俺 だけ レベル アップ な 件 56。 「俺だけレベルアップな件」 第56話 英語版を翻訳したネタバレ

漫画「俺だけレベルアップな件」最新話54話のネタバレと感想!あらすじまとめ

俺 だけ レベル アップ な 件 56

第57話 最近よく出かけるね。 急に旅行だなんてと妹のに声をかけられる。 水篠は一週間は戻ってこないからよろしくと答える。 妹は誰と行くの、いつ彼女できたのとにやにやしながらたずねる。 友だちと行くんだと焦りながら答える水篠。 東京のとある場所。 水篠は城門の鍵を使用した。 たしかケルベロスと戦ったのはレベルが20を超えたくらいの頃だった、今のレベルは当時の3倍、あのときよりは楽にクリアできるはずだと燃えさかる炎の中で考える水篠だった。 城の中に入るとモンスターの気配がない物々しい廊下が見えた。 出口の方に向かおうとすると、クエストが表示される。 今回のクエストは悪魔の魂を1万個集めるという物だった。 報酬は「全アイテムから1つ選択」「ボーナス能力値+20」「非公開の報酬」。 アイテムの中には100億を超えるアイテムもある報酬が豪華なことにやる気をだす水篠。 出口の扉を開けると燃えさかる東京の街が広がっていた。 まさかフィールドダンジョンだとは思わなかったとつぶやく水篠。 悪魔1匹につき魂を1つ得ることができるが、上層階には複数の魂を持つ悪魔も存在するらしい。 旅行に行くとは言ってきたけど、1週間で終わるかなと口にする。 荷物をその場に置いた瞬間、どう猛な悪魔たちに向かっていく水篠。 すさまじい速さで3匹の悪魔を葬り去る。 次のレベルまでの経験値なども表示されるようになったためとても便利になったと笑う水篠。 水篠はこれからは時間との闘いだと思った。 料亭暁月では諸菱が父親と諸菱ギルドの件で話し合いをしている。 諸菱のギルドマスター免許とレイド記録を見る父親。 諸菱は兄と自分で悩む父親を見て話を切り出そうとするが、父親に静かに、おまえに紹介したい人がいると言う。 奥の座敷からハンターの松浦が現れる。 マスコミも探し回っているレッドゲート事件の生存者を前にして諸菱は困惑している。 父親はあの日の話をするように松浦に声をかける。 あの日、りんと水篠がいて、水篠のおかげでレッドゲートから生きて帰ってくることができたと話す松浦。 りんと水篠が急に仲良くなったと思ったら何をしているのかとあきれる諸菱。 松浦は続けて、上の人間が水篠のことは口外しないように指示したとに正直意味がわからないと言う。 諸菱は水篠の実力を誰よりも知っているのは自分で水篠の秘密を知っているのは自分だけじゃないことを理解すると父親への交渉もきっと…と考え込んでいた。 父親が松浦にその程度で話は十分だと言い、実力あるハンターに興味があることは知っているはずだ。 レッドゲート事故に助力者がいたという噂があるのだから調べないわけがない。 するとおもしろいことに諸菱の攻撃隊にも水篠の名前があった。 交渉を持ちかけるタイミングが悪かったようだ。 ギルドマスター免許が取れたのは水篠の協力があったからだろうと諸菱に話す。 その通りだと答える。 諸菱は、人の力を借りるのなら兄がマスターになるのと大差ない。 これでは父親を説得できなそうだと考えるが、諸菱ギルドを任せて欲しいと力強く父親に言う。 わかった、おまえに任せてみようと言う父親の返事に何で?と聞き返す諸菱。 父親は外部の人間にギルドを任せるのは危険だとおまえが言ったのだろう、おまえがいるのに危険を冒す必要がどこにあるとさらに続ける。 父親をだまそうとした諸菱に対して、交渉の場では己に不利なことを口走る物ではないと返される。 父親に水篠をうちに連れてこれるかたずねられ、頑張ってみますとせっかくのチャンスに力強い言葉で答える。 諸菱ギルドを作るために父親が声をかけたS級ハンターが2人いた。 1人はハンターズギルドに所属する向坂雫、もう1人は引退した美濃部剛だ。 向坂は最終兵器と呼ばれる最上真の影に隠れ副マスターだが、かなりの実力者。 資金力のある諸菱ギルドのマスターの座なら魅力を感じてもらえるはず。 美濃部は架南島レイドに3度失敗して引退したが、4度目の架南島レイドが決行されることになったら復帰する可能性が大いにある。 父親は、諸菱が水篠を招き入れるのが先か、自分が2人を招き入れるのが先か心の中では楽しんでいる様子だった。 その頃水篠は、下級悪魔の屍の山の上で、気が遠くなりそうだとつぶやいていた。 集めた魂の数は309個。 1万個までの道のりは遠く感じる。

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俺だけレベルアップな件を待たなくても読めるサイトはある?

