南海 トラフ 5 月 11。 2020年5月11日の巨大地震に備えろ!麻生太郎が極秘に横須賀から潜水艦で以前視察していた!南海トラフか東京直下かどこかでDS共は狙ってくるだろう!: the_worst_rotten_jap

5月11日南海トラフ地震発生する予言とは?元ネタは何?

南海 トラフ 5 月 11

南海トラフ地震、首都直下地震などの大地震が「2020年5月11日に起きる」というデマが広がってきています。 なぜデマと言えるのか? 「南海トラフ地震5月11日説」がウソである理由は、そもそも「5月11日に大地震が起こる」というこの噂自体が、過去にいくつか存在するからです。 「2015年5月11日に大地震が起きる」 「2019年5月11日に大地震が起きる」 少なくとも、2015年や2019年にも今回と同じような大地震の噂が流れていました。 要するに、5月11日は使いまわしのネタです。 2020年5月11日がハズレたら、今度は2021年とか2022年の5月11日にも同様の噂が広がるかもしれません。 ただ、これだけは明記しておきます。 「2020年が大地震の起きる可能性のある年」というのは、まったく否定できません。 専門家の意見を参考にしてみると、確かに5月は「危ない」。 科学的な意見も後ほど見ていきますが、まずは「巨大地震が5月11日に来る」の根拠となっている都市伝説的な元ネタをまとめたいと思います。 そして、最近になって噂されているのが、銀座・和光ビルの住所が 「東京都中央区銀座4丁目 5-11」であるということ。 枝番の5-11が「5月11日を暗示しているのではないか?」と、言われているようです。 2020年5月11日に大地震は起きるのか? さて、いろいろと見てきましたが、 「5月11日大地震説」の根拠は、こういった都市伝説的なネタが元となっています。 では、5月11日に大地震は起きないのか? 安心していいのか? ・・・実は、専門家の目から見ても大地震は「否定できない状況」にあるようです。 地震の脅威は相変わらず目と鼻の先にある。 こういった噂があろうとなかろうと、2020年は大地震が切迫しており、 現実的に「5月は危ない」ということが調べていくうちにわかってきたのです。 立命館大学の高橋学教授が南海トラフ地震を予告 「2020年の東京オリンピックまでに南海トラフ地震は起こる」 そう指摘するのが、立命館大学環太平洋文明研究センター教授で、 災害リスクマネージメントを研究する 高橋学教授です。 高橋教授は2016年頃から「南海トラフ大地震が迫っている」と発信しており、東京オリンピック開催が困難だと指摘していました。 東京オリンピック開催は本来であれば、「2020年7月24日~8月9日」の予定でした。 ですから、彼の主張が正しいとすれば、残すところ「2020年の5月~7月」あたりが危ないことになります。 巨大地震の発生には「クセ」のようなものがある。 1~2ヶ月前からM2. 5~4. 5の規模の地震が2~3回続けて発生し、その後、無地震状態、そして小地震が再び繰り返され、大地震に至るという、前駆的現象がみられる ・・このように高橋教授は警告しています。 最近では各地で地震が頻発しており、異変を肌で感じている人も多いのではないでしょうか。 「2020年の5月~7月」あたりは注意が必要かもしれませんね。 台湾「地震預測研究所」所長の林湧森が日本の大地震を緊急予測 地震予測に実績がある台湾「地震預測研究所」所長の林湧森(Dyson Lin)さん。 彼は114名の犠牲者を出した台湾南部地震(M6. 4)を「前日」にブログ上で警告したり、 「20日以内に日本でマグニチュード7以上の地震がある」として、あの熊本地震を的中させたと言われています。 (18日の誤差あり) そんな彼は2020年4月17日、SNS上で「That can be the biggest quake in our life. (われわれの生涯で最大の地震になるかもしれません)」と発表。 同日、自身のブログには「日本で30日以内にM8~M9の地震が起きる」というかなり衝撃的な予測をしています。 発表された日付から考えると「5月中旬までにM8~M9の地震が起きる」ということでしょうか。 また「5月」というキーワードが出てしまいました・・。 2020年4月8日は月が35. 7万kmまで最接近した「スーパームーン」が観測されましたが、その後、各地で地震が頻発。 「月と地震」というのは、一見関係がなさそうな気もしますが、実は科学的に明らかになりつつあります。 防災科学研究所では、「断層のひずみが限界に達した状態では、地球潮汐が地震の引き金になる可能性が高い」と発表しています(2010年)。 ) 「地球が変形する」のは、数十~数百ヘクトパスカルと微力ですが、 ひずみが限界に達している状態では、この地球潮汐が「最後のひと押し」になる可能性が高いということです。 事実、東日本大震災(2011年3月11日)の8日後には「18年に1度のほぼ完璧なスーパームーン」を観測。 北海道で震度6弱(2019年2月21日)が発生した前日(2月20日)にはスーパームーンが観測されました。 ちなみに2020年のスーパームーンは「5月7日」に観測される予定ですが、 南海トラフ、首都直下など、限界に達している地域は、スーパームーンの影響を大きく受けてしまう可能性があるかもしれません。 5月7日「前後」は要注意です。 高橋学教授や林湧森さんの研究によれば、奇しくも「5月」は危ない。 地震の引き金となるスーパームーンも「5月」。 南海トラフ地震が「5月11日に起きる」という噂は、使い回されたデマなので、ウソであることは明らかですが、 偶然5月11日に大地震が発生する可能性も否定できないくらい「5月」は危険なのかもしれません。

