ソロモン プログラム。 Konami新作ゲームは「ソロモンプログラム」!? ミラコロにて最新情報と体験版シリアルコード公開!

流行のプログラミングでコナミはゲーム界にカムバックするのか

ソロモン プログラム

Konamiあ開発中の最新ゲームの情報が、小学館が運営するサイト「コロコロオンライン」にて発表されました。 タイトルは「ソロモンプログラム」で、プラットフォームはNintendo Switchになります。 このタイトルの最新情報は小学生向け漫画誌「月刊コロコロコミック」の別冊「ミラコロコミック Ver. 0号」に掲載されます。 さらに「ミラコロ」本誌には付録として「先ドリ体験版シリアルコード」が付きますので、konamiの最新作をいち早く楽しみたい人は、ぜひともゲットしたいところですね。 全貌はミラコロver. 0号で! それまではヒミツなのだ! この「先ドリ体験版シリアルコード」他にも、このゲームの世界観や物語がわかる漫画も掲載されていて、主人公の兵太(ベータ)と謎のモンスター「ギシキ」が出会うことだけは紹介されています。 このゲームのジャンルがRPGなのか、アクションなのか、それともシューティングなのかはまだ公開されてはいません。 主人公の兵太(ベータ) 謎のモンスター「ギシキ」 そこでタイトルから予想してみると、「ソロモンプログラム」の「ソロモン」は天使から授けられた指輪を使って、悪霊や動物を使役させていた古代の王の名前。 なので悪霊や動物を使って戦わせる「モンスターバトルもの」ではないかと思われます。 さすがにジャンルまでは絞れませんが、「コロコロコミック」の別冊に付録を付けるということは、対戦要素はあると思われます。 ゲームの詳細は2020年1月17日発売の「ミラコロコミック Ver. 0号」本誌にて明かされると思いますので、楽しみに待ちましょう。 【ミラコロ超企画】未来の新ゲームに迫れ!! ミラクルまんが「ソロモンプログラム」!! 0号」はスプラトウーンの限定ブキ「スプラシューター未来黄金バージョン」や「デュエルマスターズ」限定カード、未来デザインのベイブレードのプレゼント企画などが人気を呼び、発売日に即売り切れとなり雑誌では珍しい重版がかかりました。 今回も「デュエルモンスターズ」の限定カードや限定ベイブレードのプレゼント企画など、大人気の企画は継続中ですので、ミラコロ難民とならないように事前に予約などをしておいたほうがいいかもしれません。 実はKonamiにとって久しぶりの新作なんです この「ソロモンオンライン」は海外でも注目が高く、海外のフォーラムなどでも「MiraCoroComic」の名前が呼ばれ、勝手にゲーム内容が予想され、内容としては「遊戯王+ポケモン」だろうと結論づけられています。 このように盛り上がっているのは、このゲームが久しぶりの新作だからです。 この数年、konamiは家庭用ゲーム機では、ウィニングイレブンと実況パワフルプロ野球などのスポーツゲームとリメイク作品しか発売しておらず、メインはスマホとなっていました。 この状況に国内外のkonamiファンは落胆し、涙を流しながら「魂斗羅ローグコープス」をプレイしながら待っていました。 そこで今回の作品が発表されたので、ファンはこれまでのkonamiとは違う雰囲気を感じて期待が高まっています。 彼らKonamiファンの期待を裏切らない作品が発表されるといいですね。

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モダンミステリースクールのセミナー

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ミライから来たミラクルなコロコロコミック、それが「ミラコロコミック」だ!! 第1号は瞬く間に完売し、異例の重版にもなった「ミラコロコミック」が、Ver. 0号になって新たに誕生!! 付録やまんがも超グレードアップして、ミラクルな内容が盛りだくさん!! 「デュエル・マスターズ」未来ギャグまんが『デュエマノミライ!』 ・新進気鋭作家の古本ゆうや氏が描く、未来のデュエマまんが!その内容は…!? 新まんが13本 大量先読み!! ・未来の「コロコロ」で連載確実な!? 新まんがが大量に先読みできちゃう! ・第1号では、今や「月刊コロコロ」の連載漫画である『リッチ警官キャッシュ!』や『デカ杉デッカくん』も読めた!それらに続く!? 新まんがを超先取り収録!! 超先取り!ミライから来たミラクルな「コロコロコミック」をGETしよう!! 商品概要は以下のとおり。 「ミラコロコミック」Ver.

