あいのり20話 ネタバレ。 あいのりアフリカンジャーニー22話最終回ネタバレ!2カップル成立おめでとう!

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あいのり20話 ネタバレ

あいのりネタバレ 現在のメンバー【あいのりAsian Journey】 男子メンバー シャイボーイ:28年間彼女なし奇妙なラジオクリエイター あきら:美大生でマダガスカルのハーフ トム:中国系クォーターで許嫁がいるパティシエ見習い 社長:広島の遅れてきたバブル社長候補 女子メンバー かすが:京都から来た長身の歯科受付、貢ぐのがクセ かにゃ:露出度高めの元美容部員、元ギャル ユウちゃん:純粋無垢なペットショップ店員 詳しいメンバープロフィールはこちらから あいのりネタバレ 前回のあらすじ【あいのりAsian Journey】 かにゃに一直線の社長は、ますます突進!しかしトムの意外な男らしさに惹かれてしまうかにゃ… シャイボーイとかすがはすれ違ってしまった。 シャイボーイを怖い、一緒にいたくないと避けたかすが。 お互い、どうしたらいいのかわからないでいた。 三角関係勃発!? 一方、かすがとシャイボーイの関係にも変化が。 涙の訳は?そしてかすがが聞きたかったこととは…。 あいのりネタバレ 20話「涙のラブワゴン」本編内容まとめ スタッフ部屋 シャイボーイ「マレーシアに来てから、私の悪いところをしっかりかすがに見てもらったと思ってますね。 (スタッフ:どうしたいと思った?)もう一生懸命変えたいです。 日本にいる時は、人に何を言われても変える気なかったですけど… かすがに言われて変えたら笑ってくれるかなって思ったら… 変わりたいとしか思ってないですね」 オープニング&スタジオトーク マレーシアを走るラブワゴン 夕方、ラブワゴンで待つ社長 かにゃがやってきた ラブワゴンをハイヤーのように使い、かにゃをサプライズ接待 着いた場所はセランゴール川の船着き場 2人は暗闇の中、船でしばらく進むと… 川の木々に無数の光が点滅している なんと、全てホタル!!! かにゃ大喜び!!社長はドサクサに紛れてボディタッチw 翌日 メンバーはスラヤン温泉に 地元住民の憩いの場だ 水着に着替えて温泉に入ってみると、めちゃくちゃ熱い! 社長が熱湯風呂コントさながらに落とされるが… お湯は50度でガチで熱がっていた 実はこのお風呂、隣にある小さいお風呂にお湯と水を合わせて入るのだ かにゃを誘おうとした社長だったが、、、 かにゃはトムを誘って一緒に入り、イチャイチャwww 真横でメンバーが見ている中、社長は何もできず。 チラ見しつつ大きなため息をするばかりだった 社長の日記「なんでかにゃはトムと一緒にいるんだろう」 ラブワゴンの中 悩める男がもうひとりいた あきらだ あきらは現在ウエディング状態だったが… でっぱりんに告白され断ったあきらだったが 「タイでずっとでっぱりんのことを考えてた」 今でもあきらの心の中にでっぱりんがいるようだった 翌日 最近かすがとうまくいってないシャイボーイは、少しでも注目を集めるため社長から例の短パンを借りて履いていた 別れて遊ぶことになったが、かすがは今日もひとり行動 シャイボーイがかすがを見つけ声をかけた 話したくない雰囲気のかすが、沈黙の時間が流れる 雨が降ってきて場所を変えた2人 シャイボーイ「変わるところは変わりたいと思ってる、みんなと過ごすときはみんなで過ごしたいと思ってる。 こないだ私が言葉足らずだったなっていうのはずっと思ってて。 何考えてんのかわかんなかったから…それだけ今日言いたかった」 かすが「それよりもまだ聞きたい事あるし」 かすが「まだ好きな状態でさ それであいのりの旅に来て…そういうの(恋愛)はできるもんなん?」 シャイボーイ「好き…好きっていう言い方…うん、本当に思い出の中でとても大切なんだ」 かすが「もう1回じゃあ違う形で伝えたら届くかもしれんよ?だって今でも好きだって言い切れる相手なんだもん。 このあいのりの旅に来てるから忘れようとしてるだけで、いろんな応援してくれてる人がいるから前に進まなきゃってことで、そういう使命感みたいな…そういうので自分の気持ちを錯覚させてない?」 