デュエマ カード ラッシュ。 遊戯王カードWiki

【収録カードリスト】遊戯王ラッシュデュエル デッキ改造パック 超速のラッシュロード!!

デュエマ カード ラッシュ

注目カード!! ほかの注目カードも公開するのでお楽しみに! 収録カードリスト• カードFAQ 相手が「ドラゴニック・プレッシャー」を発動しました。 その結果、自分フィールドの表側表示の「暗黒の竜騎士」「火口の番竜」が破壊され、相手フィールドに墓地の「手乗りドラコ」が特殊召喚されました。 このとき、自分がセットしていた「ドラゴン・エンカウント」「暴虐の報い」どちらを発動できますか? 2020. 14 自分は「ドラゴン・エンカウント」「暴虐の報い」どちらか1枚を発動することができます。 相手が「魔将ヤメルーラ」の効果を使った次の自分ターンに、自分はレベル7以上のモンスターをセットすることはできますか? 2020. 14 自分はレベル7以上のモンスターをセットすることはできません。 バトルフェイズがない先攻1ターン目に、「貫通!」を発動することはできますか? 2020. 14 「貫通!」を発動することはできません。 直接攻撃ができる相手モンスターの攻撃宣言時に、自分のモンスターが攻撃対象に選択されました。 このとき、「地縛霊の誘い」を発動し、相手モンスターの攻撃を直接攻撃にすることはできますか? 2020. 14 「地縛霊の誘い」を発動して相手モンスターの攻撃を直接攻撃にすることはできません。 「ドラゴンズ・セットアッパー」「ドラゴンズ・アップセッター」の効果を発動したターン、「ルミナス・シャーマン」の効果を発動することはできますか? 2020. 14 「ルミナス・シャーマン」の効果を発動することはできません。 「ルミナス・シャーマン」の効果を発動したターン、「ドラゴンズ・セットアッパー」「ドラゴンズ・アップセッター」の効果を発動することはできますか? 2020. 14 「ドラゴンズ・セットアッパー」「ドラゴンズ・アップセッター」どちらの効果も発動することができます。 フィールドゾーンに「山」がある場合に、自分は「ヴォロスの仮面」の効果で相手の「暗黒の竜騎士」の元々の攻撃力を1500にしました。 このとき、「暗黒の竜騎士」の最終的な攻撃力はいくつになりますか? 2020. 14 「暗黒の竜騎士」の元々の攻撃力が1500になった後に「山」の効果で攻撃力が200アップするので、最終的な攻撃力は1700になります。

次の

遊戯王ラッシュデュエルとは?遊戯王OCGとの違い・カード紹介・情報まとめ

デュエマ カード ラッシュ

ラッシュデュエル 正式名称は「遊戯王ラッシュデュエル」。 2020年4月より発売中の「遊戯王」を題材とした新たなカードゲーム。 多くのルールはと共通する。 大きな違いとして、ごとにが5枚になるようする点と、の回数に制限がない点がある。 その他にも様々なルールの差異はあるが、全体的により簡略化されているのが特徴。 なお「遊戯王ラッシュデュエル」は「」とは別のゲームという扱いである。 そのため、 のをラッシュデュエルで使用する事も、ラッシュデュエル用カードをで使用する事もできない。 こうした背景から、 遊戯王カードWikiではラッシュデュエルのカードに関する個別のページは設置せず、別サイト「遊戯王ラッシュデュエルWiki」で取り扱う事としている。 裏面は右下のロゴ以外共通で、の大きさも一緒である。 しかし、表面のレイアウトは大きく異なるので、ラッシュデュエル用か用かを見分けるのは容易である。 表面右下の偽造防止用ホログラムはと同じものが使用されている。 ・が公式用語になっている。 ラッシュデュエルのの中には、既存ののも存在する。 その性能はのそれと概ね同一となる(など)。 なお、については構図やデザインは元カードとほぼ同一だが、全て新たに描き下ろされている。 作中でのラッシュデュエルは、ゴーハ・コーポレーションが徹底的に監視・管理する既存のに窮屈さを感じた主人公の遊我がそれを解消するために自分で開発した、という設定になっている。 第3話での描写から、舞台であるゴーハ市で流通するカードのレイアウト自体がラッシュデュエル用のそれと同じであることが分かる。

次の

【デュエルマスターズ】CSプロモによる公認サポートが決定した #リモートデュエマカップ 『第一回 カードキングダムカップ』が開催決定|デネブログ デュエマの速報・環境

