ジャスミン レペゼン。 超人気YouTuber・レペゼン地球が炎上商法で7億円の大損に。2019上半期ネット炎上大賞

【裏切り?】レペゼン地球DJ社長が仕掛けたジャスミンパワハラは嘘!

ジャスミン レペゼン

レペゼン地球 パワハラ告発 レペゼン地球 パワハラ告発のニュースは、次のように報道されています。 DJ社長は、モデルプレスの取材に応じ、コメントした。 レペゼン地球の事務所であるLife groupに7月より所属しているジャスミンは「突然の報告になりますが数ヶ月前からDJ社長のパワハラが酷く、何度もホテルに誘われてます(10回以上)断ったらクビにするとも言われた事もあり、流石にもう限界です」とDJ社長からパワハラを受けていることを明かし、DJ社長とのLINE画面を公開。 「レペゼン地球やDJ社長のファンから叩かれると思いますが事務所を辞めさせて頂きます 応援してくれてた方々申し訳ないです」と事務所との契約解除の意向を示した。 引用news. livedoor. 画像で用意しました。 こちらです。 このようにツイートしています。 そして証拠のLINE画像です。 何度もホテルに誘って、 無視されるとDJ社長がクビと言ってますね。 このツイートに、 レペゼン地球、DJ社長ファンは、 ジャスミン側を叩きます。 それに対してジャスミンは、もう一度ツイートしています。 ライフグループに入る前からセクハラじみた事をされており、入ってからさらに過激になっていき、ここ1~2ヶ月間は特にひどく、今回辞める事にしました。 パワハラの事を嫌と直接はっきり言えなかった私も悪いですが事務所を辞めたいとはちゃんと社長に直接言い続けてました。 しかし全く聞いてもらえず、辞めれそうになかったのでこういう方法で辞める形を取らせていただきました 今回だけではなく、 しつこくジャスミンを狙っていますね。

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レペゼン地球 DJ社長謝罪 ジャスミンゆまLINEパワハラ告発

