鬼怒川ライン下り 割引チケット。 半額で乗れる?お得に鬼怒川ライン下り満喫!割引き予約クーポンガイド

鬼怒川ライン下り体験!濡れる?服装、持ち物、荷物置ける乗り場紹介

鬼怒川ライン下り 割引チケット

Contents• まず知っておきたい!ライン下りの料金 割引情報の前に料金を知っておいてもらいたいです。 その方がどのぐらいお得なのかわかりやすいと思うので、紹介しますね。 ライン下りの料金 ライン下りの料金をわかりやすいように表にまとめてみました。 一般、障害者、団体、貸し切りで分けてあります。 一般 大人(中学生以上) 2,800円 小人(4歳以上) 1,800円 幼児(1歳から3歳) 600円 障害者 大人(中学生以上) 2,400円 小人(4歳以上) 1,400円 幼児(1歳から3歳) 400円 団体割引 30名様以上 2,600円 100名様以上 2,400円 貸し切り 25名様まで 75,000円 スポンサーリンク お得に楽しみたい方必見!半額になる?クーポン、チケット、お得な割引き方法は? 割引きにも何種類かあるので、それぞれ紹介していきますね。 自分に合った割引き方法があればお得に楽しめますよ。 クーポン、チケットはあるの? 今のところクーポン、チケットの割引きはありません。 昔はあったんですけど、今は違う割引き方法しかないようです。 ではどんな割引があるのか紹介していきますね。 鬼怒川ロープーウェイとのパック割引きがお得 鬼怒川ライン下りと、近くにある鬼怒川ロープーウェイがセットになったお得なパックです。 ではどのぐらい違うんでしょうか? わかりやすくまとめてみました。 こんな場合は?団体の人達がロープーウェイを利用する場合、団体割、ロープーウェイとのセット割、どちらがお得? 団体でライン下りと鬼怒川ロープーウェイのどちらも行きたい! そんな時ありますよね? そんな場合はどっちの方がお得なのかをわかりやすくまとめてみました。 鬼怒川ロープーウェイの料金表 ロープーウェイは往復と片道で料金が分かれています。 片道ずつ買うよりは往復分を買った方がお得ですからね。 種 別 大人 往復 子供 往復 大人 片道 子供 片道 一般 1,100円 550円 650円 350円 団体(20名以上) 950円 500円 600円 300円 団体(100名以上) 850円 450円 550円 250円 学生団体(20名以上) 850円 450円 550円 250円 学生団体(100名以上) 800円 400円 500円 250円 障害者 550円 280円 330円 180円 シルバー 950円 ー 600円 ー 大人30名以上でどちらも団体割で購入した場合• ロープーウェイに子供向けの団体割もあるのですが、それと合わせても、 子供の場合はセット割で購入する方がお得になってます。 スポンサーリンク 予約をして確実にお得に楽しもう!予約の方法 鬼怒川ライン下りは 予約なしだと乗船できるかわかりません。 行ってみて空いていたら乗れるよりも、予約をして確実に乗船できるようにしておきましょう。 予約の方法 公式ホームページ 公式ホームページから予約フォームに必要事項を入力して予約ができます。 人数が多い場合は貸し切りもできますよ。 どのぐらい乗れるのか?とか疑問に思う事がある場合は、電話での予約の方が色々と対応してもらえると思うので良いと思います。 電話予約 電話で空いている時間を確認しての予約が可能です。 ホームページから予約フォームで予約する方法が不安な場合はコチラで電話での予約がオススメです。 【鬼怒川ライン下りの電話番号】 0288-77-0531 キャンセルはできる? キャンセルもできます。 キャンセルをしたい場合は、ライン下りに電話をして対応してもらってください。 キャンセル代はかからないですが、わかった時点で早めに連絡をしましょう。 予約なしで当日乗れる? 予約なしでも当日空席があれば乗船できます。 当日予約も可能です。 平日なら最終便以外は空いている可能性がありますよ。 土日やGW、お盆の時期などは混雑が予想されるので事前に予約するのをオススメします。

