テレビ 壁掛け 工事。 【テレビ壁掛け専門店へ】テレビ壁掛け工事は経験豊富な当店へお任せください!|リアヒルのTV・ホームシアター・AV配線サービス

【テレビ壁掛け専門店へ】テレビ壁掛け工事は経験豊富な当店へお任せください!|リアヒルのTV・ホームシアター・AV配線サービス

テレビ 壁掛け 工事

東芝やSONYなどの各テレビメーカーが薄型の液晶テレビを主流として販売している今でも、ブラウン管や厚みのある液晶テレビの時代と比べ、テレビの占領スペースはあまり変わっていません。 テレビ画面が薄くなることで倒れないようにするには、テレビスタンドの幅を広くバランスを取りやすくする必要があります。 薄く、軽くなった今のテレビは壁掛けにすることが最適で、さらに壁に掛けたことでテレビスタンドが不要になりスペースを十分に確保できるメリットがあります。 AV機器がなければAVラック自体不要となり、お部屋を広く使えて使い勝手が広がります。 またお子さんのいる家庭ではテレビが倒れる心配をするより、高い位置テレビを壁掛けしておけば画面を触って倒す心配も解消されます。 耐震性抜群 配線類で一番隠せないものが「電源コード」です。 コンセントの位置がテレビの位置から離れているとどうしてもはみ出して見えてしまいます。 せっかくのお洒落な空間がこれでは台無し! そんなときは配線カバーを使って隠したり、壁掛け前にコンセントの位置を確認しテレビ背面に隠すように工夫をしたり、壁に穴をあけて配線類をまとめて通す(通線)構造にするとすっきり電源コードを隠すことができます。 これで壁にはテレビだけ!のお洒落な空間が完成します。 コンセントを隠すためには壁側の壁面プレートが細身のものを選択すると隠れやすくなります。 その際は補強の入った壁を作ってから設置するのが望ましいです。 配線の抜き差しが自由にできない ゲームが趣味の方や、映画鑑賞が趣味な方の多くはゲーム機やレコーダーを使用するためにテレビ背面のHDMI端子の抜き差しや配線類を多く使用すると思います。 テレビを薄型の壁掛け金具で壁掛けした際、配線類の抜き差しが容易にできなくなる可能性があります。 テレビの機種によっては背面端子類の位置が垂直接続の場合もあり、その場合薄型の金具でテレビを壁掛けしていたり、固定金具で壁掛けしていると配線を抜くのも一苦労です。 (手をいれる余裕空間がありません) 配線類を抜き差しする可能性がある場合は厚みのある金具を選択したり、アーム型の金具を使用することでテレビ背面に空間を作ることができ、手を入れて配線類の抜き差し作業ができるようになります。 最近では上下に角度を調整できたり、アームの金具で左右に動かすことができるのに金具自体の厚みが5cm弱と薄いものが発売されていますので、金具の厚さを心配する必要もなくなってきています。 壁に穴があく、移動ができない 多くのテレビ壁掛け金具は壁にドリル等で穴を開ける必要があります。 やはり賃貸の場合では壁に穴を開けることが難しく、設置を断念される方も多いでしょう。 また一戸建てであっても一度穴を開けたら穴を隠すためにテレビの壁掛け位置は定位置になってしまいます。 模様替えが気軽にできないところが壁掛けのデメリット!どうしても壁に穴を開けたく無い、模様替えをいつするかわからない!そんな場合は穴を開けずに設置できるを選択してみてはいかがでしょうか。 伸縮タイプなので引越した後にも再度設置可能でとても便利です。 石膏ボードに大きな穴を開けず、画鋲より小さい穴で設置することが可能な石膏ボード専用の「」も取り扱っています。 工事が面倒くさい。 費用がかかる。 大きなテレビを一人で支えてテレビを壁掛けすることは簡単なことではありません。 最近主流の55インチのテレビでも25kgほどの重量があるし、テレビの面が広く薄いため割れやすくなっています。 