夜 の 口 パク ヒット スタジオ。 HIT STUDIO TOKYO(ヒットスタジオトウキョウ)(東京駅(八重洲)/貸切スペース)

ガキ使「口パク企画」好評!大みそか特番にも期待の声

夜 の 口 パク ヒット スタジオ

この日は前回の放送に引き続き『夜の口パクヒットスタジオ』という企画を放送した。 出演者が歌手のキャラクターを演じながら口パクをするという企画で、今回は『完結編』として放送した。 前回は松本人志がもんたよしのり、浜田雅功が世良公則、『ココリコ』の田中直樹は西城秀樹のキャラで登場し爆笑を誘った。 そして今回は、月亭方正が安室奈美恵withスーパーモンキーズの『TRY ME』の口パクシンガーになりきった。 月亭は金髪におでこを広げた姿で登場し、安室さながらの踊りを披露。 スタジオは爆笑に包まれた。 松本が「(月亭は)怒られるんちゃうの?」と言うと、浜田は「怒られるやつやな、月亭かなり練習しとんねん」とコメントした。 ギターを持って歌う姿にスタジオは騒然となった。 ジローラモは「15歳のとき、イタリアのナポリでこの歌の歌詞を書いた。 バイクや車を盗むために」と冗談を言うと、浜田から「窃盗やないか」とつっこまれるシーンもあった。 そして、優勝したジローラモは口パクではなく、実際に歌うことになった。 しかし、テンポをつかめず日本語の歌詞にも戸惑った様子で、たどたどしい歌を披露してスタジオは笑いに包まれた。 「笑ってはいけない」への登場にも期待 番組を見た視聴者からは、SNS上に《ジローラモ卑怯だろ、おもしろすぎるだろ》、《来週も口パクがいい 》、《ガキ使の口パク見てたら睡魔が吹っ飛んだ》、《口パク夜のヒットスタジオが ハンパなく面白かったので大晦日も期待大》、《大晦日の笑ってはいけないで「口パクキャラ」くるか》などと企画を絶賛する投稿が相次いだ。 そして、大みそか放送の『絶対に笑ってはいけない』シリーズで口パク企画の登場を期待する投稿もあった。 今年の笑ってはいけないシリーズは『アメリカンポリス24時』が放送される予定で、松本、浜田ら5人は新人ポリスに仮装するようだ。 今年の大みそかにも期待が集まっている。

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夜のヒットスタジオ

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【今夜のガキ使は23時26分スタートです!】板尾がまたまた新企画を売り込みにやって来た!2014年のブームを先取り!? 口パクヒットスタジオ!今度は口パクが流行るから、みんなで往年の名曲が流れるのに合わせ口パクをしようと言い出すが果たして!? — ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 浜田 雅功 「何なん?! 板尾?」 松本 人志 「1周して流行るファッション? 全然流行らない。 今夜は… 板尾 創路 「最近はブームが早い。 2014年は口パクブームがくる。 皆さん 顔が緩んでますもんね。 ガースー(菅プロデューサー) が、1番 面白かったです(笑) 板尾創路さんの奥さんは日本人、一般の方との事。 『ガキ使』 に登場 する 「嫁」 は、外国人タレントさんなのだそうです。 知らへんかった。 というか夫婦漫才ばりの演技力(笑) ほんとの奥方だとばかり … 日曜の夜は心のサプリ、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』 で癒され、月曜からまた頑張りましょ~。 東間 陽一 Yoichi Azuma お笑い芸人勢ぞろい! 人気お笑い番組 ガキ使!.

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表に出せない「夜のヒットスタジオ」の裏話【音楽番組の闇シリーズ①】: 懐かしの国内ヒット曲&..音楽番組出演レビュー

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かつてヒット曲をけっこうだしたある有名バンドのベーシストさんとお仕事させて頂いてたのですが、彼から興味深い話がきけました。 彼らは生演奏からアテ振りが主流になる時期にMステ等の音楽番組に出演していました。 正確に何年とは言えませんが1990年前後かと思います。 テレビ局としてはとくに生放送では正確に時間が計れるからというのが最大のオケを使う理由でした。 昔はのってくるとダラダラ長く演奏してしまうようなバンドもあって制作側を困らせてたなんてこともよくあったそうです。 それに昔の音楽番組は番組専属のバンドがバックにいてその歌い手でも彼らが演奏してましたのでそういったコストの問題や音響的な手間の問題もあったかもしれません。 しかし彼らは生演奏に拘ったそうです。 本番前にスタッフがベースを倒したらしく本番で弾き始めたらチューニングがめちゃくちゃになってて演奏がボロボロになったこともあるそうです。 しかし同じ事務所の超大物バンドは早くからオケを使っていました。 その超大物バンドの超大物ボーカリストになぜか訪ねてみると「だってテレビはプロモーションのためでしょ?オケを使ってるバンドに比べて生演奏してるバンドはテレビではとくにしょぼくきこえる。 曲の良さを伝えるためのプロモーションなのにそれは絶対損だ。 」と言ったそうです。 「生演奏の良さはライヴですればいい」ということですね。 それで彼らもそれに納得してテレビでオケを使い始めたそうです。 余談ですが紅白歌合戦もその頃から一部の特別待遇のアーティストを除いてオケを使うようになりました。 これもそのベーシストさんからきいたのですが。 紅白で使うオケは他の番組で使ってない紅白オリジナルのオケを使わないといけなかったそうです(現在は不明)。 なので編集したり場合によってはレコーディングしなおしたりがめんどくさかったとおっしゃってました。 話がそれましたが(汗)、こんな感じで基本的には1990年前後からオケが主流になりはじめたかと思いますよ。 現在の音楽番組はオケ主流ですが「僕らの音楽」や「MUSIC LOVERS」など生演奏に拘ってる番組もありますね。 Mステなんかでも先日の東京事変など特別待遇のバンドは生演奏だったりしてます。

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