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鬼怒川ライン下りに乗ったよ

鬼怒川ライン下り 割引チケット

鬼怒川ライン下りに乗ったら楽しかった 鬼怒川温泉に行った時に乗りたいなぁ~と密かに思いを寄せていた鬼怒川ライン下りに初めて乗ってきました。 私は生まれて初めてのライン下りがこの鬼怒川ライン下りでした。 川は日本全国、渓谷も日本全国至る所にありますが、船頭さんがいる観光ライン下りって全国規模でも結構少ないんですよね。 関東では他に有名な所は長瀞ライン下りぐらいで、わがヒキョーグンマにはラフティングはあってもライン下りはないんです。 だから、観光スポット、体験スポットとして鬼怒川ライン下りは貴重な場所なんですよね~。 鬼怒川ライン下りの歴史は、昭和5年頃にお客さんを乗せて名所案内、船頭が歌、芸者の舞、花火などを楽しんだ記述があるそうです。 その後に今のライン下りができたそうです。 少し急流でスリリングで渓谷の雄大な景色を川の中から見上げる楽しみは今も昔も変わってないかと思います。 川の音と風も気持ちよかったです。 中はチケット売り場と休憩所がありました。 私は予約をしてなく来たの「 予約してないんですが」「大丈夫ですよ。 」との返答。 この受付が12時30分ぐらいで12時50分の舟に乗る事にしました。 空いてる時なら予約なしでも大丈夫でした。 行楽日和の土日祝日や夏休みなどは予約しておいた方が安心かもですね。 チケット売り場で乗船料を支払いましたが、その時私はJAFカードがあったので 200円割引きでした。 しかし毎度このクレジット機能のないカード重宝します。 鬼怒川ライン下り周辺のでもも日光さる軍団劇場、周辺ホテルや旅館の宿泊代、すき家、ケンターッキー、牛角、などなの色々なお店でも割引できるし、家族や友達の分も一緒に割引できて年会費4000円なんてすぐ元がとれちゃいます。 さて、実は私は鬼怒川ライン下りに来る前にに行ってました。 時間が余ってライン下りに来たのですが、ちょっと後悔してる事があります。 この2つがセットになったチケットがあるんです。 両方行くならどんな割り引券やクーポン券を使うより、 セット券を購入しちゃった方が断然安い。 ちなみにロープウェイは通常16時まででライン下りとシャトルバスで結ばれてるから行きやすいです。 別々を割引券を使いましたが・・・・最初から両方行けるチケット買っておけばよかった・・・・大後悔。 また、私が乗った時は東武ワールドスクウェアと鬼怒川ライン下りのセット券もあったのですが、今は見かけない、また復活するかも? 鬼怒川温泉に行ったら観光パンフレットをどこかでチェックした方が割引情報が入手できるかと。 一番安いのは 鬼怒川ライン下り半額で乗る事もできる時ですね。 船が出る時間は09:00 12:50 09:35 13:25 10:10 14:00 10:45 14:35 11:20 15:10 11:55 15:45で 乗船時間は約30分でしたが、 GW期間・土日祝日と8月を除く平日最終便は、乗船料金半額になる日も。 私が乗った日はありました。 ちなみに受付は船が出る時間の20分前までが目安だそうです。 【 犬などのペットは乗れるの?】ペットなどは乗船はできなく、また受付でも預かるサービスはしてないそうです。 チケット売り場にはコインローッカーや竹笠が900円でお土産として売ってましたが、これ被って舟乗るとオシャレかも? 他にはコーヒーやビールなどの自販機はありましたが、ランチが食べられてりするところは見かけなかったです。 