーリーやエンディングからあれこれと想像する楽しみがあります。 考察が好きな方にもおすすめのPS4ソフトです。 PS VRにいち早く対応したことで話題となった『バイオハザード7 レジデント イービル』。 新たな描画エンジンRE ENGINEによる、実写と見間違うほどのリアルな映像が特徴。 まるで自分がその場にいるかのような、かつてない没入感を体験できるホラーゲームとなっています。 舞台は、アメリカ・ルイジアナ州。 3年前に消息不明となった妻を探すために、主人公イーサン・ウィンターズがとある廃屋へ足を踏み入れるところから物語は始まります。 不気味なクリーチャーが徘徊する屋敷を探索しながら、真実を突き止めましょう。 VR専用ソフトではないのでPS4だけで遊ぶこともできますが、スリルを味わいたい方はPS VRでのプレイがおすすめです。 視界がゲームとリンクすることで、今までにない恐怖体験をすることが可能。 バイオハザード20周年にふさわしいPS4用ゲームソフトです。 『ホラーSENSE ~だるまさんがころんだ~』は、アミューズメント施設で稼働している体感型VR筐体「VR センス」で遊べる同タイトルを、PS VR用に移植したタイトル。 昔ながらの遊び「だるまさんがころんだ」をモチーフにしたホラー・アドベンチャーゲームです。 ボタンを押している間は前進して、離すと止まるといったシンプル操作。 鬼が「だるまさんがころんだ」と言っている間に進み、鬼のもとにたどり着いたら勝利。 鬼が振り向いたときに動いてしまうと恐怖のペナルティを受けます。 壁から無数の手が生えてきたり、ゾンビや幽霊が目の前に迫ってきたり、建物が崩れ落ちたりと、VRならではのリアルな恐怖体験が可能。 また、初級の「少女編」、中級の「少年編」、そして上級の「狂鬼編」の3モードを収録するなど、繰り返して遊べます。 1人プレイ用ですが、家族や友達などと交代で遊ぶのもおすすめです。

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暇を持て余すならこのYouTuberを観ろ 〜レトルト【ゲーム実況】〜|かのんぬ|note

レトルト ホラー ゲーム

先日FF7REMAKEをクリアしたんですけどね、 とんでもないことになっておったわい。 クリアした後、海外のゲームプレイヤーリアクションまとめに載るくらいの顔はしてた。 エンドロールの暗い画面にそんな顔の私が映ってた。 やりやがったなスクエニ!!!!最高かよ!!!! こちらは膨大なスクショとホーリーばりの想いを込めた文章になりそうなので後でまとめるとして… 今回は、わたくしかのんぬ、オススメYouTubeゲーム実況者をご紹介します。 なんでかって? 好きなものを紹介するのに理由がいるかい? by FF9の尻尾の人 いやね、このご時世ですから家に引きこもるじゃないですか。 私たぶん、一般平均よりYouTubeを見てる時間長いんですよ。 日に平均7時間くらいYouTube見てるらしいです。 もちろん、ながら見ばかりですが。 主婦はそんなに暇じゃない。 で、おすすめの動画はなんやねん、と最近聞かれることが多くなったので一度まとめておこうと思いまして。 なお、本記事にはホラーゲームの話も出てきます。 動画のサムネイルを埋め込んでいるので、苦手な方はご注意ください!ではスタート。 ゲーム実況者とは? さて、この記事を読んでいる方は、一度はゲーム実況を見たことがあるかもしれません。 そんな方は飛ばしてちょんまげ。 ゲーム実況者とは読んで字の如く、 YouTubeにてゲームをしながら実況、解説などをしている人達の事を指します。 例えば、YouTube界の大大御所 千鳥か 、ヒカキンさんもゲーム実況動画を出していますね。 有名なのは青鬼実況でしょうか。 本人コラボしたぐらいですからね。 ヒカキンさんのように、メインの動画を投稿しつつ、サブチャンネルなどでゲーム実況もこなす人もたくさんいます。 一方、ゲーム実況をメインに行う人もこれまたたくさんいます。 このゲームメインの動画を配信している人達のことを「ゲーム実況者」と呼ぶみたいです。 定義はわからん。 現時点でゲーム実況をしているチャンネル数は5000以上。 