俺 だけ レベル アップ な 件 56

こんばんは、俺レベ沼はまりのmizです! 休載ショックが激しいし、ピッコマもまだまだカカオの韓国語版には追い付かない。。 132話 翻訳 レッドゲートを軽々終える旬 後藤清臣VS松本茂雄• 架南島での後藤隆二との会話のブラックボックスを、会長が持っていることを知る DFNの松本会長。 取り返しのつかない事態になっていることを悟り、どうにかして許してもらおうと、何度も土下座をする松本。 S級ハンターを多数失った今の状態でもDFNがA級ゲートをクリアすることはなんとか可能だ。 しかし、もし高ランクゲートの発生が増えたら、、もしS級ゲートが発生したら、、その時にDFNに待っているのは、架南島よりももっと大きな悲劇だろう。 後藤会長は、松本会長の謝罪に対し、取り付く島もない様子。 土下座を続ける松本に対し、後藤会長。 「マスコミにこの事実を流されたくなければ、5分以内にここから出るんだな」と通告をする。 水篠ハンターのおかげで韓国側のハンターたちが全滅しなかったおかげである。 松本会長は、後藤会長の前から逃げるように去っていった。 松本会長との話を終えた後藤会長は、ストレスから解放され、すっきりした様子である。 「罪を犯した者は、相応の罰を受けるべきだ」と、後藤会長。 道の真ん中に現れたゲート• 後藤会長へ、一本の連絡が入る。 どうやら道路の真ん中にBランクゲートが形成され、パニックが起きているようだ。 後藤は大型ギルドに対処要請しようとするも、近くに水篠ハンターが新しく構えたオフィスがあることを思い出す。 車でオフィスに戻る旬、先ほどのマダム・セルナーとの面会のことを思い出す。 数多くの高ランクハンターに会ってきたマダムが、旬に対しては、ひどく怯えていたのはなぜなのか。 「システムの痕跡?時々ばかげた要求をしてくるけど、それでも俺にとって、システムは最大の味方だ。 他の人には違うのか?」• 彼女はひどく怯えていたし、もう彼らと会うことは無いだろう、と気持ちを切り替える旬。 それにしても、なんでこんなに道が混んでるんだ?と、車に乗りながら突然の道路渋滞を疑問に思う旬。 そこへ、先ほど会ったばかりの後藤会長から、電話が入り、現状を知る旬。 後藤はゲートをクリアしてきて欲しいと告げる。 「えっ!」と、素晴らしい提案についつい喜んでしまう旬。 旬は攻略許可証がない事を気にするも、許可証を出す会長が認めるのだから問題ないよと、会長。 それもそうだと、お互い笑う合う。 後藤会長との電話を終えた旬は車から降り、ゲートに向かっていった。 お堅いゲートの門番• 協会と地元警察により規制線の引かれたゲートの前で、レポーターが、現状を中継している。 旬が人込みを横切りゲートに入ろうとすると、女性協会員が、旬の行く手をふさいだ。 『入らないでください!ここには入れませんよ?!』と旬に告げて押すも、旬は微動だにしない。 そして旬がハンターであることに気が付き、驚く。 『ラ、ラ、ランクSの水篠旬??? 』(彼は架南島でアリモンスターをすべて殺した男じゃなかった。。。。 同時に一般人たちも旬の存在に気が付き、旬がゲートを攻略するために駆け付けたのだと、歓喜しどよめく。 しかしぶれずに旬を止める協会員。 埒があかないと判断した旬は、後藤会長に電話をかけ、協会員への説明を求める。 普段は話す機会もない後藤会長から、直接話すこととなり、慌てふためく協会員。 旬が単独でゲートに向かうことをしぶしぶ認める協会員に、「心配してくれてありがとう」と、旬。 恥をかかされたことで、『ダンジョン内で捻挫しちゃえばい!』と内心嫌味を唱えながら、ゲートに向かう旬を見送る協会員。 しかし、旬がゲートに入ると、、突如ゲートの色が不気味に赤黒く変わり、どよめく人々。 