デュエマ カード ラッシュ

ラッシュデュエルは「連続召喚」「大量ドロー」の2つのゲームバランスによって、デュエルの早期決着を目指す新ゲームとなるでしょう。 遊戯王OCGでは通常召喚は1ターンに1度。 一方でラッシュデュエルでは、1ターンでモンスターを何体でも召喚できます。 次から次へとモンスターを場に召喚するため、手札消費が激しくなりますが、毎ターン「手札が5枚になるようにドロー」が可能。 自分の手札が1枚の時には4枚ドローできることを意味すると考えられ、《強欲な壺》が禁止カードに指定されている遊戯王OCGの環境からは考えられないほど容易にハンドアドバンテージもフィールドアドバンテージも得やすい環境になるでしょう。 ラッシュデュエル専用カードの例 ラッシュデュエル専用カードの例として《セブンスロード・マジシャン》を挙げます。 《セブンスロード・マジシャン》は新シリーズ「遊戯王SEVENS」の主人公・王道遊我が使用するエースモンスター。 王道遊我はゴーハ第7小学校に通う小学5年生。 好きなことはデュエルと発明。 大人たちが考えるデュエルを退屈だと考えており、自分の考えたルールでデュエリストを楽しませることを夢見ています。 《セブンスロード・マジシャン》の効果やカードテキストは2019年12月現在、未だ不明。 ただし攻撃力・守備力はそれぞれ「2100」「1500」であることがわかっています。 遊戯王シリーズとしては、実はこの設定は異色です。 遊戯王では、初代エースモンスター《ブラック・マジシャン》以降、《スターダスト・ドラゴン》《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》《F・W・D》など主人公のエースモンスターの攻撃力は2500であることが「お決まり」だったからです。 アニメの主要な視聴者層である小学生に対しては「遊戯王ラッシュデュエル」を訴求。 管理人は、個人的に小学生の層に対しては「遊戯王デュエルリンクス」の「スキル」や「スピードデュエル」を生かした訴求を行うものと下記の記事で予測していました。 初代のキャラクターを引き継ぎつつ、小学生の世代にも馴染みがあるであろう訴求が可能だからです。 実際にはKONAMIは、完全に別物のゲームシステムを作り上げることを選びました。 かなりチャレンジングで思い切った施策であると捉えています。 ラッシュデュエルを新規ルールとして展開する意図は何? 初心者・低年齢層ユーザーの獲得 遊戯王ラッシュデュエルを、従来の遊戯王OCGとは別のカードゲームとして展開する最大の意図は「初心者・低年齢層ユーザーの獲得」にあるでしょう。 遊戯王OCGはしばしば「オワコン」「つまらない」と批判されており、その理由の1つには「大会環境がガチすぎる」「ゲームスピードが早すぎる」など初心者にとってのハードルの高さが挙げられます。 初心者・低年齢層ユーザーの獲得に向け、現行の遊戯王OCGよりも高速化・シンプル化したデュエル方式を提供することは一定の効果が期待されます。 遊戯王OCGの場合、スマホユーザー向けにライフポイントを4000に指定。 「スキル」「スピードデュエル」を導入したデュエルリンクスの存在が近い事例に挙げられます。 マジック:ザ・ギャザリングとデュエル・マスターズの関係に近い? 遊戯王OCGと遊戯王ラッシュデュエルの関係性は、既存のTCGに置き換えるならばマジック:ザ・ギャザリングとデュエル・マスターズの関係に近いです。 マジック:ザ・ギャザリングとデュエル・マスターズは兄弟関係にあるTCGであり、前者が兄、後者が弟。 デュエル・マスターズはマジック:ザ・ギャザリングをベースに日本向けに開発されたTCGで、マジック:ザ・ギャザリングに比べるとより低年齢層向けへとルールがシンプル化。 なおかつカードデザインが見直されています。 マジック:ザ・ギャザリングとデュエル・マスターズの関係はこちらの記事でまとめています。 遊戯王OCGは、遊戯王のIPをベースにマジック:ザ・ギャザリングのように競技性が高く、プロ志向のTCGへと進化。 一方で遊戯王ラッシュデュエルは、デュエル・マスターズのようにまずは低年齢層に訴求。 市場が成熟してきたら、こちらもプロ志向に舵を切るのかもしれません。 ラッシュデュエルは実質的な遊戯王OCGの「スタン落ち」なのか? 遊戯王ラッシュデュエルの登場は、遊戯王OCGのデュエリストの間で波紋を呼びました。 発表時点では遊戯王OCGと遊戯王ラッシュデュエルは別ゲームと位置付けられてはいます。 しかし、どちらも同じ原作を持つTCG。 相互互換性を持つようになる可能性も十分にあります。 すると遊戯王OCGが、M:tGにおけるレガシー環境。 遊戯王ラッシュデュエルがスタンダード環境と位置付けられ、遊戯王ラッシュデュエルの存在が実質的な「スタンダード環境」になるのではないかという懸念があるのです。 「20周年のアニバーサリーイヤーを終えた後、膨張したカードプールを一新。 「スタン落ち」を導入し、新規ユーザーへの間口を広げる構想があるのではないか?」という推測は、遊戯王ラッシュデュエルの登場前からデュエリストの間でささやかれていました。 