必ず工事を行う際は2人以上で行う必要があります。 また工事もどこへ依頼すればいいのかわかりにくいかと思います。 便利屋サービスなどに依頼すると1台3万円ぐらいの費用がかかる場合もあります。 では自分で工事をやってみよう!と思い工事をやってみると、壁に穴を水平に開ける作業がすごく難しいのです。 やはりプロの仕事にはかないません。 きれいに設置したい場合はプロの工事業者様に頼むのが無難です。 当店ではしており、費用も明確に記載しております。 専門業者様だからこそのお安い価格になっております。 基本的な壁掛けテレビの取り付け方 テレビを壁掛けしよう!と思ったとき、まず見ていただきたいのは、お部屋の壁の構造。 構造によって設置できる金具の選び方が変わることを知っていましたか? まずは下のステップに沿って、テレビを壁掛けしたいお部屋の構造を確認しましょう。 ステップ1・賃貸ですか?持ち家ですか? 賃貸の場合 マンションやアパートを賃貸している場合、 まずは施工会社や大家さんに壁掛けしたい旨をお伝えいただき、壁に穴を開けてよいのかを確認してください。 コンクリート壁の場合管理規約等を確認いただく必要があります。 基本的に当店金具には木ネジが付属されています。 石膏ボードアンカーやコンクリートアンカーが必要な場合別途ご用意いただく必要がございます。 賃貸でも壁掛けができる金具をご用意しております 賃貸の場合、木ネジで穴を開けることが禁止されている場合があります。 また石膏ボードだけに穴を開けてテレビを壁掛けした場合壁が崩れてくる可能性があります。 当店では賃貸でもテレビを壁掛けしたい方に向けた商品の開発も行い、販売させていただいております。 石膏ボードの裏側に柱や間柱がある場合 壁を平行線にコンコンたたいてみます。 コンコンと空間がありそうな音から、ゴンゴンと何か固いものがある音に変わる場合、石膏ボードの裏には柱・間柱が入っている可能性があります。 こちらの柱・間柱にテレビ壁掛け金具を設置することが可能です。 場所を確実に特定するためには、間柱センサーなどを使用し調べることを推奨いたします。 1本の柱に設置する場合は柱の中央にネジを止めるように取付を行い、金具が大きい場合は柱・間柱2本に取付けを行います。 石膏ボードの裏側に補強が入っている場合 新築時やテレビの壁掛け用に別途合板等で補強を入れてある場合、その部分に取り付けが可能です。 補強用の合板等は12mm以上の厚みの場合に限ります。 石膏ボードのみの場所に取り付けを行う場合 石膏ボードのみの場所へ取り付けは出来ません。 石膏ボード自体の強度が弱く、取り付けを行った場合に壁ごと破損、落下する恐れがあります。 そのような場合、石膏ボード専用の当店オリジナルテレビ壁掛け金具「」のような商品を推奨いたします。 木材の場合 市販のテレビボードにも、最初からテレビを壁掛けできるように穴があいていることが多くなりました。 そのためそのテレビボード純正の金具も販売されるようになりました。 純正金具だからと言って好きなインチが設置できるとは限りません。 当店の金具を使用する場合、壁面のねじ穴の間隔に相違がある場合、テレビボードに穴を開けて金具に合わせる必要があります。 まずはテレビボードの取扱説明書を一読し、ボードの耐荷重をしっかり確認します。 またテレビの背面のねじ穴の位置が下すぎたり上すぎたり、または段差が大きくある場合設置できない可能性もございます。 テレビボードにどうしても壁掛けしたい場合は事前に購入するテレビも一緒に検討する必要があるようです。 テレビや液晶モニターの背面にあるネジ穴の数や間隔などの国際規格のことを言います。 お持ちのテレビの穴のサイズが分からない場合、テレビの背面を見てみて計測してみてください。 ほとんどのテレビは正方形に4点ねじ穴があります。 