松居 ブログ。 松居一代の長男がブログで心情吐露?「言いたい事は、山ほどあり」

松居一代、ブログでポルシェを自慢するも夫婦仲は“卒婚”状態

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松居直美 愛犬のペットロス乗り越え、13歳の保護猫と「この度、一緒に暮らすことになりました」 [ 2020年6月27日 22:42 ]スポニチ Sponichi Annex 松居直美Photo By スポニチ タレントの松居直美(52)が27日、自身のブログを更新。 13歳になる保護猫「ハナちゃん」を家族に迎えたことを報告した。 「ハナちゃんの長い1日」のタイトルでエントリー。 「ハナちゃんは13歳の女の子の猫ちゃんです」と書き出すと、ハナちゃんを育てていたおばあちゃんが昨夏に亡くなったこと、おばあちゃんが亡くなる前に近所の人にエサやりをお願いしていたこと、近所の人がこれ以上エサやりができなくなったことなどをつづり「なのでハナちゃんは保護されて、お家を探す事になりました。 病院へ行って検査をして、先生方がびっくりするほどおとなしくシャンプーをして そんなハナちゃんが、家に来てくれました」と経緯をつづった。 松居は長年一緒に暮らしていた愛犬「豆」が天国へ行ってしまったことを昨年7月27日のブログで報告。 その後は大きなペットロスに襲われ、テレビ番組で涙ぐむこともあった。 「1年前におばあちゃんとお別れしたハナちゃんと1年前に豆とお別れしたおばちゃんが、この度、一緒に暮らすことになりました」とブログを締めくくった松居。 読者からは「13歳のハナちゃんを家族にむかえたことに涙がとまりませんでした」「おばあちゃん 豆ちゃん 見守ってくれていますね」「最後の3行で、思わず涙が出ました」「豆ちゃんもお空で喜んでくれているでしょう」と松居の決断を支持し、応援するコメントが相次いでいる。 (おわり) ハナちゃんの長い1日 松居直美オフィシャルブログ「豆ト米。 」Powered by Ameba.

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松居直美 愛犬のペットロス乗り越え、13歳の保護猫と「この度、一緒に暮らすことになりました」 [ 2020年6月27日 22:42 ]スポニチ Sponichi Annex 松居直美Photo By スポニチ タレントの松居直美(52)が27日、自身のブログを更新。 13歳になる保護猫「ハナちゃん」を家族に迎えたことを報告した。 「ハナちゃんの長い1日」のタイトルでエントリー。 「ハナちゃんは13歳の女の子の猫ちゃんです」と書き出すと、ハナちゃんを育てていたおばあちゃんが昨夏に亡くなったこと、おばあちゃんが亡くなる前に近所の人にエサやりをお願いしていたこと、近所の人がこれ以上エサやりができなくなったことなどをつづり「なのでハナちゃんは保護されて、お家を探す事になりました。 病院へ行って検査をして、先生方がびっくりするほどおとなしくシャンプーをして そんなハナちゃんが、家に来てくれました」と経緯をつづった。 松居は長年一緒に暮らしていた愛犬「豆」が天国へ行ってしまったことを昨年7月27日のブログで報告。 その後は大きなペットロスに襲われ、テレビ番組で涙ぐむこともあった。 「1年前におばあちゃんとお別れしたハナちゃんと1年前に豆とお別れしたおばちゃんが、この度、一緒に暮らすことになりました」とブログを締めくくった松居。 読者からは「13歳のハナちゃんを家族にむかえたことに涙がとまりませんでした」「おばあちゃん 豆ちゃん 見守ってくれていますね」「最後の3行で、思わず涙が出ました」「豆ちゃんもお空で喜んでくれているでしょう」と松居の決断を支持し、応援するコメントが相次いでいる。 (おわり) ハナちゃんの長い1日 松居直美オフィシャルブログ「豆ト米。 」Powered by Ameba.

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松居直美 愛犬のペットロス乗り越え、13歳の保護猫と「この度、一緒に暮らすことになりました」(スポニチアネックス)

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(60)と(57)の夫婦バトルが燃えたぎる中、板挟みになっているのが長男(27)だという。 長男は都内の金融系IT企業に勤め、実家から離れて独り立ちをしている。 長男とみられる人物のブログでは、「最近両親(特に母)の言動が世間を騒がせております」「言いたい事は、山ほどあり」と苦悩をうかがわせる内容が書き込まれている。 そんな長男に、7月28日発売の写真週刊誌『フライデー』(講談社)が直撃取材している。 長男は松居がYouTubeに連日アップしている動画を見ていないと告白。 松居の暴走についても、連絡を取っていないので真意は把握できていないという。 その感想を求められると「なんで個人的な感想を他人にしゃべらなくてはいけないんですか」と憮然と言い放つものの、「じゃあ、頑張ってください」と気遣いをみせて去ったのだとか。 「『フライデー』の記事では、継父の船越との関係は良好で離婚を進めていると指摘されている。 発売中の写真週刊誌『FLASH』(光文社)は、生ビール一杯180円の大衆居酒屋で、長男が同僚と肩を並べて酒を飲み交わす様子を伝えている。 ごく一般的な会社員である長男の胸に去来する思いとは、いかなるものだろうか。 自分で解決できます。 そうでなければ、私の大好きな父と母ではないので」と返答。 両親への変わらぬ愛情を明かすとともに、当事者同士での解決を望んでいることを吐露している。 だが、長男の思いをよそに、松居の攻撃は止まらず、船越の所属事務所のホリプロも松居に対する提訴を発表した。 泥沼の争いに解決の糸口はまったく見えてこない。 それでも関係修復を願う長男の立場を思いやると、同情を禁じえない。 スポーツ誌の契約記者を経てフリーに。 現在は主に、週刊誌やビジネス誌で活動中。 得意分野は芸能、プロ野球、サッカーなど。 主な著書に『洗脳のすべて』(宝島社)など。 外部サイト.

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