オリックス 配当 金。 オリックス株の買い時と将来性【株価推移、株主優待、配当金権利確定日】

オリックス、連続増配は10期でストップも配当利回り5.7%を維持! 配当は10年で10.8倍に急増、2021年3月期の予想中間配当は前期と同じ「1株あたり35円」に|配当【増配・減配】最新ニュース!|ザイ・オンライン

オリックス 配当 金

これから買おうか売ろうか迷っている方の参考になれば幸いです。 オリックスの株価の推移 オリックスの株価の推移です。 1500円をウロチョロ。 オリックスの株主優待 権利確定月 3月末日・9月末日 単元株数 100株 優待のポイント 保有期間に応じた「ふるさと優待」(年1回)とオリックスグループの各種サービスを割引価格でご利用いただける「株主カード」の発行(年2回)を実施しています。 また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。 レジャーやビジネスなど、さまざまなシーンで有効期限内に何度もご利用いただけます。 (株主カードは、半期ごとにお送りする株主通信「悠」に同封しております。 ROAを見れば、企業が総資産をいかにうまく使って利益を生み出しているかが分かります。 ROAが高いほど、効率的に利益を生み出せている会社であると言えますが、借金まみれということもあるので「ROAが高いから問題がない」とは限りません。 補足 ROEとROAの違い 意味 ROE 自己資本比率 株主から預かったお金でどれだけ利益を出しているか ROA 総資本利益率 すべての資産でどれだけ利益を出しているか(借金も含む) 自己資本比率:23. 自己資本比率が高いほど経営は安定し、倒産しにくい会社となります。 自己資本比率は会社経営の安定性を表す数値であり、高いほどよいとされています。 他社と比較 *横にスクロールできます。 配当利回り 配当性向 PER PBR ROE ROA 自己資本比率 8591 オリックス 5. 10% 30. 0% 5. 7 0. 65 11. 6% 2. 7% 23. 8% 8593 三菱UFJリース 4. 60% 約30. 4% 7. 29 0. 67 9. 4% 1. 2% 13. 0% 8439 東京センチュリー 2. 98% 25. 0% 8. 51 1. 07 12. 7% 1. 3% 10. 4% 8424 芙蓉総合リース 3. 74% 22. 1% 7. 73 0. 76 10. 1% 1. 0% 10. 1% 時価総額を比較 オリックス:20,531億円 三菱UFJリース:4,864億円 東京センチュリー:4,798億円 芙蓉総合リース:1,620億円 オリックスの売上高・営業利益・経常利益・純利益の推移 業績から稼ぐ力(営業利益率)を見ていきます。 3 約15. 0% 15. 3 約11. 8% 16. 3 約12. 1% 17. 3 約12. 3% 18. 3 約11. 7% 19. 3 約13. 5% 20. 3予 約12. 3予 約12. 6% 過去5年の株価と営業利益率の相関関係も見ましょう。 オリックスの財務・キャッシュフロー2019 オリックスの財務状況 総資産:12兆1749億1700万円 自己資本:2兆8970億0740万円 自己資本比率:23. 8% 資本金:2211億1100万円 利益余剰金:2兆5555億8500万円 有利子負債:4兆4957億7100万円 営業資産残高:9兆9976億6980万円 *リース業界においては、営業資産残高という数字が用いられます。 これは、リース会社の債権(リース、割賦、貸付金等)の総額のこと。 営業資産残高からお客様より回収した金額(リース料等)が売上げとなります。 つまり、営業資産残高はリース会社の売上げの源泉。 オリックスのキャッシュフロー キャッシュフロー計算書は、企業のお金の流れがわかる財務表で、いま健全に経営ができているか判断できます。 ・営業キャッシュフロー ・投資キャッシュフロー ・財務キャッシュフロー と3つの指標があります。 ()内は前年度。 