稀にねじ穴の無いテレビもありますので、注意が必要です。 ねじ穴付近に大きな段差が無いか確認をします。 段差は内蔵のスピーカーやブルーレイなどで生じます。 段差があるとそれが邪魔になり壁掛け金具の設置が出来ない場合があります。 段差の他にテレビ背面の配線場所も重要になります。 配線を頻繁に抜き差しするようであればテレビ背面の空間が大きいタイプの壁掛け金具を選択することを推奨いたします。 電源コードが金具の中心部分にあるテレビもありますので、電源が金具にぶつかり設置出来ない場合もあるので注意が必要です。 テレビ壁掛け金具の種類を選ぶ テレビの壁掛け金具には大きく分けて、3タイプあります。 角度固定タイプ• 角度上下調節タイプ• 上下左右可動アームタイプ テレビを壁掛けしたいと思ったときに、部屋のどの位置に設置をしたいか、どこから視聴をしたいか、どのように飾りたいかなどを決めてから自分に合ったタイプをお選びください。 金具の色を選ぶ 当店でご用意している金具のカラーは、ブラック・シルバー・ホワイトがありますが、よくお客様から「どの色が良いのだろう? 」とご相談を受けます。 正直お客様のお部屋に合ったものをお選びいただきたいのですが、アドバイスとしては、金具に厚みのあるものはホワイトを選んでいただくと、テレビの横を通ったときにテレビが浮いてみえるように飾ってありオシャレかと思います。 また白い壁紙には白い金具を!という女性のお声は多いです。 テレビのサイズ・重量を確認する 壁掛けしたいテレビのサイズに合った金具を選択します。 当店の適合確認表は、テレビから金具がはみ出ない場合、重量オーバーしたい場合、テレビの段差に干渉して金具が設置できない場合などを点検し壁掛け可能と判断しております。 設定された耐荷重以上のテレビを設置した際は金具に何か不具合が起きたり、金具からテレビが落下した場合に保証の対象外となるため、必ず耐荷重を見て金具を選択してください。 まずテレビを見るときに重要になるのが、「疲れないか」が重要かと思います。 目線が少し下になるようにテレビを視聴すれば首や目への負担も軽減されます。 そして、お部屋の環境にもよって設置する位置は変わると思いますが、一般的な最適な高さとしては、 ・【フロア】に座ってテレビを見る場合は 設置高さ テレビ下空間)40cm ・【ソファー】に座ってテレビを見る場合は、設置高さ テレビ下空間)40-60cm ・【ダイニング】に座ってテレビを見る場合は 設置高さ テレビ下空間)60cm以上 となります。 例えばお子さんがいる家庭だと、テレビを高い位置にして触って倒さないようにする方、逆に低くして見やすいようにする方様々かと思いますが、テレビを壁掛けするとなったら、将来子供の成長具合やお部屋の過ごし方(ソファに座るのか、ダイニングテーブルに座るのか)によって高さを変更するのも大事になってきそうです。 金具は再利用が可能になりますが、ねじ穴は再利用すると危険ですので、設置場所を変更する際は必ず新しい穴を開ける必要があります。 手順5. 取り付ける場合の下穴と取り付けネジの寸法 印の箇所にドリルを使用して下穴を開けます。 ズレないよう十分に気を付けて作業を行ってください。 電動ドリルがあるとスムーズに作業が進みます。 間柱設置の場合下穴用ドリルのサイズは幅約3. 8mm、深さ目安約3. 5cmになります。 全ての穴を開けたら、壁側プレートを取り付けます。 間柱へ設置の場合M5x45 タッピングビスとワッシャーを使用して、図を参考に壁側プレートを壁の裏側の間柱にしっかりと取り付けてください。 別途ビス類をご用意された場合は用意したビス類に応じて適切な大きさの下穴を開けてください。 手順6. 壁掛け金具を壁に取付ける 金具の壁側プレートを設置していきます。 まずは穴を開ける位置を確認します。 