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【2020最新】南海トラフ地震いつどこにくる?被害想定や前兆と確率も

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無視してよいです。 予言者は予言できる人ではなく、トリックを使って予言できているように見せている人です。 人をだます仕事ですね。 トリックにはいろいろありますが、たくさん予言を出してまぐれで当たったときだけ大騒ぎする、あいまいな予言を出して何かが起きてから実はこのことを予言していたのだという、などがあります。 予言者本人以外に、周囲がもりあげるのも特徴で、その周囲の人たちもお金もうけの仲間です。 地震の予言を流してお金もうけをしている人たちはいますが、無視するのが一番よいです。 その予言が話題になって、予言のサイトを見に行く人が増えると、広告収入が入るという仕組みになっています。 ですから、またつまらないことを言っているな、と思って無視しましょう。 予言は全部ウソだと思っていてよいです。 当たる予言者は居ません。 Yahooなどのサイトでも表示されますが、Yahooなどは流している話題が正しいかどうかを確認していないと言っています。 ですから、検索で上位に表示されても真実だとは限らないということを知っておきましょう。 ネットで流れる地震のウワサは全部無視でよいです。 本当に警戒が必要になれば気象庁が発表してNHKで放送します。 【2020の 年の5月11日に南海トラフが来ると言われてますが、本当に来るのでしょうか…】(ID非公開さん) ・毎年恒例の「5月11日に南海トラフが来る」のようです。 ・なお、政府の「令和2年4月10日 地震調査研究推進本部 地震調査委員会 2020年3月の地震活動の評価」 では、 「 6 南海トラフ周辺 -「南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まった と考えられる特段の変化は観測されていない。 」 と。 「5月11日に南海トラフが来る」との文言はありません。

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2020の 年の5月11日に南海トラフが来ると言われてますが、本当に来るのでしょう...