YouTubeのランキングサイト「youtura ユーチュラ 」で見つかった数だけなので、実際はもっとたくさんの人が実況しているはず。 氷山の一角です。 超難度のゲームをサクサククリアしていく人もいれば、誰に需要あんの?みたいなマニアックなゲームばかりやる人、実況者によって動画の方向性は様々です。 実況内容やテンポなども実況者の数だけ個性があります。 ゲーム実況者「レトルト」とは? そして今回オススメする実況者は 鼻声、いや華声響く実況者、 レトルトさんです。 何故レトルトなのか。 私が一番最初にハマった実況者だからです ドンッ レトルトとは… 日本のゲーム実況者。 YouTubeやニコニコ動画にゲーム実況動画を投稿する他、ゲーム実況イベント等に出演している。 年齢非公開。 血液型はO型。 元々はニコニコ動画で配信していたそうで、その時代も含めて実況歴10年以上。 年齢は非公表ですが、30代前半くらいと、ファンの間では推測されてます。 ご自身で「 ゲーム実況者の中で 老害」と発言することもありましたが、チャンネル登録者数は年々伸びています。 あと2ヶ月くらいで200万人突破するんじゃないですか、これ。 彼の特徴はなんといってもやや高めの「声」。 年中鼻声で、実況者仲間からもファンからもよくイジられています。 ご本人は「華声」と言い張っております。 その華声で始まる「こんちゃーす!レトルトと申します」という挨拶は恒例と化しており、この挨拶がないと謎の不安感を覚えます。 実況自体は聞きやすいテンポで、分かりやすい説明が入ります。 ノリもよくて、実況の節々に様々なネタ ジョジョとか を入れてくるので見ていて飽きません。 テロップなど編集も上手いです。 さすがベテラン。 難しいゲームをさくさく進めていく、というよりは謎解きやまったりゲーを喋りながら進めていくので、ゲームだけでなくレトルトさんご本人の喋りも楽しむことができるのがポイントです。 顔出しはしておらず、実写 ゲームではなく本人が登場する動画のこと ではマスク 過去はサングラスも をつけて登場しますが、マスクの下はイケメンなのでは…?との噂もあります。 そんなわけでご本人イメージはアイコンのとおり、シルクハットにピエロの仮面、もしくはサングラスとマスク、となっております。 たまに出る天然やかわいい発言なども相まってファンがとても多く、年に一回行っていたファンイベントのチケットは全然取れないそうです。 ちなみにチャンネルアイコンやサムネイルなどで使っているドット絵は、ご本人で作っているそうです。 職人技が光る。 レトルトさんの実況動画・ソロ実況 さて、長々と説明するよりも動画を見てもらった方が早いでしょう。 レトルトさんがよくプレイするゲームを大まかに挙げると、 ホラー、バカゲー、ゆるい、もしくはかわいい系、 ヤンデレ系が多いです。 レトルトさんはヤンデレが好きなようです。 闇を感じる。 そして再生回数No1の動画はこちら。 PCゲームですが、スマホアプリも出ています。 核爆弾が落ちるまでの60秒間で家族と荷物をシェルターに押し込み、核が落ちた世紀末を生き延びる、アメリカ発のゲームです。 なんかこれだけ聞くと、某北斗の拳のトキを思い出すよね。 1日ごとにイベントが発生するので日々選択をしながら、食料やアイテムを活用して生き延びます。 ランダムにイベントが発生するので、なかなか思うようにクリアできないのがこのゲームの面白いところ。 たったの60秒間で何を持っていけるか、ゲームタイトルにもあるように、ここが上手く生き延びるための肝です。 私やったけど生き残るの大変だった… 欧米独特のブラックジョーク満載で、何度やっても飽きないゲーム。 レトルトさんもハマったようで、シリーズ化して35本も動画を配信しています。 四苦八苦して様々なエンディングやお題に挑戦する姿が見どころです。 なお、最新シリーズの「60 Parsecs! 」も配信しています。 【つぐのひ】 こちらはホラーゲーム。 主人公がただ左に進むだけの、1話限りのゲームです。 が、それがなんとも言えない不気味さと、次に絶対何か出てくる!という、つい身構えてしまうお化け屋敷のような怖さをバッチリ演出しています。 「つぐの日」というタイトルがそのままこのゲームの肝です。 ビックリ要素多め。 