ツイステ bl。 ツイステが嫌いな私のお気持ち表明

あの…ツイステのルールが細かくてまだ理解しきれてないんですが、腐や夢は...

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主人公は男性か?女性か? 主人公の名前 初期設定の名前はユウ。 中世的な名前なので男性とも女性ともとれます。 ビジュアルは無く、セリフのみでストーリは進んで行きます。 カレッジは男子校 グリム「超過かわいい女の子がいるんだゾ!」デュース「男子校なのに!?」エース「男子校に正式入学したやつに女がいるわけないでしょーが」等というやりとりがあります。 カレッジ自体は男子校なので、正式入学したという事になると、男性なのでしょうか? デートに誘われる? ケイトからスマホ選びデートに誘われます。 これを見ると女性の可能性も見えてきます。 先輩に呼び出される? 食堂で不良の先輩に裏に来いと言われ、歯を食いしばれとまで言われてしまいます。 不良といえども女性相手にここまで手荒な真似はするかが疑問です。 主人公の口調や性格 基本的には女性とも男性ともとれる口調や性格のようですが、ひょうきんで明るい性格の持ち主のようです。 性別は今のところ公式では未発表 上記の件から初期設定の名前、性格、周りの扱い等を見てみても今のところ男性、女性の判断ははっきりとはつきません。 公式でも未発表のため、 プレイする人が自由に想像できるようにという配慮かもしれません。 解り次第更新いたします。

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あの…ツイステのルールが細かくてまだ理解しきれてないんですが、腐や夢は...

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射し込んでくる朝日の光で目を覚ます。 ゆっくりと身体を起こすとさらに強い太陽の光がまっすぐアタシに向かって降り注いできた。 レオナの部屋は、開放的すぎるし、美しい調度品もないし、服は乱暴に床に脱ぎ捨てられていてあまり好みではないが、朝の陽の光を浴びながらベッドの上で深呼吸をするこの瞬間はなぜか嫌いじゃない。 そして隣で眠っている野蛮な王子様の方を見ると、まだまだ夢の中からは抜け出せないようでいつもの横柄な態度には似合わない小さな寝息を立てていた。 「ふふっ。 寝顔は可愛い子猫ちゃんなのにねぇ……」 顔にかかる前髪をさらりと耳にかけてやりつつ、そろそろ服を着なければと脚を床に降ろして立ち上がろうとした瞬間、アタシの身体は再びベッドの中へと引き戻されてしまった。 「…………どこに行くんだ」 「おはよう、レオナ。 服を取りに行こうとしただけよ」 「………だめだ。 俺のそばから離れることは許さない」 「寝惚けながらなに言ってるのよ、馬鹿ライオン」 レオナのがっしりとした腕に抱きしめられているせいで身体を動かそうとしてもびくともしない。 仕方がないので全身の力を抜いて彼に身を委ねた。 そして、まだ寝ぼけ眼なエメラルドグリーンの瞳を見つめながら、手入れもされていないのに艶やかな髪の毛に手を伸ばしてさらりと撫でる。 「ふふっ。 わがままな子猫ちゃんは、少しの間ですら『待て』もできないのかしら?」 挑発的な視線を向けながらそう告げると、2つのエメラルドグリーンがきらりと輝いた。 「………ああ、俺はわがままな子猫だから、ご主人様の言うことは簡単には聞けねぇなあ?」 獰猛な視線を向けるくせにアタシの頬に触れる唇はやけに優しくて甘い。 可愛らしいリップ音を立てながらレオナはさっきアタシがしていたようにアタシの髪を撫でてきた。 「んっ、くすぐったい」 「ヴィル、あと少しだけ……」 「はいはい、わかったわ。 仕方ないからあと10分だけよ?」 「わかった。 10分、な……」 本物の猫のようにじゃれついていたレオナだったがゆったりとしたペースで頭を撫でてやると再び眠りについてしまった。 「…………本当に10分で起きてくれるといいのだけれど」 そう言いつつも、わがままな王子様の腕に抱かれながら、いつの間にかアタシも夢の世界へと誘われていった。

