オリコン チャート ランキング。 オリコンの過去チャートは1968年まで数字ありで検索可能

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オリコン チャート ランキング

概要 [ ] に 日本レコードセールス大賞(にほんレコードセールスたいしょう)としてスタートし、の第37回から現在の名称に改称した。 前年12月から当年11月までの調査協力店の集計による売上を基に、受賞者が決定される。 部門 [ ] 部門が設けられたのは第17回(1984年)からであり、それまではシングル部門大賞(シングルセールス1位アーティスト)は「セールス大賞」 、アルバム(LP)部門大賞(アルバムセールス1位アーティスト)は「LP大賞」と呼ばれていた。 アーティストトータルセールス• アーティスト別の年間の合計売上金額により決定される。 本賞の部門としては第19回(1986年)に新設された。 但し、それ以前もオリコンからアーティストトータルセールスのランキング自体は発表されていた。 シングルセールス• アルバムセールス• 洋楽アルバムセールス• インディーズシングルセールス• インディーズアルバムセールス• 新人シングルセールス• 新人アルバムセールス• 音楽DVDセールス• 音楽Blu-ray Discセールス• 作詞家部門• 作曲家部門• 編曲家部門 など。 シングル・アルバムセールスに関しては、作品別売上枚数、作品別売上金額、アーティスト別売上金額がそれぞれ発表される。 歴代年間トータルセールス1位アーティスト [ ]• 1974年:• 1975年:井上陽水(2度目)• 1976年:• 1977年:• 1978年:ピンク・レディー(2度目)• 1979年:• 1980年:• 1981年:• 1982年:• 1983年:• 1984年:• 1985年:中森明菜(2度目)• 1986年:中森明菜(3度目)• 1987年:中森明菜(4度目)• 1988年:• 1989年:(2度目)• 1990年:• 1991年:• 1992年:• 1993年:• 1994年:• 1995年:TRF(2度目)• 1996年:• 1997年:• 1998年:B'z(2度目)• 1999年:• 2000年:• 2001年:浜崎あゆみ(2度目)• 2002年:宇多田ヒカル(2度目)• 2003年:浜崎あゆみ(3度目)• 2004年:宇多田ヒカル(3度目)• 2005年:• 2006年:• 2007年:倖田來未(2度目)• 2008年:• 2009年:• 2010年:嵐(2度目)• 2011年:• 2012年:AKB48(2度目)• 2013年:嵐(3度目)• 2014年:嵐(4度目)• 2015年:嵐(5度目)• 2016年:嵐(6度目)• 2017年:嵐(7度目)• 2018年:安室奈美恵(2度目)• 2019年:嵐(8度目) 集計対象の変遷• ?〜1977年:シングル、LP、カセット、カートリッジ• 1978年〜1985年:シングル、LP、カセット• 1986年〜1989年:シングル、LP、カセット、CD• 1990年〜1995年:シングル、カセット、CD• 1996年〜2003年:シングル、アルバム• 2004年〜2012年:シングル、アルバム、ミュージックDVD• 2013年〜2018年:シングル、アルバム、ミュージックDVD・Blu-ray• 2019年〜:シングル、アルバム、ミュージックDVD・Blu-ray、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ストリーミング 脚注 [ ]• 「セールス大賞」は第3回(1970年)で新設され、第1回(1968年)〜第2回(1969年)までは「ゴールデン賞」が最高位の賞であった。 『コンフィデンス年鑑 1977年版』、31頁。 『コンフィデンス年鑑 1978年版』、28頁。 『コンフィデンス年鑑 1979年版』、30頁。 『オリコン年鑑 1980年版』、30頁。 『オリコン年鑑 1981年版』、31頁。 『オリコン年鑑 1982年版』、30頁。 『オリコン年鑑 1983年版』、27頁。 『オリコン年鑑 1984年版』、28頁。 『オリコン年鑑 1985年版』、28頁。 『オリコン年鑑 1986年版』、345頁。 『オリコン年鑑 1987年版』、379頁。 『オリコン年鑑 1988年版』、資17頁。 『オリコン年鑑 1989年版別冊 オリコン・チャート・データ'88』、28頁。 『オリコン年鑑 1990年版別冊 オリコン・チャート・データ'89』、46頁。 『オリコン年鑑 1991年版別冊 オリコン・チャート・データ'90』、41頁。 『オリコン年鑑 1992年版別冊 オリコン・チャート・データ'91』、19頁。 『オリコン年鑑 1993年版別冊 オリコン・チャート・データ'92』、21頁。 『オリコン年鑑 1994年版別冊 オリコン・チャート・データ'93』、29頁。 『オリコン年鑑 1995年版別冊 オリコン・チャート・データ'94』、30頁。 『オリコン年鑑 1996年版別冊 オリコン・チャート・データ'95』、30頁。 『オリコン年鑑 1997年版別冊 オリコン・チャート・データ'96』、29頁。 『オリコン年鑑 1998年版別冊 オリコン・チャート・データ'97』、23頁。 com、2002年12月29日。 『オリコン年鑑 1999年版別冊 オリコン・チャート・データ'98』、23頁。 『オリコン年鑑 2000年版別冊 オリコン・チャート・データ'99』、25頁。 『オリコン年鑑 2001年版別冊 オリコン・チャート・データ2000』、26頁。 COM、2001年12月14日。 『オリコン年鑑 2002年版 データ本』、25頁。 『オリコン年鑑 2003年版 データ本』、62頁。 『オリコン年鑑 2004年版 データ本』、60頁。 、スポニチアネックス、2003年12月15日。 『オリコン年鑑 2005年版 データ本』、76頁。 、オリコン、2006年12月21日14時00分。 『オリコン年鑑 2006年版』、77頁。 、オリコン、2005年12月19日。 『オリコン年鑑 2007年版』、76頁。 、オリコン、2006年12月21日。 『オリコン年鑑 2008年版』、76頁。 、オリコン、2007年12月18日。 『オリコン年鑑 2009年版』、100頁。 、オリコン、2008年12月11日。 、オリコン、2009年12月18日。 、オリコン、2010年12月20日。 、オリコン、2011年12月19日。 、オリコン、2012年12月20日。 、オリコン、2013年。 、オリコン、2014年12月20日。 、オリコン、2015年12月23日。 、オリコン、2016年12月24日。 、 オリコン、2017年12月23日。 、 オリコン、2018年12月20日。 、オリコン、2019年12月23日。 2001年版までのオリコン年鑑の「アーティストセールス比較」には「CD」と記載されている。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。

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概要 歴史 業界誌『コンフィデンス』の前身である『総合芸能市場調査』創刊号(号)から既にレコード売上をはじめとしたランキングは掲載されていた。 創刊号のレコード売上1位は、の『』(調べ) 、ジュークボックスの全国リクエスト1位は同じく『君こそわが命』 、ブロマイドの全国売上1位は男性が、女性が。 付から実験的にオリコンチャートが制作された。 正式スタートは付から。 集計方法 オリコンチャートは、原則毎週月曜からの7日間の集計期間中に、・DVD・書籍等の売り上げを集計するものである。 日曜日に集計を締め切り、月曜日にはチャートが発表される。 (ただし、月曜日に閲覧できるのは法人向け有料サイトであり、閲覧可能者は限られている。 チャートの一般公表日は火曜日) ただし、発表される数値は集計サンプルからの推定売上げ枚数である(レコード会社の出荷枚数とも異なる)。 年末年始のみ2週分の合算で集計が行われていたが、2011年1月分以降は各週ごとに集計されている。 (なお、2週分合算週の場合、登場回数は2回とカウントする。 ) 年間チャートの集計期間 各種の年間チャートは、前年の12月第4週日付から12月第3週日付までの期間を対象として集計する。 2005年までは前年の12月第1週日付から11月最終週日付が対象期間だったため、前年の12月に発売される人気作品が年間チャートの上位に入る傾向が顕著だった。 なお、の年間チャートは両者の移行期間のため、2005年12月第1週日付から2006年12月第3週日付を対象とし、実質1年1か月間の集計となった。 POSシステム 集計方法は、あらかじめ決められた販売店から売り上げデータを受け取るもの。 最初期にはを雇い、販売店にで売り上げデータを確認していた。 その後などに頼っていた時代を経て、最近では販売店にが普及したこともあり、POSの売り上げデータによってデイリーチャートを集計している。 2007年3月より、デイリーチャートでは3位まで指数(2009年3月以降は推定売上枚数)を一般公表している。 対象となる販売店は、ここ数年でなどのオンライン店舗や・・などの大手アニメショップも一部は対象に入っているが、それらに含まれない特殊なルートでの販売しかない楽曲にはオリコンチャートにランクインしないものもある。 例として、のデビューシングル『』は限定販売だったため、オリコンチャートにランクインしなかった。 また、DVDでは、代表的な例として「」が挙げられる。 