ギルガルド トリル。 【ダブルバトル】純正叩きエルフウイン【瞬間1位達成(喰い断使用)】

【剣盾シングル】シーズン3 使用構築 ドラパミミ+カビゴン【最終4位】

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S6お疲れ様です。 シャチ申します。 シーズン6で使用した構築を紹介します。 [構築経緯] というを使いたいと思ったところからスタートし、相性保管の良いと。 ドラパルト、、、などが重かった為、それらに出していける。 やに強く出られ、かつ呪いカビやアッキピクシーなどの突破が可能な鉢巻パッチラゴン。 最後に受けループのような構築への対策として残飯を採用して完成。 [個体紹介] ・ 腕白 H252 A252 S4 サザンガルドのガルド。 と違い適正が有り、 PTで重いに受け出しから勝てるため採用。 相手PTが物理に偏っていない限り基本的に選出しなかった。 ・ 臆病 H4 C252 S252 サザンガルドのサザン。 火力が欲しかった為眼鏡で採用。 唯一上から殴って詰めていける駒なので、ほとんどの試合で選出した。 ・ 控えめ H252 B132 C116 D4 S12 サザンガルドの。 、がかなり重いのでチョッキで採用。 ミラー意識でS12振り。 刺さるが多く、ほとんどの試合で選出した。 ・パッチラゴン 意地 A252 B4 S252 嘴の通りが相当良いか、こいつでないと崩せないような並びでない限り選出しなかった。 ・ 意地 A236 B252 S20 調整はA11nのミラー意識のS20振り。 特殊相手に強く出るために捨て身を採用。 とドラパルトが両方いたらほぼ出した。 アッキに対しても鈍いとダイスチルでなんとか誤魔化せた。 ・ 臆病 H4 B252 S252 受け対策。 受けやバトンパなどにしか基本選出しなかった。 [結果] 順位102位 レート2115 [後語り] 構築を組んだのはS5初期くらいで、あまりに触れておらず、環境も把握できていなかったのでずっとこの構築で潜っていました。 結果としては初レート2100達成ができ嬉しかったですが、構築としての完成度は高くないと思います。 また最終日までランクマに潜れるのがいつになるかわかりませんが、今回2桁キープしようとして出来なかったので、次はもっと上を目指したいです。

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【ポケモン対戦】「トリルミミッキュ」「ローブシン」の構築記事!素早さなんて飾りです!【ポケモン剣盾】

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ポケモン剣盾ダブルバトルにて、2020年3月現在よく見かけるポケモンや並びを紹介します。 正直ポケモン自体は初期の頃とあまり変化がないです。 あと、ここに書いていないパターンのやつが出てきて負けても私のせいにしないでください。 全てを網羅してるわけではないからそこは許してね• 面倒なこととして、バンギラスとドリュウズの持ち物がわからないということでしょうか。 どっちがダイマックス• どっちがじゃくてんほけん• ドリュウズはタスキも とりあえずこいつら入れておけ感があるので、バンドリに勝てない並びは初手に置きにくいところがあります。 技としては• ゴースト技• ドラゴン技• はがねのつばさ• りゅうのまい• まもる 持ち物としては• じゃくてんほけん• いのちのたま あたりでしょう。 Sは最速とはいかなくてもリザードン抜きなど、最低限のライン以上にする• ようき最速・タスキ持ち• インファイトを採用• かげうちでドラパルトのじゃくてんほけんを発動 こんな感じです。 両方ともねこだましが効かないところも小町的にポイント高いですね。 りゅうのまい持ち トゲキッスが• このゆびとまれでりゅうのまいをサポート• いのちのたま持ち トゲキッスが• てだすけでドラパルトをサポート といった感じでダイマックスドラパルトがあばれる(君)みたいな感じのものです。 もちろん1と2を組み合わせたようなものもあります。 あくび• このゆびとまれ• てだすけ など。 持ち物としては• リリバの実(ドリュウズなどの鋼に対抗)• オボンの実(耐久を高める)• ラムの実(あくびやフシギバナに対して) この辺がメジャーです。 このゆびとまれでロトムをサポート ロトムが• わるだくみからのダイマックスして暴れまわる• いのちのたま持ち• おいかぜ• うそなき• あまえる• ふくろだたき(ウインディと組む場合のみ)• まもる• フェアリー技• くさ技 あたりです。 うそなきをし、相手のとくぼうを下げる ジュラルドンが• ダイマックスして殴る• じゃくてんほけん・いのちのたま・とつげきチョッキあたり• エルフーンが• ウインディにふくろだたき• おいかぜなどでサポート ウインディが• 特性せいぎのこころにより攻撃力上昇からの暴れまわる 特にいうことはないです。 (ちなみに私は初期の初期からこいつ強いでしょと思っていたので実質起源、とかいう起源アッピルオタク(きもい)) 技は• ドラゴン技(りゅうせいぐん)• はがね技(ラスターカノン)• まもる• 10まんボルト• あくのはどう• ソーラービーム(少数) 持ち物は、• じゃくてんほけん• いのちのたま• 壁やでんじはになるだけです。 必中の超火力を出せます。 アイアンヘッド• むし技• じめん技• でんき技• いわ技 持ち物は• おわり。 持ち物はいのちのたま サマヨールを倒すためにダイホロウやダイアークを打ちたいところですが、横にミロカロスがいるので打ちづらいというもの。 さらに、この構築では裏にナットレイがいて、ミロカロスの弱点であるくさやでんきを受けるという役割があります。 トリックルームやてだすけでサポート ニンフィアが• ハイパーボイスの超火力で暴れる これもシンプル戦法ですね。 キョダイテンバツによって、相手2体こんらんにできるし、しかもフィールドを書き換えません。 これにより、ダイサイコによるサイコフィールドを継続させることができます。 サイコキネシス• フェアリー技• マジカルフレイム• キョダイマックスで暴れる• 持ち物がひかりのねんど マホイップが• 技デコレーションをラプラスに打つことによってラプラスが暴れる• 特性スイートベールによってフシギバナなどの眠り攻撃からラプラスを守れる• タスキ持ち デコレーションによってラプラスにじゃくてんほけんを持たせる必要がなくなりました。 もちものをひかりのねんどにすることで、オーロラベールのターンが延長されるので、ラプラスの耐久がさらに増加します。 じゃくてんほけん ライチュウorトゲデマルが• ねこだまし• ボルトチェンジをラプラスに打ち、じゃくてんほけん発動• 特性ひらいしんによるラプラスのサポート 特に、ひらいしんが厄介で、ラプラスをサクッと倒せる案として、超火力の弱点で倒すことだと思います。 しかしひらいしんによって電気技が効かないので、かなり嫌な並びです。 おわり。 単体での話 ここまで並びで話を進めましたが、ここでは個体単位での話にします。 既に触れたポケモンには触れません。 ローブシン トリル下でも動け、バンドリに強め。 他にもカポエラーやズルズキンもあり。 インテレオン 速くて火力もあるので、すなおに使えるポケモンです。 うそなきなどでサポートするのが良いでしょう。 バタフリー 害悪ポケモン。 特性によりねむりごながほぼ必中になります。 ブリムオンと組んでいることが多めです。 (だったら上に書けよ) まとめ 結局することは 「サポーターがサポートしてアタッカーで殴る」 ですね。 おわり。 RinLinRein.