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〈ツイステ〉海と花束

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、このを見るということは『』のorの方でしょう。 まずに、私はツイステは嫌いですが一刻も早くサ終してほしいとかは思ってはおらず、とにかく『私』が苦手だ!!!で視界に入れないようにして。 じゃあなんでこんな表明を作ろうと思ったのか。 それはつい昨日、ツインチさんのを見かけらです。 読んだ方も多いのでは無いのでしょうか。 私は「消費」という部分には全くできませんでした。 ただ一部は頷ける部分もありました。 ですが、それをに書き込むがありません。 なのでここで書こうと決めました。 なぜ私はツイステは受け入れられなかったのか、そしてツイステが苦手だと表立って言えないを殴り書いていこうと思い。 先程も言った通り、ただのの表明文なので「こういう考えのやつもいるんか」ってくらいで読んでください。 まず初めにがなぜツイステが嫌いになったのかという馴れ初め話 ? をさせてください。 私は、ズの手下が大好きです。 が怖いのであ詳細は話せんがDの・グリ・ショーが大好きで、その中で手下も好きでした。 だ初めてツイステの設定が告知された時は本当に嬉ったです。 手下にはもう会えないけれど、新しい形の魅力的なズサイドのが生て、そしてそのがで見れるのだと。 だ、本当にのうちはドキしていました。 心楽しみでした。 がされる日はが終わったらすぐに見に行きました。 その度になにしたり友人とを述べたりとまだこの頃は楽しんでいました。 そんな中で、の内容について発表されたがありました。 その時は友人と出かけていた日でしたので、2人で内容についてサーチをして「ん?」と顔を見合わせました。 TLにはという。 ズの…?をでするのか…? ただ、今どきのなんてを育成してバトルするか、するか、みたいな所があるしね〜なんて言いながらとりあえず詳細が出るまでは気にしないというにした。 そうして、そこジワジワと寮やが発表されていきました。 この辺なんですが、とにかくのうちは「ュルなんかチャラいな〜」とか言いながら盛り上がっていたのですが、少しだけこの頃がありました。 「あれ?居ない?」 それがに変わったのはイグニドの寮が出た時だったとしてい。 に謎の。 なんでだ、なんでこんな設定なんだ。 これ、していた嫌なが的中したのか!と…口に出したくても、言ったら認めた事になりそうで口には出せないショックでした。 予想していたのは「手下でが沢山釣れら、完けにしてを作ろう」とが考えたのでは、というです。 手下にはが居ました。 私はも大好きだったし、ツイステでもが居て欲しいと思ってました。 ただ私が手下など一切関わりもなく、そのとを見て次に舵を切るなら同じことをするだろうなとも思いました。 を下手に混ぜるより、にして向けにした方ががいいだろ。 多分「消費」と1部の方が呼んでいたのはここなのでしょう。 私は、消費とは思いません。 やはりが強くないと売れない世の中ろ向けにするのは仕方ないなと思う反面、なとしては「変に味を占めないでほった」というがあり。 もちろん全てなので実際のところはどうなのかは分かりませんが。 この時点でジワジワとは落ちていきましたが、してみない事には始ません。 パークやらしさというとは分けて考え、新しい向けとして注目しておこうとを切り替えいざ日を待ったの延期、延期…。 すら始まってないのにどんどん決まっていくグッズやの予定に「たらどうするんだ」とでした。 そんな中でようやく日が決、日には当日すぐにをした。 の「Welcome To The Villains World」のを見た瞬間、懐かしさと嬉しさで泣きそうでした。 そうしてそのままを進め、1章を終えて思ったのは「なんだこれ」です。 まず、設定が相容れない。 ズのと言にはズを目指しているのかと思いきやそうではない。 ですら「私優しいので」という口癖。 