営業キャッシュフロー 5876億円 営業キャッシュフローとは本業の利益です。 この項目が プラスということは本業が順調だと判断できます。 マイナスだと本業が苦しいということになります。 投資キャッシュフロー ー8739億円 投資キャッシュフローですが、主に固定資産の取得や売却した金額です。 固定資産が増えれば投資キャッシュフローは マイナス、固定資産が減れば投資キャッシュフローは プラスになる関係です。 固定資産を取得すると会社の資金が出ていき、投資キャッシュフローは マイナスの値となりますが、所持していた固定資産を売却すると現金が入り、投資キャッシュフローは プラスの値となります。 優良企業は積極的に投資をしていくので マイナスになることが多い項目です。 財務キャッシュフロー 1666億円 営業活動や投資活動のために 資金が調達または返済された額です。 借金を返済したり自社株買いをすると マイナスになります。 反対に、借金をしたり社債などで資金調達すると プラスになります。 現金等 1兆2835億円 現金等(現金同等物)とは、 「現金」と「換金性の高い資産」を合わせたものをいいます。 換金性の高い資産とは、3ヶ月以内に現金に変えることができる資産であり、価値がほとんど変動しない資産です。 例えば、「金」や「銀行預金」がそれにあたります。 実際に企業が金庫に現金を持っているケースは少なく、現金のほとんどは預金資産で、「現金等=現金」と考えて問題ありません。 ただし、「3ヶ月以内に現金に変えることができる資産」という条件があることから、 「 6ヶ月の定期預金」は現金同等物に含めることができません。 一見手持ちの現金が少ないように見えて、実は6ヶ月以上の長期定期預金にかなりの現金を預けていた。 ということもあるのです。 補足 フリーキャッシュフロー -2863億円 フリーキャッシュフローとは 会社が自由に使えるキャッシュのことで、 キャッシュフロー計算書では大切な項目です。 営業キャッシュフローと投資キャッシュフローを足して計算します。 売上高は5369億8,000万円 (前年同期比11. 1%減) 営業利益は7565億1000万円 (同17. 8%減) 純利益は9886億6000万円 (同10. 9%減) となりました。 オリックスの事業内容と収益 オリックスの事業は ・法人金融 ・メンテナンスリース ・不動産 ・事業投資 ・リテール ・海外事業 の6つのセグメントから構成されています。 各セグメントごとの収益は下記の図になります。 もう少し具体的に掘り下げていきましょう。 *オリックスの決算ハイライトから引用させていただきます 法人金融 メンテナンスリース 不動産 事業投資 リテール 海外事業 オリックスの株が上がらない理由 9期連続で増益を達成するなど、安定した成長を続けるオリックスグループ。 オリックスは割安株・高配当株として注目されていますが、 なかなか株価があがりません。 理由は ・事業のリスク分散をしすぎている(コングロマリット・ディスカウント)ので、投資家がそれぞれの事業を精査できない。 よって投資家の買いを集められない。 ・景気の影響を受けやすい(リーマンショックのときはかなり業績が悪化している) 要するに 「なにをやっているかよくわからなく、株価が安定しない」 と分析しています。 ただ、配当も高く9期連続で増配、株主優待の充実を考えると、 買って長期保有したいという投資家は少なくありません。 まとめ オリックス株は今後も持ち続ける予定です。 さらなる企業の成長を期待したいですね。 私は2008年から愛用しています。 でも取引しましたが、個人的には楽天証券のほうが使いやすいですね。 楽天証券は「マーケットスピード」といって、PER・PBRから企業の決算などあらゆる株取引に必要な「会社四季報」がすぐに閲覧でき、初心者さんからアクティブトレーダーさんにも支持されています。 手数料も ひと月50万円までの売買なら実質月額手数料16円と安く、コツコツと資産を積み上げていくのにもってこいのサービスです。 単元株で買う資産がないときは、私はネオモバで株を買っています。