危険なレッドゲートに一人挑むことになった旬。 女性協会員が『だめかもしれない。。。。。 』と思いながら、青ざめた表情で待つこと数分。。 ゲートから颯爽と出てくる旬、驚く協会員、にやにや顔の旬に赤面。 旬はトラックの運転手に声をかける。 『ジャガイモを入れている袋を下さい』 旬のギルドへの訪問者• ギルドの内政を担う賢太は、オフィスに戻ってきた旬を見て、明るく出迎える。 旬がいない間、設立メンバーの応募者リストをまとめていた賢太は、リストを旬に渡す。 ギルドの設立には3人のメンバーが必要で、旬は、まじめで信頼出来る人材を探していた。 旬はリストを見ながら、曇った表情の賢太に気づき、声をかける。 どうやら賢太はゲートの入札やハンターの給料などの資金面の心配について、語りだした。 旬は彼の話を遮った。 「今のところ、資金はこれで足りる?」と、持ってきた袋を差し出す。 困惑しながら賢太が中を確認すると、その中には高価な魔法石が詰まっていた。 『に、、、兄さん。。。。 ?!これは何???』• 「オフィスに向かう途中で開いているゲートがあったから、そこで拾ってきた。 数時間という短い時間で高ランクダンジョンをクリアし、魔法石を持ち出せた旬に、驚く賢太。 『やっぱり兄さんはすごい!!!』と、余計な心配は辞め、満面の笑みで明るく答える。 そして旬は、会議室にいる 彼女について、賢太に尋ねる。 賢太によると彼女は、設立メンバーいなりたいと申し出ているようだ。 驚く旬は賢太との話を終えて、会議室に向かう。 会議室にいたのは向坂雫。 唖然としながら、どうしてここに来たのかと問う旬に、答える雫。 「私は・・・あなたのギルドに参加したいです。 」 132話 解説・感想 冒頭、松本会長の部分、マンガ版から来た方はいきなりの展開で分からなかったと思うので、捕捉します。 漫画版の100話で、 後藤隆二と松本会長は、日本ギルド 原作:韓国 のS級ハンター達の全滅を狙っていたとの会話がありました。 架南島レイドが終息した後、後藤会長はその 会話のブラックボックスを手に入れており、DFNの松本会長の意図していたことを既に知っているのです。 美濃部ハンターの葬儀の後、108話で後藤会長が来客のため旬との会話を切り上げましたね。 その来客は、松本会長です。 松本会長は後藤会長が真実を知っているとは露とも知らず、多くの時刻のハンターが架南島レイドで亡くなった代償に、 旬をDFNに寄こせと交渉に来ていました。 それに対し、 後藤会長はDFNの思惑のすべてを知っていることを伝え、その事実の交渉材料とし、松本会長を追い返したというシーンでした。 この辺は結構デリケートな内容なので、漫画版では今後、細かく記載されないかもしれません。 ただ、今後の展開からも結構重要な内容となるので、マンガ版ではどのように進んでいくのか、気になりますね。 そして、 レッドゲート内での様子。 これ、マンガだとめちゃめちゃカッコよく描かれてたじゃないですか。 影たち勢ぞろいでスーツ姿の旬が戦う姿とか、旬の回想とともに国内のギルドメンバー達の様子があったりとか。 ほんっと…!!!!しばらく休載なのは寂しいけど、めちゃめちゃ良かったですもの…!!!! 原作では、まさかの一瞬で終了しております笑 そしてその後、旬のギルドメンバーについての話題。 (旬は照れてる様子に気づいていない) いやほんと、異例中の異例のことだと思います。 それに対し、旬はどんな反応をするのか、、、。

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漫画「俺だけレベルアップな件」最新話54話のネタバレと感想!あらすじまとめ