間柱設置の場合は、壁の裏側にある間柱の場所をセンサーなどで探して目印を付けてください。 間柱の中央が見つかったら探す位置を上下にずらしてまた中央を見つけてください。 その2点を直線で結べば間柱の中心線を描く事が出来ます。 壁側の金具の幅に合わせて、渡らせる柱・間柱の本数分印を付ける作業を行ってください。 壁の目印と照らし合わせ、どこに取り付けるかや、どのネジ穴を使用するかを決めてください。 取り付け時に使用する穴4 点(上下各2 点)と、取り付ける高さの印を付けます。 この時使用する穴は必ず柱・間柱のある部分になるようにしてください。 その際に、印がしっかりと水平・垂直についているかどうかを水平器を使用して確認してください。 手順7. 壁側プレートにテレビ側ブラケットを引っ掛けて固定する テレビの壁掛けが完了すると、テレビの背面と壁の隙間は使用した金具によりますが、約6cm PLB-117Sを使用の場合)程度になります。 テレビ背面に電源コードなどを配線して使用する場合はテレビを引っ掛ける前にテレビに電源コード類を配線しておいた方が最後にコード類を配線するよりも作業が楽になることがあります。 テレビブラケットの引っ掛ける部分を、壁側プレートの上部のくぼみへ上から引っ掛けます。 上部がしっかりと引っ掛かっているのを確認できたら、続いて安全止めネジを締めてテレビ側ブラケットが動かない様にしっかりと固定します。 その際、安全止めネジが深く入っていると壁側プレートに当たってしまい、プレートの下に入りませんのでご注意ください。 下からネジを回す為、取付けの際は長めのプラスドライバーがあると作業しやすくなります。 手順8. 設置後テレビの傾き角度を調節する 上下角度調節金具を設置した場合、金具がしっかりと固定され左右に動いたり外れたりしないことが確認できたら、テレビ側ブラケットの角度固定ノブでお好みの角度に調節し、しっかりと固定します。 安全止めネジの締めと角度固定ノブでの角度調整はどちらを先に行っても構いません。 取付ける場所やテレビの構造を確認したうえで作業のしやすい方から行ってください。 角度調節ノブで角度調整を先に行う場合は、テレビ側ブラケットが壁側プレートの引っ掛かりから落ちないよう十分に気を付けて作業を行ってください。 手順9. 定期的にメンテナンスを行う アーム型金具などは特に、アームを手前に引き出したり 畳んで片づけることを繰り返せばネジが緩んできます。 どんな金具もそうですが、稼働が多ければ多いほどネジなどのメンテナンスを行う必要がありますので、定期的に必ず金具の点検をお願いいたします。 小さいお子様がいる家庭ではなかなか自分たちで工事を進めることが出来ないと思います。 また、高い位置にテレビを壁掛けしたい場合、やはりテレビが大型になると重くて大変かと思いますので、工事を代行してもらったほうが良いかと思います。 石膏ボードのみの壁の場合補強板を設置したり、オプション工事として配線隠ぺいなども行ってもらえます。 配線は特にプロにお任せが安心で、壁の状態によってはテレビから配線が見えないように施工してもらうことも可能となっております。 最近発売のテレビは薄型で液晶が割れやすくなっておりますので、自分たちでの工事は難しくなってきています。 費用面も自分で1万円以上のドリルを買ったり、工事用の工具を細々と揃えるよりは、時間も短縮できプロにお任せで綺麗に設置できる費用に費やした方が満足感を得られるかと思います。 当店のお見積り依頼フォームより工事の依頼が可能です。 天吊り工事を承ります。 お伺いする前に事前にお客様へお電話やメールが入ります。 その際に設置したい箇所の壁の状況などご説明ください。 また、関東・東海地方限定で格安で設置に伺っておりますので、是非ご検討ください。 関東地方限定でテレビスタンドの設置も承ることが可能となっております。 