これはやオンラインショップのみが販売ルートなので、特殊ルートで販売されたソフトのランクインを認めていた時期には上位にランクインしていたが、この方式が採られてから販売されたタイトルはオリコンに掲載されなかった(「幻の1位」としてあげられることが多い)。 なお、2009年から大手が集計対象に加わったため、それ以降発売のタイトルは掲載されている。 累計売り上げ枚数 オリコンチャートによる累計売り上げ枚数と称されるものは、チャート圏内(CDの場合、かつては週間チャート100位以内、12月以降はシングルは週間チャート200位以内、アルバムは週間チャート300位以内)の売り上げのみを単純に加算したものであり、圏外に落ちてからの売り上げは含まれていない。 同業他社の・等は一週間に1枚の売り上げでも累計売り上げ枚数に加算される。 また、チャートが毎週月曜日から日曜日の集計であることから、CDの納品日の関係上水曜日を発売日に選定するレコード会社が多く出現した。 これを受けて、では水曜日の取得ポイントを倍にするサービスを行っている。 以前は月曜日が祝日の週は、入荷が先週末になることを避けるため木曜日を発売に設定されたが、現在では水曜発売火曜入荷が可能となっている。 こうした流通事情の変化から、近年では一部火曜日を発売日に設定して月曜日を入荷日とする作品もあるが、一般化はしていない。 オリコンチャートが権威をもつようになったのは、オリコン創業者のの尽力によるところが大きい。 小池は多くの音楽メディアにオリコンチャートを掲載するよう依頼し、知名度を高めてきた。 [ ] 具体的には、• 単品音楽市場の一般的消費の大部分が、(価格の圧倒的安さ・利便性を背景に)音楽フル配信へと移行したため、シングルCDという商品の役割も、配信にマッチしない低・高年齢層需要や、外装に重きを置くコアファン向けなど、補助的・的なものへと変質した。 そうした中で、特に低年齢層をターゲットとしたシングルCDのキャラクターズアイテム化・おまけ等の高付加価値化や、時にはチャートインそれ自体を目的化したマーケティング も推進されるようになった。 その結果、CDランキング上位曲とは言っても、世間一般の認知が薄い(従前、にのみ愛好されてきた分野の)楽曲が当チャートの上位を占めるに至り、前世紀のような「一般消費者にとって、最も音楽の流行がわかる資料」という意味合いとは必ずしもイコールではなくなりつつある。 送り手(アーティストおよび事業者)の販売戦略による影響。 CD限定の作品(音楽フル配信に消極的な系等)が当チャートの上位を占める一方で、シングルCDによらないフル配信中心の戦略を採るアーティストのほうが近年むしろ実需をつかんでいるため、当チャートと音楽配信チャートでは全く別の結果となることも多い。 加えて、シングルCDの発売時期がフル配信よりも劣後する場合には(例:)需要期を過ぎた後のCD発売となるため、フル配信ではミリオンヒットでも、オリコンでは年間50 - 90位以下という事例もある。 参考に、2009年発売分における認定の音楽配信ミリオン作品()は5曲存在したが 、同では全て10位圏外であり、件数で上回る音楽配信チャートとの乖離が顕著となった。 2位以下 - 中位の権威の希薄化。 当チャート1位となる一部のトップアイドルが30万 - 100万枚超の週間売上となる一方、2位以下は1 - 2万枚前後の推移が常態化しており 、10位で5千枚を切ることもある。 こうして、チャート上位に入るハードルが下がったことにより、事業者による宣伝色が強まりチャートの信頼性や価値が揺らいでしまうのではないかとの指摘もある。 こうした音楽消費動向の大幅な変動もあり、オリコンとしても実態を反映すべく、従来の売り上げ単独のチャートだけでなく 複合ランキングを新設する旨の方針が2018年1月に新聞報道され 、同年8月29日付けリリースにて、「1. CDシングル、2. ダウンロード単曲、3. ダウンロードシングルバンドル、4. ストリーミング」を「換算売上ポイント」で数値化した「 週間合算シングルランキング」を同年12月19日から新設することが発表された。 ただし、当初報じられていた売上の算入は見送られた。 なお、従来形式の枚数チャートを平行運用するかどうかは明示されていない。 集計対象 (正式スタート - 終了)• チャート 1968年1月4日付 - 現在• 合算シングルチャート 2018年12月24日 - 現在 CDシングルの売り上げ枚数、ダウンロード配信における収録曲単曲または作品をまとめて(バンドル)の購入数、ストリーミング配信における再生数をそれぞれポイント化し、それを合算。 チャート 1970年1月5日付 - 1989年11月27日付• チャート 1974年12月2日付 - 1995年11月27日付• チャート 1974年12月2日付 - 1978年4月24日付• チャート 1984年2月6日付 - 1997年4月21日付• チャート 1987年10月5日付 - 現在• 合算アルバムチャート 2018年12月24日 - 現在 CDシングルの売り上げ枚数、ダウンロード配信における作品購入数(バンドルのみ)、ストリーミング配信における再生数をそれぞれポイント化し、それを合算。 チャート 1994年ごろ(枚数非公表)• ロングヒット・アルバム・カタログチャート 2001年4月2日付 - 現在 発売から2年を経過したアルバムのみのチャート。 ただし、ビルボードとは異なり、カタログチャートにランクインされたアルバムが通常のアルバムチャートの集計対象外になることはない。 カラオケチャート 1994年12月26日付 - 現在 カラオケチャートの首位獲得記録はを参照。 レンタルCDシングルチャート 1998年12月7日付(試験的に開始 ) - 現在• レンタルCDアルバムチャート 1998年12月7日付(試験的に開始 ) - 現在• トラックスチャート 2004年9月6日付 - 2008年3月31日付 シングル・アルバムの売上やオンエア、のダウンロード件数などを総合的に集計し算出した「楽曲」の総合チャート。 ビルボードのに相当する。 PCチャート 2006年10月 - 現在• チャート 2006年10月 - 現在• チャート 2006年10月 - 現在 ダウンロードチャートは、当初はとの業務提携により作成していたが、現在では社作成のものを掲載している。 また、グループ内「オリコンスタイルフル」サイトにて別途、自社の配信サービスにおける売上順位を発表している。 デジタルアルバムチャート 2016年11月14日付 - 現在• デジタルシングルチャート 2017年12月25日付 - 現在 、、、music. jp、レコチョク、、オリコンミュージックストアの7サービスにおける、シングル作品(単曲)の有料ダウンロード数を集計。 ストリーミングチャート 2018年12月24日付 - 現在 、、、月額コース、LINE MUSIC、レコチョク Bestの6サービスにおける、定額制ストリーミングサービスの有料利用者による再生数を集計。 チャート 1984年2月6日付 - 2000年1月31日付• セルチャート 1984年2月6日付 - 2005年5月30日付• チャート 1999年4月5日付 - 現在• チャート 2008年7月7日付 - 現在 音楽DVD・BDチャートに関しては、DVD版とBD版とでヒット傾向に大きな差が出ている事から、映像の人気をより明確に可視化できるよう、2013年10月14日付チャートよりDVDとBDの売り上げを合算し一本化したチャートに変更されている。 チャート 1984年2月6日 - 1989年11月27日付• (書籍総合・コミック・文庫)チャート 1995年2月6日付 - 2001年3月26日付、2008年4月3日付 - 現在• ゲームソフトチャート 1995年2月20日付 - 2005年11月28日付• ニューメディア(・)チャート 2004年1月 - 2005年ごろ• (用・用)チャート 2010年12月 - 現在• 全ジャンル(CD(シングル・アルバム)・コミック・ビデオ・DVD・ゲーム・LD)のランキング 1999年5月24日付 - 2001年4月2日付• ALL MEDIA RANKING BEST30 1999年5月24日付 - 7月12日付• CROSS MEDIA RANKING BEST30 1999年7月19日付 - 2000年2月28日付• レインボーランキング 30(CROSS MEDIA RANKING BEST)2000年3月13日付 - 2001年4月2日付• 全ジャンルのランキングは、オリコン誌が合併号となった場合、ランキングが発表されないこともあった(2000年3月3日付など)。 1995年1月16日号では、シングル・アルバムの両方のチャートの掲載がなかった(CD以外のビデオ・LD・視聴率のランキングなどは掲載された)。 合併号の翌週号では、シングル・アルバムのチャートは2週分掲載される。 集計方法の変移• LPチャートについては、販売枚数の減少から12月5日付より50位まで、さらに翌年の6月5日付より20位までの発表となったが、同年の最終週となる1989年11月27日に終了した。 LPチャート最後の1位作品は、の『』。 CTチャートも同じ理由で1月11日付より50位までの発表となり、の最終週となる1995年11月27日に終了した。 CTチャート最後の1位作品は、の『ヒット全曲集'96』。 CDチャートは開始当時は30位まで、4月1日付より50位まで、4月7日付より100位までの発表となった。 5月7日付から同内容で型番が異なる媒体が合算されるようになった。 (累計売上ではそれ以前から合算されることも多い)• 2002年12月2日付からシングルチャート200位、アルバムチャート300位までの売上を集計するようになった。 それ以前も101位 - 200位の順位は発表されていたが、売上枚数は発表されていなかった。 2002年12月2日付からシングルチャート、アルバムチャートの集計単位が10枚単位から1枚単位に変更された。 なお1984年2月6日付 - 1987年4月27日付のCDチャートも1枚単位の集計だった。 2003年2月10日付からは、シングルチャートにおいて過去に8cm盤で発売されたシングルが12cm盤で再発された場合も、すべて合算されるようになった。 適用第1号はの『』 - 『』の再発。 2003年12月1日付からアルバムチャートに輸入盤の売上が加算されるようになった。 それ以前も通常のアルバムチャートとは別個に外資系ショップチャート(1994年1月10日付 - 2001年4月23日付)、輸入盤チャート(2001年4月30日付 - )が集計されていた。 2009年3月2日付デイリー集計データ以降、CDデイリーランキングでの指数表示を推定売上枚数表示とした。 2009年9月1日からイベントにおける売上施策への措置として「一般小売店頭での消化枚数に対し週間で3割、もしくは3,000枚までを上限」とすることとした。 2012年12月5日付からをシングルの集計対象に算入していたが、2015年4月6日付より不算入とした。 (「ランキングの妥当性及び一般的な社会通念に照らして、相当ではないと考えざるを得ない」ためと説明。 2017年1月20日リリースにおいて、「販売施策イベントに基づく売上」について、算入に一定の制限を行うことを再度表明。 チャート用語 初動 「初動」とは、発売日からの1週間もしくは発売した日から最初のオリコン結果発表する月曜日までの間の売上のこと。 1週目での売上は「 初動売上枚数」と呼ばれる。 赤丸 オリコンチャートでは、初登場や売上が伸びている作品を赤字で(あるいは赤丸をつけて)表記しており、これを「 赤丸急上昇」と呼んでいる。 これらはチャート順位の浮き沈みで付けられているのではなく、前週よりも多くの枚数を売り上げたもしくは「今後売れ行きが伸びると予測される」作品に付けられるもので、ごくまれにチャート順位が下がっているにも関わらず、この現象が起きることがある。 英語では同様の現象を「 」と呼ぶ。 新人アーティストなどが新曲が発売される際に、「オリコンの左ページを目指します」と発言することもあった。 フラゲ 「 フライングゲット」の略称で、通常CD・DVDなどの作品はに発売されることが多いが、1日早く入荷されたものをに入手することを指す。 実際、オリコンのデイリーチャートでも火曜日の売上に集計されている。 また、フラゲ日にあたる火曜日が祝日の場合は、に店頭発売されることがあり、この場合はウィークリーチャートの集計期間が月曜日からまでの丸1週間となる。 1位 /8233. 9万枚• 2位 /5953. 5万枚• 3位 /5129. 8万枚• 4位 /5067. 5万枚• 5位 /4897. 歴代順位 シングル1位獲得数 アーティスト 1位 49作品 B'z 2位 46作品 嵐 3位 44作品 AKB48 4位 41作品 KinKi Kids 5位 30作品 Mr. Say! JUMP 9位 25作品 浜崎あゆみ NEWS Kis-My-Ft2 12位 24作品 松田聖子 13位 24作品 乃木坂46 14位 22作品 SMAP SKE48 16位 17作品 中森明菜 Sexy Zone 18位 14作品 近藤真彦 19位 13作品 20位 11作品 NMB48 21位 9作品 GLAY 25位 8作品 シングルTOP10獲得数ランキング (2020年5月18日付現在) [ ]:コラボレーションを含んだ場合 歴代順位 シングルトップ10位獲得数 アーティスト 1位 68作品 [71作品] モーニング娘。 ) 通算No. 1999年9月20日付 - 10月4日付(3週連続) 750 浜崎あゆみ 2001年2月12日付 800 2002年5月6日付 850 2003年8月18日付 900 2004年11月15日付 950 2006年1月30日付 1000 2007年2月26日付 1050 NEWS 2008年3月10日付 1100 嵐/ 2009年3月16日付 1150 2010年3月8日付 1200 2011年2月28日付 1250 2012年2月20日付 1300 モーニング娘。 2013年2月4日付 1350 2014年2月3日付 1400 2015年1月26日付 1450 2016年1月25日付 1500 2017年1月16日付 1550 2018年1月8日付 1600 2018年12月31日付 オリコンシングルの売上枚数ベスト20 (2019年9月23日付現在) 順位 作品名 歌手名 総売上枚数 最高順位 1位 457. 6万枚 1位・1972年度1位・1973年度1位 3位 SMAP 313. 2万枚 1位・2003年度1位 4位 サザンオールスターズ 293. 8万枚 1位・1999年度1位 6位 289. 5万枚 1位・1992年度1位 7位 282. 2万枚 1位・1991年度2位 8位 Mr. Children 276. 6万枚 1位・1995年度4位 9位 258. 7万枚 1位・1991年度1位 10位 DREAMS COME TRUE 248. 8万枚 1位・1995年度1位 11位 CHAGE and ASKA 241. 8万枚 1位・1993年度1位 12位 Mr. Children 230. 8万枚 1位・1996年度1位 13位 福山雅治 229. 9万枚 1位・2000年度2位 14位 安室奈美恵 229. 6万枚 1位・1997年度1位 15位 228. 8万枚 1位・1996年度2位 16位 223. 4万枚 1位・1995年度2位 18位 207. 7万枚 1位・1968年度3位 19位 宇多田ヒカル 206. 3万枚 1位・1994年度11位 オリコンシングルの初動売上ベスト20 (2018年6月11日付現在) 順位 作品名 歌手名 チャート付 初動週間売上枚数 順位 1位 2013年6月3日付 176. 3万枚 1位 2位 2015年5月31日付 167. 3万枚 3位 2014年6月2日付 166. 2万枚 4位 2018年6月11日付 166. 1万枚 5位 2012年6月4日付 161. 7万枚 6位 2016年6月13日付 144. 1万枚 7位 2011年9月5日付 135. 4万枚 8位 2011年6月6日付 133. 4万枚 9位 2013年9月2日付 133. 0万枚 10位 2017年6月12日付 130. 6万枚 11位 2011年11月7日付 130. 0万枚 12位 2012年2月27日付 128. 7万枚 13位 2015年9月7日付 127. 8万枚 14位 2016年3月21日付 123. 8万枚 15位 Mr. Children 1996年2月19日付 120. 8万枚 16位 AKB48 2013年10月29日付 120. 4万枚 17位 2011年12月19日付 119. 9万枚 18位 2012年9月10日付 118. 1万枚 19位 2016年11月28日付 118. 0万枚 20位 2016年9月12日付 117. 8万枚 シングルによる各種の記録 (2020年5月11日付 現在) 枚数記録• 売上最高枚数曲:(売上枚数:457. 7万枚、歌手:子門真人)• 最も売れたデビューシングル:(売上枚数:325. 6万枚、歌手:宮史郎とぴんからトリオ)• 歌手では:(売上枚数:223. 6万枚、歌手:皆川おさむ)• デビューシングル初週売上枚数:(週間売上枚数:132. 8万枚・2020年2月3日付、歌手: vs )• 初動週間売上最高枚数で首位を獲得した曲:(週間売上枚数:176. 3万枚・2013年6月3日付、歌手:AKB48)• 最少週間枚数での1位獲得曲: 売上枚数:6082枚、歌手:、2020年5月11日付1位)• 最少週間枚数での10位以内獲得曲:(売上枚数:1000枚台、歌手:、2020年1月13日付10位) 時間記録• 首位獲得最高週数曲:(首位獲得週数:17週・1968年9月23日 - 12月9日付、1968年12月23日 - 1969年1月20日、歌手:)• 首位獲得最高連続週数曲:(首位獲得連続週数:16週・1972年10月30日付 - 1973年2月12日付 、歌手:宮史郎とぴんからトリオ)• 2曲以上での首位獲得最高連続週数曲:2曲(・)(総合首位獲得連続週数:18週・1970年3月30日付 - 7月27日付、歌手:)• 初のトップ100達成から滞在のまま首位達成まで時間が一番かかった曲:(130週・2000年7月31日付 - 2003年1月20日付、歌手:)• 発売から首位達成まで時間が一番掛った曲(再発売を含めて):(1306週・1978年6月25日付 - 2003年7月7日付、歌手:サザンオールスターズ)• 同曲による首位再獲得するまでの週数が最も長かった曲:(39週・2003年4月14日付 - 2004年1月12日付、歌手:SMAP)• 再発売を含めると(オリジナル盤からリミックス盤):(43週・1997年3月10日付 - 1998年1月5日付、歌手:安室奈美恵)• 別曲による首位再獲得するまでの年月が最も長かった歌手:竹内まりや( - )(21年1か月・1998年11月30日付 - 2020年1月13日付)• 別曲による10位以内を再獲得するまでの年月が最も長かった歌手:(、チャート順位10位) - (、チャート順位10位)(40年5か月・1969年7月21日付 - 