遊戯王ラッシュデュエルの登場は、遊戯王OCGへの「スタン落ち」導入へと繋がる可能性があるのでしょうか。 スタン落ちについてはこちらの記事でも解説しています。 「専用カード」が何を指すのか現時点では不明瞭 遊戯王ラッシュデュエルでは、ラッシュデュエル向けの「専用カード」が登場するとのこと。 しかし、厳密に「専用カード」が何を指すのかはやや不明瞭です。 ラッシュデュエルは「ラッシュデュエル専用カード」しか使えないのか。 将来的にOCGとラッシュデュエルで相互互換性を持たせる構想はあるのか。 いずれも定かではありません。 OCG・ラッシュデュエル間に共通カードが出る可能性もある 既に《青眼の白龍》はOCGから出張する形で、ラッシュデュエルにおいてもカード化されることが決定しています。 今後もOCG・ラッシュデュエルの双方で共通カードが出る可能性は大きいです。 ラッシュデュエルはラッシュデュエル専用カードのみで、ラッシュデュエルの専用ルールで戦うスタンダード環境。 新マスタールールがレガシー環境に位置付けられる? 「ラッシュデュエルはラッシュデュエル専用カードのみで、ラッシュデュエルの専用ルールで戦うスタンダード環境。 」という予測が当たっていた場合、実質的に遊戯王OCGの新マスタールールは、レガシー環境へと様変わりします。 するとラッシュデュエルのデュエリストにとって、レガシー環境はカードプールが広すぎるという課題が生まれます。 2020年4月に初めてパックが登場するラッシュデュエルに対し、遊戯王OCGは1万種を突破するカードプールを持ちます。 ここの課題をどう解決するか。 正直に言って、KONAMIからしても「検討中」でしょう。 スタンダード環境とレガシー環境の間に、クッションとなる「モダン環境」を設けるのか。 それとも、そもそも互換性を設けないのか。 どのように課題を解決するかは、ラッシュデュエルが市場にどのように受け止められるかにかかっています。 「遊戯王SEVENS」とラッシュデュエルが低年齢層に根付くかがカギ 遊戯王SEVENSとラッシュデュエルが、低年齢層にしっかり受け入れられる人気コンテンツになれば、低年齢層の視聴者の成長に並走するようにして数年〜10年弱の歳月をかけて、遊戯王OCGとラッシュデュエルの相互互換性が高まっていくでしょう。 逆に低年齢層に根付かなかった場合は、遊戯王SEVENSの放映終了とともにラッシュデュエルの商品展開も終わるはずです。 遊戯王ラッシュデュエルの商品展開は、ここから3年がカギです。 KONAMIはリンク召喚の導入〜アニメ「遊戯王VRAINS」までの一連の試みを「失敗」と捉えているのか 「遊戯王SEVENS」の前作に当たる「遊戯王VRAINS」は、遊戯王のアニメシリーズとしては高めの年齢層をターゲットとしており、なおかつリンク召喚を含むデュエルの描きこみが忠実かつ省略がないことが特徴でした。 しかし、「遊戯王VRAINS」は打ち切り。 なおかつ12月の「ジャンプフェスタ2020」でマスタールールの改定が発表され、融合・シンクロ・エクシーズモンスターはエクストラモンスターゾーンだけでなく、自分のメインモンスターゾーンにも展開できるようになりました。 これまではエクストラモンスターゾーンに展開されたリンクモンスターの、リンクマーカーの指し示す先だけにしか、特殊召喚することはできませんでした。 このマスタールールの改定は、リンク召喚をルールに導入した意義を実質的に否定したものと言えます。 リンクモンスターはこれまで通りエクストラモンスターゾーンに展開することになりますが、リンクモンスターおよびリンクマーカーの意義が「リンクマーカーの指す先のモンスターに何らかの効果を与える」だけ。 もちろん各効果は「それはそれで強力」ですが、「召喚方法を1つ増やしてルールを複雑化したこと」「ユーザー離れを引き起こしたこと」「リンクモンスターを次から次へとカードプールに追加したこと」に見合うほどの効果があったのでしょうか。 結果論にはなりますが「特定のモンスターに何らかの効果や体制を与えるだけ」であれば、既存の魔法・罠カードや効果モンスターの強化だけで十分であり、リンク召喚の導入という大々的な召喚方法の改定は不要だったのではないかという疑念があります。 「遊戯王VRAINS」よりもむしろZEXALに近い、アニメシリーズのターゲット層の低年齢化。 新マスタールールによる実質的な「リンク召喚の大幅な見直し」。 この2つを踏まえると、KONAMIはリンク召喚導入〜「遊戯王VRAINS」までの、一連のOCGとアニメシリーズ展開を「失敗だった」と位置付けて反省しているものと見受けられます。 その反省を踏まえた上で、新マスタールールをリンク召喚導入前の遊戯王OCGに近づけ、20周年を機に遊戯王OCGに戻る復帰組の受け皿を用意。 さらに低年齢層に向けては、遊戯王ラッシュデュエルというシンプルなルールを用意したのでしょう。 いずれも前向きかつ興味深い試みです。 管理人自身も2019年4月に遊戯王ラッシュデュエルの第一弾パックが登場したら、当サイトで積極的に取り上げていきたいと思います。

次の