自分で設置する場合、壁側に木ネジがまっすぐ入るようなドリルが必要となるため、やはり1万円ほどのドリルをご用意いただく必要があり、配線隠しの作業のために色々ホームセンターで用意するとなるよりは、すべてお任せで2万円ほどのほうが安価に感じると思います。 今特にお問い合わせが多い55型テレビを、当店で一番人気の上下角度調節金具を使用してテレビを壁掛けした際の工事費用としましては、 【工事費用】30,240円 税込)~ 【金具代金】4,890円~ となりますので、約35,130円の工事費用となります。 55型になるとテレビも大きく重く、薄いテレビの場合液晶が割れやすくなっておりますので、大型テレビこそプロに工事をお願いしたほうが安心です。 オプションで電源部増設作業なども可能となっております。 持ち家一軒家 B. 持家集合住宅 C. 賃貸住宅 A. 壁裏に間柱・補強がある B. コンクリート壁 C. 通常の壁の場合、表に見える壁が石膏ボードと呼ばれる壁や、最近ではエコカラットと呼ばれる内装壁材が使用されておりますが、壁の裏側に等間隔で柱や間柱と呼ばれる少し細めの柱が立っているので、壁掛け金具を柱の部分にネジで取り付ける事で問題なく壁掛けが行えます。 石膏ボードやエコカラットのみの部分は強度が弱く、壁掛けを行うとボードやタイルごと破損・落下する可能性がある為テレビの壁掛けを行う際は必ず裏に柱・間柱がある箇所を下地センサー等で探してください。 また、壁掛けを想定し建築時に壁裏を補強している場合がございます。 補強の入っている壁の場合は特に場所の制限無くお取り付けが可能です。 ただしコンクリート壁の場合は個人でのお取り付けとなると、コンクリートに穴を開ける作業などDIYが得意な方でも難しい作業となる為、安全性等を考慮して専門業者への設置依頼をお勧め致します。 お近くに設置業者や取付けの行える専門の会社などが無い場合は当店にご相談ください。 テレビの壁掛け設置が可能なが出来る可能性がございます。 隣の家を区切っている場所や部屋の外と中を区切っている壁(いわゆる外壁と呼ばれる箇所)に関しては管理会社の許可が必要になる場合がございます。 外壁へ取付けを行う前に必ず管理会社や大家と相談し、許可を得てください。 家の中を区切っている壁(仕切り壁と呼ばれる箇所)に関しては管理会社によっては許可なく壁掛けが可能な場合がありますが、一概には言えませんのでやはり管理会社や大家と相談をしてください。 取り付け可能な場合は持家一軒家同様、壁裏の補強や柱の位置を確認して下さい。 コンクリート壁の場合、個人でのお取り付けはDIYが得意な方でも難しい作業となる為、安全性等を考慮して専門業者への設置依頼をお勧め致します。 また、GL工法の建物の場合は構造上取り付けが大変難しくなっております。 許可を得た場合のみ、専門業者へご相談ください。 タイプ AC・BC(賃貸住宅)の壁掛け方法 賃貸住宅の場合も管理会社の許可が必要であったり、退去時の原状回復が必要になる為テレビの壁掛けはあまり現実的ではありません。 代替品として、テレビ取り付けつっぱりポール(エアーポール)や壁寄せテレビスタンドなど、壁に穴を開けずに取り付けられる商品をおすすめします。 タイプ CA・CB・CC(砂壁・土壁)の壁掛け方法 土壁や砂壁の場合、強度がとても弱い為そのままでは壁掛けをすることが出来ません。 一般的な作りであれば、土壁と土壁の間にある剥き出しの柱に取付ける方法や、別途補強を入れる・別の場所に取り付ける等工夫が必要です。 【アームタイプ】 コーナーへの取付けや複数位置からの視聴にオススメ 上下の角度に加え、左右へ首振りができるタイプです。 このタイプの多くはアームが付いていて、 壁から距離をとることで左右へ調節ができるように なっています。 