2010年1月11日付)• トップ10滞在最高週数:(35週・1976年5月24日付 - 9月20日付、1976年10月11日付 - 1977年1月31日付、歌手:)• トップ10連続滞在最高週数:(32週・1979年6月18日付 - 1980年1月21日付、歌手:)• 2曲以上でのトップ10での連続最高週数:9曲( - )(総合連続週数:102週・1976年11月29日付 -1978年12月4日付、歌手:)• 首位獲得最多週数歌手:(64週)• ソロ歌手では浜崎あゆみ(51週)• 10位内獲得最多週数歌手:サザンオールスターズ(253週)• ソロ歌手では(239週)• トップ100滞在最高週数:地上の星(202週、歌手:中島みゆき)• トップ200滞在最高週数:世界に一つだけの花(233週、歌手:SMAP)• 発売から達成まで最も長く時間がかかった曲:(4年11か月・1994年1月7日発売・1998年12月14日付達成、歌手:)再発盤との合算で達成• デビューから首位達成までに最も長く時間がかかった歌手とその曲:歌手(・31年0か月)・(1987年8月24日付)• 没後、最長の期間経過後の首位獲得歌手:(・1年9か月)・(1994年2月7日付)• トップ100位以内獲得連続年数最長作品:(34年(1986年 - 2019年)、歌手:)バージョン違いも含む合算の記録 年齢記録• 首位獲得した最年少歌手とその曲:歌手(皆川おさむ・6歳9か月)・(1969年11月10日付)• 女性メンバーでは:(メンバーの・11歳5か月)・(1973年12月3日付)• 女性ソロでは:歌手(・15歳6か月)・(2001年4月9日付)• 首位獲得した最年長歌手とその曲:(メンバーの・64歳3か月)・(2001年4月16日付)• 女性ソロでは:歌手(・64歳10か月)・(2020年1月13日付)• 男性ソロでは:歌手(・62歳11か月)・(2019年1月14日付)• 10位以内を獲得した最年少歌手とその曲(ソロのみ)• 男性ソロでは:歌手(皆川おさむ・6歳9か月)・(1969年11月10日付でオリコンチャート順位1位)• 女性ソロでは:歌手(・7歳4か月)・(2011年11月4日付でオリコンチャート順位4位)• 10位以内を獲得した最年長歌手とその曲:左卜全とひまわりキティーズ(メンバーの・76歳2か月)・(1970年5月4日付でチャート順位10位)• 男性ソロでは:歌手(・73歳3か月)・(2010年1月18日付でチャート順位10位)• 女性ソロでは:歌手(・68歳1か月)・(2018年6月4日付でチャート順位2位)• デビューで初動週間首位を獲得した平均年齢最年少グループとその曲:(平均年齢14. 4歳)・(2011年11月28日付) メンバー内では:マリウス葉(11歳7か月)• デビューで初動週間首位を獲得した最年少歌手とその曲:Sexy Zone(メンバーのマリウス葉・11歳7か月)・(2011年11月28日付)• 女性メンバーでは:(メンバーの與儀ケイラ・12歳0か月)・(2011年10月31日付)• 女性ソロでは:歌手(・16歳0か月)・(2005年4月24日付)• 男性ソロでは:歌手(近藤真彦・16歳5か月)・(1980年12月22日付) 数記録• 各名義を含めて首位を作品別で最多獲得した歌手:(54作品) :(1990年)など(計49作品) 稲葉浩志(ソロ):(1998年)など(計5作品)• トップ10同時滞在最多歌手:B'z(9作品・2003年3月31日付)• トップ100同時滞在最多歌手:サザンオールスターズ(44作品・2005年7月4日付)• 年間首位最多歌手:AKB48(9回)(2010年 - 2018年、9年連続)• 年間トップ10同時滞在最多歌手:嵐(6作品)(2010年)• 年間トップ10最多獲得歌手:AKB48(39作品)• ソロ歌手では:中森明菜(13作品)• 年間トップからの独占最多歌手:AKB48(1位 - 5位)(2011年・2012年・2014年)• 年間10位以内獲得連続最長歌手:嵐(11年)(2007年 - 2017年)• 週間首位獲得数最多の海外アーティスト:(12作品)• ソロ歌手では:(2作品)・(2作品)• 連続初登場首位歌手:B'z(48作品・2015年6月22日付)• デビュー曲からの連続首位歌手:KinKi Kids(40作品・2018年12月31日付)• ソロ歌手では:・・ (2作品)• ソロでの再デビューでは:・・(5作品)• 最多獲得歌手:AKB48(36作品)• 連続ミリオン獲得歌手:AKB48(35作品)• デビュー曲から連続10位以内を最多歌手:(51作品・2012年10月26日付)• トップ100同時滞在同名曲:(、10作品「通常盤、、、、、、、、、」、2002年6月10日付、6月17日付の2週連続)• グループでは:(、9作品「通常盤、北海道盤、東北盤、北陸盤、関東盤、東海盤、関西盤、中国盤、九州盤」、2004年6月7日付)• 1年間で週間1位最多獲得歌手:嵐(6作品・2010年)• 4つの年代(西暦)で首位獲得歌手:中島みゆき( - )、サザンオールスターズ(1980年代 - ) 中島みゆき:(1977年)、(1981年)、(1994年)・(1995年)、地上の星(2003年) サザンオールスターズ:(1989年)、(1991年)他5作、TSUNAMI(2000年)他8作、(2013年)他1作• 4つの年代(西暦)で首位獲得歌手:松任谷由実(コラボを含む、1970年代 - 2000年代) (1975年)、(1985年)、(1992年)・(1993年)・(1994年)・(1994年)、(2007年) ランキング記録• トップ20が全て入れ替わった週:2016年3月7日付(つまり前週2月29日付の1~20位曲は、全て21位以下に順位を下げた。 上位ランクが全て初登場曲で占められた例としては、2016年8月8日付(1~19位までが全て初登場曲)がある。 単独記録 現在もう一度、新たな達成者が現れていない記録• 2年連続年間首位を達成した曲:(歌手:宮史郎とぴんからトリオ)(1972年、1973年)• 親子でデビュー初動首位を獲得した歌手 父:(のメンバーとして)・ (1988年9月6日付) 子:(のメンバーとして)・(2007年11月26日付)• 平成と令和の両方でシングル週間1位を獲得した曲:「」(2019年(平成31年)4月8日付および2019年(令和元年)5月13日付)• (週間売上枚数:132. 8万枚・2020年2月3日付、歌手:SixTONES vs Snow Man) 初記録• 初の初登場1位曲:およげ! たいやきくん(1976年1月12日付、歌手:子門真人)• 初の生まれで首位を獲得した歌手とその曲:(1989年(平成元年)4月8日生まれ)・(2005年4月24日付)• 男性では:(・2007年8月13日付)• メンバーの(1990年(平成2年)3月26日生まれ)、(1991年(平成3年)4月15日生まれ)、(1993年(平成5年)5月9日生まれ)、(1993年(平成5年)8月10日生まれ)、(1993年(平成5年)11月30日生まれ)• 初の首位を獲得した曲:(1999年6月28日付、演奏者:)• 声優史上初のシングル首位を獲得した声優アーティストとその曲:(・2010年1月25日付)• アニメキャラクター名義での歌手史上初のシングル首位を獲得したキャラクターとその曲:(・2010年5月10日付)• 同日付チャートで「」も2位に入り、同時にアニメキャラクター名義での歌手史上初の1位・2位独占も達成。 オリコン初のシングル首位を獲得した曲:(1968年1月4日付、歌手:)• 平成初のシングル首位を獲得した曲:(1989年1月23日付、歌手:)• 令和初のシングル首位を獲得した曲:(2019年5月13日付、歌手:) オリコンアルバムチャートの各種記録 アルバム1位獲得数ランキング (2019年7月8日付現在) 歴代順位 アルバム1位獲得数 アーティスト 1位 29作品 2位 24作品 3位 20作品 4位 19作品 5位 18作品 8位 17作品 11位 16作品 12位 15作品 14位 14作品 16位 13作品 17位 12作品 20位 11作品 26位 10作品 アルバム10位内獲得数ランキング (2012年12月現在) 歴代順位 アルバム10位内獲得数 アーティスト 1位 51作品 2位 47作品 3位 45作品 4位 43作品 5位 42作品 6位 36作品 9位 34作品 10位 29作品 11位 28作品 13位 27作品 14位 26作品 19位 25作品 アルバム1位獲得作品 集計期間:1970年1月5日付 - (2016年7月4日付までで、1374作が1位を獲得。 歴代順位 アーティスト アルバム連続1位獲得年数 1位 1981年 - 1998年(18年連続) 2位 2004年 - 2017年(14年連続) 3位 1999年 - 2011年(13年連続) 4位 2003年 - 2013年(11年連続) 5位 1981年 - 1988年(8年連続) 1982年 - 1989年(8年連続) 1986年 - 1993年(8年連続) 1996年 - 2003年(8年連続) 2005年 - 2012年(8年連続) オリコンアルバムの売上枚数ベスト20 (2019年9月16日付現在) 順位 作品名 歌手名 総売上枚数 順位 1位 767. 2万枚 1位・1999年度1位 2位 513. 6万枚 1位・1998年度1位 3位 487. 5万枚 1位・1997年度1位 4位 宇多田ヒカル 447. 2万枚 1位・2001年度1位 5位 B'z 443. 9万枚 1位・1998年度2位 6位 431. 2万枚 1位・2001年度2位 7位 413. 