アドビストック 販売。 Adobeストックで写真販売を始める方法

【ストックフォト】Adobe Stockで得た報酬を、はじめて換金してみる

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3つの【ストックフォトサイト】の比較 現在登録しているのは、【Adobe Stock】【Shutter Stock】【PIXTA】の3つ。 同じ写真を3つのサイトにアップロードしましたが、審査結果などが全然違っていておもしろいです。 【Adobe Stock】 【Shutter Stock】 【PIXTA】 審査に通った枚数 21枚 63枚 49枚 ダウンロードされた回数 2回 4回 0回 総収益 ¥4,108 $1. 【Adobe Stock】は、他の2つでOKの写真でも審査に通らない!ということがよくありました。 【Shutter Stock】は、審査に通りやすいし タグ付けの操作もしやすくて、わたしのような初心者には良いサイト。 【PIXTA】は日本のサイトですが、全体的に使いにくい印象です。 【Adobe Stock】の拡張ライセンスは、単価が高い! 審査に通りにくくて、あきらめていた【Adobe Stock】だけれど… 登録できた写真の枚数が、最も少なかった【Adobe Stock】。 【Adobe Stock】には、50万部以上の販促物などに使用できる 「拡張ライセンス」というものがあるのです。 幸運なことに「拡張ライセンス」で売れたようで、2回しかダウンロードされていないのに ¥4,000ほどの収益を得ることができました。 たくさん枚数が登録できた【Shutter Stock】は、4回のダウンロードで$1. 1枚につき $0. 25ですが、たまたま【Adobe Stock】がラッキーだっただけで、これぐらいが普通かと思います。 【Adobe Stock】にログインして、画面右上の「取得可能な報酬」をクリック。 「支払い」ボタンがアクティブになるので、押します。 「支払い情報」で「PayPal」を選択。 「支払い情報」で「PayPal」に登録しているメールアドレスを入力します。 次の確認画面で、間違いが無ければ「確認」を押すと… 7. 私の場合、入金されたと「PayPal」からメールが届いたのは、支払い申請をした8日後でした。 銀行口座へ引き出す場合、さらに3~6営業日かかるようです。 まとめ 口座に入金されるまでに少し日数はかかるけれど、手続き自体はあっという間にできました。 けれど 実際に写真を購入してもらえると、本当にありがたいです!.

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アドビストック(Adobe stock)で1年間写真販売をした結果収益!