シャイボーイ「……………錯覚は…させていない、なぜならその子には幸せであって欲しいと思っているから、その子の未来にいようと思っていない」 かすが「幸せになってほしいって思ってるんやったら自分が幸せにしてあげたらいいんじゃないの?大切な人やし、好きって気持ちがまだあるなら、あるって言いきったんやから」 強い口調になるかすが シャイボーイ「………」 考え込むシャイボーイ そして… ラブワゴンに乗り走り始める かすがとシャイボーイは隣同士に座らず しかし他のメンバーが楽しく歌う中、かすがとシャイボーイだけ目に涙をいっぱいにためて泣いていた お互いに好きなのに、素直になれない・うまく伝えられない・たくさんの感情があふれているようだった スタジオトーク 舞台はマラッカに 自由行動をとるメンバー シャイボーイは失った信頼を取り戻したいと決意する しかし今日もかすがはひとり行動をしたいと先に行ってしまう 追いかけるシャイボーイ かすがはシャイボーイを置いていくようにどんどん歩く お願い!今日はダメだ!話を聞きたい!一緒にいたい!邪魔しないから!と立て続けにお願いするが、かすがはシャイボーイを振り切れず押し問答 かすがは歩くスピードを上げて先に行ってしまった シャイボーイはビーチフラッグで足を痛めていて早く歩けなかった 痛む膝をかばいつつも、かすがを追いかける くじけそうになるが踏ん張り、歩き続けた かなり進んだところで、かすがが立ち止まり振り返る かすが「ねぇホンマお願い ねぇそんなついて来ないで…暑いでしょ… 目的もなくさ、今歩いてたけどさ、暑いやん今日。 そんな無理しないで」 シャイボーイ「頼りになりたいんだ 放っておけない」 うつむくかすが シャイボーイ「頼りになるって決めたんだ」 かすが「なんでそうやってついて来るの?うちはこんなに冷たくしてるのにさ、諦めたらいいやん だって今シャイの方が辛そうな顔してたよ」 シャイボーイ「全然辛くない、かすがの事見えなくなる方が辛いわ かすがこそ諦めてくれ」 シャボーイ「決めたんだ 昨日1人で居る時、もう1人にしないって ごめん」 かすがはうつむき膝に手をあてる かすが「うん」 シャイボーイ「まだわたし怖い顔してるか?かすがに言われてからずっと考えてんだ、私は大丈夫、たぶん変われる。 もしそのこと以外でわたしに変わって欲しい事があったら何でも言って欲しい 絶対変われるから、、、わたしは誰かの頼りになりたいと思っているんだずっと」 かすが「他にも困っている人いるよ」 シャイボーイ「でも今は他の人はどうでもいいや かすがの近くにいたい わたしはかすがと一緒に居たいんだ」 かすがは顔を手で覆い…「うん、、、わかった」 かすが「とりあえずお腹空いたから…」 シャイボーイ「うん、何か食べに行こうか!アハハハハ!」 かすが「そんな無理しなくていいよ、気持ち悪いよそんな笑われると逆に」 2人は並んで歩き出した スタジオトーク 次回、あいのり21話「シャイボーイ」へ続く! ***プチ感想*** あきらがでっぱりんロスなんて!これででっぱりんが再登場するのかな??? あいのりネタバレ 一覧まとめ【あいのりAsian Journey】 10月26日 木 11月02日 木 11月09日 木 11月16日 木 11月23日 木 11月30日 木 12月07日 木 12月14日 木 12月21日 木 12月28日 木 1月04日 木 1月11日 木 1月19日 木 1月25日 木 2月1日 木 2月8日 木 2月15日 木 2月22日 木 3月1日 木 3月8日 木 3月15日 木 3月22日 木 あいのりネタバレ 無料動画・配信・見逃し動画を見るには? あいのりアジアンジャーニーは、フジテレビ地上波・ネットフリックス・FOD(フジテレビオンデマンド)にて放送中! フジテレビ:毎週金曜日24:55~25:25 ネットフリックス:毎週木曜日17:00~ 最新話配信中 FOD:毎週日曜ごご5時に最新話を追加 見逃し配信(FOD):フジテレビ放送後、期間限定無料配信 ネットフリックスは配信が一番早いのですが、有料です(1か月間無料お試しあり) 無料で見るには、フジテレビの放送か、FODの見逃し配信を待つか、 登録してもらえるポイントを使用して実質タダで見られるFODがオススメです! フジテレビのドラマ(コードブルーとか昼顔、北の国からとか)、テラスハウス、漫画や雑誌も読めるので、とりあえず登録して無料期間だけ楽しんでもOKです。 登録はYahoo!

