東出 不倫 ケイジとケンジ。 東出昌大『ケイジとケンジ』杏と別居!プロフィールや不倫相手は?

東出昌大「ケイジとケンジ」クランクアップで涙の謝罪 別居中の妻・杏と今後の話し合いへ― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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もくじ• 「ケイジとケンジ」2話のあらすじ 会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。 事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。 しかも・・・最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。 そのまますぐに送検される。 ところが直後、事態は一変する。 捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ・・・。 頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。 修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。 しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。 このままでは起訴できない・・・と焦り、刑事たちをせっつく修平。 一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。 そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。 そこでふと視界に入ったものが引っかかり!? 「ケイジとケンジ」2話のネタバレ・感想 相変わらず検察は警察を動かすもの・・・として、真島は警察を動かそうと物証を持ってこい!と一点張り。 柳葉敏郎さん演じる支部長の樫村武男に、警察を動かせないようじゃ、検察として笑われるぞ?的な事を言われて警察を動かそうとするばかり。 しかしみなみは、ここは真島さんが動く番なんじゃないですか? と促し、真島を現場に連れて行きます。 いやぁ・・・実際の警察と検察の関係がどうなのか解りませんが、フジテレビのドラマHEROを見ていると、演じた木村拓哉さんのように現場に足を運ぶ検察は珍しいとの事なので、本当に現場に行かないんでしょうね。 それで警察が証拠を持ってくるのを待っている・・・というのは、自分は何もせずに人任せな行動という実に愚の骨頂な存在ですね。 いや、実際はどうなのか解りませんがね 笑 このドラマ内の真島の考え方、真島が思う検察の在り方というのが愚かという感じです。 そこで事件現場が見える位置の窓から男が覗いているのを発見する。 そのお宅は聞き込みをしていたところ、女の子の子供がいるお宅だった。 しかし覗いていたのは男だった・・・という事でもう一度そのお宅に行くと、1年以上引きこもっている息子がいる事が判明し、引きこもった息子に話を聞こうと真島と仲井戸はわちゃわちゃするも、 「無神経!上から目線!」 とみなみに一喝され、スリッパで引っぱたかれます。 結果的に、引きこもっていた青年は、事件現場を目撃するだけでなく、スマホで動画撮影をしていました。 犯人はやはり猫田でした。 「ケイジとケンジ」2話の視聴率 「ケイジとケンジ」の2話の視聴率は9. 7%でした。 1話目が12. 0%だったために、大幅ダウン!と報じるニュースメディアもありましたが、まぁ、まだ解らないと思います。 次の3話の視聴率も10%を切ったら、原因はやはり東出昌大さんの不倫の余波によるものなのかもしれません。 私としてはこのドラマは好きなので・・・打ち切りとかそういうのはちょっと勘弁してほしいです。 「ケイジとケンジ」の衣装について ケイジとケンジの衣装で言われるの仲井戸が着用していたリバーシブルのジャケットです。 これはジョジョコラボのグラムのもので以前紹介しましたが、相変わらず仲井戸が着用している革ジャンもカッコイイんですよね。 この革ジャンはどこの物なのか・・・。 そしてサスペンダーもあれは革でしたかね? 革のサスペンダーに革ジャン、しかも革ジャンの内側のナチュラルな色とサスペンダーの色が合ってるのも良いですね! 仲井戸が着用している革ジャンがどこのブランドの物か、お解りになる方は是非教えてくださいませ! 皆さま、 初回放送 お楽しみいただけたでしょうか? 暑苦しいけどいじらしい。 ズレてるけれど微笑ましい。 凸凹だけど愛おしい。 半人前のバディ、どう進化していくのでしょうか。 この3人を、これからもよろしくお願いします! 横浜の夜景と共に。 連絡を受けて現場に急行した横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)はそれぞれ、初めての殺人事件現場に大張り切り。 検事5年目・・・初めて大事件に関われるチャンスを逃すまいとばかりに、修平は支部長・樫村武男(柳葉敏郎)に直訴し、この事件を担当することに。 一方、捜査に貢献したくてウズウズしていた豪太も、横浜桜木署刑事課の面々と共に、神奈川県警捜査一課が主導する捜査に参加する。 捜査線上に浮かび上がった被疑者は、運送会社に勤務する瀬川大介(薬丸翔)。 県警捜査一課が任意で取り調べると、瀬川は事件当日にバーへ行ったことも、被害者と口論になったこともあっさり認める。 だが、犯行については認めない上に、凶器も発見できず・・・。 捜査がこう着状態に陥り、焦りを隠せない県警捜査一課。 だが、逮捕は起訴できる完璧な物証をそろえてから・・・と、修平は拒否。 逮捕のタイミングをめぐり、刑事と検事の攻防戦が勃発し・・・! そんな中、なぜか豪太はガールズバーに通い始め、前のめりで店員・三浦舞(古畑星夏)をデートに誘うようになる。 「ケイジとケンジ」の見逃し配信・動画配信 ケイジとケンジは、相変わらず見逃し配信のTVerで配信されます! そして全話の動画配信はビデオパスで配信されます! ケイジとケンジはドクターXが放送されている枠での放送なので、視聴率もかなり言われるドラマになるんじゃないかと思います。 ダブル主演で、正反対な2人のような桐谷健太さんと東出昌大さん。 横浜が舞台という事もあり、名コンビのバディものになるのか! 放送も開始されましたし、これからを楽しみにしていましょう! 【関連記事】.