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【2020年】南海トラフ地震は発生するのか? まず、2018~2020年に起こると予想しているのが「世間者」と呼ばれている 松原照子さんです。 幼少のころから様々な予想&予言を行ってきた人物で「東日本大震災」を的中させたことでも有名です。 この方は近年、南海トラフ地震と「富士山の噴火」「関東の大規模地震」が、同じタイミングでやってくると予言しています。 また、2015年のブログに書いた予言では、富士山の噴火と「312」という数字が関連して見えると書いています。 これは、最後に富士山が噴火した1707年の宝永の大噴火から「312年前後」という意味ではないか?と考えられており、これに当てはめると「2020年」に富士山が噴火することになります。 大規模な地震と火山活動は、密接な関係があるとされており、この年に南海トラフ地震が起こるのではないかと言われているのです。 さらに、著書の「松原照子の大世見」では2020年の「東京オリンピック」の開催が危ぶまれると書いています。 理由は「自然災害のため」となっているので、ここにも関係している可能性があります。 南海トラフ地震に関する予想&予言 松原照子さん以外にも、南海トラフに関しては様々な予言がなされています。 信憑性はさて置き、それらを紹介していきたいと思います。 琉球大学名誉教授の予想 地震や噴火を予想してきた 木村政昭さんが、「2009~2020年」の間に富士山の噴火が起こると予測しています。 地震と火山の噴火活動には、密接な関係があるとされています。 これは、古くは平安時代から記録が残されており、火山が噴火した数か月後~数年後に「大地震」が起こるというのは、幾度となく起こっていることなのです。 そうすると、「2020年」に富士山の噴火が起これば「大地震」の可能性があるということになります。 アメリカ地球物理学連合 AGU の予想 アメリカ地球物理学連合 AGU の「AGU Publications」で、2017年8月に「2018年は、世界各地で地震が発生する確率が高まっている」と公表しました。 地理科学者達の研究とデータから、地球の自転速度の低下と地震の発生頻度は関連があるということです。 研究によれば、地球の自転は25~30年の周期で起きており、自転の速度が徐々に遅くなって行く期間は「5年程」であるということです。 そして、世界各地で「マグニチュード7以上」の大地震が多発する年は、地球の自転速度の低下が終わる年と重なっているというのです。 地理科学者達の研究によると、地球は現在自転の速度が1日に数ミリ秒分あたり低下しており、2018年は減速が始まってから「5年目」になります。 つまり、2018年以降は「南海トラフ地震」のような、大規模な地震が起こりやすい状況にあるというのです。 超能力者の娘が叫ぶ! 富士山の近くに住んでいる超能力者の娘が、「富士山の噴火が間に合わない!」と叫んだというもの。 この子は非常に霊感が強い子であり、信憑性が高いと思われています。 2歳児が突然言葉を発言! 2歳になる女の子が「富士山から花火があがる... 」「南のプレート... 」という言葉を話したというものです。 2歳児があまり使う単語ではないために、「地震の予知」だと言われています。 原発事故の預言者 東日本大震災の原発事故を予言していた人が、「富士山が噴煙」を上げているのを感じ取ったと発言しています。 当人は、2年前から「予知夢」を見るので、2018年の2年後の「2020年」に南海トラフ地震と富士山の噴火が起こると予言しています。 神から啓示を受けることができる医師 全国の神社を巡礼することで、神から啓示を受けるようになったという、沖縄の医師である 長田明子さん。 2006年に富士宮の浅間大社で、パキスタンで地震が起こるという啓示を受けると、2年後の「2008年」にパキスタンで大規模な地震が起きています。 また、2006年鳥取の宇部神社では「宮城県太平洋側で地震と津波の備えが必要だ!」という啓示を受けると、2011年に東日本大震災が起きています。 そして、2006年埼玉の氷川神社でスサノオ神から「東京の大地震と富士山の噴火が連続して起こる... 」という啓示を受けたとされています。 実はこれが、南海トラフ地震のことではないかと言われています。 聖徳太子の予言 日本史の授業で一度は耳にする聖徳太子ですが、実は様々な予言をされてます。 その中で「世界の終焉」というものがあり、これが南海トラフ地震に関する予言だと言われています。 「1868年に都が東京に移されて200年が経過した2068年頃、クハンダがくるだろう」 「それは大変に恐ろしいものだ。 東の都は親と子の必然の別れのように引き裂かれるだろう」 クハンダとは、「来世に現れる鬼」という意味です。 つまり、壊滅的な 地震or隕石or戦争 が東京を襲うということを意味しています。 未来人その1 2043年生まれだというタイムトラベラーである マイケル・フィリップさんは、何度も過去へのタイムトリップをしているということです。 