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ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第22話最終回】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、ヒデがキリマンジャロ登頂にリベンジしたことでリタイア宣言。 みんなに惜しまれながらも一人で日本へ帰って行きました。 一方、ジェノベはあおにゃんに告白。 ハスキーはJOYくんに今まで話せなかった辛い過去の話を打ち明けることを決意したのでした…。 ご注意下さい。 まずは22話最終回のオープニングのワンシーンから。 ホテルのロビーに一人JOYくんがやって来ます。 スタッフから「さっき、ジェノベが告白しました」と聞かされると 「えっ?誰にですか?ハスキー?」と戸惑います。 しかし「あおにゃんに告白…」と聞かされると、JOYくんは「あぁ〜。 あおにゃん!?ビビった…(笑)」と安心します。 JOYくんは未だにジェノベはハスキーが好きだと思っていたようです…(笑)。 ごめんなさい!からの…? ジェノベがあおにゃんに告白した翌日。 運命の朝を迎えました。 昨日降り続いた雨はやみ、空は青く澄み渡っています。 緊張で一睡も出来なかったというジェノベは、昨日と同じ勝負服を来て登場します。 もちろんすぐそばにはトイレがありました(笑)。 そこへ!あおにゃんがやって来ます。 果たして、あおにゃんはジェノベにとってのトイレになってくれるのでしょうか? まずはジェノベから「おはよう…。 まぁ、昨日も言ったけど、めっちゃ好き。 マジで。 一緒に日本に帰っぺ?返事聞かせて下さい」ともう一度告白します。 それに対してあおにゃんは…。 「昨日は、気持ちを伝えてくれてありがとう。 本当にビックリしたし、すごいうれしかった。 たくさん…昨日も考えた。 キリマンジャロでは、ステキな石のお守りをくれて、私も登ることが出来て、私のこのあいのりの旅が楽しくなったのも、ジェノベのおかげだなって思ってる。 でも…。 ごめんなさい…。 私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初、男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像出来なくて…」 ここであおにゃんは、「ふぅ〜」と息を吐きます。 するとジェノベがここで猛アタックするのです。 「変わったべ、今は?俺だってそうだよ?俺だって一緒。 大丈夫!新たな自分見つけよう?俺もそうやし」 するとあおにゃんが「う〜ん…」と悩み始めます…。 ジェノベは 「帰ろう!?信じてくれ」とたたみかけます。 うつむいたまま「う〜ん…」と悩むあおにゃん…。 ジェノベ「勝負服だべそれ?」 あおにゃん「違うよ(笑)」 ジェノベ「ちげぇの?え?一緒に写ろうよ?ラブワゴン」 あおにゃん「ちょっと待って?」 あおにゃんは「う〜ん…」と目をしかめて、本当に悩んでいるようです…。 ジェノベはゴクッとつばを飲み込みます。 ジェノベ「大丈夫だよ!」 あおにゃん「ちょっと待って!」 ラブワゴンで見守るメンバーたちも「ん〜?どうなんだろ?わかんない…」と心配になります。 ジェノベ「本当に幸せにするし、ずっと守るし、もう…あおにゃんは、俺のそばで笑ってくれてれば…それ以外はもう何も求めない。 ずっと俺のそばで笑ってて下さいっ!」 するとあおにゃんが「ウンウン」とうなずいたのです。 そして…。 絶対向き合うこととかなくて。 でも…ジェノベの家族のことすっごい大事にしてるとことか、いいところ、ステキなところ、たくさん知ることが出来て…」 ジェノベ「帰ろっ?マジ信じて?