チケット購入と同時にライフジャケットを手渡されました。 ライフジャケットを着けない人は乗船できないとの事。 1~3歳は無料で乗船できるのに何故?0歳は乗船できないかというとライフジャケットがないからだそうですね。 チケット売り場から川へ下る道が続いてました。 途中トイレもありました。 川へ降りてる途中、乗るであろう舟が見えてきました。 ワクワクしました。 ちなみに乗船チケットは舟に乗る時に船頭さんに見せます。 乗る前は水がどれだけかかるか心配でした。 私は9月後半でTシャツと川を下る時に寒いかも?と思って薄手のシャツを腰に縛って乗り込みました。 結局この日は心地よい風ぐらいでTシャツ1枚のまま下船場まで行きました。 水かぶりですが、激流ヵ所は1ヵ所もなく、若干急流ヵ所を通過しました。 その時舟のへりにビニールが張ってあり全員で持って舟の中を囲むようにして水の侵入を防ぎますが、この時前の人が写真撮影などでビニールを持つのが遅れた場合は、水しぶき程度が顔や服にかかる場合があるかもです。 前席は一番見晴らしがいいのですが、一番前は水跳ねの確率が高くビニール袋をちゃんと立てれば防げますが、前の人が遅れた場合2列目3列目は一瞬ホースで水を浴びたような感じになるかも。 私は2列目に乗ったのですが一番前の人がビニール立てるの遅れ「ギャー」と一瞬水被ってました。 乗船は季節に合った若干水しぶきをかかってもよい普段着てる服装をしてれば良いかと思います。 ライフジャケットを着るので、厚着しすぎると身動きとりにくいです。 そんなに濡れないと思いますが服や顔に水しぶきがかかった場合、タオルやハンカチも持ってればさらに安心。 大きな荷物はチケット売り場のロッカーへ。 小さなバックなど水しぶきがかかるのが嫌な場合はそのバックが入るビニール袋を持ってればもっと安心かと。 また靴を脱いで舟に乗るので穴あき靴下注意だし、ブーツなどの大型の靴は邪魔になるかも。 【 雨が降ってたらどうなるの?】 予約したら雨だった場合、雨でも雨ガッパを貸し出して舟は出るそうです。 ただやはり雨じゃ・・・と乗りたくない場合、連絡すれば予約の取り消しなどをしてくれるそうです。 乗船開始10分前より並んだ順番に乗るようになってました。 テントには順番待ちのベンチがあり、座りながら救命胴衣を着用する事ができました。 乗船開始の声があり、チケットを見せるとビニール袋を手渡され船に上がってすぐ靴を脱いでビニール袋にしまいました。 船の最大定員は32名で土日祝日繁忙期はこの人数が乗って席は前から3列になって乗るそうです。 私が乗った平日は2列がけで、友達や仲間、家族なので3人並んでもいいよ~という事でそういう人たちもいました。 全員が乗り込んですぐ出発~そしてすぐ舟のヘリについてるビニールでの水避けの説明がありました。 出発してすぐ面白い光景を目にしました。 下船場についた船はトラックに乗せられて乗船場近くまで陸送されて崖上から綱リフトで川まで降ろされるんですね。 出発してすぐ三脚に座ってるカメラマンが舟に乗ってる人たちの記念撮影をしてくれました。 下船場で1枚1,000円?1,100円?1,500円忘れてしまいましたが、有料でした。 船頭さんは舟に乗った時からハイテンションで面白い話をしてくれるから楽しかったです。 をくぐる時は橋の上にいる人たちに全員で手を振りました。 白波が立ってる所を通過する時は自発的にビニールを手に持ち立てました。 船は30分強乗るのですが、ほとんどゆったりと流れてて、たまに白波の急流があるって感じでした。 温かい暑い日は水しぶきがかかるのも楽しいものですが、自分がビニール立てるのを遅れると後ろの人にもかかる可能性も。 私は一眼レフを持って写真を撮ろうと思ったのですが、急流部分は片手がビニールなので撮れない・・・・スマホ撮影なら片手楽々でした。 