春巻き の 皮 作り方。 春巻きの皮の冷凍・冷蔵の仕方と賞味期限って?保存方法と6つのメニュー

春巻きの包み方6選!皮や中身の手作りのコツや揚げ方も

春巻き の 皮 作り方

基本の春巻きの包み方• 春巻きの皮を手前側に角が来るように配置します。 手前に2cmほど空けて、具材を横長の長方形になるように乗せていきます。 手前に残しておいた皮を具材の上に折り乗せて、そのまま奥側に1巻きします。 右側の皮を具材に沿って左側に倒して折ります。 左側も同様に折ります。 手前から奥側にくるくると巻いていき、最後の角まで来たら、水溶き薄力粉を塗って、閉じて完成です。 1つ目の春巻きの包み方は、基本の春巻きの巻き方です。 文章だけでは巻き方がいまいちわかりにくい、という方はこちらの動画が丁寧で分かりやすいですよ。 市販の春巻きの皮の下準備も併せて解説してありますので、一緒にぜひご覧ください。 ミニ春巻きの巻き方• 市販の通常サイズの春巻きの皮を、三角形になるように2つに切り分けます。 三角形の底辺が手前側になるように皮をセットします。 三角形の底辺の3分の1以下になるように、底辺の真ん中に具材を置きます。 春巻きの皮の左右を具材を隠すように、真ん中に向かって折り返します。 手前から奥側に向かってくるくると巻いていきます。 春巻きの皮が角まで来たら、水溶き薄力粉をつけて、最後まで巻ききったら完成です。 春巻きの包み方の2つ目は、市販の通常サイズの春巻きの皮を使ったミニ春巻きの巻き方です。 ミニ春巻きはあまり皮だけが売っていませんが、この包み方は通常サイズを切るだけなので気軽にミニ春巻きが作れますね。 また、大きな春巻きの皮が中途半端に皮が余ってしまった時には持て余しがちですが、個数が2倍になるので少量でも使いやすく、応用が利いて便利ですよ。 春巻きの皮を角が左右に来るように配置します。 底辺に2cm程度空けて、底辺の3分の1になるように具材を乗せます。 底辺に水溶き薄力粉を塗って、左右の皮を真ん中に向かって折り畳みます。 底辺の皮をつまんで、三角に折るように左側に折ります。 三角形をくるくると上まで巻いていきます。 最後の部分は、水溶き薄力粉をつけて、既に巻いてある皮の内側にしまって完成です。 春巻きの包み方の3つ目は、おしゃれな三角形巻きです。 具材を三角形に乗せるのが難しくても丸く乗せておけば、巻けば勝手に形が整います。 手順がよく分からなかった方は下の動画もご参照ください。 27秒ごろから巻き方が再生されます。 細長い平巻き• 春巻きの皮を縦半分に切り分けておき、横長に皮を配置します。 春巻きの皮の両端を1~2cmほど残して、底辺に太さ1cm程度になるように細長く具材を乗せます。 春巻きの皮の両端と奥側の上辺1cmに、水溶き薄力粉を塗ってから、手前からくるくると皮を巻いていきます。 両端をギュっとつまんで圧着させたら、細長い平巻きの完成です。 春巻きの包み方6つ目は、スティックの形状がおしゃれな平巻きです。 細長い形状なので、手にもって食べるスナックやおつまみにピッタリですね。 こちらの巻き方では春巻きの皮を半分にして使っていますが、やや汁気の多い具材を使う時や、しっかりと巻いて皮のパリパリ感を増したい時には、まるまる1枚を使ってください。 豚肉(ロースなどの薄切り肉)…100g• キャベツ…120g• しいたけ…2枚• タケノコ…100g• ピーマン…1個• 長ネギ…1本• 【豚肉の下味用】酒…小さじ1• 【豚肉の下味用】醤油…小さじ1• 【豚肉の下味用】片栗粉…大さじ1• 【全体の味付け用】こしょう…少々• 【全体の味付け用】砂糖…小さじ1• 【全体の味付け用】酒(できれば紹興酒)…大さじ1• 【全体の味付け用】醤油…大さじ1• 【全体の味付け用】お湯…大さじ3• 【水溶き片栗粉】片栗粉…大さじ1• 【水溶き片栗粉】水…大さじ1• ごま油…小さじ1 基本の春巻きの中身の作り方• 具材は全て細切りにしておき、お湯と中華スープの元はあらかじめ混ぜ合わせておきます。 豚肉に、下味用の調味料を加えよく混ぜ合わせてから、フライパンで豚肉をさっと炒めます。 