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DJ社長 レぺゼン地球 のパワハラをジャスミンゆまが暴露で相手側も炎上 2019年7月17日、「ジャスミンゆま」(登録者数10万人)が、レペゼン地球の会社「Life Group(ライフグループ)」を退社することを発表しました。 突然の報告になりますが 数ヶ月前からDJ社長のパワハラが酷く、何度もホテルに誘われてます 10回以上 断ったらクビにするとも言われた事もあり、流石にもう限界です。 レペゼン地球やDJ社長のファンから叩かれると思いますが 事務所を辞めさせて頂きます 応援してくれてた方々 申し訳ないです。 何度もホテルに誘われ断ったらクビにするとも言われたそうです。 ジャスミンゆまさんは2019年7月5日、「レペゼン地球」(登録者数182万人)のチバニャンのプロデュースを受けるにあたってDJ社長が代表を務めるライフグループへの所属を発表しました。 しかし、ほどなくした13日には「尊敬が嫌悪感に変わった」と、不穏なツイートを残しています。 ジャスミンが公開したDJ社長との LINEのスクショ画像をみても、DJ社長がジャスミンを執拗にホテルに誘って何度も電話をかけている様子が伺えます。 このジャスミンのDJ社長パワハラ告発は多くの騒ぎとなり、 その後、ファンから説明を求める声があったため、改めて詳細を説明しています。 DJ社長のパワハラの件につきまして、説明が不十分だった為、詳しく説明させて頂きます。 そしてかねてよりライフグループへの加入を誘われており、 実際には2019年2月には加入していたみたいです。 しかし、加入してからというものの・・・ ライフグループに入る前からセクハラじみた事をされており、入ってからさらに過激になっていき、ここ1~2ヶ月間は特にひどく、今回辞める事にしました。 パワハラの事を嫌と直接言えなかった私も悪いですが 事務所をやめたいとはちゃんと社長に言い続けていました。 しかし全く聞いてもらえず、辞めれそうになかったのでこういう方法で辞める形を取らせていただきました。 と、DJ社長からのセクハラ(パワハラ)がひどくなったことをきっかけに今回告発とやめることを報告するに至ったそうです。 なお、一連の告発に対して、モデルプレスが DJ社長本人に直接確認をとったところ 「事実です」 とセクハラを認めるコメントしたそうです。 レぺゼン地球DJ社長のパワハラ告発で炎上 DJ社長といえば、キャラ的にも過激なことをしても炎上しにくいタイプですが、 ネット上でもオワコンなど今回のパワハラ・セクハラには批判の声が集まり、炎上しています。 DJ社長オワコンの巻 — 高橋優斗 yutotakahashi0 なんでDJ社長が叩かれてないの… こんなの恐怖でしかないやろ。 パワハラを護衛する日本怖い。 どんな気持ちでレペゼン地球のこと待ってると思ってんだ。 どんなにクソでもクズでも受け入れてきたけど超えちゃいけないライン超えるなよ。 犯罪だぞ。 これじゃまるで休止じゃなくて謹慎しゃねえか。 DJ社長を信じてついてきてるファンだけは裏切らないでくれ。 本当にふざけんなよ。 またレぺゼン地球はライブのための活動休止期間のため、そんな中で今回の騒動があがったということにも非難の声が集まっています。 ちなみにmDJ社長の炎上でなぜかHIKAKIN(ヒカキン)氏が暴露された内容と比較されるツイートもバズってました。 DJ社長がセクハラパワハラで炎上したが、一方俺たちのHIKAKINは元セフレに暴露され好感度が上がった — サカモト🏖 aajgjpdmtwj1 暴露した相手・ジャスミンゆま側も炎上する事態に 一方で、今回レぺゼン地球のDJ社長のパワハラ・セクハラを暴露した相手、ジャスミンゆまさんにも非難の声があがっています。 ジャスミンゆまさんは、レペゼン地球の会社からの歌手デビューが決まっていて、2019年7月5日にレぺゼン地球の会社「ライフグループ」所属になったことを報告しています。 お知らせ この度、レペゼン地球の会社である ライフグループ所属になりました。 あとは、ネットでさらす必要があったのかという声も多いようです。 うーむ🙁 晒す必要はないかなあ😉 ラインのやりとりもむしろ仲良さげにみえるし😊 — しぶにぃ nightknightside — 2019年 6月月16日午前7時49分PDT 「ジャスミンゆま」さんは、1998年福岡生まれの可愛すぎるハーフとして有名な方。 高校生時代には「女子高生ミスコン」にて審査員特別賞を受賞し、その後、雑誌『Popteen』にて「ゆまちょす」という名前で活躍しています。 TikTokでは13万人のフォロワーを持っており、7月5日にレぺゼン地球チバニャンプロデュースで歌手デビューも決定していました。 🥳 これからもどうか暖かく見守っていければと思います。 RT DJ社長しくじり先生出る前にがっつりしくじってるやん。 なお、しくじり先生とは、過去にしくじった経験を話すという番組になってます。 しかし、しくじり先生にもちょうど出演するというタイミング、 さらにDJ社長があっさりと事実だとみとめている そして、ジャスミンゆまさんがライフグループに所属したという固定ツイートをいまだに固定しているという点から 「壮大なドッキリ、やらせなのではないか?」 という声も集まっています。 ガチじゃないならナイスドッキリです。 もしドッキリ、やらせだとしたら、さすがにパワハラ・セクハラを扱った内容は最低だという声が多いようです。 レぺゼン地球DJ社長のプロフィール メンバーカラーは青。 グループの発起人でありリーダー。 日韓ハーフ。 青い髪と、自ら「鼻ニンニク」「深海魚」と評す個性的な顔面が特徴的。 本名は木元駿之介 きもと しゅんのすけ。 1992年8月29日生まれのAB型。 身長173cm。 福岡市立福岡西陵高等学校出身。 駒澤大学中退。 株式会社『LifeGroup』代表。 2019年7月17日、ジャスミンゆまさんにパワハラを告発されました。 ちなみにしくじり先生以外にも、ダウンタウンDXにもDJ社長が出演するのではないかと噂されてます。