俺 だけ レベル アップ な 件 56

漫画アプリ・ピッコマにて毎週金曜日に配信されている「俺だけレベルアップな件」第56話のネタバレと感想です。 前回の55話では、上原の影の抽出に成功した旬は、見事な連携でバルカを撃破。 帰りの車でバルカの影を抽出できなかったことを悔やむが、その手にはバルカからドロップした「バルカの妖刀」が握られていた。 帰宅して朝になると、再び諸菱とのC級ゲートめぐりが再開される。 旬とひなの意味深な言動に諸菱はドギマギしながら、C級ゲートへと車を飛ばすのだった。 今すぐ絵つきで読みたい方は、ピッコマへどうぞ! 目次• 俺だけレベルアップな件56話のネタバレ 旬の進化を目の当たりにした諸菱 とあるC級ゲート。 諸菱は、旬が操る影の兵士たちを見て腰を抜かしていた。 「み…水篠…さん。 な…なんですかこいつら!?」 旬は、勝手に戦ってくれるし、雑用もこなすし便利だと冷静に告げる。 魔法石まで回収する影の兵士を見て、諸菱はせめて魔法石くらい自分に拾わせてほしいと言う。 「僕の役目を取られたような気がして悲しいです…」 旬はそんな諸菱を変な奴だと思い、クスッと笑う。 諸菱とのレイド巡りも、ついに明日で最後を迎えようとしているのだった。 謎の男 アメリカ東部。 A級ダンジョンでは、A級ハンター・ジェームズが「ジーザス」と叫んでいた。 目の前には、 一人の髪の長い男が佇んでおり、ジェームズの仲間は皆この男にやられてしまったのだ。 (人間型モンスター!?) このダンジョンに潜ってから今まで、一匹もモンスターがでてこなかったのは、こいつのせいなのかと怯えるジェームズ。 たった一人にも関わらず、漂ってくる魔力はA級ダンジョンを越えていた。 すると、その男はジェームズに喋りかける。 「安心しろ、殺したんじゃなくて全員気絶させただけだから」 「なんでよってたかって攻撃してくるんだよ?俺は人間だって言ってるだろ」 しかし、男の言葉は外国人のジェームズには通じるわけもなく、彼は耳を塞ぎ、ガクガクと震えていた。 男は、英語はさっぱりだと口にしながらも、ぎこちないカタコトの英語で意思疎通を図るのだった。 「アイムジャパニーズ。 アイウォントゥーゴーホーム。 」 焼肉をつつきながら… 旬と諸菱は19回のレイドを終え、焼肉店を訪れていた。 晩酌を交わしながら、旬は諸菱にこれからの計画を尋ねる。 協会で簡単な筆記試験を受け、ギルドマスター免許を取って父に話すと答える諸菱。 旬は、目的のレベルアップは達成しており、これ以上諸菱と絡むのはやめようと考えていた。 いつの間にか旬のレベルは61になっていた。 諸菱は、旬にこれからどうするのか尋ねると、旬はカギを握りしめ、行くところがあるからしばらく連絡がつかないと答えた。 そんな旬に、何かを察した諸菱は、迷惑してるなら正直に話してほしいと言う。 (また変な誤解してる、こいつ…) 旬は諸菱に、自分をどう思ってるか聞く。 諸菱は、自分の命の恩人で、さらにお願いも聞いてくれた旬を、自分の兄だったら良かったと思いを吐露する。 旬の表情は一瞬固まった。 そして安堵した表情をみせると、「今日からおまえは俺の弟だ」と告げる。 諸菱は目から大量の涙を流し、旬の足元に抱きつくのだった。 旬 Lv. 61 のステータス 職業 影の君主 称号 逆境を勝ち抜いた者 HP 13,001 MP 1,677 筋力 142 体力 101 速度 121 知能 89 感覚 103 AP 0 架南島のモンスターが韓国近海で見つかる 白虎ギルド本社では、大虎が今回のレッドゲートの件でマスコミから対応を追われ、やっと一息ついたところだった。 そんななか、美濃部という男からから大虎に、ビッグニュースがあるとの連絡が入る。 それは、架南島レイドに参加したハンターの諮問を受けたいという内容だった。 四年前、架南島に現れたS級ゲート。 三度の討伐作戦が失敗に終わり、政府も見捨てた島。 その島にいたアリ型のモンスターに新種が現れ、島の外に出てきてしまうと美濃部は言う。 韓国近海で、羽のついたアリの死体が見つかったのだ。

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