一度、フライパンから豚肉を取り出しておきます。 同じフライパンに、油(分量外)を入れて、たけのこ、しいたけ、ピーマン、長ネギを炒めます。 他の野菜に火が通ってきたら、キャベツを加えてさっと炒めます。 全体の味付け調味料全てと先に炒めておいた豚肉をフライパンに戻し、混ぜます。 全体が混ざったら、水溶き片栗粉を全体に回し入れてとろみをつけます。 火を止めてから、最後にごま油をまわしかけたら、基本の中身の具材の完成です。 1つめの春巻きの中身は基本の春巻きの具材です。 調味料を入れてからの作業は、手早く混ぜながら行うのがコツです。 素早く作業をすることで具材を焦げ付かせず、シャキシャキ感を残したまま、美味しい春巻きを作ることができますよ。 豚スライス肉…200g• キムチ…150g• 春雨…40g• 砂糖…小さじ1• 醤油…小さじ2• ごま油…大さじ1 豚キムチ春巻きの中身の作り方• 春雨はあらかじめお湯につけて戻しておき、2~3cmにカットしておきます。 豚スライス肉は細切りにし、キムチは1cm角程度に刻んでおき、ニラは2cmほどに切っておきます。 フライパンに分量外の油を大さじ1引いて、豚肉をサッと炒めたらキムチを入れサッと炒めます。 春雨、ニラを加えたら、砂糖、醤油を入れて全体を混ぜます。 火を止めてから全体にごま油をまわしかけたら具材の完成です。 2つ目の春巻きの中身は、豚キムチの具材です。 キムチは生でも食べられることと、火を通しすぎると肉も硬くなり、キムチの水分も飛びすぎてうまみが減ってしまうので、全体の作業は手早く行いましょう。 ピリ辛の味と後入れのごま油の香りが食欲をそそります。 豚切り落とし肉…200g• もやし…200g• 【下味用】醤油…小さじ1• 【下味用】酒…小さじ1• 【下味用】片栗粉…大さじ1• 中華スープの元…小さじ1• 【水溶き片栗粉】片栗粉…大さじ1• 【水溶き片栗粉】水…大さじ1 豚もやしの春巻きの作り方• 豚肉は細切りに近くなるように切っておき、下味用調味料をよくも見込んでおきます。 フライパンに分量外の油をひいて、豚肉をサッと炒めたら一度取り出しておきます。 フライパンにもやしを入れ炒め、水分が出てきたら豚肉を戻して中華スープの元と醤油で味付けをします。 水溶き片栗粉を流し入れてとろみがついたら、火を止めて、ごま油を全体に回しかけたら具材の完成です。 春巻きの中身の3つ目は、もやしたっぷりの豚もやし春巻きです。 具材が2種類だけなのでシンプルで作りやすいのと、安いもやしを使うことで節約にもなって一石二鳥ですね。 辛みをプラスしたい方は豚肉を炒める前に一味唐辛子や鷹の爪を油で炒めて作るといいですよ。 薄力粉…100g• 片栗粉…小さじ1• サラダ油…大さじ1• 水…140cc 春巻きの皮の作り方• 薄力粉と片栗粉、塩を混ぜておきます。 水、サラダ油を加え、混ぜ合わせます。 分量外の油をひいたフライパンを熱してから、火を止めます。 大さじ2程度をフライパンに広げ、表面が乾いたらフライパンから降ろして完成です。 基本の春巻きの皮は、上記のように、薄力粉、片栗粉、塩、水、サラダ油だけで作ることができます。 風味を増したい場合には、サラダ油の一部をごま油小さじ1に置き換えて作っても良いでしょう。 生地が薄いので熱したフライパンに生地を乗せるとすぐに火が通ってしまいます。 このため、スプーンやおたまから生地を垂らしながら素早くフライパンに広げる必要があります。 どうしても難しい場合は、電子レンジを使うのも手です。 電子レンジで春巻きの皮を作るやり方• 大きな深い皿に耐熱のラップを皺が寄らないようにピンと張ります。 ラップの上に大さじ2程度の春巻きの皮の生地を薄く広げます。 電子レンジ600Wで30秒~1分程度加熱して、そっと取り出したら完成です。 素早くフライパンで作るのが難しい場合は、ゆっくりと作業のできる電子レンジはとてもおすすめです。 ただし、電子レンジの機種によって温まり方が異なるため、最初は火の通り方を確認しながらチャレンジしてみてください。

