カンテ 背 番号。 サッカーがよくわかる「ポジションと背番号」について解説します

背番号の由来と欧州サッカーチームの背番号まとめ

カンテ 背 番号

大体の場合はそのチームの正GKが背番号1を着用することが多くなっています。 有名チームの正GKの背番号は以下の通りです。 チーム名 選手名 背番号 ユベントス シュチェスニー 1 バルセロナ テアシュテーゲン 1 R・マドリード クルトワ 25 マンC エデルソン 31 チェルシー ケパ 1 リバプール アリソン 13 PSG アレオラ 16 アーセナル チェフ 1 ユナイテッド デヘア 1 バイエルン ノイアー 1 新加入の選手は1以外の番号を着けていることが多くなってます。 珍しいのはACミランのドンナルンマ(99番)ですかね。 背番号3&4 3番と4番はCBの選手が着用することが多くなっています。 謎に元日本代表の本田圭佑は4番を着用していましたが、基本的にはDFの選手が背負う番号です。 有名チームの10番の選手は以下の通りです。 チーム名 選手名 ポジション ユベントス ディバラ WG バルセロナ メッシ WG R・マドリード モドリッチ IH マンC アグエロ CF チェルシー アザール WG リバプール マネ WG PSG ネイマール WG アーセナル エジル IH ユナイテッド ラッシュフォード FW バイエルン ロッベン WG サッカー戦術のトレンドを表している部分もあるでしょうね。 意外とWGの選手が多くなっています。 背番号9 偽9番っていう言葉もあるようにこの番号はストライカー(ゴールゲッター)のことを表しています。 昔インテルに所属していたサモラーノがロベルト・バッジョに9番を取られたことで「1+8」番っていう背番号を着けていましたね。 (実際はただの18番) 有名チームの9番の選手は以下の通りです。 チーム名 選手名 ポジション ユベントス 不在 バルセロナ スアレス CF R・マドリード ベンゼマ CF マンC 不在 チェルシー 不在 リバプール フィルミーノ CF PSG カバーニ CF アーセナル ラカゼット CF ユナイテッド ルカク CF バイエルン レバンドフスキ CF 意外と不在なチームが目立ちます。 (永久欠番とかではないはずです) ちなみにユベントスとチェルシーはコンテ監督になってから9番を着ける選手がいなくなった(かも?)ようです。 過去の試合データをご覧になりたい方はから検索することができます。

次の

背番号の由来と欧州サッカーチームの背番号まとめ

カンテ 背 番号

スポンサーリンク ウィリアンのプレースタイル ウィリアンは攻撃な選手として総合力の高い選手。 ドリブル、パス、シュートどれも一級品です。 ドリブルでの突破と推進力 ウィリアンの大きな武器がドリブル。 ブラジル人のドリブラーというと、シザースやエラシコなどの超絶テクニックを駆使する選手が多いです。 ウィリアンももちろんこういったプレーもできるのですが、どちらかと言えばアジリティ・加速力に魅力があります。 相手が奪えると思って足を伸ばしてきた瞬間にウィリアンは方向を変え超加速で相手を抜き去ります。 間合いの詰め方やボールのさらし方も非常に巧みなので、意図的に相手を誘って半歩・一歩前に抜け出せるんですね。 密集地帯でも持ち前の加速力を活かして一瞬で相手を置き去りにします。 そうして局面を打開することで相手の守備陣形を崩し決定的なチャンスを生み出します。 またスピードのある選手はスピードを上げすぎるとボールロストが増えやすい傾向にあります。 しかし、ウィリアンの場合はボールと同じスピードでもしっかりコントロールできる足元の技術があります。 特に凄いのが中央を切り裂くドリブル。 自分の技術に自信があるからこそ相手のマークが厳しい中央でもボールを失うことなく前へ運ぶことができます。 そしてサイドの選手に展開したり、自らミドルシュートを放つことで脅威になります。 こういうプレーはカウンターの起点となり非常に有効です。 ドリブルからのラストパスやシュート 若い頃はドリブルのみで戦っていた印象が強いウィリアン。 しかし、現在はドリブルを基盤に、強力なミドルシュート、タメを作ってからのキラーパスなどゴールに直結する効果的なプレーが増えています。 パスの精度もかなり高いですが、 司令塔のようにパスを捌いて攻撃を組み立てるというよりは、ドリブルによる個人の打開からラストパスを選択するプレーが多いです。 そしてドリブルで運んでから一旦預け、ゴール前へ走り込んでシュートを狙うプレーもよくします。 このシーンではまず中央へ持ち運び、タメを作ってからサイドのアザールへパス。 そのまま裏へ抜け出しリターンを受けてゴールネットを揺らしました。 大きな先制弾を決める! から鮮やかなスルーパスが通り、勝負あり。 こういう長い距離を走ってチャンスメイク・フィニッシュに絡めるのが魅力です。 また、ウィリアンは中央に限らず両サイドでもプレー可能です。 サイドでプレーする際はカットインからのシュートや味方とのコンビネーションで崩すプレーが光ります。 鮮やかな連携で2点目!!、、 が3人でブライトンDF陣を翻弄。 最後はウィリアンが突き刺した。 縦への突破やサイドの高い位置でボールを受けてから放つクロスも非常に高精度。 ピンポイントで味方に合わせてアシストを記録します。 ちなみにFKでもボールの質が高く、味方にドンピシャのボールを入れたり、直接ゴールを狙うこともできます。 が幸先よく先制に成功。 ウィリアンのところでボールを奪ってからそのままカウンターというシーンも結構多いです。 ピンチになりそうな場面ではしっかりプレスバックして相手のチャンスを消します。 まとめ 今回はウィリアンのプレースタイルと背番号について紹介しました。 加速力を活かしたドリブルで決定的なチャンスを作る• クロスやFKでのアシストも多い• 献身的な守備でチームへの貢献度も高い アザールやネイマールと比べると持ち上げられることは少ない選手ですが、持っている能力に疑いはありません。 ワールドカップやチャンピオンズリーグなど大舞台での活躍にも期待したいですね。

次の

ビンセント・コンパニのプレースタイルや背番号は?怪我が多いことでも有名?

カンテ 背 番号

ロシア・ワールドカップへ臨むドイツ代表。 本大会登録メンバー23名の背番号が、それぞれ明らかとなった。 4日に行われたメンバー発表で、今季プレミアリーグ最優秀若手選手に選ばれたFWレロイ・サネを外したドイツ。 注目された正守護神争いでは、主将のマヌエル・ノイアーが背番号「1」をつけることに。 そのほか、10番はメスト・エジルに。 エースストライカーの9番は、ティモ・ヴェルナー、フィリップ・ラーム氏の16番は、アントニオ・リューディガーが着用することになった。 なお、W杯初参戦となるマルコ・ロイスは11番となっている。 編集部のおすすめ• グループFのドイツはワールドカップ初戦で、17日にメキシコと対戦。 その後、24日にスウェーデン、27日に韓国と激突する。 発表された背番号は以下のとおり。

次の