次の

オリックス(8591)の株主優待は?配当金や優待利回り、到着時期など解説|株主優待部|マネーの研究室

オリックス 配当 金

もくじ• オリックスとは? 最近はCMを積極的に放送している「オリックス」という会社は、CMでも言われるとおり、多様な事業を行っています。 それゆえにどんな会社なのかイメージが沸かない人も多いでしょう。 オリックス1964年にリース業からスタートした会社ですが、現在は銀行や生命保険など様々な事業を営んでいます。 海外事業にも積極的な会社です。 一般消費者にとってはあまり身近に感じられない企業かもしれませんが、実は配当が高くて魅力的であり、長期投資家に非常に人気の銘柄です。 この記事では、オリックスの事業内容や業績について説明していきます。 オリックスの事業内容 オリックスの事業は、法人金融、メンテナンスリース、不動産、事業投資、リテール、海外事業の6つのセグメントから構成されています。 隣接する分野に積極的に事業を拡大していく、ビジネスチャンスを逃さない会社と言えるでしょう。 創業当時からのリース事業は 「金融」と 「モノ(物件)」の2つに分けられます。 オリックスがリースで培ってきた「金融」の専門性は、融資、投資、生命保険、銀行、資産運用事業へと拡大しました。 対して「モノ」の専門性は、自動車関連、不動産、環境エネルギー関連事業へと拡大しています。 オリックスの特長 オリックスの強みは、何と言っても分散された多岐に渡る事業です。 1つの業界にとどまることなく、リース以外に生命保険や銀行、自動車関連事業、不動産、環境エネルギー事業など、様々な領域で確実にビジネスを営んでいます。 このような会社は1つの業界が縮小しても、他の業界で収益を保つことができます。 事業があらゆる方面に分散していることは、オリックスのような大企業にとってはリスク分散にもなり、非常に効果的です。 オリックスの業績 売上高は、2兆6,786億円 2017年3月期 から2兆8627億円 2018年3月期 に増加しました。 営業利益も、3292億円 2017年3月期 から3361億円 2018年3月期 と増加しました。 オリックスの売上は安定して増加となっております。 これは、前述のように事業領域を順調に拡大し、どの事業でもビジネスを成長させているためだと考えられます。 オリックスは金融事業をメインとしながらも、多様な事業を営んでいます。 そのため成長性も高く、また業績が1つの業界の動向に左右されにくいという特徴があります。 金融関係の株式は株価が安定しにくいのですが、オリックスは成長性が高く、投資家に人気の銘柄です。 オリックスの海外進出 1964年の香港進出から始まり、オリックスは積極的に海外拠点のネットワークを気づいてきました。 今や34カ国398拠点の海外ネットワークを構築しています。 オリックスは今後、現地法人の事業を「金融」のみならず、「サービス」と合わせて成長させていこうと考えています。 各国の内需の成? を取り込むだけでなく、日本での知見やノウハウの現地での応用や、ベトナムやミャンマーなどのオリックスが未開拓で発展著しい国への進出も検討しています。 このように、国内の事業だけでなく海外事業についても伸びしろが多い企業です。 