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【雑穀料理】余ったシュウマイの皮を美味しくアレンジ!ひとくち三角春巻きの作り方・レシピ【車麩】

春巻き の 皮 作り方

基本の春巻きの包み方• 春巻きの皮を手前側に角が来るように配置します。 手前に2cmほど空けて、具材を横長の長方形になるように乗せていきます。 手前に残しておいた皮を具材の上に折り乗せて、そのまま奥側に1巻きします。 右側の皮を具材に沿って左側に倒して折ります。 左側も同様に折ります。 手前から奥側にくるくると巻いていき、最後の角まで来たら、水溶き薄力粉を塗って、閉じて完成です。 1つ目の春巻きの包み方は、基本の春巻きの巻き方です。 文章だけでは巻き方がいまいちわかりにくい、という方はこちらの動画が丁寧で分かりやすいですよ。 市販の春巻きの皮の下準備も併せて解説してありますので、一緒にぜひご覧ください。 ミニ春巻きの巻き方• 市販の通常サイズの春巻きの皮を、三角形になるように2つに切り分けます。 三角形の底辺が手前側になるように皮をセットします。 三角形の底辺の3分の1以下になるように、底辺の真ん中に具材を置きます。 春巻きの皮の左右を具材を隠すように、真ん中に向かって折り返します。 手前から奥側に向かってくるくると巻いていきます。 春巻きの皮が角まで来たら、水溶き薄力粉をつけて、最後まで巻ききったら完成です。 春巻きの包み方の2つ目は、市販の通常サイズの春巻きの皮を使ったミニ春巻きの巻き方です。 ミニ春巻きはあまり皮だけが売っていませんが、この包み方は通常サイズを切るだけなので気軽にミニ春巻きが作れますね。 また、大きな春巻きの皮が中途半端に皮が余ってしまった時には持て余しがちですが、個数が2倍になるので少量でも使いやすく、応用が利いて便利ですよ。 春巻きの皮を角が左右に来るように配置します。 底辺に2cm程度空けて、底辺の3分の1になるように具材を乗せます。 底辺に水溶き薄力粉を塗って、左右の皮を真ん中に向かって折り畳みます。 底辺の皮をつまんで、三角に折るように左側に折ります。 三角形をくるくると上まで巻いていきます。 最後の部分は、水溶き薄力粉をつけて、既に巻いてある皮の内側にしまって完成です。 春巻きの包み方の3つ目は、おしゃれな三角形巻きです。 具材を三角形に乗せるのが難しくても丸く乗せておけば、巻けば勝手に形が整います。 手順がよく分からなかった方は下の動画もご参照ください。 27秒ごろから巻き方が再生されます。 細長い平巻き• 春巻きの皮を縦半分に切り分けておき、横長に皮を配置します。 春巻きの皮の両端を1~2cmほど残して、底辺に太さ1cm程度になるように細長く具材を乗せます。 春巻きの皮の両端と奥側の上辺1cmに、水溶き薄力粉を塗ってから、手前からくるくると皮を巻いていきます。 両端をギュっとつまんで圧着させたら、細長い平巻きの完成です。 春巻きの包み方6つ目は、スティックの形状がおしゃれな平巻きです。 細長い形状なので、手にもって食べるスナックやおつまみにピッタリですね。 こちらの巻き方では春巻きの皮を半分にして使っていますが、やや汁気の多い具材を使う時や、しっかりと巻いて皮のパリパリ感を増したい時には、まるまる1枚を使ってください。 豚肉(ロースなどの薄切り肉)…100g• キャベツ…120g• しいたけ…2枚• タケノコ…100g• ピーマン…1個• 長ネギ…1本• 【豚肉の下味用】酒…小さじ1• 【豚肉の下味用】醤油…小さじ1• 【豚肉の下味用】片栗粉…大さじ1• 【全体の味付け用】こしょう…少々• 【全体の味付け用】砂糖…小さじ1• 【全体の味付け用】酒(できれば紹興酒)…大さじ1• 【全体の味付け用】醤油…大さじ1• 【全体の味付け用】お湯…大さじ3• 【水溶き片栗粉】片栗粉…大さじ1• 【水溶き片栗粉】水…大さじ1• ごま油…小さじ1 基本の春巻きの中身の作り方• 具材は全て細切りにしておき、お湯と中華スープの元はあらかじめ混ぜ合わせておきます。 