あれはゴリラ岩で~す、これは亀石で~すなど船頭さんが見所を教えてくれました。 滝が流れたりとか。 鳥やスッポンがいた時は教えてくれました。 あ、カワセミと言われても小さくて・・・え?どれ?どこ?状態・・・・ 流れが速いヵ所は全体から見たら少なかったですが、そういう所はスリリングで楽しかったです。 船頭さんがカメラ撮りますよ~と声かけた時にカメラやスマホを渡すと撮ってくれました。 川に白波が立ってるとビニールあげて~ ゆったり流れてるところはビニール手放して~ 下船場近くになるとまったく流れがなくなっちゃうそうでモーターボートに引っ張れて下船場へ。 下船場で舟から降りました。 そして船頭さんにバイバ~イと手を振って鬼怒川ライン下り終了です。 約30分の乗船時間でしたが、あっという間だったからよっぽど楽しかったんでしょうね。 遊歩道を歩いてライフジャケットを返還しました。 会津西街道国道121号線に出てちょっとだけ歩くと下船後に乗るシャトルバス停留所がありました。 鬼怒川ライン下り下船場は乗船場から約6キロ下流で高徳藩陣屋跡、戸田大和神社のすぐ近くで東武ワールドスクエアまで2キロ手前の所でした。 シャトルバスの発着場所は大瀞ドライブイン 住所:栃木県日光市高徳941: 川魚の塩焼きもいい匂いが漂ってました。 お団子も旨そう~。 店内ではうどんやそばもあってランチも食べられるようになってました。 売店もあってお土産も買えました。 日光の天然氷を使ったカキ氷もありました。 フワフワで美味しかったです。 川の向きに縁側のある建物があるのですが、ここで食べると眺めはよかったです。 川の景色も見られるですが、目の前は東武鉄道の線路も!土日祝日運が良ければ目の前をSL大樹が走って行く最高の眺めになるかも。 しばらくしたら、バスが来ましたよ~とドライブインのスピーカーから流れました。 下船したのは13時20分、シャトルバスが来たのは13時40分。 ドライブインで何かを食べてもらおう、食べても時間あるから大丈夫な体制・・・・商売上手でした(笑) 下船場から帰りのシャトルバスは、鬼怒川温泉駅停車、最後に鬼怒川ライン下り駐車場に停車してので降りました。 このバスに乗ってわかったのですが、鬼怒川温泉駅と鬼怒川ライン下り駐車場はめちゃくちゃ近いんですね。 チケット売り場に貼ってあったシャトルバスの案内です。 生まれて初めての鬼怒川ライン下りは乗る前は、怖いかな?寒いかな?濡れるのかな?船酔いしちゃうのかな?などなど多少の心配事はあったのですが、乗ってみたらノープロブレム。 全く問題なしで30分の乗車時間で、え!もう着いちゃったの?でした。 私自身は海釣りで舟に乗って沖まで行く事もありましたが、揺れは海と違って横揺れはほとんどない状態でしたから酔い止めはいらないかと。 とにかく楽しかったとしか言いようがなく、船頭さんの話も面白いし、何といっても見た事にないアングルからの景色に見とれてしまいました。 普通渓谷の景色は上から川を見下ろす感じで楽しむかと思いますが、川下りの景色は今まで見てた景色と逆。 川を下りながら上を見上げる舟に乗らないと見られない景色なんです。 吊り橋の下から橋の人に手を降るなんて事も川下りの舟に乗らないとできないですよね。 また、渓谷の岩肌は上から見るより下から見上げたほうが迫力ありましたよ。 船頭さんが言ってましたが、緑の季節を下る景色、紅葉の景色を下る景色など季節によって渓谷の見え方が違うから何度乗っても飽きないですよ~と。 でも船頭さんが一番美しいと思う景色が見られるのはGW前の4月下旬だそうです。 それは見てからのお楽しみ~と言ってましたが気になる~?桜?雪止め水が入ってる季節どんな景色が見られるんでしょうかね? 冒頭にも書いてますが、ライン下りを体験できる観光地は関東では長瀞とこの鬼怒川ライン下りぐらいです。 景色だけでなく川の音、川の風も気持ちいいですから一度は乗ってみる事をお勧めします。 