オリックスの優待 オリックスの優待 オリックスの優待は、下記の2つで、100株以上保有する株主の全ての方が対象です。 ふるさと優待 2. 株主カード それぞれご説明していきたいと思います。 ふるさと優待 ふるさと優待は、オリックスグループの全国各地のオリックスの取引先企業が扱っている商品を、厳選して載せたカタログギフト形式での株主優待です。 日本全国の名産品など、美味しそうな食べ物がたくさん載っているカタログから、1点好きなものを選ぶことができます。 優待権利確定月は3月のみで、カタログは Aコースと Bコースの2種類で準備されています。 【Aコース:3年以上継続保有の株主が対象】 ・海宝珍味3種詰合せ (佐藤水産株式会社(北海道)) ・神戸元町本店オリジナルクーヘンセット (株式会社ユーハイム(兵庫県)) などがあります。 【Bコース:3年未満保有の株主が対象】 ・味千・桂花・熊本太平燕 詰め合わせ (重光産業株式会社(熊本県)) ・極上燻乾(くんかん)カツオパックセット (ヤマキ株式会社(愛媛県)) ・伊達の牛たん詰め合わせ(株式会社伊達の牛たん本舗(宮城県)) ・サンクゼールのジャムとスプレッドのセット(株式会社サンクゼール(長野県)) などがあり、食べ物以外では、『オリックス株主様 ゴルフ場・野球観戦ご利用券 5,000円分(オリックスグループ)』などというものもあります。 株主カード 株主カードは提示すると以下のような優待が受けられます。 1 ホテル・温泉旅館の宿泊が優待価格でできる• 2 オリックスバファローズ公式戦のホームゲームを優待価格で観戦できる• 4 有料老人ホーム・シニアマンション入居時の費用が割引となる• 5 オリックス自動車のカーリース・レンタカー・カーシェアリング・中古車販売を優待価格で利用できる• 6 人間ドック各種コースを優待価格で受けられる( 医療法人DIC 宇都宮セントラルクリニックにて)そのほか、ゴルフ場やふく料理春帆楼にてドリンク1杯無料などもあります。 優待権利確定月は3月と9月となっていて、株主カードは有効期限内であれば何度でも利用できます。 オリックスの配当金 リーマン・ショック直後は配当が下がったものの、2010年以降、オリックスは配当を少しずつ上乗せしてきた連続増配株です。 事業拡大で利益が大きくなるとともに、オリックスは株主にも増配という形で還元してきました。 現在定期預金に預けても金利は0. 1~0. 2%の時代ですから、株主の中にはオリックス株を配当狙いで保有している方も多いのではないかと思います。 オリックスはここ数年、毎年増配しています。 7年連続で2桁増配となっているんです。 リーマンショック時には、有利子負債が膨らみ「倒産」の文字がちらついていたオリックスですが、実際にはリーマンショック時にも純利益は黒字で、なんと53年間毎期黒字なんです。 高配当を出せるわけはこういうところにもあります。 まとめ オリックスはリース事業を中心とした多岐に渡る事業を行っている会社です。 グローバルなビジネス展開にも非常に期待が持てる成長性のある企業であり、日本株の投資家にも人気の銘柄です。 今後も増配が期待できる会社できますね。 優待の内容も魅力的ですし、配当利回りも高く、魅力的な株の1つだと思います。 日本株への投資の際は、オリックスもポートフォリオに追加してみては如何でしょうか?.