6万枚 1位・1996年度1位 8位 宇多田ヒカル 360. 5万枚 1位・2002年度1位 9位 360. 1万枚 1位・1998年度6位 10位 353. 0万枚 1位・2000年度1位 11位 352. 0万枚 1位・1998年度3位 12位 343. 0万枚 1位・1994年度3位・1995年度6位 13位 336. 0万枚 1位・1996年度2位 14位 Mr. Children 328. 3万枚 1位・1997年度2位 15位 325. 4万枚 1位・1998年度5位 16位 globe 323. 9万枚 1位・1997年度3位 17位 322. 6万枚 1位・1992年度5位・1993年度4位 18位 306. 7万枚 1位・1994年度2位 19位 305. 4万枚 1位・2006年度3位・2007年度3位 20位 303. 4万枚 1位・1999年度2位 アルバムに関する各種の記録 枚数記録• 売上最高枚数アルバム:(売上枚数:767. 2万枚、歌手:)• 週間売上最高枚数アルバム:(週間売上枚数:300. 3万枚・2001年3月28日付、歌手:宇多田ヒカル)• 週間売上最高枚数デビューアルバム:(週間売上枚数:221. 9万枚・2000年7月10日付、歌手:)• アルバム連続ミリオン記録:( - 、9作連続)• 最少週間枚数での1位獲得作品:(週間売上枚数:9829枚・2016年8月29日付1位、歌手:)• 最少週間枚数での10位以内獲得作品:(週間売上枚数:3850枚・2014年5月19日付10位、歌手:) 時間記録• 首位獲得最高週数アルバム:(首位獲得週数:35週、歌手:) 1973年12月17日付 - 1974年3月11日付(13週連続)、1974年3月25日付、1974年4月8日付 - 4月22日付(3週連続)、1974年9月2日付 - 9月23日付(4週連続)、1975年2月3日付 - 3月10日付(6週連続)、1975年4月7日付 - 5月19日付(7週連続)、1975年6月2日付• 首位獲得最高連続週数アルバム:(首位獲得連続週数:20週・1970年3月30日付 - 1970年8月10日付、歌手:)• 発売から達成まで最も時間がかかったアルバム:(10年3か月・1983年12月1日発売・1994年3月14日付達成、歌手・)• 初のトップ100達成から滞在のまま首位達成まで最も時間がかかったアルバム:(64週・1982年12月20日付 - 1984年3月12日付、歌手:)• トップ10滞在最高週数:氷の世界(113週、歌手:井上陽水)• トップ100滞在最高週数:(327週、歌手:)• 没後、最長の期間経過後の首位獲得歌手:ビートルズ(メンバーの・没後19年11か月)・(2000年11月27日付)• ソロでは:(・没後1年10か月)・(2000年3月13日付)• トップ10入り後次にアルバムでトップ10入りするまで最も時間がかかった歌手:(40年10ヶ月、1977年8月15日付() - 2018年6月11日付(、10位)))• 女性アーティストでは:(28年2ヶ月、1991年7月1日付(、10位) - 2019年8月19日付(、3位)) 年齢記録 この記事は更新が必要とされています。 この記事には古い情報が掲載されています。 編集の際に新しい情報を記事にさせてください。 反映後、このタグは除去してください。 ( 2018年9月)• 最年少で首位を獲得した歌手とそのアルバム:(メンバーの・12歳0か月)・(2013年3月11日付)• 男性メンバーでは:(メンバーの・12歳7か月)・(2012年11月26日付)• 女性ソロでは:(14歳8か月)・つかさ(1981年10月12日付)• 男性ソロでは:(16歳6か月)・Thank 愛 You(1981年3月23日付)• 最年長で首位を獲得した歌手とそのアルバム:(70歳0か月)・(2019年9月16日付)• 女性ソロでは:(64歳3か月)・(2018年4月23日付)• 週間首位を獲得した平均年齢最年少グループとその曲:(平均年齢15. 4歳)・(2012年11月26日付)• 全年代(年齢)で首位を獲得した歌手:(10代・20代・30代・40代)(2017年11月14日付) 10代:など 20代:など 30代:など 40代: 数記録• 首位獲得最多歌手:井上陽水(68週)• アルバム獲得最多歌手:B'z(19作品)• 連続ミリオンセラーアルバム獲得歌手:ZARD(9作品)• 年間首位最多歌手:嵐(7回)(2009年・2010年・2011年・2013年・2015年・2016年・2019年)• トップ100同時滞在最多歌手• (19作品・2013年1月14日付)• (19作品・2017年7月17日付)• 同一の歌手が1位と2位を独占した回数:、、Mr. Children、ゆず(ともに二回ずつ)• デビュー作からの連続TOP10入りアーティスト:(14作、2010年5月24日付)• 5つの10年代連続で首位を獲得した歌手:(1970年代 - 2010年代) ランキング記録• 初の初登場1位アルバム:(1975年3月17日付、歌手:)• 初の首位を獲得したサウンドトラック:他(・1971年9月20日付)• 初の首位を獲得したアニメ・サウンドトラック:(・1977年8月29日 - 1977年10月3日付)• 初の首位を獲得した映画キャラクター名義での歌手とそのアルバム:(・1996年9月30日付、10月7日付)• 初の首位を獲得した歌手とそのアルバム:(・2002年4月29日付)• 初の首位を獲得したアニメの主題歌集:(・2004年10月25日付)• 初の首位を獲得した声優アーティストとそのアルバム:(・2009年6月15日付)• 初の首位を獲得したアニメキャラクター名義での歌手とそのアルバム:(・2009年8月3日付)• 初の首位を獲得した音声合成ソフトをボーカルに用いたアルバム:(・2010年5月31日付)• 初の週間最高2位以下で年間首位を達成したアルバム:(・2018年)• 初の親子での年間アルバム首位を獲得した歌手:(親)藤圭子:(1970年)、(子)宇多田ヒカル:First Love(1999年)、Distance(2001年)、(2002年)、(2004年)• 初めてオリジナル版と再ミックス版の双方で週間1位を獲得したアーティストとそのアルバム:(、オリジナル版・2000年11月27日付、最新ミックス版・2015年11月16日付) オリコンデジタルシングルチャートの各種記録 デジタルシングル1位獲得数ランキング (2020年5月18日付現在) 歴代順位 シングル1位獲得数 アーティスト 1位 6作品 2位 4作品 5位 3作品 6位 2作品 オリコンデジタルシングルのダウンロード数ベスト3 (2020年6月10日付現在) 順位 作品名 歌手名 最高順位 1位 米津玄師 1位・2018年度1位・2019年度1位 2位 米津玄師 1位・2019年度2位 3位 1位・2019年度9位 オリコンデジタルシングルの初週ダウンロードベスト3 (2018年11月11日付現在) 順位 作品名 歌手名 チャート付 初週DL数 順位 1位 Lemon 米津玄師 2018年2月26日付 23. 6万DL 1位 2位 2018年9月3日付 18. 8万DL 1位 3位 米津玄師 2019年8月26日付 16. 5万DL 1位 オリコンデジタルアルバムチャートの各種記録 デジタルアルバム1位獲得数ランキング (2019年12月9日付現在) 歴代順位 アルバム1位獲得数 アーティスト 1位 4作品 3位 3作品 5位 2作品 オリコン音楽DVDチャートの各種記録 音楽DVDの売上枚数ベスト20 (2019年6月現在) 順位 作品名 歌手名 総売上枚数 最高順位 発売年 21位 33. 4万枚 音楽DVDに関する各種の記録 記録はすべて「 オリコン総合DVDチャート」による。 「オリコン音楽DVDチャート」の記録は対象外。 枚数記録• 売上枚数記録DVD:(売上枚数:96. 7万枚、歌手:安室奈美恵)• 海外アーティスト売上枚数記録DVD:(売上枚数:30. 2万枚、歌手:)• 初動週間売上最高枚数DVD:(売上枚数:61. 8万枚、歌手:嵐) 年齢記録• 首位獲得した最年長歌手とそのDVD:(59歳9ヶ月)、(2012年10月1日付)• 首位獲得した最年少歌手とそのDVD:(平均年齢15. 2歳)、(2012年8月27日付) 数記録• 首位獲得数最多歌手:(10作品)• 連続初登場首位歌手:(8作品)• デビューからの連続首位歌手:(3作品)• 海外アーティスト最多首位記録:(4作品)• トップ50同時滞在最多歌手:マイケル・ジャクソン(6作品、2009年7月20日付) オリコンチャートへの疑惑• 『』1983年7月号の特集「ヒット・チャートに操作あり!の疑惑で揺れる『オリジナル・コンフィデンス』」で、レコード会社の広告出稿量がヒットチャートの順位に反映されていると疑惑が報じられた。 記事中、の専務理事(当時)は、1982年秋頃から『オリコン』『』『』の音楽業界誌3誌へのレコード会社の広告出稿を制限していることを明かした。 『』2006年4月号の記事「ジャニーズはVIP待遇!? オリコンとジャニーズの蜜月関係」で、オリコンチャートがジャニーズ事務所所属タレントに甘いのではないかと疑惑を報じた。 政治ジャーナリストのは、2007年に「My News Japan」で受けたインタビュー で、オリコンが1960年代に発行していた業界紙『総合芸能市場調査』のランキング売上枚数データについて「あのランキングだって、ぼくがみんな適当につくったんだから」と語った。 