私と一緒に乗った連れもめっちゃ楽しかったと言ってますが、前の人のビニール立てが遅すぎで思いっきり水被ったんだけど~とも言ってました。 私は同じ列の隣でしたが、多少の水しぶきを顔に受けた程度で水被りはありませんでした。 【 所要時間】私は、12時30分に駐車場に入庫し、12時50分の舟に乗り 乗船時間約30分 、帰りのシャトルバスで駐車場に戻った時刻が13時50分だったので トータルの所要時間は100分でした。 チケット売り場乗船場 へのアクセスは日光宇都宮道路今市インターチェンジから約15キロ、車で約25分。 やからは約5キロ、車で約10分。 からは約3キロ、車で約5分。 からのアクセスは約21キロ、渋滞なければ車で約30分。 からは約36キロ、渋滞なければ車で約50分。 電車で鬼怒川ライン下りに行く場合、最寄り駅の 鬼怒川温泉駅から約700mだから歩いて行けます。 ちなみに 下船場から乗り込む帰りのバスは鬼怒川温泉駅に寄るので途中下車可能でした。 鬼怒川金谷ホテルを目指して行くと道路上に大きなロードサインがあるのでそこを曲がります。 道路上に矢印案内があるのでその通りに走りました。 矢印案内の通り車を走らせれば自然と鬼怒川ライン下り駐車場に着きました。 ビックリしたのは 無料駐車場でなく3時間500円の有料駐車場でした。 だから入庫前に係の人に「 予約してないんですが大丈夫でしょうか?」と一応聞きました。 返答は「12時50分のなら空いてるから乗れますよ」との返答だったので駐車しました。 また、たまたまかも知れませんが帰りに駅周辺ランチをして3時間を超えてしまいましたがチェックはなかったです。 基本は1時間超えるごとに300円。 駐車場の全体像はこんな感じで結構広かったです。 車を停めてからもちょっとだけ歩きました。 そりゃそうですよね。 川が乗り場ですから。 私が行った時はこの道まっすぐで大丈夫だよ~と駐車場のスタッフが。 まっすぐ行ったらやっぱり鬼怒川金谷ホテルは豪華でした。

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鬼怒川ライン下りに乗ったら楽しかった 鬼怒川温泉に行った時に乗りたいなぁ~と密かに思いを寄せていた鬼怒川ライン下りに初めて乗ってきました。 私は生まれて初めてのライン下りがこの鬼怒川ライン下りでした。 川は日本全国、渓谷も日本全国至る所にありますが、船頭さんがいる観光ライン下りって全国規模でも結構少ないんですよね。 関東では他に有名な所は長瀞ライン下りぐらいで、わがヒキョーグンマにはラフティングはあってもライン下りはないんです。 だから、観光スポット、体験スポットとして鬼怒川ライン下りは貴重な場所なんですよね~。 鬼怒川ライン下りの歴史は、昭和5年頃にお客さんを乗せて名所案内、船頭が歌、芸者の舞、花火などを楽しんだ記述があるそうです。 その後に今のライン下りができたそうです。 少し急流でスリリングで渓谷の雄大な景色を川の中から見上げる楽しみは今も昔も変わってないかと思います。 川の音と風も気持ちよかったです。 中はチケット売り場と休憩所がありました。 私は予約をしてなく来たの「 予約してないんですが」「大丈夫ですよ。 」との返答。 この受付が12時30分ぐらいで12時50分の舟に乗る事にしました。 空いてる時なら予約なしでも大丈夫でした。 行楽日和の土日祝日や夏休みなどは予約しておいた方が安心かもですね。 チケット売り場で乗船料を支払いましたが、その時私はJAFカードがあったので 200円割引きでした。 しかし毎度このクレジット機能のないカード重宝します。 鬼怒川ライン下り周辺のでもも日光さる軍団劇場、周辺ホテルや旅館の宿泊代、すき家、ケンターッキー、牛角、などなの色々なお店でも割引できるし、家族や友達の分も一緒に割引できて年会費4000円なんてすぐ元がとれちゃいます。 