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ソロプロ(ソロモンプログラム)を遊んだ感想とか|浅陽|note

ソロモン プログラム

ソロモンプログラム、知っていますか? 2月号増刊の「ミラコロコミック」に、先取り体験版シリアルコードが付属された、 とにをトッピングしたような用の製ゲームソフトです。 キャターの動きを予め[対象][その条件][行動]の3つのプログラムチップで用意しておき、戦わせるというシステム。 プログラミング教育の流行をキッズ向けゲームに活かすアイディアなのだと思います。 とはいっても、キャラの行動をプログラミングするゲームの歴史自体はかなり古くからあります。 あ、その前に、誰やねんお前という話ですが、 こんなのとか こんなのを作っていたプレイヤーです。 そしてエクサ が好きだった者です。 くもりと申します。 はキャラプログラムゲームの走りとも言える、めっちゃハードなロボゲーです。 くもりはコレに大学受験を救われました。 ともかく、 ソロモンプログラムみたいなシステムとが好きそうとだけ伝われば大丈夫です。 オレカ畑のことはほぼ分からないので、偏った意見になるのをご了承ください。 は、 2017年7月を最後に原作ゲームの更新が止まり、公式サイト更新やグッズ展開はちょいちょい発生したものの、それも半年以上途絶えていました。 そんな中、このソロモンプログラムに 予告なく出現したプリッドとウテ。 供給が途絶え枯れ果てたかのように思えた畑に突然降った大粒雨。 私の周辺はそんな雨を待っていた人でお祭りみたいになっていました。 しかも私にとっては好きなものと好きなものが突然した、ステーキの唐揚げみたいなソフト。 それでもニャンドラの鍵の必要性など、大きいお友達にもシステムがよく分からずで助け合う姿が散見されました。 それを、 『プログラミングゲーム』という、ゲーム界で 最も複雑と言っても過言ではないジャンルで、キッズ向けを謳っている作品でこの説明量……。 一応とミラコロのストーリー漫画はありますが、この手のゲームで説明をしすぎるということはありません。 具体例を挙げます。 まあも効果は書いてない。 そっちは殴るかステータスアップだから大して問題にならないけど、もっと複雑な効果があるようなら流石に予め読める説明文くらいは必要でしょう。 何を考えてプログラムしろって言うんだ。 カードに印刷するわけじゃないんだぞ。 全く使えなくはないけど、そもそも順序変えるほど行数作れる奴があんまりいないです。 これが戦闘中に説明無しでいきなり出てきて、発動可能時間のカウントダウンが始まる。 え、何、英語じゃん、分からん分からん……ってなる。 よく見ると下に説明が書いてあるが……。 育てていって賢い子になる見込みがあるのか分からない。 敵がやってくるけど自分はできない[行動]があるっぽいのも謎。 ルーチンが違うのはともかく、同じキャラに見えるのにできる動作そのものが違うことある? スライムのゲージ貯めるやつをこっちにもやらせろ。 やり込むと出来るんか?それも謎。 (追記: ムダンエンセーで獲得するらしい) 加えて、システムそのものへの不満点。 【発動可能!】のテロップが出ている間は操作を受け付けません。 それが自陣に4キャラ、EXとオーダーバイで2回ずつ起こる。 プログラミングゲームはトライエラーを繰り返すので、細かいイライラはどんどん蓄積していきます。 戦闘早送りがボタン押してる間だけなのもどうなんだ。 一部の敵がターゲットにならなくなる遅延スキルをひたすら使ってくるのも険しい顔になる。 EXゲージが溜まってユニット復活からの逆転の見込みがあるのも分かるから、なおやるせない……。 延々とプレイしてると、ウテやスライムが毎ターン2度チャージのモーションを行なうのも長く感じる。 製品版にはカットインやムービーのスキップ設定があってもいいかも。 テンポへの無理解は最も致命的な問題だと思いますが、これはあくまで体験版。 まだまだ改善されうる点だとは思っています。 ここから先は私怨です。 2回殴るか移動して殴るか選べると良い方かな。 キャラ固有の[行動]はともかく、[対象]と[条件]のチップもキャラ固有ですが、そこは[条件]チップも含めてキャラデザインだと納得することはできます。 戦闘に寄与するのはプログラム3割・キャラ復活の配置5割・EXワザや復活のタイミング2割くらい。 スルメゲーとするには自由度が低すぎ、レバガーとするには難しすぎる。 キャラ・戦術同士の相性があるので当然です。 なるほどこのチップが良くなかったのか、よし調整したし再戦するぞと思うと違う敵に当たります。 勝った時に限ってまた同じ敵に当たったり。 