ただし、『噂の眞相』1983年8月号で小池聰行は「彼が幹部だったことは一度もないし、創刊にも参画していない」「彼がいっていることは、みんな口から出まかせですよ」と否定している。 脚注 []• 』()、2000年、174-175頁。。 なお、1月第1週から12月第4週を集計期間として集計し直した年間チャートを掲載するメディアもあった。 、、1997年5月24日東京夕刊、芸能面。 (のキャッシュ)• 、『』1999年6月号より。 (のキャッシュ)• 、、2006年4月22日。 、livedoorニュース(提供:MyNewsJapan)、2007年11月28日。 金額ベースではフル配信(同)559億円余に対し、シングルCDの総生産金額は340億円余にとどまり、前者の6割程度となった。 pdfファイル「日本のレコード産業2010年度版」()• また2009年には「」が(100万・50万・0万)の大ヒットであったが、配信限定のためオリコンでは全く登場せず、チャート上いっさい捉えることができなかった。 「」「」「」「」「」の5曲。 2010年4月19日閲覧。 2010年3月17日閲覧。 ,朝日新聞デジタル,2018年1月30日• 『オリコン年鑑2001別冊 オリコン・チャート・データ2000』136頁。 『オリコン年鑑2001別冊 オリコン・チャート・データ2000』137頁。 、ORICON STYLE、2016年11月9日 12:07。 ,アキバ総研,2013年10月9日• 、オリコン・ウィークリー編集部『小池聡行のオリコンデータ私書箱』、1991年、23頁。。 オリコン 2017年6月14日閲覧• スポーツ報知 2017年12月11日閲覧• 正式スタート以前の実験的なチャートを含めると10週連続1位(1967年11月16日付 -。 コンフィデンス創刊500号記念特集による)。 年始初週のため第1・2週目(1月6日付 - 13日付)が合算。 1992年、2008年発売のCD盤との合算• 2005年発売の12cm盤との合算• 1999年発売のCD盤との合算• 8cm盤と12cm盤の合算• ただし、役名名義の"Kaoru Amane"、設定上別人とされている"ERIKA 名義による。 ,スポーツ報知,2018年6月8日• ,ORICON NEWS,2019年8月16日• ,ORICON NEWS,2017年6月13日• 2010年5月25日. 2010年5月25日閲覧。 2017年に最高1位を記録しているが、2018年の集計期間内では最高2位である。 ,ORICON STYLE,2015年11月10日• rockin'on. com rockin' on holdings. 2018年2月20日. オリコンニュース 2018年8月29日. 2018年9月4日閲覧。 オリコン 2019年8月21日配信, 2019年11月10日閲覧• 関連項目• 外部リンク•

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オリコン チャート ランキング

概要 歴史 業界誌『コンフィデンス』の前身である『総合芸能市場調査』創刊号(号)から既にレコード売上をはじめとしたランキングは掲載されていた。 創刊号のレコード売上1位は、の『』(調べ) 、ジュークボックスの全国リクエスト1位は同じく『君こそわが命』 、ブロマイドの全国売上1位は男性が、女性が。 付から実験的にオリコンチャートが制作された。 正式スタートは付から。 集計方法 オリコンチャートは、原則毎週月曜からの7日間の集計期間中に、・DVD・書籍等の売り上げを集計するものである。 日曜日に集計を締め切り、月曜日にはチャートが発表される。 (ただし、月曜日に閲覧できるのは法人向け有料サイトであり、閲覧可能者は限られている。 チャートの一般公表日は火曜日) ただし、発表される数値は集計サンプルからの推定売上げ枚数である(レコード会社の出荷枚数とも異なる)。 年末年始のみ2週分の合算で集計が行われていたが、2011年1月分以降は各週ごとに集計されている。 (なお、2週分合算週の場合、登場回数は2回とカウントする。 ) 年間チャートの集計期間 各種の年間チャートは、前年の12月第4週日付から12月第3週日付までの期間を対象として集計する。 2005年までは前年の12月第1週日付から11月最終週日付が対象期間だったため、前年の12月に発売される人気作品が年間チャートの上位に入る傾向が顕著だった。 なお、の年間チャートは両者の移行期間のため、2005年12月第1週日付から2006年12月第3週日付を対象とし、実質1年1か月間の集計となった。 POSシステム 集計方法は、あらかじめ決められた販売店から売り上げデータを受け取るもの。 最初期にはを雇い、販売店にで売り上げデータを確認していた。 その後などに頼っていた時代を経て、最近では販売店にが普及したこともあり、POSの売り上げデータによってデイリーチャートを集計している。 2007年3月より、デイリーチャートでは3位まで指数(2009年3月以降は推定売上枚数)を一般公表している。 対象となる販売店は、ここ数年でなどのオンライン店舗や・・などの大手アニメショップも一部は対象に入っているが、それらに含まれない特殊なルートでの販売しかない楽曲にはオリコンチャートにランクインしないものもある。 例として、のデビューシングル『』は限定販売だったため、オリコンチャートにランクインしなかった。 また、DVDでは、代表的な例として「」が挙げられる。 これはやオンラインショップのみが販売ルートなので、特殊ルートで販売されたソフトのランクインを認めていた時期には上位にランクインしていたが、この方式が採られてから販売されたタイトルはオリコンに掲載されなかった(「幻の1位」としてあげられることが多い)。 なお、2009年から大手が集計対象に加わったため、それ以降発売のタイトルは掲載されている。 累計売り上げ枚数 オリコンチャートによる累計売り上げ枚数と称されるものは、チャート圏内(CDの場合、かつては週間チャート100位以内、12月以降はシングルは週間チャート200位以内、アルバムは週間チャート300位以内)の売り上げのみを単純に加算したものであり、圏外に落ちてからの売り上げは含まれていない。 同業他社の・等は一週間に1枚の売り上げでも累計売り上げ枚数に加算される。 また、チャートが毎週月曜日から日曜日の集計であることから、CDの納品日の関係上水曜日を発売日に選定するレコード会社が多く出現した。 これを受けて、では水曜日の取得ポイントを倍にするサービスを行っている。 以前は月曜日が祝日の週は、入荷が先週末になることを避けるため木曜日を発売に設定されたが、現在では水曜発売火曜入荷が可能となっている。 こうした流通事情の変化から、近年では一部火曜日を発売日に設定して月曜日を入荷日とする作品もあるが、一般化はしていない。 オリコンチャートが権威をもつようになったのは、オリコン創業者のの尽力によるところが大きい。 小池は多くの音楽メディアにオリコンチャートを掲載するよう依頼し、知名度を高めてきた。 [ ] 具体的には、• 単品音楽市場の一般的消費の大部分が、(価格の圧倒的安さ・利便性を背景に)音楽フル配信へと移行したため、シングルCDという商品の役割も、配信にマッチしない低・高年齢層需要や、外装に重きを置くコアファン向けなど、補助的・的なものへと変質した。 そうした中で、特に低年齢層をターゲットとしたシングルCDのキャラクターズアイテム化・おまけ等の高付加価値化や、時にはチャートインそれ自体を目的化したマーケティング も推進されるようになった。 その結果、CDランキング上位曲とは言っても、世間一般の認知が薄い(従前、にのみ愛好されてきた分野の)楽曲が当チャートの上位を占めるに至り、前世紀のような「一般消費者にとって、最も音楽の流行がわかる資料」という意味合いとは必ずしもイコールではなくなりつつある。 送り手(アーティストおよび事業者)の販売戦略による影響。 CD限定の作品(音楽フル配信に消極的な系等)が当チャートの上位を占める一方で、シングルCDによらないフル配信中心の戦略を採るアーティストのほうが近年むしろ実需をつかんでいるため、当チャートと音楽配信チャートでは全く別の結果となることも多い。 加えて、シングルCDの発売時期がフル配信よりも劣後する場合には(例:)需要期を過ぎた後のCD発売となるため、フル配信ではミリオンヒットでも、オリコンでは年間50 - 90位以下という事例もある。 参考に、2009年発売分における認定の音楽配信ミリオン作品()は5曲存在したが 、同では全て10位圏外であり、件数で上回る音楽配信チャートとの乖離が顕著となった。 2位以下 - 中位の権威の希薄化。 当チャート1位となる一部のトップアイドルが30万 - 100万枚超の週間売上となる一方、2位以下は1 - 2万枚前後の推移が常態化しており 、10位で5千枚を切ることもある。 こうして、チャート上位に入るハードルが下がったことにより、事業者による宣伝色が強まりチャートの信頼性や価値が揺らいでしまうのではないかとの指摘もある。 こうした音楽消費動向の大幅な変動もあり、オリコンとしても実態を反映すべく、従来の売り上げ単独のチャートだけでなく 複合ランキングを新設する旨の方針が2018年1月に新聞報道され 、同年8月29日付けリリースにて、「1. CDシングル、2. ダウンロード単曲、3. ダウンロードシングルバンドル、4. ストリーミング」を「換算売上ポイント」で数値化した「 週間合算シングルランキング」を同年12月19日から新設することが発表された。 ただし、当初報じられていた売上の算入は見送られた。 なお、従来形式の枚数チャートを平行運用するかどうかは明示されていない。 