豚肉に、下味用の調味料を加えよく混ぜ合わせてから、フライパンで豚肉をさっと炒めます。 一度、フライパンから豚肉を取り出しておきます。 同じフライパンに、油(分量外)を入れて、たけのこ、しいたけ、ピーマン、長ネギを炒めます。 他の野菜に火が通ってきたら、キャベツを加えてさっと炒めます。 全体の味付け調味料全てと先に炒めておいた豚肉をフライパンに戻し、混ぜます。 全体が混ざったら、水溶き片栗粉を全体に回し入れてとろみをつけます。 火を止めてから、最後にごま油をまわしかけたら、基本の中身の具材の完成です。 1つめの春巻きの中身は基本の春巻きの具材です。 調味料を入れてからの作業は、手早く混ぜながら行うのがコツです。 素早く作業をすることで具材を焦げ付かせず、シャキシャキ感を残したまま、美味しい春巻きを作ることができますよ。 豚スライス肉…200g• キムチ…150g• 春雨…40g• 砂糖…小さじ1• 醤油…小さじ2• ごま油…大さじ1 豚キムチ春巻きの中身の作り方• 春雨はあらかじめお湯につけて戻しておき、2~3cmにカットしておきます。 豚スライス肉は細切りにし、キムチは1cm角程度に刻んでおき、ニラは2cmほどに切っておきます。 フライパンに分量外の油を大さじ1引いて、豚肉をサッと炒めたらキムチを入れサッと炒めます。 春雨、ニラを加えたら、砂糖、醤油を入れて全体を混ぜます。 火を止めてから全体にごま油をまわしかけたら具材の完成です。 2つ目の春巻きの中身は、豚キムチの具材です。 キムチは生でも食べられることと、火を通しすぎると肉も硬くなり、キムチの水分も飛びすぎてうまみが減ってしまうので、全体の作業は手早く行いましょう。 ピリ辛の味と後入れのごま油の香りが食欲をそそります。 豚切り落とし肉…200g• もやし…200g• 【下味用】醤油…小さじ1• 【下味用】酒…小さじ1• 【下味用】片栗粉…大さじ1• 中華スープの元…小さじ1• 【水溶き片栗粉】片栗粉…大さじ1• 【水溶き片栗粉】水…大さじ1 豚もやしの春巻きの作り方• 豚肉は細切りに近くなるように切っておき、下味用調味料をよくも見込んでおきます。 フライパンに分量外の油をひいて、豚肉をサッと炒めたら一度取り出しておきます。 フライパンにもやしを入れ炒め、水分が出てきたら豚肉を戻して中華スープの元と醤油で味付けをします。 水溶き片栗粉を流し入れてとろみがついたら、火を止めて、ごま油を全体に回しかけたら具材の完成です。 春巻きの中身の3つ目は、もやしたっぷりの豚もやし春巻きです。 具材が2種類だけなのでシンプルで作りやすいのと、安いもやしを使うことで節約にもなって一石二鳥ですね。 辛みをプラスしたい方は豚肉を炒める前に一味唐辛子や鷹の爪を油で炒めて作るといいですよ。 薄力粉…100g• 片栗粉…小さじ1• サラダ油…大さじ1• 水…140cc 春巻きの皮の作り方• 薄力粉と片栗粉、塩を混ぜておきます。 水、サラダ油を加え、混ぜ合わせます。 分量外の油をひいたフライパンを熱してから、火を止めます。 大さじ2程度をフライパンに広げ、表面が乾いたらフライパンから降ろして完成です。 基本の春巻きの皮は、上記のように、薄力粉、片栗粉、塩、水、サラダ油だけで作ることができます。 風味を増したい場合には、サラダ油の一部をごま油小さじ1に置き換えて作っても良いでしょう。 生地が薄いので熱したフライパンに生地を乗せるとすぐに火が通ってしまいます。 このため、スプーンやおたまから生地を垂らしながら素早くフライパンに広げる必要があります。 どうしても難しい場合は、電子レンジを使うのも手です。 電子レンジで春巻きの皮を作るやり方• 大きな深い皿に耐熱のラップを皺が寄らないようにピンと張ります。 ラップの上に大さじ2程度の春巻きの皮の生地を薄く広げます。 電子レンジ600Wで30秒~1分程度加熱して、そっと取り出したら完成です。 素早くフライパンで作るのが難しい場合は、ゆっくりと作業のできる電子レンジはとてもおすすめです。 ただし、電子レンジの機種によって温まり方が異なるため、最初は火の通り方を確認しながらチャレンジしてみてください。