人は見かけじゃないって。 チェンジ・ザ・ワールドだよ!」 すると、ずっとうつむいていたあおにゃんが、急にモジモジし始めます。 ラブワゴンで見つめるメンバーたちも「えっ!?どっち?どっち?わかんない」と困惑します。 そしてついに…! あおにゃん「さっき…私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことたくさん知りたいし、 これからも一緒にいたいって…思った」 ジェノべは 「っしゃぁ〜〜!!イェ〜〜〜イ!!」とガッツポーズ。 あおにゃん「本当に守ってくれる?」 ジェノベ「本当に守ります。 おいで」 あおにゃん「ほんと?ハハハッ(笑)」 二人は嬉しそうに抱き合います。 ジェノベは「絶対無理だと思ってたぁ〜〜!!」と照れながらも大声で叫びます。 見守っていたラブワゴンのメンバーたちもハイタッチをして大喜び。 ジェノべはキスを前に「リップ忘れた。 絶対フラれると思ってたから」と急にカワイイことを言い出します(笑)。 そして二人はそっとキスをするのでした…。 そして別れの時です。 ジェノべはJOYくんとハグをすると耳元で 「頑張ってね。 次はあなただから。 ガツンと。 ねっ」と背中を押します。 別れ際、ハスキーが「いやぁ〜読めへんかったな最後までほんまに」と言うと、ジェノベもあおにゃんも「分かんなかったもん」と口をそろえて話していました。 ハスキーがどうしても話したかった事 翌日。 メンバーたちは次の町へ船で移動します。 船に乗ること2時間。 到着した島は「ザンジバル」というコバルトブルーのインド洋に囲まれた小さな島でした。 別名「アフリカのハワイ」とも呼ばれているそうです。 さっそくラブワゴンを探すメンバーたち。 すると見つけたのはラブワゴンではなく、幼稚園バス…。 実はこの島、自動車は1週間に2回しか運べないらしく、ラブワゴンは置いてきたのです。 代わりに、この島では日本から輸入されて来た幼稚園バスがラブワゴンとなります。 実はこのザンジバルでは、日本のスクールバスが現地の人たちの重要な交通手段になっているのです。 走ること10分。 やって来たのは「ストーンタウン」。 かつてポルトガルやイギリスなど様々な国に支配され、独特の街並みが色濃く残っています。 その迷路のような街全体が2000年に世界遺産へ登録されたのです。 あいにくの雨の中を走る幼稚園バス。 車内では両想いのJOYくんとハスキーが隣同士で座っていました。 くだらない話で盛り上がる二人…。 なんかもう辛いのは自分だけでいいし… そんなハスキーでしたが、JOYくんの存在と、キリマンジャロの朝日が、ハスキーに鎧を脱がす決意をさせたのです。 その日の夜。 ハスキーは決意を固めてJOYくんを呼び出します。 「今日はちょっと…話たいことっていうか…。 たぶん自分のつらい話とか、あんま人にしたことないなって思って。 それを、まぁ…知ってて欲しいなって思って。 う〜ん…マジでたぶんうまく話せる自信ないし、たぶん絶対泣くし。 時間かかると思うねんけど…」 JOYくんは「いいよ、いいよ」と優しく微笑みます。 辛い表情とか、人に見せるの得意じゃなくて…。 人に甘えるのも、そんなに得意じゃなくて。 結構ずっと人の顔色を伺うことがすごい多くて…(泣)。 たぶん、一番のそうなってる根本みたいなんが、 結構家庭環境が複雑やって…(泣) お父さんの話してたけど、パパ美容師みたいな。 で、そのお父さんも、ほんまのお父さんちゃうくて。 で、前もお父さんおってんけど…、その人もほんまのお父さんちゃうくて。 自分がなんとなくちっちゃい頃に、この人がお父さんやろうな?って思ってた人がおってんけど。 その人も実はほんまのお父さんじゃないって、半年前ぐらいに知って。 えっ?みたいな。 