テンセイ ck pro オレンジ。 【国内モデルTENSEI】テンセイ CK プロ オレンジ徹底検証【三菱ケミカル】

テンセイ CK Pro Orange|三菱ケミカル|渡辺製作所

テンセイ ck pro オレンジ

最初はピーキーに感じましたが、現在はかなりやさしいシャフトだと感じてます。 中元辺りから大きくしなり癖のない戻り。 ツアーADXCに近い感じですかね。 オートマチックに捕まえて上げてくれるので安心して振れます。 飛距離は飛ぶ方ではないかも?でも曲がりも少ないのでFWキープ率があがります。 クロカゲXDがサブシャフトですが、飛距離で言えばXDの方が飛びます。 オレンジは少しスピンが増えますので。 先にも述べた様にFWキープ率がオレンジの方がいいので現在オレンジがエースシャフトです。 昔初めてクレイジーのシャフトを打った時にも同じ印象を受けました。 久々に感じた鋭い動きでとにかくビックリです。 エボの速さとは比べものにならない位。 場所的には真ん中から先の動きを多く感じました。 とにかく動きが早いのでヘッドスピードを上げてくれるシャフトです。 なので飛距離も当然伸びます。 ぶっ飛びシャフトと言っていいと思います。 ただ、その速さにタイミングが合えばですけど。 私は普段まったり動くシャフトばかり使っていたのでこのシャフトを使うとどうしてもフック回転が多くなり左ばかりでしたが、この速さに合わせる事ができる人なら恩恵があるシャフトだと思います。 その印象が強かったのですが、ユーティリティ用のTENSEI CK Pro Orange Hybridは全然ハードじゃないですね。 でもTENSEI CK Pro Orange Hybrid 80HYなら解消できそうです。 たぶん近いうちにカスタムで買います・・・。

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試打→絶賛!テンセイハイブリッド|TENSEI CK Proオレンジ

テンセイ ck pro オレンジ

最初はピーキーに感じましたが、現在はかなりやさしいシャフトだと感じてます。 中元辺りから大きくしなり癖のない戻り。 ツアーADXCに近い感じですかね。 オートマチックに捕まえて上げてくれるので安心して振れます。 飛距離は飛ぶ方ではないかも?でも曲がりも少ないのでFWキープ率があがります。 クロカゲXDがサブシャフトですが、飛距離で言えばXDの方が飛びます。 オレンジは少しスピンが増えますので。 先にも述べた様にFWキープ率がオレンジの方がいいので現在オレンジがエースシャフトです。 昔初めてクレイジーのシャフトを打った時にも同じ印象を受けました。 久々に感じた鋭い動きでとにかくビックリです。 エボの速さとは比べものにならない位。 場所的には真ん中から先の動きを多く感じました。 とにかく動きが早いのでヘッドスピードを上げてくれるシャフトです。 なので飛距離も当然伸びます。 ぶっ飛びシャフトと言っていいと思います。 ただ、その速さにタイミングが合えばですけど。 私は普段まったり動くシャフトばかり使っていたのでこのシャフトを使うとどうしてもフック回転が多くなり左ばかりでしたが、この速さに合わせる事ができる人なら恩恵があるシャフトだと思います。 その印象が強かったのですが、ユーティリティ用のTENSEI CK Pro Orange Hybridは全然ハードじゃないですね。 でもTENSEI CK Pro Orange Hybrid 80HYなら解消できそうです。 たぶん近いうちにカスタムで買います・・・。