ズとして誰かを踏みにじりながら言うのかと思いきや本当に優しい。 そして当のズ達は「善人」として扱われてる。 このが出た時点で本当にするのが苦しくなりました。 私は悪役としてのズが大好きです。 を乗っ取ろうとして「!!」って言われズが好きです。 なら悪役が主役のをやろう!ってことで達を招待するズが大好きです。。 常にとをフル発揮してその強大な力を振るう、でで悪知恵の働くズが大好きです。 そんなズ達に傅くために学園があり、生徒は日々に励んでいるのかと思ったらのを楽しんでらっ…。 まあそんな悪役のが万人受けするとは到底思えないので仕方がないが また、その授業もめちゃくちゃ某のぽくて…。 正直じゃなと思いながらもしていました。 内容はしっかりしてるな〜と思いました。 楽ったですがが苦手なので上手いこと出来ませんでしたが。 そして何とかを乗り越えてブのシーン。 唯一ズ寄りだったリ君が闇落ちして、これは展開に期待と思ったら呆気なくやられての善人に…。 も某少女っぽい にブのが広がっていくにつれて「これこだけズ行きとかあるか?」と期待していました。 悪役として引き抜かれて帰ってこなくなった的な。 見事にそんな消し飛びましたが。 この時にもう「いよいよズないじゃん」と見切りをつけてした。 あのならやの寮でいいのに、なぜズがあるのか。 なぜズを絡めるがあったのか。 そう思うと背後にの嫌ながあるように思えてもう一切楽しめなくなりました。 これが、私がツイステを受け入れられなかったです。 そして、このをの海に流すのは初めてです。 ではそれらしい振る舞いを一切がありません。 せいぜい「合わなかった〜」で終える程度です。 なぜ苦手だと、嫌いだったと言わないのか。 それはです。 周りがめちゃくちゃハマってら。 D垢も、別界隈の垢でも、全くない用の垢でも回ってき。 楽しんでいる人に水を差す真似はしたくない…というの他に「嫌いだと言ったら叩かれる、嫌われる」というがあるです。 あにもの数が多すぎて、嫌いだと言った瞬間何が起こるか怖いのです。 が多いわけでもないので多分何も起きないとは思うのですが、それでも怖くて言えません。 現に、なんかでもらったわけではないですがTLにこんなが回ってきました。 「ツイステ嫌いって言ってる人、結局それお前の落ち度だぞ」 要約ですが、こんな感じのでした。 そこには某最強Dオタの方がに出てた時のをつけて。 あの時の強いDオタさんのはそうじゃなくて「嫌いになるは解消できるのにしようとしない方々」へ向けたなはずなのに、どう頑張っても解消できなかった嫌いと言うを「お前が悪い」とらのをするようなでされたのは本当に傷つきました。 私が悪いの?ズが好きでなるべくツイステも好きになれるようしたけどやっぱり難しくて、でもなるべく周りを傷つけないよう静トやをフルしているのに、私が悪いんですか。 そんなが当たり前に回ってくるのを見て、本当に何も言えなくなりました。 嫌いなことを嫌いと叫ばせろとは言いません。 ただ「私は合わなかった」という発しただけでその勢いでをされそうな気がして怖かったです。 私は某強いDオタさんが大好きなので、添付されてリプなんか送られた日にはす。 頼む、嫌いなことを嫌いだと思う事をするのはやめてくれませんか。 できれば身に覚えのあるをされた方、良ければそっと消してくれませんか。 言う分には構いませんが、大好きな某Dオタさんに言われてる気がしてなりません。 もには使わない方がいいと思い。 そっと、削除してくれませんか。 こっちがやトにすればいいと思うかもしれません。 ただされている方が多くて追いつきませんし、もされてないように思い。 大好きなさんや者さんもト、ブロ解した。 仲良かった子もです。 なるべく視界に入れないようにしてい。 お互い楽しんでオタ活をするために。 ただ、完全に視界に入れないというのは難しいです。 ツイステの関連しそうなを入れたってや名、かなりの数ある。 だとにそれらしいが入ってないのでを開いてみたらツイステだった、というもありました。 一番酷かったのは、R15のにそれらしいが一切無かっと。 