試行錯誤できない。 流石に製品版では、ストーリーに沿って決まった敵を選んで戦ったりできると信じています。 欲を言うなら、ネット対戦が実装されて全国のプレイヤーやフレンドがアップロードしたパーティと戦ったりしたいし、それもランダム対戦とは別に「さっき戦ったパーティと再戦」みたいな機能があったらいいなあ。 例えば、[最も近い] [敵ユニット]が2体いるとき、どうやらランダムで選ばれるようです。 うーーーん……。 賛否両論あるシステムだと思います。 これもこれでアリですが、ユニットが右往左往してヤキモキすることも多々あるので、「実はユニットから見て右から優先」とか「正面に近いほど優先」のような、最初は分からなくても困らないけど、ゲームシステムがほとんど分かったあとに理解すると、めっちゃ奥が深いことに気付く感じの方が、好み…かな……。 法則がある分にはデメリットないんじゃないかと思ってます。 本当はもう法則があって、私が気付いていない浅い子なのかもしれませんけども。 距離判定自体もおかしいときがある気がします。 でもキッズ向けゲームに求められるものはそうではないのも分かります。 これは他の人と意見が違いそう。 許してくれ、オタクは初めて見たプログラミングゲームを親だと思って付いていくので……。 悪いところばかりを挙げていますが、 わざわざ批判するのは良いところもかなりあったからです。 フォローとかじゃなくて本当に。 新規セリフ、ボイスもあるし、BGMがオトカ曲アレンジだし、遠征に出すと鼻歌でうろ覚えのイツモノワタシ歌ってくれるんだぜ。 歌詞あやふやじゃん。 鳥のように自由に飛びたいとあんまり思わなくなってそう。 めちゃくちゃ可愛い。 家庭用ゲーム機への移植してくれって言ってたのがようやく叶ったとも言える。 TV画面にオトカキャラが映って動く家庭ある??? あるんだなそれが。 製品版ではお願いだからアイディを実装してくれ。 公式のアイディを動かさせてくれ。 難しいジャンルですが、間違いなく金脈です。 が流行ったんだから当然需要もある。 マインクラフト、、ニンジャボックス等、くもりの知っている範疇でも類似の需要を満たす有名タイトルがあり、市場が出来ていってるのも分かります。 強豪の競合とも言う。 くもりだから。 自由度の低さを批判したましたが、 やるべきことや正解が明快とも言えます。 そっちの方がキッズ向けゲームとして分かりやすくはあります。 総合すると、 『懐古勢はどんなソフトでも遊ぶけど、新規キッズを取り込むためのハードルはもっとずっと高いのでは? 』って気持ちです。 もしくは、かつてオレカをしていた中学生くらいを狙っているんでしょうか。 まだ懐古するところまでいってない年代な気もするんですが……。 そしてオトカ勢にあるまじき発言ですけど、向けっぽいこのゲームにそもそもオトカの美少女は求められているんです? 私が小学生の頃は『の「ミニスカート」が強い』って主張しただけで『うわっこいつエロっ!』みたいなこと言われましたけど、最近の子は違うの? に必要なのだろう『短い拘束時間で説明しきった感じにする』手法は、家庭用ゲームに必要なものとは全然違うはずです。 買い切りなんだから、飽きないようになっていれば、何度もしていいんやで。 体験版はルールが大体分かってくるとプレイしていて楽しいですし、畑、プログラミングゲーム市場、その2つが重複するこのタイトルを買い支える気は満々です。 ですが、この体験版が子どもたちにとって楽しい体験になるのか疑問です。 このゲームはプログラムを主題に置く以上、「 試行錯誤することの楽しさ」を子どもたちに伝えたい作品なのだと思っています。 その楽しさは「 システムやスキル内容の把握に試行錯誤する」のではなく、「 理解したゲームのルールのもと、どうやったら勝てるか試行錯誤する」楽しさであるべきなのではないでしょうか。 システムの検証を楽しめるのは、大きいお友達でもごく一部です。 とにかく、ゲーム内のシステムについても、作品そのものについても、間違いなく説明が足りていません。 他のブログでも言われていますが、宣伝足りないのもの明らかな悪癖。 とを通ったくもりにはわかる。 これはあくまで体験版かつ先行版なので、まだ完成度が上がっていくはずです。 特にテンポ面は絶対に改善すべき。 システムの根幹は変わらないでしょうから、の影を追い求めるのは流石にお門違いですね。 折角恵まれたタイトルと恵まれたタイトルのコラボ作品を素敵なシステムで作るのだから、まで含めて完成度の高い作品を期待しています。 続きはこちらで。 kumoridai.

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