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アドビストック Adobe stock で1年間写真販売をした収益は…!? 皆さん、どうもこんにちは! 昨年 2018年 から、私は ストックフォトサービスであるアドビストック Adobe stock を利用し、 写真販売で稼げるのかどうか試してきました。 登録日からおよそ1年経過し、アドビストック Adobe stock において、ある程度販売実績が積み上がりましたので、1年間の販売結果収益を本記事にて示したいと思います。 これからアドビストック(Adobe stock)で写真を販売して稼ぎたい!という人の参考に少しでもなれればと思います。 結論から言うと、 1年強の販売期間で17,492円売れたので、まあまあ売れたな~。 と言うのが実感です! それではシェアしたいと思います! 0.Adobe stockについて 読者様がこのページにたどり着いておられると言うことは、アドビストック(Adobe stock)がどのようなサービスなのかということについてはわかっておられる方がほとんどだとは思いますが、念のため説明いたします。 *知っておられる方は時間の無駄ですので、2.販売期間以降の内容まで飛んでください。 まず アドビストック Adobe stock とは、ストックフォトサービスのなかの1つです。 じゃあストックフォトサービスってなんやねん。 ということになりますよね。 ストックフォトサービスとは、個人が写真を販売プラットフォーム(ここでいうアドビストック(Adobe stock))に登録して、 個人が写真を販売できるというサービスです。 (写真を売る立場から見た場合) 要は、 趣味で撮った写真が売れるよ!!っていうサービスです。 笑 例えば、僕は写真が趣味なのでたくさんの写真を撮りますが、撮った写真はコンテストに応募したり、SNSやブログで発信したり、現像して飾ったりします。 そこで終わりなんですよね。 別に趣味だからそこで終わっていいのですが、どうせならお金欲しいですよね。 笑 レンズ沼に片足突っ込んでる身からすると、お金は大切です。 笑 その終わったデータどうするの?ハードディスクの中で眠ってるだけ?というところに目をつけて始まっているのがストックフォトサービスです。 個人が撮った写真を格安で他の人に販売する。 そして、その売却益の中の一部を写真を登録した人に還元する、といった仕組みです。 このストックフォトサービスですが、有名どころで下記のようなサービスがあります。 ・ PIXTA ・ shutterstock ・ Adobe stock この中で僕はアドビストック Adobe stock に登録して、写真販売をしているというわけです。 これらストックフォトサービスの違いは、他の素晴らしい方々のブログに載っていると思いますのでそちらを参照してください。 笑 僕は、ユーザーインターフェイスが良かったという理由でAdobe stockを使っています。 笑 以上でストックフォトサービスについての説明は終わりたいと思います。 詳しくは書いていないので、詳しく知りたい方は他の方々の素晴らしいブログを参照してください。 笑 ちなみに最近PIXTAも登録して販売開始しましたので、販売収益が上がりブログを書くネタが揃いましたら随時そちらも書いていきたいと思います。 1.筆者の情報について サラリーマンで趣味で写真を撮っています。 週末に写真を撮りに行っています。 (毎週末行っているわけではありません。 ) 風景・夜景を好んで撮っています。 2.販売期間について 僕の 販売期間は、16ヶ月となります。 2018年8月から2019年12月末現在まで 詳細は以下のようになります。 僕はたまたま登録してすぐ1枚目が売れました。 (詳しくは下段で記載します) 2019年9月下旬:合計収益が17,492円となる。 3.販売金額・ダウンロード数について 1年間の合計収益および総ダウンロード数(販売数)は以下の通りとなります。 合計収益:17,492円 総ダウンロード数(販売数):72回 上のグラフがこれまでの販売実績です。 左縦軸が販売価格、右縦軸がダウンロード回数、横軸が販売週(時期)です。 青の棒グラフが週ごとの販売収益結果、赤の線グラフが販売数です。 販売開始からちょうど1年くらい経ってから、販売数が伸びてきました。 販売写真登録数はメモしていないため推移はわかりませんが、2019年12月31日現在で 登録数は872枚です。 登録枚数が増えてきたあたりから、販売数も伸びてきたような気もします。 しかし、僕は 販売数と言うよりも、旬な写真が売れているのだと思います。 というのも、1年前に登録した花火やイルミネーションの写真などが、今年(2019年)になって売れるようになってきているからです。 多くのブロガー等の情報発信者が最新版の旬な記事を書く際に、季節ものの写真をブログ内に配置するため、昨年登録した季節ものの写真が売れているのだと思います。 そのため、 写真販売としては、季節ものの写真を 前もって登録しておく必要があると考えます。 すると、どうしても販売数が伸びてくるのは1年経ってからということになります。 逆に季節ものではない写真を登録しまくるという戦略もありだと思います。 4.販売している写真について 販売している写真は 全てNIKON D7100で撮影したものです。 APS-C機なので、高級機ではありません。 撮影対象のジャンルとしては、飛行機、風景、夜景、花火等です。 これらの 撮影した写真たちは基本的に、数十円から数百円のレンジで購入されました。 前項のグラフから見てわかるように、2つの週で青い棒グラフの値が飛び抜けています。 *ここでの写真掲載では画質を落としています。 これらの 写真が高く売れた理由は販売サイズが大きかったためだろうと考えられます。 同じ写真でも、数十円で売れることもあれば、上述の通り数千円で売れることもあります。 と、いうことは、 最大サイズで購入されるほうが販売者としては良いわけです。 そうすると、どれくらいの画素数の写真だと最大サイズで販売でき得るんだ?!となります。 すみません、わかりません。 笑 ただし、どのくらいだと少なくとも十分なのかということは僕の販売実績からわかります。 そのため、D7100くらいの画素数があれば最大サイズでの販売には十分という事になります。 アドビストック(Adobe stock 等のストックフォトサービスにおいて収益をあげるには、フルサイズ機のような高級機を使って撮影しなければならないのではないかと僕は考えていました。 しかし、1年間写真を販売してみて、APS-C機で撮影したものでも十分売れることがわかりました。 1年間の販売レポートは以上となります。 これから、アドビストック Adobe stock 等のストックフォトにおいて写真販売を始めたい!という人の参考に少しでもなれば嬉しいです。 ほんならまた!!.

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【ストックフォト】Adobe Stockで得た報酬を、はじめて換金してみる

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Adobe Stock(アドビストック)では2016年10月頃から、写真が販売できるようになりました。 今回は、Adobe Stockでの販売者登録と写真のアップロード方法をご紹介します。 ポートフォリオ• アップロードされたファイル• 販売状況• コントリビューターアカウント• アップロード ポートフォリオは、すでに販売登録が承認されている画像が見れる項目のようです。 画像だけでなく、ビデオも投稿できる! 画像・ベクター・ビデオを投稿することができます。 JPEG 形式のみ• 画像の最小解像度:4 MP(メガピクセル)• 画像の最大解像度:100 MP(メガピクセル)• 最大ファイルサイズ:45 MB(メガバイト) ベクター• AI または EPS 形式• ファイルは JPEG プレビューを含む zip アーカイブに格納する必要があります。 プレビューの解像度は 5,000 x 3,000(15 メガピクセル)以上にする必要があります。 ビデオ• ビデオは FTP からアップロードする必要があります。 ビデオの最小解像度は 1280 x 720 ですが、フル HD、4K DCI または 4K UHD で録画することをお勧めします。 ファイル形式は、MOV、MP4、MPG、または AVI 形式にしてください。 長さは 5 秒以上 60 秒未満です。 最大ファイルサイズは 3,900 MB(3. 9 GB)です。 垂直方向または四角形フレーミングは避けてください。 写真は競合が多そうなので、ビデオ販売はもしかしたらチャンスがあるかもしれません。 そのほか、コントリビューターの投稿におけるガイドラインのページがあるので、参照してください。 adobe. html.

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