防衛してもすり抜けてきて困って。 頼む、せめてだけはして欲しいと願う日々です。 Rがつくはべったーとか使ってください。 らが守りを固めようとしたって、すり抜けてこられたらです。 に気を使えなんて言ってません、ただお互いがお互いを視界に入れないた協力し合いませんか。 都合がいいですかね、ごめんなさい。 でもこれ以上Dが出したに対して嫌いだと思う面を増やしたくないんです。 他にもツイステがされて見たについて、私が思うこと、そしてD界隈が初めましての方に伝えたいことを簡潔に書かせてもらい。 まず、パークに来たら手下の二の轍を踏まないようにとはしっかり把握しておいて下さい。 「手下=だった」は1部の方のせいで未だに拭えません。 一人一人の行動が界隈のを決めることを忘れないでください。 ショーの取りは1前、その前取るはシートを広げずになるべくスペースを小さくしておきましょう。 はつけていいと思いが、針は危ないのできちっと専用もケースやバッグで来て欲しいと思い。 は期のみ、らもはしっかりと把握してください。 Dは毎年必ず何かしらで学級会が開かれ。 入ってけない所に入らないこと、登ってけない所に登らないこと。 は手短に、等の大きい機材はになるので。 のはせず譲り合いので。 は美味しそうですね…いいなあ…Dのショーとか出なな…羨ましい…。 は買ったら負けです。 厨を散滅させるためにお互い頑張りましょうね。 以上が私の表明です。 長くなりましたね、ここまで読んでくださった方は居るのでしょうか。 とか一切してないんで読みにくかったと思い、ごめんなさい。 ただこういうが居るんだな〜と思ってくれたら嬉しいです。 お互いの沼でを楽しみましょう。 それでは。 :某のというについて このは嫌なをする方多いだろうなあと思って書こうか迷っていましたが、率直なのを書こうと思ったのでさせてました。 の寮はしていが、なぜ「の」をしたのか。 なぜそういう仕組みにしたのか。 くてがやりたいような設定にくらでもできると思い。 をやっている身としては、有名がやっている事は「」と言われないた避けるべきではと感じ。 それに加えて授業内容について。 座学はまあをしているという点ではだし、もが居るのでできるのですが、なぜ飛行学? チェや様のように羽の生えてるは居が、そんなに空飛ばない…ような…。 古のをしているにしても、ズではないはずです。 それにズのに通う彼らが何に対してを使うのか。 何のためのなのか。 今はを読んでいない私です、もしたらもうは入ってもしれませんね。 入っていたらごめんなさい。 また、ツイステが始まった頃はな頻度で「っぽいよ」っていうで ? している人が多く見えました。 それをのが「」と言ったら怒るというのは辻褄が合わないんじゃなと思い。 …というのも各々の考え方です「筋が通ってない」って言ったってどうしようもないですけれどね。 の割に長くなってった。 そして何が言いたいのかしてきた。 つ私はこういう所で引っ掛かりを感じましたと言うだけの話です。 こんなこと思ってるんだな〜程度に思ってください。 でものの垢に回ってきてめちゃくちゃ驚きました。 一つだけ誤解をして欲しくないのは、私は本気でツイステを愛そうとした。 にある通り色々なを自らしようとした。 ただ、それでも受け入れられなかった。 どうしても嫌いになってった。 それだけです。 好きだった部分、好きな部分も書きたいんですが長くなりそうで…。 ついでに、で偶然見かけたで「優しくないよ」っていうのを見かけました。 書き方悪かったですね。 にを除く私の好きな悪役はサーンドなので、生き残る術を残してくれてるのって優しいな〜ぐらいのでした。 ただの悪役って思えば抜けてたり回りくどかったりするし、そうやって考えるとは最もの悪役感があるような…? 私は1章やってないので、を進めたら色々と印象も変わるのかもしれませんね。 いつか心に余裕が生た時にまたやってみようかなとすら思い始めました…という追加の表明です。

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