幼い頃、ハスキーはお父さんに甘えたいと思っていました。 しかし、ハスキーには誰も甘えられる人がいませんでした…。 父親が変わるたびに、周りの顔色を伺うようになったハスキー…。 表向きは明るく元気な女の子…。 しかし、本当は甘えたいのに甘えられない女の子だったのです。 ハスキーは続けます。 ほんまのお父さんじゃないから、私もなんかうまく仲良くなれへんくて。 常に家が荒れてて。 何回も死にたいって思ったことあったし(泣) ほんまに小学校3年生の時とか、なんかもう…普通にマンションのベランダから飛び降りたいなとか。 思ったこととかもあって(泣)。 それで…なんか結構いまだに前の父親にこう…なんか…。 う〜ん…ひどいことされる夢とかめっちゃ見てしまうのよ。 首しめられたりとか。 そんなん実際ないで?なかってんけど、なんかたぶん怖すぎる夢を結構見てしまう、いまだに。 でも全然今は家族すごい仲良いし、なんかむしろ今はそういうのがあったから、今のこういう自分がおるなってめっちゃ思うし…。 お父さんが悪者になるのは嫌とも思うし。 私も悪かったからな…。 一通り話を終えたハスキーは、ようやく笑みがこぼれます…。 「ほんまは超弱い(笑)メンタルめっちゃ弱いから…。 甘えたりとかはしたい…ほんまは」 そして「聞いてくれて、ありがとう」とお礼を言うと、ハスキーはその場を去ります。 一人残ったJOYくんは、姿勢を正し、キリッとした表情で前を見ていました。 JOYくんがスタッフに話した内容ジェノベが怖くなって 背中向けて逃げました まぁよくヘタレって言われるし、女々しいとか男らしくないみたいな ずっと言われてて…この人生 そして作業開始から6時間後。 「よっしゃー!出来たぁ〜!」 ハスキーへ贈る特大のサプライズは、手作りブランコでした。 そして、JOYくんはその足で、ラブワゴン…ならぬ、幼稚園バスへと向かいます。 日本行きのチケットをもらったJOYくんは、いよいよハスキーに想いをぶつけます。 ハスキーを呼び出したJOYくんは「今日ちょっと見せたいもんがあって」と浜辺へと案内します。 ハスキーは「何?え、めっちゃ服ボロボロになってへん?」と笑います。 そして、JOYくんが作ったサプライズのブランコを前に、ハスキーは 「えっ?これ?待って!すごくない?凄すぎへん?」と驚いてくれます。 そしてJOYくんは「見てこれ!」とハスキーに手作りの看板を見せます。 JOYくんはハスキーが乗り物好きだと言うのを知ってて「ほんとはジェットコースターとか作りたかったけど(笑)無理だから」と笑います。 そして仲良くブランコに乗るJOYくんとハスキー。 ハスキーは「最高!このオーシャンビュー。 もぉ〜たまらん。 超テンション上がってる今」と大喜びです。 JOYくんは「よかったぁ〜」と一安心でした。 JOYくん、告白へ 日が沈み、夕闇に包まれる空…。 インド洋から昇った月が二人を照らします…。 「俺は昨日かな?印象に残ってんの。 聞けてよかったし。 絶対誰にでも出来る話じゃないしさ。 なんか全部をさらけ出してくれたっていうか、俺に言ってくれたっていうのが、やっぱうれしかったし。 それ踏まえてじゃないけど、今日は俺が話したいことがあってさ…」 そう言うと、JOYくんはハスキーの前にひざまずきます。 ハスキーは「なになに?(笑)」と嬉しいような恥ずかしいような、照れながら笑います。 「昨日さ?ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 昨日話聞いて、俺はそんなハスキーの全部を受け止めたいなと思って。 甘えられる存在でありたいし、思いっきり素を出せられるような存在になりたいし。 自分の弱い部分とか悩みとか全部を打ち出せるような存在になりたいし。 (ハスキーが)思いっきりわがままを言えるような存在になりたい。 