彼は、2024年8月に「南海トラフ地震が起こる」と予言しています。 未来人その2 2855年からタイムトリップをして来たという未来人は結論から言うと、「2855年になっても南海トラフ地震は起こっていない」と発言しています。 既に予想が外れた南海トラフ地震の予想&予言 上記のように、南海トラフ地震に関しての様々な予言がなされています。 しかし、実は既に「予言」が外れているというものもあります。 そのため、予言はあくまで参考までに考えていた方が良いでしょう。 ロシア研究チームの予言 世の中の超常現象を研究しているロシアの研究チームは、宇宙からの情報を受け取ることが出来るとしています。 彼らは「2018年4月に南海トラフ地震が起こる」と予言していました。 しかし、これはすでに外れています。 予知夢能力者ジュセリーノの予言 予知夢の的中率90%を超えると、自ら公言している能力者です。 彼は、8歳のころに「予知能力」に目覚めました。 夢の中に「助言者」という存在が現れ、未来のことについて教えてくれるということです。 彼は予言した内容を友人や関係者に「手紙」で送って知らせるのですが、事象が起こる前に手紙を送っていたことを証明するために、そのコピーを「登記登録」して記録に残しています。 その彼が「2018年6月21日に日本の東海地方で、M10. 6の巨大地震が発生する」と予言しました。 しかし、これに関しても外れています。 アカシックレコードを見ることができる男 アカシックレコード 記憶の殿堂 とは過去から未来にかけて、世界中のすべての「事柄」が記されているとされています。 ゲリー・ボーネルさんは、そのアカシックレコードを見ることが出来るとされており、2015~2018年の間に南海トラフ地震が起こると予言されています。 「激しい揺れが日本全体を襲い、その一週間後に首都直下型地震が発生する」 「日本は、大打撃を受けるだろう」 と予言していましたが、これも2020年となり予言が外れています。 超能力者元FBIジョセフ・マクモニーグルの予言 漫才師のコンビである「麒麟」の田村裕さんの行方不明になっていた父親を、超能力を使って発見したということで有名な人です。 彼は、以前にも「スカイツリーが自然災害によって、2年ほど完成が遅れる」と予言していました。 実際に、スカイツリーは東日本大震災のために約2年完成が遅れました。 その彼が「2018年に東京都の西40㎞で震度6弱の巨大地震が発生して、その年の秋に10. 5mの津波が来る」と予言しています。 しかし、これも2020年となり予言が外れています。 未来人その3 2062年からきた未来人は、2010年ごろからネットの「2ちゃんねる」に登場してきた人物です。 「東日本大震災」や「熊本地震」などを予言し、2016年には南海トラフ地震の予知らしい書き込みをしています。 【暗号を解読すると... しかし、これも2020年となり予言が外れています。 未来人その4 2047年からきた男で、彼は2047年の時点で70歳でしたが、2014年にタイムスリップしてきた時に、その分だけ若返ったというのです。 この人は、「2018年12月9日の日曜日」に南海トラフ地震が起こると予言しており「7日に前震」があり「9日に本震」が来るとしています。 しかし、これも2020年となり予言が外れています。 過去の南海トラフ地震は全て8月~2月の間に発生している? 今までに、南海トラフ地震として数えられている地震は13回あります。 最も最近のものは、「1944年の東南海地震」と「1946年の南海地震」です。 こういった過去の南海トラフ地震を調べていくと分かるのが、13回全てが 8月~2月の間に起こっているということです。 とくに、12月には5回起きています。 つまり、「3月~7月」の間には 1度も起きていないということになります。 これは、統計学上の計算ではわずか「2%」という確率です。 では、何か地質学的な理由があるのでしょうか。 まず、地震が起こる原因となっている「大陸プレート」や「地震断層」は、深さが3000m以上という深海にあります。 気圧に関しては、冬場は夏よりも「10hPa」ほど高いので、それが関係しているのでは?と考えられています。 ただ、どのように関係しているかまでは解明されていません。 しかし、解明はされていないものの今までの結果を見る限りは「12月」は、かなり大規模な地震が起こる可能性が高く「3月~7」までは安全だということになります。 そのため、12月には特に注意して備えをしておいた方が良いかもしれません。 最後に 南海トラフ地震については、世界中の人々が様々な『予言・予想・予測』をしています。 それらのなかには、科学的な根拠から信憑性の高いものから、予知夢や未来からきた人の予言というものまであり、どれが正しいのかハッキリは分かりません。 しかし、普段から地震の備えをしておくのが正しいことは間違いがありません。 それを促すための「予言」であると思っておきましょう。

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