横浜 市 歯科 保健 医療 センター。 横浜市歯科医師会

: 神奈川県歯科医師会 / 休日急患歯科診療所・センター 一覧表 :

横浜 市 歯科 保健 医療 センター

休日・夜間に歯が痛んだら 「休日救急歯科診療」 診療日 : 日・祝祭日及び年末年始(12月29日〜1月4日) 診療時間 : 午前10時〜午後4時(受付終了 午後3時30分) 当センターは休日・祝日・GW・年末年始など地域の歯科医院が 休診の時のために歯科救急処置を行っています。 急な歯の痛み、 外傷など救急処置が必要なときには当センターへお越しください。 またわからないことがありましたら下記にご連絡ください。 受診の際には下記の内容にご注意ください。 受診申し込み 健康保険証・医療費受給者証など(コピーは不可)をご持参のうえ、 直接窓口へお越しください。 受付順に診療いたします。 現在服用中の薬がある方は必ず持参してください。 診療について 当センターでの診療内容は救急処置のみで継続的な治療は 受けられませんのでご注意ください。 引き続きの治療は かかりつけの診療所もしくは最寄の診療所で処置をお受けください。 診療申込書をお手持ちのプリンタでプリントし、必要事項記入のうえ ご持参いただければ受付での待ち時間が短縮される場合があります。 「夜間救急歯科診療」 診療日 : 毎夜間(年中無休) 診療時間 : 午後7時〜午後11時(受付終了 午後10時30分) 戸塚区歯科医師会では、横浜市歯科保健医療センターにて年中無休で夜間救急歯科診療を行っています。 夜間の歯の痛み・腫れ・出血・外傷等 歯科領域の急性症状に対応しています。 ただし、救急診療ですので継続的な治療は行っていません。 受診ご希望の場合は保険証持参のうえ横浜市歯科保健医療センターにお越しください。 尚治療費用は夜間割増費用となります。 当センターでは引き続きの通院は出来ませんので、翌日からはかかりつけの診療所 もしくは最寄の診療所で処置をお受けください。 現在服用中の薬がある方は薬もしくはお薬手帳を必ず持参してください。 場合によっては、高次医療機関へ紹介する場合もございます。 予約制ではありませんので、お待ちになる場合もございます。 ご不明な点はTELにてお問い合わせください。 わからないことがありましたら下記へご連絡ください。 横浜市歯科保健医療センター 〒231-0012 横浜市中区相生町6-107 TEL 045-201-7737 戸塚区歯科医師会 住所:戸塚区戸塚町16-10ブルーゲートビル301 TEL:045-443-9307 FAX:045-443-9308 (戸塚区役所新庁舎裏、三菱東京UFJ銀行戸塚支店となり) Copyright c 2013- totsuka dental association. All rights reserved.

次の

歯科休日急患診療所・センター

横浜 市 歯科 保健 医療 センター

1月23日(日)、午後1時から5時まで、神奈川県歯科保健総合センター501研修室にて、横浜市歯科医師会公衆衛生委員会主催の「診療所で行う口腔機能向上研修会」が開催されました。 研修会内容 1,講演:診療所が行う「口腔機能向上支援」のシステム,考え方と手技 ~高齢社会における係りつけ歯科医の役割~ 講師:植田 耕一郎 教授 日本大学歯学部 摂食機能療法学講座 実習:「口腔機能向上トレーニングの指導法」 2,概要説明:横浜市介護予防事業について 講師:田邊 順子 係長 横浜市健康福祉局 高齢在宅支援課 3,実習:「口腔機能向上トレーニングの指導法」 講師:横浜市歯科医師会公衆衛生委員会 歯科衛生士 松田 喜久美 歯科衛生士 宮田 浩子 歯科衛生士 太田 郁恵 歯科衛生士 三巻 良江 歯科衛生士 岩崎 妙子 10年後には4人に1人が高齢者となる超高齢社会の横浜市、この度「100万人の健康づくり戦略~高齢者がいつまでもいきいきと活躍できる地域社会づくり~」が提唱されました。 その中で、「肺炎の予防に効果的な口腔ケアを推進するとともに、口から食べられることの重要性を改めて認識し、歯の健康づくりを推進する」と、口腔の健康づくりが位置づけられました。 現在横浜市では、元気な高齢者(一般高齢者)を対象とした「体力向上プログラム(一次予防)」と虚弱な高齢者(特定高齢者)を対象とした「はつらつシニアプログラム 二次予防 」が実施されています。 植田先生の講演では、今の状態(健康状態)を少しでも長く維持していく地域支援事業~一次予防~、要介護状態になるまでの期間を少しでも長くしていく~二次予防~について詳しく講演されました。 また、医師の診断だけで行われていた二次予防対象者(特定高齢者)の判定も、変更により簡単なチェックリストで、歯科医師も行えることの、詳細な説明もありました。 最後に、今後歯科医師は介護のことも、真剣に考えていく必要があることもお話しされました。 横浜市健康福祉局高齢在宅支援課・田邊 順子 係長からは、横浜市で行われている介護予防事業について行政の立場からお話されました。 18区で毎年2回、定員15名で開催されている「はつらつシニアプログラム 二次予防 」の参加率が70%程度で、参加者が3、4名の所もあるそうです。 チェックリストを使用して、歯科医院からも地域包括支援センターに紹介して下さいとのことでした。 65歳以上横浜市高齢者70万人に対して、「はつらつシニアプログラム 二次予防 」定員上限540名は、少なすぎると感じました。 実習では、横浜市歯科医師会公衆衛生委員会・歯科衛生士が、全10回の「はつらつシニアプログラム 二次予防 」について、実習をまじえて1回ごと詳細に説明されました。 参加者の感想についても報告され、この事業が口腔機能の向上はもちろんのこと、生活機能向上、閉じこも等にも効果があることが分かりました。 今後、今回の研修会をより多くの横浜市歯科医師会会員に受講していただきたいと、思いました。 (文責 公衆衛生委員会 羽田京太郎) 基本チェックリストは、 横浜市の地域包括支援センター一覧は、 投稿者: 日時: 2011年01月23日 09:11 2010年11月19日 横浜市歯科保健医療センタ-及び横浜市総合保健医療センターにおける センター非常勤職員(歯科衛生士・事務員)の募集について(お願い) 時下、ますますご清祥のこととお慶び申しあげます。 平素、本会事業の実施に格別なるご尽力を賜り、厚くお礼申しあげます。 本会では、任期満了に伴い、従事可能な歯科衛生士及び受付事務員を以下の通り募集いたします。 また、同時にゴールデンウィーク・お盆・年末年始等の繁忙期増員体制時にご協力いただける方も併せて募集いたします。 (3月開催予定の研修会に参加すること) 業務概要はこちらから 応募用紙はこちらから 投稿者: 日時: 2010年11月19日 10:50 2010年11月01日 10月28日(木)横浜市歯科医師会歯科保健医療委員会主催の心身障害児者歯科診療事業研修会が開催されました。 横浜市内18区の心身障害児者診療協力医療機関の先生方をお呼びして本会理事の吉田先生から事業紹介や歯科医療連携室の基本的な考え方の説明、横浜市歯科保健医療センター障害者歯科診療部長の三浦誠先生から『日常臨床に役立つ基本的な対応法』主任歯科衛生士の西村三美さんから『対応の実際』の講義がありました。 横浜市内に障害を持った方は推定20万人いると言われております。 このような研修会を通して地域歯科診療所とセンターでのシームレスな連携を図り、スムーズな診療が構築できることを目的として開催されました。 投稿者: 日時: 2010年11月01日 12:15.