コーナーへの取り付けや、複数の位置からテレビを視聴することがある場合はこちらの金具がおススメです。 テレビを90度曲げることが出来るタイプの金具もございます。 アームの長さは金具によって異なります。 角度調節に必要な長さのアームを確認してご購入下さい。 お好みの長さに調節できます。 【上下角度調節タイプ】 高い位置からの視聴に便利!配線もスムーズ 少し高い位置に壁掛けをしたり、テレビをお好みの角度に変更することができます。 また、壁からテレビ背面までの空間ができるので、背面に端子を差すテレビなどは配線をしやすいというメリットがあります。 【角度固定タイプ(薄型)】 薄型設置に最適!スッキリした空間を演出 角度調節機能が付いておらず、テレビを正面に向かせたままにするタイプです。 角度調節がない分金具が薄型になっているのでスッキリと見えます。 端子などが干渉してしまう可能性があるので、側面に端子を差すタイプのテレビなどがおススメです。 ご予算で金具を選ぶ ご予算がお決まりでしたら、グレード、スペック別に金具を選ぶことができます。 自作やDIYで壁掛けする場合はリーズナブルな商品を選べば費用を抑えて壁掛けすることが可能です。 【ベーシックタイプ】 コストパフォーマンスに優れたシンプルなテレビ壁掛け金具 シンプルな設計だから強度が強く、壁掛け設置しやすいモデルです。 価格も安価な物が多く、ホテルへ設置などで大量に発注されるお客様も多いです。 自作やDIYで自分で取り付ける時にもおすすめの基本を押さえた壁掛け金具です。 フルホワイトカラーは白い壁に映えるのでインテリアとしてもおしゃれ。 多くの壁掛け金具を販売してきた中で、価格を重視される諸官庁や、安全面・衛生面を重視される医療機関などの公共機関、実店舗のあるお店や高級ホテル、公的機関のオフィスなどからの大口発注をいただき信頼を頂いております。 既に販売実績が10万台以上になる為、その中で落下報告0件という数字が改めて安全性を実証しています。 多く増えている格安店舗や雑貨店と比べていただければ信頼性の違いが格段に違います。 専門スタッフのサポートや確実な品質の信頼性、安心できる保証で必ず「エース・オブ・パーツの金具を買ってよかった」と思っていただけます。 適合確認の結果に関して 一覧表示されている商品に関しては全て取り付けが可能となっておりますが、下記の点にご注意ください。 テレビによってはネジの径や長さが合わない場合がありますので、その場合は別途テレビに合うネジをご用意ください。 お手持ちのテレビが掲載されていない場合弊社で現在確認の取れていない機種の可能性がございます。 その場合やメールやお電話でお気軽にお問い合わせください。 当店にお問い合わせいただく お客様の多くにジェネリックテレビ(一世代前の家電メーカーの機能を搭載したテレビ)をご購入されている方も増えてきています。 そこで当店でよくお問い合わせいただくテレビメーカーや海外メーカーを一覧にしてみました。 もし記載のないメーカーでも背面情報を教えていただければテレビを壁掛け設置できるかお調べすることが可能です! 勿論パソコン用モニターも壁掛けが可能です。 お気軽にお問い合わせください。 対応インチ外の金具も取り付けが可能な場合がございますので、表示されない金具につきましてはメールまたはお電話にてお問い合わせください。 テレビ壁掛けに関するよくある質問 1人でテレビを壁掛けできますか? また、女性でもちゃんと取付けが出来るか不安です… DIYが得意な方なら個人や女性の方でもお取り付けが可能です。 ただし、40インチ以上の大きいテレビや、アームタイプの金具だと重量がある為、1人での作業は困難になります。 出来る限り2人以上でのお取り付けや力のある友人とのお取り付けを推奨いたします。 また、取付けに不安がある場合は専門の設置業者をご案内する事も出来ますのでお気軽にご相談ください。 