鬼檸檬 カロリー。 コカ・コーラ/レモンサワー「檸檬堂」にアルコール9%「鬼レモン」

檸檬堂はうまい?まずい?全種類飲み比べてみた中でおすすめの味はこれ!

鬼檸檬 カロリー

コカ・コーラ 檸檬堂 コカ・コーラさんの檸檬堂は、九州で限定発売され、そして全国で発売されるようになりました。 鬼レモン、塩レモン、定番レモン、はちみつレモンの4種類です。 アルコール度数は、鬼レモンが9%、塩レモンが7%、定番レモンが5%、はちみつレモンが3%となっています。 では、材料を比べてみましょう。 材料 材料の箇条書き 鬼レモン レモン、スピリッツ、果糖ぶとう糖液糖、食塩、炭酸、酸味料、香料、酸化防止剤 ビタミンC 塩レモン レモン、スピリッツ、果糖ぶとう糖液糖、食塩、炭酸、酸味料、香料、酸化防止剤 ビタミンC 定番レモン レモン、果糖ぶとう糖液糖、スピリッツ、食塩、炭酸、香料、酸味料、 酸化防止剤 ビタミンC はちみつレモン 果糖ぶとう糖液糖、レモン、スピリッツ、はちみつ、食塩、炭酸、香料、酸味っ料、酸化防止剤 ビタミンC こうして見比べてみると、塩レモンだけ食塩が入っていると思いきや、全てに入っています。 鬼レモンと塩レモンとでは、入っている順番は同じです。 量だけが違うのでしょう。 定番レモンとはちみつレモンは、スピリッツのお酒より、果糖ぶとう糖液糖の甘味の方が多いですね。 今回の檸檬堂シリーズは、甘味を果糖ぶとう糖液糖で出してます。 他のチューハイは、糖類や人工甘味料が多いです。 果糖ぶとう糖液糖とは、何でしょうか? 以前に、はちみつレモンを紹介した時に取り上げたのですが、今回も取り上げておきます。 果糖ぶとう糖液糖とは? 果糖ぶどう糖液糖は、原料は砂糖ではなく、でん粉です。 でん粉を酵素でぶどう糖に分解します。 さらにそのぶどう糖の一部を、酵素によって果糖にかえたものです。 液糖とありますので、液状のものとなります。 甘味は、砂糖にとあまり変わらないと言われています。 ちなみに果糖ぶどう糖液糖は、ぶどう糖より果糖が多いもので、ぶどう糖果糖液糖は、果糖よりぶどう糖が多いものを言います。 甘いのは果糖ぶどう糖液糖です。 なぜなら、ぶどう糖は砂糖の約70%の甘みで、果糖は砂糖の約130%の甘みと言われているからです。 それで甘さの順は、果糖、砂糖、ぶどう糖ということになります。 カロリー カロリーを比較しましょう。 鬼レモン 100㎖で80Kcal 総カロリーは、280Kcal。 塩レモン 100㎖で58Kcal 総カロリーは、203Kcal。 定番レモン 100㎖で47Kcal 総カロリーは、168Kcal。 はちみつレモン 100㎖で80Kcal 総カロリーは、164. 5Kcal。 カロリーはアルコール度数順と同じになりました。 食塩の相当量も、塩レモンより鬼レモンの方が高いです。 カロリーや食塩の相当量を見ると、鬼レモンはかなりの高カロリーです。 ちなみにこれまでの総カロリーランキングと比較しても、鬼レモンが高カロリー1位となります。 中身 中身の色の違いはご覧の通りです。 鬼レモンのレモン色が濃すぎますね。 塩レモンはスッキリ透明感のあるレモン色です。 定番レモンとはちみつレモンは同じ感じがしますが、定番レモンの方が、少し色が濃いですね。 おすすめはレモンを感じられる鬼レモン おすすめは鬼レモンです。 美味しいと感じます。 レモン感もかなりあり、酸味も後味に少し残ります。 炭酸も程よく、きつくはないです。 デメリットは、高カロリーだということです。 そして、アルコール度数9%ですが、その感じがないので飲み過ぎてしまいます。 あまりお酒に強くない方は気を付けた方がいいと思います。 ジュース感覚の塩レモン、食事に合う定番レモン、上品な甘さのちみつレモン 塩レモンはレモンがしっかりしています。 甘味もあり、酸味も少し残る感じです。 塩味はそんなに感じませんでした。 甘味の方が強いです。 私はジュース感覚だなと思いました。 定番レモンは定番感があるレモンと思います。 スッキリではないですが、レモン感も少しあり、酸味も後味に残ります。 甘味が、鬼レモンと塩レモンと比べてないので、食事に合うと思います。 はちみつレモンは炭酸弱めですが、甘味が上品です。 はちみつ感もあります。 レモン感は薄めですが、飲みやすく、飲んだ後また欲しくなる感じです。 コタツにでも入りながら、まったり飲めるチューハイです。 これも後味に酸味が残ります。 最後までご覧いただきありがとうございました。 是非、漫画もご覧ください。 高評価、チャンネル登録をよろしくお願いします。 最近の投稿• カテゴリー• 104• アーカイブ•