さて、実は私は鬼怒川ライン下りに来る前にに行ってました。 時間が余ってライン下りに来たのですが、ちょっと後悔してる事があります。 この2つがセットになったチケットがあるんです。 両方行くならどんな割り引券やクーポン券を使うより、 セット券を購入しちゃった方が断然安い。 ちなみにロープウェイは通常16時まででライン下りとシャトルバスで結ばれてるから行きやすいです。 別々を割引券を使いましたが・・・・最初から両方行けるチケット買っておけばよかった・・・・大後悔。 また、私が乗った時は東武ワールドスクウェアと鬼怒川ライン下りのセット券もあったのですが、今は見かけない、また復活するかも? 鬼怒川温泉に行ったら観光パンフレットをどこかでチェックした方が割引情報が入手できるかと。 一番安いのは 鬼怒川ライン下り半額で乗る事もできる時ですね。 船が出る時間は09:00 12:50 09:35 13:25 10:10 14:00 10:45 14:35 11:20 15:10 11:55 15:45で 乗船時間は約30分でしたが、 GW期間・土日祝日と8月を除く平日最終便は、乗船料金半額になる日も。 私が乗った日はありました。 ちなみに受付は船が出る時間の20分前までが目安だそうです。 【 犬などのペットは乗れるの?】ペットなどは乗船はできなく、また受付でも預かるサービスはしてないそうです。 チケット売り場にはコインローッカーや竹笠が900円でお土産として売ってましたが、これ被って舟乗るとオシャレかも? 他にはコーヒーやビールなどの自販機はありましたが、ランチが食べられてりするところは見かけなかったです。 チケット購入と同時にライフジャケットを手渡されました。 ライフジャケットを着けない人は乗船できないとの事。 1~3歳は無料で乗船できるのに何故?0歳は乗船できないかというとライフジャケットがないからだそうですね。 チケット売り場から川へ下る道が続いてました。 途中トイレもありました。 川へ降りてる途中、乗るであろう舟が見えてきました。 ワクワクしました。 ちなみに乗船チケットは舟に乗る時に船頭さんに見せます。 乗る前は水がどれだけかかるか心配でした。 私は9月後半でTシャツと川を下る時に寒いかも?と思って薄手のシャツを腰に縛って乗り込みました。 結局この日は心地よい風ぐらいでTシャツ1枚のまま下船場まで行きました。 水かぶりですが、激流ヵ所は1ヵ所もなく、若干急流ヵ所を通過しました。 その時舟のへりにビニールが張ってあり全員で持って舟の中を囲むようにして水の侵入を防ぎますが、この時前の人が写真撮影などでビニールを持つのが遅れた場合は、水しぶき程度が顔や服にかかる場合があるかもです。 前席は一番見晴らしがいいのですが、一番前は水跳ねの確率が高くビニール袋をちゃんと立てれば防げますが、前の人が遅れた場合2列目3列目は一瞬ホースで水を浴びたような感じになるかも。 私は2列目に乗ったのですが一番前の人がビニール立てるの遅れ「ギャー」と一瞬水被ってました。 乗船は季節に合った若干水しぶきをかかってもよい普段着てる服装をしてれば良いかと思います。 ライフジャケットを着るので、厚着しすぎると身動きとりにくいです。 そんなに濡れないと思いますが服や顔に水しぶきがかかった場合、タオルやハンカチも持ってればさらに安心。 大きな荷物はチケット売り場のロッカーへ。 小さなバックなど水しぶきがかかるのが嫌な場合はそのバックが入るビニール袋を持ってればもっと安心かと。 また靴を脱いで舟に乗るので穴あき靴下注意だし、ブーツなどの大型の靴は邪魔になるかも。 【 雨が降ってたらどうなるの?】 予約したら雨だった場合、雨でも雨ガッパを貸し出して舟は出るそうです。 ただやはり雨じゃ・・・と乗りたくない場合、連絡すれば予約の取り消しなどをしてくれるそうです。 