次の

【高配当株投資】オリックス(8591)の配当金と業績分析

オリックス 配当 金

2020年5月21日にオリックス(8591)の2020年3月期決算の発表がありました。 オリックスの概要 決算を確認する前にオリックスという会社の概要を少し見ていこうと思います。 オリックスの事業としてはリース業からスタートし、事業を多角化しながら、ある事業の業績が悪くても他の事業がカバーしてくれるポートフォリオを組めている会社です。 裏を返せば多角化しすぎていて、「一体何をやっている会社なのか分からない」とよく言われています。 実際には金融や不動産、投資などの景気に敏感なものが主な事業になっています。 では金融危機が起こった2009年リーマン・ショックは赤字だったかというと。。。 オリックスグループの強みと今後の成長戦略 2019年12月13日より 大幅減益ではありましたが、 黒字でした。 この時の株価は直近高値の20分の1になっていたり配当金は26円から7円へ減配したのが個人投資家の記憶に刷り込まれていると思います。 ただ、会社としてはリーマンショックの時もそれ以前に起こった経済危機も乗り越えて、設立初年度を除き、54年間黒字を計上しているすさまじい会社です。 事業の多角化が上手くいっているのだと思います。 2020年3月期決算 それでは決算を見ていきます。 5%)、ROE10. これで55年連続黒字です。 セグメント利益を見てみると、前連結会計年度に比べて4%増の417,727百万円となりました。 法人金融サービス事業部門、メンテナンスリース事業部門、不動産事業部門およびリテール事業部門が減益となりましたが、事業投資事業部門および海外事業部門が増益となりました。 当連結会計年度の業績において、新型コロナウイルスの感染拡大による特筆すべき影響はありませんでした。 オリックス株式会社(8591)2020年3月期 決算短信 2ページ目より 今期はコロナショックの影響はあまりなかったようですが、「ホテルや旅館等の施設運営事業」や「空港運営事業(関西エアポート)」、「航空機リース事業」は新型コロナウイルスの感染拡大の影響を確実に大きく受ける事業だと思います。 関西エアポートは持ち分法適用の会社で3カ月遅れで決算書に反映されるため、本格的な影響は2021年3月期から出てきます。 しかし過去のオリックスが物語っている「その他の事業がカバーしてくれる」ことを期待して握力を強くしてホールドしていきます。 当社は、事業活動で得られた利益を主に内部留保として確保し、事業基盤の強化や成長のための投資に活用することにより株主価値の増大に努めてまいります。 同時に、業績を反映した安定的かつ継続的な配当を実施いたします。 また、自己株式取得につきましては、必要な内部留保の水準を考慮しつつ、経営環境の変化、株価の動向、財務状況および目標とする経営指標等を勘案のうえ、機動的に対処してまいります。 これらの基本方針のもと、当期の1株当たりの年間配当金につきましては、前期の76. 00円と同額の76. 00円(中間配当金は支払済みの35. 00円、期末配当金は41. 00円)といたします。 配当性向は前期比2%増の32. 0%となります。 次期(2021年3月期)につきましては、1株当たりの中間配当金の予想額は、35. 00円とし、通期の配当性向は次期に限り50. 0%といたします。 なお、次期の1株当たりの期末配当金は未定です。 オリックス株式会社(8591)2020年3月期 決算短信 8ページ目より 次期の配当金については期末配当は未定としたものの、中間配当は35円と同額で、さらに配当性向を50%に(次期に限り)引き上げると発表しています。 「リーマンショックの時はやむを得ず減配してしまったけれども、今回はそうはいかないぞ」と株主を裏切らないオリックスの気概を感じます。 決算説明会Q&Aより 配当性向50%で前年比同の76円の配当金を出すには純利益1,900億円必要になってきます。 新型コロナ禍の影響は会社試算では主なもので不動産運営・賃貸で-200~-250億円、コンセッション(関西エアポート)で-200~-300億円、航空機リースで-200~-300億円+その他事業の減収となっております。 この3つの事業でのマイナスは850億円。 また純利益1,900億円を確保できない場合は配当性向をさらに上げて配当金を維持することも考えているようです。 個人投資家としては配当・株主優待を楽しみにしながら、会社自体も応援してこうと思います。 以前オリックスから頂いた株主優待も紹介しております。 よろしかったら合わせてお読みください。 人気記事• オーストラリア投資の私なりの見通しと、私の独断と偏見で随時買い増しを行っている上場インデックスファンド豪州リ... 最近積極的に買い増しているiシェアーズS&P500米国株ETF(1655)(iS500米ETF)の紹介です。... 配当金が入金されると、実際にお金に働いてもらっている実感がありますし、本業以外の収入があることは経済的自由へ... はじめまして 当ブログを訪問していただき、ありがとうございます。 このブログを管理しております、配当金も... 新型コロナウィルスの影響により、世界各国が人々の移動制限をするなど、実経済への影響が起こっていることから株価... 本日、JTより2019年12月期の株主優待の案内が届いていました。 2019年12月31日に100株以... 会社からの給料日はそれぞれ違うと思いますが、私のサラリーマンとしての給料は月末払いとなっております。 2020年4月17日にJTより株主優待のカップ麺が届いていました。 私は200株優待でホームラ... 今週は米国で急速に新型コロナウィルス感染者数が増え、3月13日現在で1,416人と増加速度がスピードアップし... 2020年5月21日にオリックス(8591)の2020年3月期決算の発表がありました。 オリックスの概...

次の