ホームセンターなどで販売しているテレビボードに取付けしたいんだけど… 大手ホームセンターや家具の通販サイトなどで販売しているテレビ収納ユニットやテレビ収納コンビネーションなどにお取り付けを予定しているお客様が多くいらっしゃいます。 大変申し訳ございませんが、他社で販売しているボードに関しては弊社で情報を持ち合わせていない為、自己責任でのお取り付けとなります。 今までにも多くのご質問がありましたが、自己責任で問題なく設置をされているお客様が多数です。 元々壁掛けを想定しているボードの場合は板に厚みがある場合がございますので、別途適切なボルト類をご用意頂ければお取り付け自体は可能になるかと思われます。 元々ボード側に開いているネジ穴に関しては当店の壁掛け金具の寸法に合わない場合が多い為、別途ネジ穴を開けていただくようになる可能性があります。 むき出しのコンクリート壁に元々開いてあるネジ穴を使用して取り付けをしたいんだけど… お取り付けを予定している金具によっては寸法やネジ穴の径が合う場合がございますが、基本的には同じ穴を使用することはオススメしておりません。 どうしても使用する場合は自己責任のうえ、別途適切なボルトをご購入頂いて取付けを行っていただくようになります。 お住まいのマンション等によってネジ穴の径やネジ穴間の距離が異なりますので、必ず金具の寸法と比較してしっかりとお調べ下さい。 部屋と部屋を仕切る壁などに関しては基本的には自己責任のうえお取り付けが可能な場合がございますが、管理会社によって異なりますのでまずは一度管理会社や大家にご相談ください。 新築で家を建てている途中なんだけど テレビの壁掛けを考えています。 現在進行形で建築されている場合で壁掛けをお考えのお客様は、ぜひ壁掛けをお勧め致します。 費用等とのご相談になるかもしれませんが、現在建てている場合は後付けの補強等が不要となり、配線処理などもより綺麗に行う事が可能です。 但し事前に設置したいテレビの型番を決め、設置する金具も事前に選び場所を決めておきましょう。 必ずしもテレビの真ん中に壁掛け用の穴が開いているとは限らないため、テレビ背面を確認せず購入すると思った位置よりも上すぎたり下すぎたりする場合がございます。 また、建設業者によってはそのまま壁掛けをお願いする事も可能ですので、ぜひ業者様とご相談の上弊社にお問い合わせください。 テレビを壁掛けした場合、テレビの角度を90度に曲げたいのですが、どのような方法がありますか? 当店には90度曲げることができる金具があります。 シングルアームでアームの長さも最大650mmあり、とても便利です。 90度曲げることができるか見極めるポイントは、アームの長さとテレビの横幅の比較です。 例えばアームを最大限伸ばした際に壁から金具の中心まで525mmの長さになる場合、テレビの横幅はその2倍の1050mmまでのテレビであれば90度曲げて視聴が可能になります。 リビングとダイニングで同じテレビを視聴角度を変えて見ることができたり、部屋のコーナーなど空間を利用しテレビを壁掛けすることができます。 ゲームやDVDプレイヤーなどを近くに設置したい場合、どのようにテレビを壁掛けするのでしょうか?配線は隠せますか? 木造住宅の場合、テレビを壁掛けすることを想定して事前にテレビ裏にコンセントを設置する方が多いです。 もしおうちを建てた後で壁掛けをしたいと思った方は壁に丸く穴をあけて配線を集約し丸く穴を通し出口の穴に落とすような施工をしたら良いかもしれません。 落とした配線類は配線隠しで綺麗な見た目にするとより良いです。

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テレビ壁掛け金具の選び方から工事の方法まで徹底ガイド!