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【ポケモン剣盾】S1使用構築 イワシとネギのトリル和え【最終334位・2096】

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「ABトリルミミッキュ」 性格:いじっぱり 持ち物:たつじんのおび 技構成:「じゃれつく」「かげうち」「のろい」「トリックルーム」 努力値をHBの耐久型にしようか悩んだ結果、火力を最大限に確保したABに! 後続エースに繋ぐための「トリックルーム」の起動要因の他、 「ドラパルト」「サザンドラ」「ウオノラゴン」「パッチラゴン」などの環境トップのドラゴンに非常に強く出ることができた。 「かげうち」の火力も高く、耐久に振っていないゴーストタイプには半分以上のダメージが入り、「のろい」で起点にされない、この構築にはなくてはならない存在。 防御に耐久を振っているので、「かたやぶり」を持って皮を貫通してくる「ドリュウズ」や「オノノクス」の鋼技を安定して耐えることができた。 選出率5位 「HCヒートロトム」 性格:ひかえめ 持ち物:こだわりスカーフ 技構成「オーバーヒート」「ボルトチェンジ」「あくのはどう」「トリック」 トリル下ではダイマックスして中速アタッカーより先に動き、トリルが張られていないところでは中速アタッカーの上からスカーフで押し込む、かなり器用な存在。 技範囲が広く、「ギルガルド」や「アーマーガア」など重めの鋼タイプや、「ローブシン」「ナットレイ」の並びを見て選出される。 「ひこう」「フェアリー」「ほのお」打点を持つポケモンを上手く返り討ちにしてくれた。 「トゲキッス」入りの構築には、かなり高い確率で選出した。 努力値を最初は最初、極振りにしていたが最終的にスカーフ込みで最速ミミッキュ抜きまでSを振った。 選出率4位 「CSインテレオン」 性格:おくびょう 持ち物:さざなみのおこう 技構成「ねっとう」「ハイドロカノン」「エアスラッシュ」「みがわり」 構築唯一の高速アタッカー。 「みがわり」でうまくHPを調整しながら、「げきりゅう」を発動させ、全抜きを狙う。 HPが少ない状態でダイマックスする事が多く、先制技持ちや、スカーフ持ちポケモンを警戒したが、パーティ構築の関係上あまりスカーフ持ちが選出されることがなかった。 「げきりゅう」「大雨」「さざなみのおこう」の補正を乗せた、威力150のダイストリームの火力は半端なく、等倍のポケモンは勿論、耐久が高いはずのH振りウォッシュロトムやH振りゴリランダーなどを半減ながら一撃で持っていくほどの火力がでる。 「ナットレイ」が構築にいる関係からか、相手の選出には良く炎ポケモンがいた為、かなり活躍できた。 選出率は2位 「HBはらだいこカビゴン」 性格:のんき 持ち物:バンジのみ 技構成「のしかかり」「DDラリアット」「ほのおのパンチ」「はらだいこ」 「はらだいこ」を積んでダイマックスで殴っていく前提の型。 ミミッキュでトリルを張って、「のろい」などで退場して、先行で「はらだいこ」を積むという流れになりますが、 「はらだいこ」を積んだ後に先行で殴れるのが2ターンのみのため、上手くダイマックスとトリルを流されてしまうと、ただのぶん殴られるだけのデクになる。 さすがの特殊耐久と、努力値をマックスまで防御に振り切っているので、かなり硬く、ダイマックスした相手にも一撃で落とされることはまずないため、様々な場面でクッションとして活躍してくれた。 しかしクッションとして動かすなら、「はらだいこ」型より「のろい」「リサイクル」型のほうが絶対に良かったと思う。 次シーズンはもっと上手く使ってあげたい。 選出率は6位。

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