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夫婦工房にょん MEOTOKOUBOUNYON コカ・コーラさんの檸檬堂 鬼レモンのカロリーと飲み比べ

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もくじ• 檸檬堂<鬼レモン>飲んでレビュー コップに注ぐと白く濁っています。 ぼく個人としては、透明なレモンサワーより濁ってるレモンサワーのほうが好きです。 良い色してますねー。 衝撃のおいしさ! 一口飲んだ瞬間、そのおいしさに僕は衝撃を受けました。 今までのストロング系には無かった甘酸っぱさ。 そしてなによりアルコール感をあまり感じない! 味が濃いのもあってか、アルコール臭さをほぼ感じません。 どうしてもストロング系はアルコール臭さを強く感じる商品が多く、それが苦手だという方もたくさんいます。 ですが、この「鬼レモン」にはそれが無い。 なので、ものすごく飲みやすい! 圧倒的カロリー しかし、「鬼レモン」には弱点があります。 それに気づいてから飲むのをためらってしまうほど… それは、圧倒的なカロリー!! なんと、100mlあたり 80kcalもあるんです!一本当たりだと280kcal ちなみに他のレモンサワーは100mlあたり50kcalくらいが多いです。 この表記を見た瞬間、ポテチを食べる手が止まりました。 まとめ カロリーが高いだなんだと言っても、おいしいことには変わりありません。 このおいしさは、今までのレモンサワーには無いおいしさでした。 箱買いしてしまったほどです。 カロリーが気になる方は、つまみで調整してください。

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【全4種】新定番レモンサワー『檸檬堂』飲み比べ|skkz

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こんにちは、 theDANN編集長のダンです。 すっかり秋らしくなってきてお酒が美味しい季節になりましたね! そこで今回は、話題の販売間近の新商品、檸檬堂(れもんどう)の「鬼レモン」について書きました。 それでは、はじまり〜はじまり〜• 檸檬堂(れもんどう)の「鬼レモン」とは? コカコーラ・ボトラーズジャパンが2019年10月28日から新しく販売を開始する檸檬堂の「鬼レモン」は、 レモン1. 5個分の果汁を使用したガツンとした味わいのストロング系レモンサワーです! 栄養成分は、100mlあたりで、下記の通りです。 エネルギー・・・80キロカロリー タンパク質・・・0g 脂質・・・0g 炭水化物・・・7. 1g 食塩相当量・・・0. 1g 檸檬堂の「塩レモン」は、レモンサワーと名前が付いているものの、糖類が入ってしまっているため、実際のレモンサワーと異なり糖質制限を目的としている方の対象にはならない点が少し残念です。 特に鬼レモンサワーはカロリーと炭水化物(おそらく糖類も)檸檬堂シリーズで一番数値が高いです。 原材料は、「レモン、スピリッツ、果糖ブドウ糖液糖、食塩、炭酸、酸味料、香料、酸化防止剤(ビタミンC)」です。 サントリーのストロングゼロシリーズは糖質オフのため、檸檬堂は味やビールが苦手な向けを狙ったと思われます。 また、檸檬堂シリーズは、コカコーラ社独自の前割りレモン製法を使用しています。 丸ごとすりおろしたレモンをスピリッツにつけることで、レモンの風味の豊かさを感じることができます。 檸檬堂の「鬼レモン」の味は? 檸檬堂の「鬼レモン」をグラスに早速移してみました!黄色がかっていているのがわかりますね。 レモンを丸ごとすりおろしているのと、保存料のビタミンCの色が出ているかなと思いますが、見た目は鮮やかでグラスに移して飲む方を意識しているように感じました。 特にこちらの鬼レモンは、レモン1. 5個分とレモンをかなり贅沢に使用しているので、色が濃いです! レモンのしっかりとした果実味とアルコールのガツンとした切れ味。 果汁17%と他の檸檬堂のシリーズと比べても、たっぷりとレモンを使っているのも、レモンのしっかりとした味わいを引き出しているのかもしれませんね。 ここはさすが鬼レモンという名前の通り、レモンサワーにこだわった結果でしょうか。 檸檬堂の「鬼レモン」はコンビニでいくら? コンビニでは税込み165円で販売していました。 ネット通販だと重たい荷物を運んでくれるのでおすすめです。 現在、檸檬堂は人気すぎて販売を中止していますが、2019年の1月末には再販されるようです。 予約も一部ネットショプで受け付けていますね。

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