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春巻きの皮で まるごとカップサラダ 作り方・レシピ

春巻き の 皮 作り方

ベトナムでは生春巻きより揚げ春巻きが人気! 野菜がたっぷりはいって、サクッと軽いからビールにピッタリ。 日本ではベトナムの春巻きといったら生春巻き(ゴイ・クォン)がお馴染みですが、ベトナムでは 揚げ春巻き(チャー・ゾー)のほうが一般的。 屋台やカジュアルなレストランからちょっと高級なレストランまで、街のあちこちで食べることができます(意外にも生春巻きはあるお店とないお店があるんですよ)。 ベトナム料理はサニーレタスやライスペーパーなどに肉や魚、生野菜などいろんなものを巻いて食べることが多い食文化。 春巻きの食べかたも揚げたての春巻きをハーブやサニーレタスなどで包んでタレをつけて食べるのがベトナム流。 ハノイでは米麺といっしょに食べたりもします。 写真上) 盛りつけにもいろいろ工夫をこらしていて、あっと驚かせてくれるものから、上品な見ためのものまでお店によってさまざま。 おいしいだけじゃなくて、目でも楽しませてくれるのは嬉しい限り。 こちらはハノイのレストランのもの。 網目状のライスペーパーをつかって親指大くらいの小さいサイズで揚げたもの。 ライトアップされたパイナップルに刺してあって、運ばれてきたときにはさすがにちょっとビックリ! こちらはホーチミンの少し高級なレストランのもの。 大ぶりで上品な盛りつけ。 プチトマトの飾り切りが素敵ですよね。 中華料理で定番の春巻きは好んで食べないわたしですが、この揚げ春巻きは別。 小さくて食べやすいし、皮がパリッパリだから軽くていくらでも食べられてしまうところが魅力的。 春雨も水でもどし細かく切ります。 2:ボウルに豚ひき肉とかに、包丁で粗くたたいたむきえびを入れ、ヌクマム、塩、ブラックペッパーで下味をつけ、卵黄、1を加えてよく混ぜ合わせます。 3:ライスペーパーを水をはったボウルに1枚ずつくぐらせて湿らせ、キッチンペーパーの上に置き、まんべんなく適度にやわらかくなったら2の具をのせ、両端を折ってきっちりと巻きます。 最後は少量の水をつけてぴったりとめます。 5:揚げたてのアツアツの揚げ春巻きをサニーレタスやハーブなどで包んでタレにつけて食べます。 <関連記事>.

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