乗船開始10分前より並んだ順番に乗るようになってました。 テントには順番待ちのベンチがあり、座りながら救命胴衣を着用する事ができました。 乗船開始の声があり、チケットを見せるとビニール袋を手渡され船に上がってすぐ靴を脱いでビニール袋にしまいました。 船の最大定員は32名で土日祝日繁忙期はこの人数が乗って席は前から3列になって乗るそうです。 私が乗った平日は2列がけで、友達や仲間、家族なので3人並んでもいいよ~という事でそういう人たちもいました。 全員が乗り込んですぐ出発~そしてすぐ舟のヘリについてるビニールでの水避けの説明がありました。 出発してすぐ面白い光景を目にしました。 下船場についた船はトラックに乗せられて乗船場近くまで陸送されて崖上から綱リフトで川まで降ろされるんですね。 出発してすぐ三脚に座ってるカメラマンが舟に乗ってる人たちの記念撮影をしてくれました。 下船場で1枚1,000円?1,100円?1,500円忘れてしまいましたが、有料でした。 船頭さんは舟に乗った時からハイテンションで面白い話をしてくれるから楽しかったです。 をくぐる時は橋の上にいる人たちに全員で手を振りました。 白波が立ってる所を通過する時は自発的にビニールを手に持ち立てました。 船は30分強乗るのですが、ほとんどゆったりと流れてて、たまに白波の急流があるって感じでした。 温かい暑い日は水しぶきがかかるのも楽しいものですが、自分がビニール立てるのを遅れると後ろの人にもかかる可能性も。 私は一眼レフを持って写真を撮ろうと思ったのですが、急流部分は片手がビニールなので撮れない・・・・スマホ撮影なら片手楽々でした。 あれはゴリラ岩で~す、これは亀石で~すなど船頭さんが見所を教えてくれました。 滝が流れたりとか。 鳥やスッポンがいた時は教えてくれました。 あ、カワセミと言われても小さくて・・・え?どれ?どこ?状態・・・・ 流れが速いヵ所は全体から見たら少なかったですが、そういう所はスリリングで楽しかったです。 船頭さんがカメラ撮りますよ~と声かけた時にカメラやスマホを渡すと撮ってくれました。 川に白波が立ってるとビニールあげて~ ゆったり流れてるところはビニール手放して~ 下船場近くになるとまったく流れがなくなっちゃうそうでモーターボートに引っ張れて下船場へ。 下船場で舟から降りました。 そして船頭さんにバイバ~イと手を振って鬼怒川ライン下り終了です。 約30分の乗船時間でしたが、あっという間だったからよっぽど楽しかったんでしょうね。 遊歩道を歩いてライフジャケットを返還しました。 会津西街道国道121号線に出てちょっとだけ歩くと下船後に乗るシャトルバス停留所がありました。 鬼怒川ライン下り下船場は乗船場から約6キロ下流で高徳藩陣屋跡、戸田大和神社のすぐ近くで東武ワールドスクエアまで2キロ手前の所でした。 シャトルバスの発着場所は大瀞ドライブイン 住所:栃木県日光市高徳941: 川魚の塩焼きもいい匂いが漂ってました。 お団子も旨そう~。 店内ではうどんやそばもあってランチも食べられるようになってました。 売店もあってお土産も買えました。 日光の天然氷を使ったカキ氷もありました。 フワフワで美味しかったです。 川の向きに縁側のある建物があるのですが、ここで食べると眺めはよかったです。 川の景色も見られるですが、目の前は東武鉄道の線路も!土日祝日運が良ければ目の前をSL大樹が走って行く最高の眺めになるかも。 しばらくしたら、バスが来ましたよ~とドライブインのスピーカーから流れました。 下船したのは13時20分、シャトルバスが来たのは13時40分。 ドライブインで何かを食べてもらおう、食べても時間あるから大丈夫な体制・・・・商売上手でした(笑) 下船場から帰りのシャトルバスは、鬼怒川温泉駅停車、最後に鬼怒川ライン下り駐車場に停車してので降りました。 