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レペゼン地球「炎上パワハラ」からヒートアップ、ジャスミンゆま<嘘ついたからいくら叩いてもいい女>として再びネタ化

ジャスミン レペゼン

レぺゼン地球公式サイトより 人気DJグループ兼YouTuberグループ「レペゼン地球」のメンバー・DJ社長が、自身の事務所に所属するタレント・ジャスミンゆまと共にセクハラ・パワハラの虚偽告発による炎上プロモーションをした問題は、多くの批判を集めた。 本人たちは炎上プロモーションに関与したマキシマムザホルモンおよびファンに向けて謝罪したが、あくまでも「ネタのつもり」であり、問題の本質を何ら理解する気はないようだ。 まず7月17日にジャスミンゆまが自身のツイッターで、LINEのキャプチャー画面を公開し、DJ社長から「何度もホテルに誘われている」「断ったらクビにするとも言われた」などハラスメント被害を受けていると告発。 18日にDJ社長は頭を丸めた姿で、これらのハラスメント行為は事実だと認める謝罪動画をアップした。 ところが20日、DJ社長は一連の流れを「新曲をPRするための炎上プロモーションだった」と明かし、人気ロックバンド・マキシマムザホルモンとのコラボ曲「パワハラザホルモン」を発表した。 レぺゼン地球のファンからは「さすが!」「面白い」と称賛の声が寄せられたものの、ネット上ではセクハラやパワハラをプロモーションの道具にしたことに対する批判が殺到し、21日にコラボ曲のMVは削除。 レペゼン地球・ジャスミンゆま・マキシマムザホルモンは各ツイッターで謝罪した。 DJ社長の「辞めたいなら辞めれば」はハラスメント加害者の論理 レペゼン地球が21日に投稿した謝罪文では、「もともと炎上商法だったので多少炎上することは想定していましたが、想像の10倍炎上し、まさか『パワハラはダメ』『炎上商法はダメ』と今回のMVで言っているマキシマムザホルモン様にまで批判がいくとは考えておりませんでした」と綴っている。 自分たちは最終的にハラスメント行為を「ダメ」と否定しているのだから問題ない、という主張は変わっていないようだ。 この謝罪ツイートからは、「想像以上に炎上してしまったから・マキシマムザホルモンに飛び火したから謝っておこう」という勘違いが伺える。 そのことは今なお、理解されていないようである。 また、DJ社長は7月20日、「日本全国のパワハラで悩んでる人達へ」とメッセージを添えた動画をツイート。 動画の内容は、会社を辞めたくても辞められない人達に対して、「普通に辞めたいなら辞めたほうが良いと思う。 DJ社長は「辞めたいから辞める」ことができる人間なのだろうし、「ゴミみたいな会社」を辞められないのは自己責任だという考えなのだろう。 おそらく、セクハラやパワハラをはじめとした組織内の上下関係に絡む諸問題、そしてブラック企業で働き続ける人々の葛藤について、知ろうともしていない。 2017年4月、漫画家の汐街コナさんが、自身がブラック企業に勤めていた時、会社を辞めたくても辞めることができないほど追い詰められた心境を描いたノンフィクション漫画『「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)』(あさ出版)がTwitterをきっかけに注目を集め、リリースされた。 健康状態が良好であれば適切な判断ができるとしても、ブラック企業に勤務し心身ともに追い詰められることで「こんな会社は辞めていい」という判断が難しくなる可能性がある。 そもそも「辞めたくても辞められない人」の自己責任に帰結してしまえば、ブラック企業はなんら是正されず蔓延り続けてしまうだろう。 DJ社長がどのように認識しているかはわからないが、私たちはモラルもルールもない弱肉強食の社会ではなく、人権を保障された社会に暮らしているはずだ。

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