楽天unlimit 準備中。 【Rakuten Mobile】申し込み履歴が「準備中」のまま!?「Rakuten Mini」が届かない!?【UN

【楽天市場】Rakuten Mini+Rakuten UN

楽天unlimit 準備中

1年間無料なのは300万人限定ですが、通信サービスにおける300万人という数字はそう簡単に到達するほど小さい数字でもありません。 また、2019年10月時点での楽天モバイル(MVNO)の契約数は約220万回線なので、仮に全員が新サービスに飛びついてもまだ80万人も新規ユーザーが入る余地があるわけです。 そんなわけで、いくら1年間無料とは言っても大半のユーザーは端末を買い替えないと利用が難しいので急激な移行が起きるとは考えにくいですし、不安定なサーバーと戦ってまで大慌てで申し込む必要はないだろう……と事前受付や初日の契約はスルー。 開始翌日、4月9日の19時頃に申し込んでみたところ、4月11日の午前中にはSIMカードが届きました。 事前受付の開始直後など何度か受付がパンクしていた割にはずいぶん速く届いたな、という印象です。 契約者向けアプリ「my 楽天モバイル」にログインしてみると、回線開通を済ませてもなぜか「出荷準備中」のステータスのままで、利用状況を見られないのは謎。 他のユーザーも同じようなことを言っている人が多く、数時間待てば表示されるようになるらしいのでひとまず放置。 MVNOでは普通になってきましたが、MNOのSIMカードとして見るとまだ珍しいですね。 台紙の色は楽天のコーポレートカラーであるクリムゾンレッドではなく、MNO化のタイミングで楽天モバイルのイメージカラーになったマゼンタです。 実はこんなに早く届くとは思っておらず、対応端末の準備が間に合いませんでした。 仕方ないので手元にあった「Galaxy S20 5G SC-51A」で試してみることに。 SIMロック解除済でBand 3には対応しているので、うまく行けば楽天エリアだけなら繋がるはずです(auローミングは対応バンドの関係で不可)。 サムスンは楽天モバイル(MNO)への導入実績もありますし、少し前に海外版のGalaxy Z Flipで遊んでいたら、楽天モバイルのAPN一式が入っていたんですよね。 予想は当たり、ドコモ版S20でも難なく接続完了。

次の

楽天UN

楽天unlimit 準備中

お申し込み後の流れ• スマートフォンのご準備はお済みでしょうか? 楽天モバイルSIMは、楽天回線対応製品以外での動作保証はしておりません。 楽天モバイルSIMとあわせて製品のご購入をお願いいたします。 後日、ご契約手続きのご案内メールをお送りいたします。 メールに従って、本人確認や所定のご契約手続を完了していただいた後に、正式契約が成立します。 正式契約完了時に事務手数料をご請求いたします。 お申し込み期間 [Web]2020年3月3日(火)16:00~終了日未定 [店舗(楽天モバイルショップ)]2020年3月4日(水)開店~終了日未定• プラン料金が開通日から1年間無料 (開通日を起点に12カ月後マイナス1日まで無料。 例:2020年4月8日に開通した場合、2021年4月7日まで無料。 2021年4月8日以降は日割り請求)• ユニバーサルサービス料が開通日から1年間無料 開通日とは下記を指します。 新規お申し込みの場合:プラン(SIMカード、eSIM)が開通した日、または当社に配送完了データが通知された日のいずれか早い方• 他社から乗り換え(MNP)の場合:プラン(SIMカード、eSIM)が開通した日• 楽天モバイル(ドコモ回線・au回線)の料金プランから移行した場合:プラン(SIMカード、eSIM)が開通した日• 無料サポータープログラム「100GB無料プラン」からプラン変更した場合:プラン変更が適用された日 特典対象 以下条件のいずれかを満たした楽天会員の方• 「Rakuten UN-LIMIT」に新規お申し込み• 「Rakuten UN-LIMIT」に他社から乗り換え(MNP)でお申し込み• 「Rakuten UN-LIMIT」に楽天モバイル(ドコモ回線・au回線)の料金プランから移行手続き後、お申し込み• 「Rakuten UN-LIMIT」に無料サポータープログラム「100GB無料プラン」からプラン変更しお申し込み• お申し込みの状況により、人数が増加・減少する可能性があります。 特典対象外 以下の条件に当てはまる場合は、特典適用対象外となります。 あらかじめご了承ください。

次の

【衝撃】楽天モバイルに怒り爆発で大炎上 / 消費者を放置「契約完了してるのに一ヶ月弱ステータス準備中なのゴミやろほんと」 | バズプラスニュース

楽天unlimit 準備中

1年間無料なのは300万人限定ですが、通信サービスにおける300万人という数字はそう簡単に到達するほど小さい数字でもありません。 また、2019年10月時点での楽天モバイル(MVNO)の契約数は約220万回線なので、仮に全員が新サービスに飛びついてもまだ80万人も新規ユーザーが入る余地があるわけです。 そんなわけで、いくら1年間無料とは言っても大半のユーザーは端末を買い替えないと利用が難しいので急激な移行が起きるとは考えにくいですし、不安定なサーバーと戦ってまで大慌てで申し込む必要はないだろう……と事前受付や初日の契約はスルー。 開始翌日、4月9日の19時頃に申し込んでみたところ、4月11日の午前中にはSIMカードが届きました。 事前受付の開始直後など何度か受付がパンクしていた割にはずいぶん速く届いたな、という印象です。 契約者向けアプリ「my 楽天モバイル」にログインしてみると、回線開通を済ませてもなぜか「出荷準備中」のステータスのままで、利用状況を見られないのは謎。 他のユーザーも同じようなことを言っている人が多く、数時間待てば表示されるようになるらしいのでひとまず放置。 MVNOでは普通になってきましたが、MNOのSIMカードとして見るとまだ珍しいですね。 台紙の色は楽天のコーポレートカラーであるクリムゾンレッドではなく、MNO化のタイミングで楽天モバイルのイメージカラーになったマゼンタです。 実はこんなに早く届くとは思っておらず、対応端末の準備が間に合いませんでした。 仕方ないので手元にあった「Galaxy S20 5G SC-51A」で試してみることに。 SIMロック解除済でBand 3には対応しているので、うまく行けば楽天エリアだけなら繋がるはずです(auローミングは対応バンドの関係で不可)。 サムスンは楽天モバイル(MNO)への導入実績もありますし、少し前に海外版のGalaxy Z Flipで遊んでいたら、楽天モバイルのAPN一式が入っていたんですよね。 予想は当たり、ドコモ版S20でも難なく接続完了。

次の