集計対象 (正式スタート - 終了)• チャート 1968年1月4日付 - 現在• 合算シングルチャート 2018年12月24日 - 現在 CDシングルの売り上げ枚数、ダウンロード配信における収録曲単曲または作品をまとめて(バンドル)の購入数、ストリーミング配信における再生数をそれぞれポイント化し、それを合算。 チャート 1970年1月5日付 - 1989年11月27日付• チャート 1974年12月2日付 - 1995年11月27日付• チャート 1974年12月2日付 - 1978年4月24日付• チャート 1984年2月6日付 - 1997年4月21日付• チャート 1987年10月5日付 - 現在• 合算アルバムチャート 2018年12月24日 - 現在 CDシングルの売り上げ枚数、ダウンロード配信における作品購入数(バンドルのみ)、ストリーミング配信における再生数をそれぞれポイント化し、それを合算。 チャート 1994年ごろ(枚数非公表)• ロングヒット・アルバム・カタログチャート 2001年4月2日付 - 現在 発売から2年を経過したアルバムのみのチャート。 ただし、ビルボードとは異なり、カタログチャートにランクインされたアルバムが通常のアルバムチャートの集計対象外になることはない。 カラオケチャート 1994年12月26日付 - 現在 カラオケチャートの首位獲得記録はを参照。 レンタルCDシングルチャート 1998年12月7日付(試験的に開始 ) - 現在• レンタルCDアルバムチャート 1998年12月7日付(試験的に開始 ) - 現在• トラックスチャート 2004年9月6日付 - 2008年3月31日付 シングル・アルバムの売上やオンエア、のダウンロード件数などを総合的に集計し算出した「楽曲」の総合チャート。 ビルボードのに相当する。 PCチャート 2006年10月 - 現在• チャート 2006年10月 - 現在• チャート 2006年10月 - 現在 ダウンロードチャートは、当初はとの業務提携により作成していたが、現在では社作成のものを掲載している。 また、グループ内「オリコンスタイルフル」サイトにて別途、自社の配信サービスにおける売上順位を発表している。 デジタルアルバムチャート 2016年11月14日付 - 現在• デジタルシングルチャート 2017年12月25日付 - 現在 、、、music. jp、レコチョク、、オリコンミュージックストアの7サービスにおける、シングル作品(単曲)の有料ダウンロード数を集計。 ストリーミングチャート 2018年12月24日付 - 現在 、、、月額コース、LINE MUSIC、レコチョク Bestの6サービスにおける、定額制ストリーミングサービスの有料利用者による再生数を集計。 チャート 1984年2月6日付 - 2000年1月31日付• セルチャート 1984年2月6日付 - 2005年5月30日付• チャート 1999年4月5日付 - 現在• チャート 2008年7月7日付 - 現在 音楽DVD・BDチャートに関しては、DVD版とBD版とでヒット傾向に大きな差が出ている事から、映像の人気をより明確に可視化できるよう、2013年10月14日付チャートよりDVDとBDの売り上げを合算し一本化したチャートに変更されている。 チャート 1984年2月6日 - 1989年11月27日付• (書籍総合・コミック・文庫)チャート 1995年2月6日付 - 2001年3月26日付、2008年4月3日付 - 現在• ゲームソフトチャート 1995年2月20日付 - 2005年11月28日付• ニューメディア(・)チャート 2004年1月 - 2005年ごろ• (用・用)チャート 2010年12月 - 現在• 全ジャンル(CD(シングル・アルバム)・コミック・ビデオ・DVD・ゲーム・LD)のランキング 1999年5月24日付 - 2001年4月2日付• ALL MEDIA RANKING BEST30 1999年5月24日付 - 7月12日付• CROSS MEDIA RANKING BEST30 1999年7月19日付 - 2000年2月28日付• レインボーランキング 30(CROSS MEDIA RANKING BEST)2000年3月13日付 - 2001年4月2日付• 全ジャンルのランキングは、オリコン誌が合併号となった場合、ランキングが発表されないこともあった(2000年3月3日付など)。 1995年1月16日号では、シングル・アルバムの両方のチャートの掲載がなかった(CD以外のビデオ・LD・視聴率のランキングなどは掲載された)。 合併号の翌週号では、シングル・アルバムのチャートは2週分掲載される。 集計方法の変移• LPチャートについては、販売枚数の減少から12月5日付より50位まで、さらに翌年の6月5日付より20位までの発表となったが、同年の最終週となる1989年11月27日に終了した。 LPチャート最後の1位作品は、の『』。 CTチャートも同じ理由で1月11日付より50位までの発表となり、の最終週となる1995年11月27日に終了した。 CTチャート最後の1位作品は、の『ヒット全曲集'96』。 CDチャートは開始当時は30位まで、4月1日付より50位まで、4月7日付より100位までの発表となった。 5月7日付から同内容で型番が異なる媒体が合算されるようになった。 (累計売上ではそれ以前から合算されることも多い)• 2002年12月2日付からシングルチャート200位、アルバムチャート300位までの売上を集計するようになった。 それ以前も101位 - 200位の順位は発表されていたが、売上枚数は発表されていなかった。 2002年12月2日付からシングルチャート、アルバムチャートの集計単位が10枚単位から1枚単位に変更された。 なお1984年2月6日付 - 1987年4月27日付のCDチャートも1枚単位の集計だった。 2003年2月10日付からは、シングルチャートにおいて過去に8cm盤で発売されたシングルが12cm盤で再発された場合も、すべて合算されるようになった。 適用第1号はの『』 - 『』の再発。 2003年12月1日付からアルバムチャートに輸入盤の売上が加算されるようになった。 それ以前も通常のアルバムチャートとは別個に外資系ショップチャート(1994年1月10日付 - 2001年4月23日付)、輸入盤チャート(2001年4月30日付 - )が集計されていた。 2009年3月2日付デイリー集計データ以降、CDデイリーランキングでの指数表示を推定売上枚数表示とした。 2009年9月1日からイベントにおける売上施策への措置として「一般小売店頭での消化枚数に対し週間で3割、もしくは3,000枚までを上限」とすることとした。 2012年12月5日付からをシングルの集計対象に算入していたが、2015年4月6日付より不算入とした。 (「ランキングの妥当性及び一般的な社会通念に照らして、相当ではないと考えざるを得ない」ためと説明。 2017年1月20日リリースにおいて、「販売施策イベントに基づく売上」について、算入に一定の制限を行うことを再度表明。 チャート用語 初動 「初動」とは、発売日からの1週間もしくは発売した日から最初のオリコン結果発表する月曜日までの間の売上のこと。 1週目での売上は「 初動売上枚数」と呼ばれる。 赤丸 オリコンチャートでは、初登場や売上が伸びている作品を赤字で(あるいは赤丸をつけて)表記しており、これを「 赤丸急上昇」と呼んでいる。 これらはチャート順位の浮き沈みで付けられているのではなく、前週よりも多くの枚数を売り上げたもしくは「今後売れ行きが伸びると予測される」作品に付けられるもので、ごくまれにチャート順位が下がっているにも関わらず、この現象が起きることがある。 英語では同様の現象を「 」と呼ぶ。 新人アーティストなどが新曲が発売される際に、「オリコンの左ページを目指します」と発言することもあった。 フラゲ 「 フライングゲット」の略称で、通常CD・DVDなどの作品はに発売されることが多いが、1日早く入荷されたものをに入手することを指す。 実際、オリコンのデイリーチャートでも火曜日の売上に集計されている。 また、フラゲ日にあたる火曜日が祝日の場合は、に店頭発売されることがあり、この場合はウィークリーチャートの集計期間が月曜日からまでの丸1週間となる。 1位 /8233. 9万枚• 2位 /5953. 5万枚• 3位 /5129. 8万枚• 4位 /5067. 5万枚• 5位 /4897. 歴代順位 シングル1位獲得数 アーティスト 1位 49作品 B'z 2位 46作品 嵐 3位 44作品 AKB48 4位 41作品 KinKi Kids 5位 30作品 Mr. Say! JUMP 9位 25作品 浜崎あゆみ NEWS Kis-My-Ft2 12位 24作品 松田聖子 13位 24作品 乃木坂46 14位 22作品 SMAP SKE48 16位 17作品 中森明菜 Sexy Zone 18位 14作品 近藤真彦 19位 13作品 20位 11作品 NMB48 21位 9作品 GLAY 25位 8作品 シングルTOP10獲得数ランキング (2020年5月18日付現在) [ ]:コラボレーションを含んだ場合 歴代順位 シングルトップ10位獲得数 アーティスト 1位 68作品 [71作品] モーニング娘。 ) 通算No. 1999年9月20日付 - 10月4日付(3週連続) 750 浜崎あゆみ 2001年2月12日付 800 2002年5月6日付 850 2003年8月18日付 900 2004年11月15日付 950 2006年1月30日付 1000 2007年2月26日付 1050 NEWS 2008年3月10日付 1100 嵐/ 2009年3月16日付 1150 2010年3月8日付 1200 2011年2月28日付 1250 2012年2月20日付 1300 モーニング娘。 