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すでに購入された各社テレビも 壁掛けさせていただきます。 まずは壁の写真を送ってみてください。 最短即日でお見積もりをメール、もしくは電話にてご連絡させていただきます。 ご自宅を建築中の方のために「完成までに決めておきたい6つのポイント」をまとめました。 補強工事やコンセントの位置など、内装が出来上がるまでに一度ご相談ください。 角度が変えられる可動式金具か、薄さ重視の固定式金具かでお悩み中でしたらカトー電器のショールームへどうぞ。 両方を並べて展示し、実際に見て、触って、動かせます。 事業所や店舗、病院や工場などの壁掛け工事も数多く承っております。 テレビやモニターの壁掛け・天吊り工事をご検討中でしたらお気軽にお問い合わせください。 ZoomやTeamsなどオンライン会議で全員を映し出すには大画面モニターが便利です。 壁掛けモニターにすれば会議室でも場所をとりません。 スマホで壁の写真を送ってくだされば、最短即日で診断結果をお伝えします。 Webから簡単料金計算。 金額にご納得いただければ、そのままお申し込みもOK。 店頭での壁掛け相談は予約制です。 直接来店を希望される方は• 壁掛けテレビの疑問・質問に施工担当者が直接お返事します。 お気軽にどうぞ。 壁掛けおすすめテレビ 賃貸住宅やコンクリート壁など、お部屋の壁に加工できない方にお勧めの壁掛けテレビ。 実物をカトー電器ショールームで展示中です。 一体型収納棚とのバランスも美しい55インチ液晶テレビの壁掛け 埼玉県蕨市で49インチ液晶テレビを壁掛けしました 神奈川県座間市にてエコカラット壁に55インチテレビを壁掛け 壁掛けテレビのパートナーに「フロートラック」 常滑市で55インチビエラを壁掛け(HDMI専用コンセント増設) ダイニングルームでYoutubeを!43インチ BRAVIAを壁掛け エコカラット「ペトラスクエア」の壁にブラビア・65インチ液晶テレ… 吹き抜けと大きな窓がとても印象的なリビングにソニー・ブラビア有… 小窓からの採光も多くとても明るいリビングにPanasonic・VIERAの有…• 壁掛けテレビ QandA 4•

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壁掛けテレビについての質問です。

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工事が可能である事をご確認の上、お問い合わせください。 STEP2 ご希望の方法にてご返信 ・工事内容の確認 ・工事日程の調整 提携施工業者より、今後の流れや予定についてお客様ご指定の連絡手段でご連絡いたします。 ご不明な点やご心配な点など、お気軽にご相談下さい。 工事内容のご確認後、お見積りをご提示致します。 ご納得いただけましたら、当日現金払いにて工事代金をお支払いください。 入金を確認後、工事日程を調整させていただきます。 お客様は工事日までに金具のご準備をお願い致します。 STEP3 金具取り付け工事 STEP2で調整した日時に工事を行います。 作業時間は場所やテレビの大きさにもよりますが、基本的な工事の場合は2時間程度で完了します。 ・天吊り工事の場合、必ず現地調査をさせて頂きます。 ・その他追加工事が必要な場合は、現地調査及びお見積り提示の際にご確認を致します。 ・フロート型テレビボードとは、テレビボードを壁掛けにし、宙に浮かせたような設置のことを言います。 クレジットカード決済、代金引換、楽天ペイ、郵便振替、銀行振込、スコア後払い、コンビニ決済 各種手数料はお客様のご負担となります。 沖縄・離島へのお届けは、送料とは別に1個口追加料金1750円~(税込み)が発生します。 価格に関して事前にご了承いただいてからの発送となります(当日・土曜日出荷不可) 【返品・キャンセルについて】 原則として返品は受け付けておりません。 金具に関しては、条件を満たしている場合は返品をお受けいたします。 【初期不良・保証について】 商品到着後1週間以内であれば、初期不良の受け付けを行います。 返品対応の詳細、各種保証についてはのページをご覧ください。 土曜はクレジットカード決済・代引決済のみ12時までのご注文で当日出荷が可能です。 日祝日の発送は行っておりません。 日時指定は4日後以降の指定となります。 それ以前の日時指定をご希望の場合は備考欄に記入をお願いします。

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