てか…なる!」 ハスキーは涙ぐみながら、笑顔でJOYくんの話を聞いています。 そして…。 「俺はハスキーの事が好きだから、俺について来て欲しい」 JOYくんはそう言うと、ポケットからチケットを取り出し、「一緒に日本に帰ろう!」と言ってハスキーに渡します。 ハスキーは笑顔で、泣きながら受け取ります。 JOYくんが立ち去ると、ハスキーは「めっちゃいろいろあった…」と感極まってここでも号泣してしまうのでした…。 ハスキー。 質問形式の答えは? そして翌日。 運命の朝がやって来ました。 きれいな朝日が差し込む浜辺に、JOYくんがやって来ます。 JOYくんの表情は晴れやかで、キリッとしています。 それはもう、ヘタレで弱いJOYくんではありませんでした。 そしてハスキーもやって来ます。 まずはJOYくんからしゃべります。 JOYくん「おはよう。 伝えたいことは昨日全部伝えたつもりだけど。 多分これからいろんな事があって、(ハスキーの)気持ちとか心とかが、昨日のブランコみたいに揺れることがあるかもしんない。 その時は俺が柱になって支えるから。 俺について来て欲しい。 一緒に日本に帰ろう!」 ハスキー「昨日ほんまに嬉しかった。 ほんまにずっとテンション上がってたし、よう覚えてたなって思ったし。 キリマンジャロ登る道中で言った話やのに。 覚えててくれてめちゃくちゃ嬉しかった」 するとここで、ハスキーが「質問していい?(笑)」といくつかJOYくんに質問します。 でも表情はニッコニコです(笑)。 とってくれますか?(笑) JOYくんは「もちろん」と笑顔で答えます。 許してくれますか? JOYくんは「許しますっ」と笑顔で答えます。 もう離さん!」と笑顔で答えます。 わがまま言っていい?このチケットで私と一緒に日本に帰ろ?(笑) JOYくんは「帰る!ハハハハ(笑)」と笑います。 ハスキーは 「それが私の、最初のわがまま!一緒に日本に帰って下さい」と笑います。 JOYくんは「よかったぁ〜」とホッとします。 そして二人は恥ずかしながらもキスを交わすのでした…。 別れの時。 アフリカンジャーニー解散 JOYくんとしゅうまいは「寂しい。 めっちゃ楽しかった!」と抱き合って別れを惜しみます。 そしてハスキーはしゅうまいに対して最後の「ズバリ言うわよ」を伝えます。 「ここにおる女の子三人はあかんかったかもしれへんけど、日本帰ったら絶対しゅうまいのことめっちゃええと思う人、めっちゃおると思うほんまに。 日本帰ってもダイエット頑張って。 絶対ムダにせんようにな」 そして、JOYくんとハスキーは最後にラブランコに乗ります。 ハスキー「フラれると思った?」 JOYくん「フラれると思ったわ」 ハスキー「私も告白しようと思っててんで?」 JOYくん「マジ!?」 ハスキー「私もJOYくんの事が好きです」 JOYくん「アハハハ(笑)よかった」 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ〜。 最後の最後に2カップルの成立するとは。 もうちょっと小出しにして欲しかったです(笑) まずジェノベ&あおにゃん。 私もかれこれ長いことあいのりを見させて頂いてますが、最後の告白でこんなどんでん返しがあったのは記憶にありません。 もうこれは、 「さすがジェノべ!」としか言いようがありませんね。 これこそ 押しの一手!って感じでした。 諦めなければ、何かが起こるということを証明してくれたと思います。 いやぁ〜、すごいっ!ジェノベには日本に帰ってもあおにゃんを本当に大事にして欲しいと思います。 あと、JOYくんとハスキーはもう安心して見てました(笑)。 ハスキーは複雑な家庭環境で、本当に辛い時期を過ごしたんだなぁと、私も涙が溢れました。 