次の

横浜市歯科保健医療センター(横浜市中区相生町)|エキテン

横浜 市 歯科 保健 医療 センター

2020. 07 患者様へのお知らせ 新型コロナ感染拡大に際して、患者さまにおかれましては心配な日々が続いていることと思いますが、当院では私とスタッフ一同一丸となり日々感染予防に力を入れて診療にあたっております。 又、更に常日頃我々が施術していた診療が、この新型コロナにも有効であると某放送にありましたので、明日からの診療を一層励もうと考えているところです。 口腔清掃を徹底的に行い、口腔常在細菌叢の良化をはかり、更に口腔粘膜・舌を熱いお湯で嗽致します。 「洗口剤についてはその都度処方致します」歯周病などグラム陰性菌のエンドトキシンによる新型コロナウイルスのサイトカインストリーム防止する。 これが患者さまに我々ができる感染拡大予防と信じて毎日施術してまいります。 患者さまも、毎日の手洗い・嗽 うがい ・三密を避け、食生活の充実・快適な睡眠をとって頂き、自己免疫力を上げ感染しない身体作りを一緒にさせて頂きたいと思っております。 2020. 21 患者様へのお知らせ 当院のコロナウイルス感染症への対応を更新しました。 詳しくはをご覧ください。 また、追加の対応として予約状況に応じて診療時間短縮させて頂いています。 お電話にて予約をお願い致します。 2020. 05 患者様へのお知らせ 今般、厚労省より「新型コロナウイルス感染症に対する考え方」が示され、当院の患者様に対する対応を決定した所です。 新型コロナウイルスに該当する場合は、 速やかに電話でご連絡いただきますよう、 ご理解とご協力の程宜しくお願い致します。 なお、ご不明の点等ございましたら当院までご 連絡いただけましたら幸いです。 2017. 24 当院の院内感染対策について 当院では院内感染・医療安全対策にも力を入れています。 歯科外来診療体制加算(外来環)の施設基準を満たしています。 詳しくはをご覧下さい。 詳しくはをご覧下さい。 矯正治療…セラミックブレース、マイクロインプラントなど。 審美治療…ジルコニアオールセラミックなど インプラント治療…骨がなく他の歯科医院ではインプラント治療が困難な方も、骨の幅を増やしてインプラントのスペースをつくるボーンクレスト、上顎洞を必要最小限挙上することでインプラント埋入のための骨の厚みを確保するバーティカルリフト、人工骨を補てんし骨再生を促すことで、骨の厚みを確保しインプラントを可能にするGBRなど、専門的な技術を駆使することでインプラントが可能になります。 インプラント治療はインプラント専門医が担当、各種インプラントを選択できます。 スイスのインプラント専門医に骨移植なしでは不可能と言われた患者様も、当歯科医院にて最小限の手術でインプラントに成功しております。 他の歯科医院でインプラントは困難と言われた方も当院へご相談ください。 難症例義歯…パラレルパーシャルミリング、ジョイントデンチャーなど。

次の