基本的には怖いんですが、たまに違う意味での怖さも… 笑 こちらもシリーズ化して配信していて、昨年ついにレトルトさん本人を主人公にした作品が!レトルトさんバージョンは、一般販売はされていないようなので是非動画で観てみてください。 こちらは無料でプレイできるPCゲームなので、気になる方はぜひプレイしてみてください。 わたしゃ怖くて無理じゃった。 余談ですが、つぐの日の作者、ImCyanさんの他のゲームも面白いものが多いです。 私もいくつかプレイしました。 【バグだらけRPG THE bag】 これはね、もう見てみてください。 バカゲーです。 頭をからっぽにして見てください。 考えたら負けです。 ちなみにこの、ちょっと昔のRPG風デザインを使ったフリーゲームはたくさんあるようで、レトルトさんはじめ他の実況者も配信していたりします。 何故かどれもバカゲー。 こういった単発の実況動画も多数配信しているので、最初に見るなら単発動画の方がいいかも。 レトルトさんの実況動画・コラボ実況 レトルトさんはグループで実況することも多々あります。 その中のオススメ。 【Human: Fall Flat】 こちらも上記と同じ4人 もしくは3人 で実況しています。 有名な映画「13日の金曜日」のオンラインゲームです。 最大8名のプレイヤーで、1人 ジェイソン 対7人 逃げる人 で追いかけっこをするわけです。 ジェイソンに殺されるか、逃げ切るか、はたまたジェイソンを倒すか…限られた時間とアイテムで、協力しながらどうやって生き延びるかを考えなければならないゲームです。 逃げる側には体力ゲージや隠れてもジェイソンに察知されてしまう恐怖ゲージがあったり、持てる物に制限があったり。 7人で仲良く脱出というわけにもいかないので、誰と協力するのか、誰を見捨てるのか、などすごくリアルな判断を迫られるところが面白ポイント。 毎回キャラクターを揃えたり、衣装を揃えたり、何かしらテーマをつけて実況してくれるので単純に面白いですし、ジェイソンに見つかった時のリアクションや4人の会話が もう中学生男子か。 大の大人が余裕ゼロでゲームをする姿が見られます。 各人がジェイソン側になる回も見どころ。 ちなみにこのゲーム、殺される場面や出血などあるので、グロ注意です。 苦手な方はご注意ください。 またこの4人、 くだらない 下ネタ投下が度々あるので良い子の皆さんは音量に注意です。 お父さんお母さん、旦那さん奥さんと気まずい空気にならないよう十分注意してください。 下ネタ免疫ゼロの方はご注意を。 レトルトさんまとめ レトルトさんはこの他にも、たーーーーくさん動画を出してます。 現時点で動画投稿数2390本!平均1本20分として考えても約796時間分の動画があるわけです。 とんでもねえ。 その裏には何倍もの作業時間があるわけで…すごいですね、実況者さんて…。 というわけで。 かのんぬの独断と偏見で決定したステータスです。 レトルトさんはゲーム実況初心者から毎日見ている人まで、幅広くおススメできる実況者です。 ガチガチにゲームをやり込む人以外なら大抵楽しめるゲーム実況者でしょう。 スムーズにゲームを進めてほしい人、ホラーゲームが好きな人 にはこちらの実況者をおすすめ。 【あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやっている】 シミュレーション系のゲームをメインに配信している、ふたばさんのチャンネルです。 こちらはサブチャンネルで、メインチャンネルではマインクラフトを主に配信しています。 落ち着いた聞きやすい声と、効率の良いゲームの進め方で、ストレスなく見ることができます。 実況しているゲームについて解説を多めにしてくれるので、そのゲームを始めたい人にもおすすめです。 そんな感じです。 ゲーム実況は好きなんで、記事書いてるとどうも長くなりますな。 今後も人気のゲーム実況者さんや、切り口別おすすめ実況者さん、マニアックな実況者さんなど、どしどし書いていこうと思います!よろしくお願いします! この人おススメ!などあれば是非教えてください! 以上、レトルト食品は高級品だと思う貧乏症主婦がお送りしました。 スキ!フォロー!してくれてもいいんだぜ・・・? ばいちゃ。

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