でもきっと優しいJOYくんなら、全てを受け止めてくれると思います。 なんとなくですが、ハスキーはこれからガンガンわがままを言ってきそうな気がするので、JOYくんが心配です(汗)。 今頃別れたりしてなきゃいいのですが…。 遠距離というのも心配です。 思い返すとハスキーは、なんだかんだ言って「恋多き女」だった気がします。 ヒデ、ジェノベ、JOYくん…。 本命はやはりヒデだったような気がしますが、ちょっと性格が合わなかったですね。 こればっかりは仕方ないと思います。 やっぱりハスキーにはJOYくんのような優しい男の子の方があってると思います。 ジェノベでもなく、JOYくんで正解だったのではないでしょうか。 ついにアフリカンジャーニーが終わってしまいました。 う〜ん、今回はちょっと盛り上がりにかけたかなぁという気がしないでもないです。 ジェノベには楽しませて頂きました(笑)。 はり坊とすぅすぅの時はだいぶキュンキュンさせて頂きましたが…。 でも、またシーズン2やって欲しいなぁと思います。 コウがかわいそ過ぎたので…。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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あいのり20話 ネタバレ

テレビでの放送は3話分くらい遅れての放送になるんですね。 なので、最新話が見たい方は、NETFLIXかFODに登録が必要になります。 「花にけだもの」• 「テラスハウス・軽井沢編」• 「海月姫」• 「あいのり Asian Journey」• 「隣の家族は青く見える」• アニー:そんなかすがのもとにシャイボーイが現れて二人は気まずい空気を抱えたまま話し始める。 ナナ:再びそこで雨が降る。 今まで二人の関係の変わり目に降り注いできた雨は、今回どんな道を開いていくのか!?? アニー:まず口火を切ったのはシャイボーイ。 シャイボーイは前回かすがからシャイボーイは悩んで自分の世界に閉じこもると、みんなに気を使わせるくらい怖い表情をしてるっていうのを反省した。 シャイボーイは自分を見つめなおして、変わるところは変わっていきたい。 また自分の言葉足らずなとこもあったのもあったっていうのをシャイボーイはかすがに伝えた。 ナナ:ここに関しては、かすがは素直に受け止めてくれた感じはあるけど、かすがとしてはそれよりも気になることがあった。 アニー:そんな二人の目から流れ落ちる涙。 今、この涙の訳は二人にしかわからない。 ナナ:むしろ、二人も言葉にはならない状態なんだろうね。 放っておけない。 頼りになるって決めたんだ。 かすが:何でそうやってついてくるの? うちはだってこんなに冷たくしてるのにさ。 諦めたらいいやん。 だって今、シャイの方がつらそうな顔してたよ。 シャイボーイ:全然辛くない。 かすがの事、見えなくなる方が辛いわ。 かすがこそ、諦めてくれ。 (ここでかすがは心にシャイボーイの言葉が刺さったかのように顔を伏せていく) シャイボーイ:決めたんだ、昨日一人で居る時。 もう一人にしないって、ごめん。 かすが:うん。 かすがは泣きそうになってる。 泣いてる?? シャイボーイ:まだ私、怖い顔してるか? かすがに言われてからずっと考えてんだ。 で、多分大丈夫。 私は変われる。 もしその事以外で、私に変わって欲しい事があったら何でも言って欲しい。 絶対変われるから。 私は誰かの頼りになりたいと思っているんだ、ずっと。 かすが:他にも困ってる人いるよ。 シャイボーイ:でも、今は他の人はどうでもいいや。 かすがの近くに居たい。 私はかすがと一緒に居たいんだ。

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