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グローバルナビ• ジャンルナビ• コンテンツエリア ここからこのページの本文です• メインコンテンツ• 三菱ケミカル「TENSEI CK Pro Orange」シャフト コラム KAZ 69年1月19日生まれ50歳。 身長173cm、体重72kg。 ゴルフデビュー98年10月。 05年夏オフィシャルハンディ取得。 現在は『12. 持ち球はドローと言いたいところだがフック。 好きなクラブはAW。 一応、日刊スポーツ社員のサラリーマンゴルファー。 ツイッター kazkawata 2019年1月18日0時00分 三菱ケミカル「TENSEI CK Pro Orange」シャフト どーもです。 三菱ケミカルの新モデル「TENSEI CK Pro Orange」シリーズの新製品発表試打会で、同モデルを試打できました。 PGAツアーで人気の同シリーズが、ついに日本上陸です。 「数多くの素材が高性能シャフトとして転生する」ことに加え「天性」「転成」「点睛」とさまざまな思いが込められたTENSEIですが、問題はPGAツアープロ注目のシャフトを果たしてボクレベルでも使えるのかです。 軽くの試打でしたが、そのインプレッションをレポします。 前述通り「数多くの素材が高性能シャフトとして転生する」ということで、タングステンプリプレグシートを手元側に使用することで、最適重量配分を実現。 また、炭素繊維とケブラー繊維のハイブリッドクロスをバット側に配置することで、炭素繊維のみでは実現できない未体験のフィーリングを出しているようです。 この「TENSEI CK Pro Orange」シリーズですが、50~80をラインアップ。 50はR、S、Xフレックス、60はさらにTXをプラス、70はS、X、TX、80はTXのみとなっていました。 USのオレンジには50がラインアップされていませんが、「TENSEI CK Pro Orange」には50が用意されていました。 今回は50S、60S、70Sを試打してみました。 試打会場は東京・メトログリーン東陽町で、ボクのホーム。 ということで、ボールもいつも通りのブリヂストンゴルフのレンジ用2ピースボール使用でした。 ヘッドはテーラーメイド「M4」でした。 まずは50S。 シャフトを手でしならせてみると、中間よりもやや手元側が1番しなっていました。 硬さ的には、普通の50Sに比較すると、やや硬めな印象もありましたが、まぁ、それほど気になる感じでは無かったです。 実際に打ってみると、切り返しで手元がクッとしなる感じで、個人的には好きなタイミングでした。 なんとなく白マナを彷彿とさせますが、白マナと決定的に違うのは、より全体的にまったりした感じがあること。 白マナほどパキッとした感じがなく、シャフト全体のイメージとしてまったり系でした。 走り系、粘り系で言えば、確実に粘り系に入るシャフトだと思います。 にも関わらず、なぜかシャープに振り抜ける感じで、これ、不思議な感覚でした。 今までの三菱ケミカルでは感じたことがないフィーリングのシャフトでした。 また、先端剛性が思った以上にしっかりしているので、ロースピンボールが打てそうです。 とはいえ50Sはボクには重量的に軽く、その辺を必要以上に意識してしまって、スイングを調整してしまっていたような感覚でした。 というわけで、続いて60Sに挑戦。 まずは手でしならせてみると、しなりポイントは50Sと変わりませんが、確実に硬度は上がっています。 実際に打ってみると、やはり手元がクッとしなる感覚は同じですが、今度は重量の問題なのか、若干振り遅れているような感覚もありました。 ボクの想像よりも若干ヘッドが遅れてくるような感覚があって、その辺を意識すると今度はつかまえ過ぎてしまうという悪循環でした。 続いて、70Sに挑戦。 まずは手でしならせてみると、いきなり別モノのような硬さでした。 かなりしっかりした硬さで、正直ボクのHSでは完全なオーバースペックの予感も! 実際に打ってみると、まぁ、予感通りでした。 60Sで感じた手元のタメ感も全く感じられません。 シャープに振れると言えば聞こえがいいのですが、まったくしならない棒を振っているような感覚で、完全にオーバースペックでした。 出球的にも完全にプッシュアウトからのスライスを連発でした。 というわけで、再び60Sに挑戦もしっくりこなかったので、念のため60Rを試打してみました。 手でしならせてみると、硬さ的にはほぼ60Sと変わらないイメージでしたブラインドテストしたら、分からないと思います(笑) 実際に打ってみると、これがドンピシャ!! 切り返し時の手元のしなり感と、しなり戻り感がボクのイメージにはピッタリでした。 出球的にはほぼストレートから軽いフェード系で、球の高さ的にはちょうどいい感じでしたね。 硬さ的にはほぼ変わらないイメージでしたが、60Sよりも60Rのほうが、ボクにはあっているような感覚でした。 ボクの試打印象をまとめると、手元がクッとしなる印象ですが、全体的に独特なまったり感があるイメージでした。 このまったり感が特徴だと思います。 また、意外と先端がしっかりしているので、いわゆるヒッタータイプが安心して叩けるモデルだと思います。 ボクが試打した限りでも、左のミスは60Sでの2球だけ。 腐れフッカーを自称するボクでこの結果には、正直驚きでした。 もろろん、ロースピンボールが打ちやすいモデルにもなります。 そう考えると、大きくくくればヒッター向けかなって。 余談ですが、ボクの前に試打していたは、マジで300yを飛ばす業界屈指の飛ばし屋さんですが、「これいい!! これにする!! 」と言っていました。

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