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『ケイジとケンジ』3話の視聴率が持ち直し東出昌大の不倫の影響なし!?視聴率が回復した理由を調査

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不倫騒動の渦中にある俳優東出昌大(32)のテレビ朝日の主演ドラマ「ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~」(木曜後9・00)が10日未明、東京・六本木の同局でクランクアップした。 抱えている仕事を終えた東出は、別居中の妻で女優の杏(33)と夫婦の今後に向けた話し合いに入る。 関係者によると、クランクアップ後、現場で出演者が1人ずつあいさつ。 ダブル主演した桐谷健太(40)があいさつを終えると「最後に東出バカヤローです」と、気まずそうにしている東出をあえてイジって紹介。 東出は「皆さまを裏切ってしまった。 これからは人を裏切ることなく生きていきます」と涙ながらに謝罪した。 ドラマは初回の視聴率が12・0%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と好発進したが、東出の不倫発覚直後の第2話は9・7%と急落。 スキャンダルが影響したとされ「東出さんは撮影以外はポツンと一人離れていることが多かった」(撮影スタッフ)と、責任を感じていたようだ。 公私で先を見通せない状況だけに「今後どうなるか分かりませんが、皆さまに恩返しができるよう精進していきます」と抱負も。 再びバトンタッチした桐谷は「相手の方(唐田えりか)も、ご家族も、みんなが幸せになれるように、乾杯!」と励まして締めくくった。

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『ケイジとケンジ』東出昌大の不倫を話題づくりに利用か…「茶化すようで不快」と批判殺到

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1月23日に週刊文春の記事で報道された東出昌大さん・唐田えりかさんの不倫報道は、2020年1月クールのテレビドラマにも大きな影響を与えました。 唐田さんが出演していた「病室で念仏を唱えないでください」は、2話以降、唐田さんが出演自粛という事態になっています。 一方、東出さんはテレビ朝日の連続ドラマ「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」で、桐谷健太さんとダブル主演を務めていました。 メインキャストだけに、スキャンダルがあっても簡単に降板させることはできず、ドラマは現在も東出さん主演で放送されています。 そして、1月30日に放送された第3話では、視聴率が下落するどころか、不倫報道直後の2話よりも微増という結果になりました。 東出さんが出演する「ケイジとケンジ」の視聴率回復の理由について、考えられる要素を紹介します。 東出昌大出演の「ケイジとケンジ」第3話視聴率が10. 3%でした。 第1話は12. 0%であった視聴率が、東出さんにスキャンダルが発覚した直後の第2話では、9. 7%とかなり視聴率を落としています。 しかし、不倫報道が大きく取り上げられ、東出さんに対するバッシングもかなり起こっているところ、第3話では逆に視聴率を回復させた形です。 第2話からさらに視聴率を落としても不思議ではない中、かなり健闘していると見ることができますね。 「ケイジとケンジ」東出昌大は、主演キャストのため不倫騒動後も放送内容変更なし 「ケイジとケンジ」は、桐谷健太さんと東出昌大さんのダブル主演であり、東出さんは不倫騒動後も変わらず出演し続けています。 桐谷さんは教師から転職した熱血型の刑事役で、東出さんは東大卒のエリート検事役です。 性格が真っ向から異なる2人が、1つの難事件を通して結びつき、バディとなり事件解決に挑んでいくストーリーが繰り広げられます。 東出さんは替えのきかない役どころで、放送内容も第3話時点で、当初予定から一切変更がありません。 桐谷健太は明るくドラマをアピール ネット上では東出さんの不倫を受け、ダブル主演の桐谷さんがかわいそうという声も出ていました。 しかし、桐谷さんは非常に前向きな姿勢を見せ、ドラマをアピールしています。 29日に開かれたキリンビール「のどごし<生>」のイベントで、桐谷さんは 「キャスト・スタッフが全力で作り、おもしろい作品ができている」 と述べました。 自身にとってドラマ初主演作ということもあり、桐谷さんはこのドラマにかなり熱意を持っている様子がわかります。 怒りを表に出さず、明るくドラマをアピールした桐谷さんの言動も、視聴者離れを防ぎ、視聴率回復の理由となった一因と考えることもできますね。 「ケイジとケンジ」視聴率回復の一因はドラマとリアルのリンク、不倫後に「逆に」面白くドラマを視聴する層も 「ケイジとケンジ」視聴率回復の理由と考えられるのが、ネットの反応を見てわかるように、不倫報道が出たことで、「逆に」ドラマを見てみようと思った方が一定数いたことです。 ドラマでは、東出昌大さん演じる真島検事が上司から「お前、終わったな」と言われたり、「何やってんだよ」というセリフを言ったりするシーンがあります。 そういったシリアスなシーンが、東出さんの「リアル」の状況とリンクして、面白いツッコミどころとなってしまいました。 検事という役である以上、今後も東出さんがドラマ内で、犯罪者に対して怒ったり、道徳を説いたりというセリフが出るシーンが出る可能性もあります。 そういったシーンも、視聴者からは「お前が言うな」など、面白おかしくとらえられても仕方ないところです。 本来のドラマとは違う「見どころ」ができてしまったことで、「ケイジとケンジ」は視聴率が大きく下落することがなく、第3話で2ケタの視聴率を記録しています。

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