このバスに乗ってわかったのですが、鬼怒川温泉駅と鬼怒川ライン下り駐車場はめちゃくちゃ近いんですね。 チケット売り場に貼ってあったシャトルバスの案内です。 生まれて初めての鬼怒川ライン下りは乗る前は、怖いかな?寒いかな?濡れるのかな?船酔いしちゃうのかな?などなど多少の心配事はあったのですが、乗ってみたらノープロブレム。 全く問題なしで30分の乗車時間で、え!もう着いちゃったの?でした。 私自身は海釣りで舟に乗って沖まで行く事もありましたが、揺れは海と違って横揺れはほとんどない状態でしたから酔い止めはいらないかと。 とにかく楽しかったとしか言いようがなく、船頭さんの話も面白いし、何といっても見た事にないアングルからの景色に見とれてしまいました。 普通渓谷の景色は上から川を見下ろす感じで楽しむかと思いますが、川下りの景色は今まで見てた景色と逆。 川を下りながら上を見上げる舟に乗らないと見られない景色なんです。 吊り橋の下から橋の人に手を降るなんて事も川下りの舟に乗らないとできないですよね。 また、渓谷の岩肌は上から見るより下から見上げたほうが迫力ありましたよ。 船頭さんが言ってましたが、緑の季節を下る景色、紅葉の景色を下る景色など季節によって渓谷の見え方が違うから何度乗っても飽きないですよ~と。 でも船頭さんが一番美しいと思う景色が見られるのはGW前の4月下旬だそうです。 それは見てからのお楽しみ~と言ってましたが気になる~?桜?雪止め水が入ってる季節どんな景色が見られるんでしょうかね? 冒頭にも書いてますが、ライン下りを体験できる観光地は関東では長瀞とこの鬼怒川ライン下りぐらいです。 景色だけでなく川の音、川の風も気持ちいいですから一度は乗ってみる事をお勧めします。 私と一緒に乗った連れもめっちゃ楽しかったと言ってますが、前の人のビニール立てが遅すぎで思いっきり水被ったんだけど~とも言ってました。 私は同じ列の隣でしたが、多少の水しぶきを顔に受けた程度で水被りはありませんでした。 【 所要時間】私は、12時30分に駐車場に入庫し、12時50分の舟に乗り 乗船時間約30分 、帰りのシャトルバスで駐車場に戻った時刻が13時50分だったので トータルの所要時間は100分でした。 チケット売り場乗船場 へのアクセスは日光宇都宮道路今市インターチェンジから約15キロ、車で約25分。 やからは約5キロ、車で約10分。 からは約3キロ、車で約5分。 からのアクセスは約21キロ、渋滞なければ車で約30分。 からは約36キロ、渋滞なければ車で約50分。 電車で鬼怒川ライン下りに行く場合、最寄り駅の 鬼怒川温泉駅から約700mだから歩いて行けます。 ちなみに 下船場から乗り込む帰りのバスは鬼怒川温泉駅に寄るので途中下車可能でした。 鬼怒川金谷ホテルを目指して行くと道路上に大きなロードサインがあるのでそこを曲がります。 道路上に矢印案内があるのでその通りに走りました。 矢印案内の通り車を走らせれば自然と鬼怒川ライン下り駐車場に着きました。 ビックリしたのは 無料駐車場でなく3時間500円の有料駐車場でした。 だから入庫前に係の人に「 予約してないんですが大丈夫でしょうか?」と一応聞きました。 返答は「12時50分のなら空いてるから乗れますよ」との返答だったので駐車しました。 また、たまたまかも知れませんが帰りに駅周辺ランチをして3時間を超えてしまいましたがチェックはなかったです。 基本は1時間超えるごとに300円。 駐車場の全体像はこんな感じで結構広かったです。 車を停めてからもちょっとだけ歩きました。 そりゃそうですよね。 川が乗り場ですから。 私が行った時はこの道まっすぐで大丈夫だよ~と駐車場のスタッフが。 まっすぐ行ったらやっぱり鬼怒川金谷ホテルは豪華でした。

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