2013年2月4日付 1350 2014年2月3日付 1400 2015年1月26日付 1450 2016年1月25日付 1500 2017年1月16日付 1550 2018年1月8日付 1600 2018年12月31日付 オリコンシングルの売上枚数ベスト20 (2019年9月23日付現在) 順位 作品名 歌手名 総売上枚数 最高順位 1位 457. 6万枚 1位・1972年度1位・1973年度1位 3位 SMAP 313. 2万枚 1位・2003年度1位 4位 サザンオールスターズ 293. 8万枚 1位・1999年度1位 6位 289. 5万枚 1位・1992年度1位 7位 282. 2万枚 1位・1991年度2位 8位 Mr. Children 276. 6万枚 1位・1995年度4位 9位 258. 7万枚 1位・1991年度1位 10位 DREAMS COME TRUE 248. 8万枚 1位・1995年度1位 11位 CHAGE and ASKA 241. 8万枚 1位・1993年度1位 12位 Mr. Children 230. 8万枚 1位・1996年度1位 13位 福山雅治 229. 9万枚 1位・2000年度2位 14位 安室奈美恵 229. 6万枚 1位・1997年度1位 15位 228. 8万枚 1位・1996年度2位 16位 223. 4万枚 1位・1995年度2位 18位 207. 7万枚 1位・1968年度3位 19位 宇多田ヒカル 206. 3万枚 1位・1994年度11位 オリコンシングルの初動売上ベスト20 (2018年6月11日付現在) 順位 作品名 歌手名 チャート付 初動週間売上枚数 順位 1位 2013年6月3日付 176. 3万枚 1位 2位 2015年5月31日付 167. 3万枚 3位 2014年6月2日付 166. 2万枚 4位 2018年6月11日付 166. 1万枚 5位 2012年6月4日付 161. 7万枚 6位 2016年6月13日付 144. 1万枚 7位 2011年9月5日付 135. 4万枚 8位 2011年6月6日付 133. 4万枚 9位 2013年9月2日付 133. 0万枚 10位 2017年6月12日付 130. 6万枚 11位 2011年11月7日付 130. 0万枚 12位 2012年2月27日付 128. 7万枚 13位 2015年9月7日付 127. 8万枚 14位 2016年3月21日付 123. 8万枚 15位 Mr. Children 1996年2月19日付 120. 8万枚 16位 AKB48 2013年10月29日付 120. 4万枚 17位 2011年12月19日付 119. 9万枚 18位 2012年9月10日付 118. 1万枚 19位 2016年11月28日付 118. 0万枚 20位 2016年9月12日付 117. 8万枚 シングルによる各種の記録 (2020年5月11日付 現在) 枚数記録• 売上最高枚数曲:(売上枚数:457. 7万枚、歌手:子門真人)• 最も売れたデビューシングル:(売上枚数:325. 6万枚、歌手:宮史郎とぴんからトリオ)• 歌手では:(売上枚数:223. 6万枚、歌手:皆川おさむ)• デビューシングル初週売上枚数:(週間売上枚数:132. 8万枚・2020年2月3日付、歌手: vs )• 初動週間売上最高枚数で首位を獲得した曲:(週間売上枚数:176. 3万枚・2013年6月3日付、歌手:AKB48)• 最少週間枚数での1位獲得曲: 売上枚数:6082枚、歌手:、2020年5月11日付1位)• 最少週間枚数での10位以内獲得曲:(売上枚数:1000枚台、歌手:、2020年1月13日付10位) 時間記録• 首位獲得最高週数曲:(首位獲得週数:17週・1968年9月23日 - 12月9日付、1968年12月23日 - 1969年1月20日、歌手:)• 首位獲得最高連続週数曲:(首位獲得連続週数:16週・1972年10月30日付 - 1973年2月12日付 、歌手:宮史郎とぴんからトリオ)• 2曲以上での首位獲得最高連続週数曲:2曲(・)(総合首位獲得連続週数:18週・1970年3月30日付 - 7月27日付、歌手:)• 初のトップ100達成から滞在のまま首位達成まで時間が一番かかった曲:(130週・2000年7月31日付 - 2003年1月20日付、歌手:)• 発売から首位達成まで時間が一番掛った曲(再発売を含めて):(1306週・1978年6月25日付 - 2003年7月7日付、歌手:サザンオールスターズ)• 同曲による首位再獲得するまでの週数が最も長かった曲:(39週・2003年4月14日付 - 2004年1月12日付、歌手:SMAP)• 再発売を含めると(オリジナル盤からリミックス盤):(43週・1997年3月10日付 - 1998年1月5日付、歌手:安室奈美恵)• 別曲による首位再獲得するまでの年月が最も長かった歌手:竹内まりや( - )(21年1か月・1998年11月30日付 - 2020年1月13日付)• 別曲による10位以内を再獲得するまでの年月が最も長かった歌手:(、チャート順位10位) - (、チャート順位10位)(40年5か月・1969年7月21日付 - 2010年1月11日付)• トップ10滞在最高週数:(35週・1976年5月24日付 - 9月20日付、1976年10月11日付 - 1977年1月31日付、歌手:)• トップ10連続滞在最高週数:(32週・1979年6月18日付 - 1980年1月21日付、歌手:)• 2曲以上でのトップ10での連続最高週数:9曲( - )(総合連続週数:102週・1976年11月29日付 -1978年12月4日付、歌手:)• 首位獲得最多週数歌手:(64週)• ソロ歌手では浜崎あゆみ(51週)• 10位内獲得最多週数歌手:サザンオールスターズ(253週)• ソロ歌手では(239週)• トップ100滞在最高週数:地上の星(202週、歌手:中島みゆき)• トップ200滞在最高週数:世界に一つだけの花(233週、歌手:SMAP)• 発売から達成まで最も長く時間がかかった曲:(4年11か月・1994年1月7日発売・1998年12月14日付達成、歌手:)再発盤との合算で達成• デビューから首位達成までに最も長く時間がかかった歌手とその曲:歌手(・31年0か月)・(1987年8月24日付)• 没後、最長の期間経過後の首位獲得歌手:(・1年9か月)・(1994年2月7日付)• トップ100位以内獲得連続年数最長作品:(34年(1986年 - 2019年)、歌手:)バージョン違いも含む合算の記録 年齢記録• 首位獲得した最年少歌手とその曲:歌手(皆川おさむ・6歳9か月)・(1969年11月10日付)• 女性メンバーでは:(メンバーの・11歳5か月)・(1973年12月3日付)• 女性ソロでは:歌手(・15歳6か月)・(2001年4月9日付)• 首位獲得した最年長歌手とその曲:(メンバーの・64歳3か月)・(2001年4月16日付)• 女性ソロでは:歌手(・64歳10か月)・(2020年1月13日付)• 男性ソロでは:歌手(・62歳11か月)・(2019年1月14日付)• 10位以内を獲得した最年少歌手とその曲(ソロのみ)• 男性ソロでは:歌手(皆川おさむ・6歳9か月)・(1969年11月10日付でオリコンチャート順位1位)• 女性ソロでは:歌手(・7歳4か月)・(2011年11月4日付でオリコンチャート順位4位)• 10位以内を獲得した最年長歌手とその曲:左卜全とひまわりキティーズ(メンバーの・76歳2か月)・(1970年5月4日付でチャート順位10位)• 男性ソロでは:歌手(・73歳3か月)・(2010年1月18日付でチャート順位10位)• 女性ソロでは:歌手(・68歳1か月)・(2018年6月4日付でチャート順位2位)• デビューで初動週間首位を獲得した平均年齢最年少グループとその曲:(平均年齢14. 4歳)・(2011年11月28日付) メンバー内では:マリウス葉(11歳7か月)• デビューで初動週間首位を獲得した最年少歌手とその曲:Sexy Zone(メンバーのマリウス葉・11歳7か月)・(2011年11月28日付)• 女性メンバーでは:(メンバーの與儀ケイラ・12歳0か月)・(2011年10月31日付)• 女性ソロでは:歌手(・16歳0か月)・(2005年4月24日付)• 男性ソロでは:歌手(近藤真彦・16歳5か月)・(1980年12月22日付) 数記録• 各名義を含めて首位を作品別で最多獲得した歌手:(54作品) :(1990年)など(計49作品) 稲葉浩志(ソロ):(1998年)など(計5作品)• トップ10同時滞在最多歌手:B'z(9作品・2003年3月31日付)• トップ100同時滞在最多歌手:サザンオールスターズ(44作品・2005年7月4日付)• 年間首位最多歌手:AKB48(9回)(2010年 - 2018年、9年連続)• 年間トップ10同時滞在最多歌手:嵐(6作品)(2010年)• 年間トップ10最多獲得歌手:AKB48(39作品)• ソロ歌手では:中森明菜(13作品)• 年間トップからの独占最多歌手:AKB48(1位 - 5位)(2011年・2012年・2014年)• 年間10位以内獲得連続最長歌手:嵐(11年)(2007年 - 2017年)• 週間首位獲得数最多の海外アーティスト:(12作品)• ソロ歌手では:(2作品)・(2作品)• 連続初登場首位歌手:B'z(48作品・2015年6月22日付)• デビュー曲からの連続首位歌手:KinKi Kids(40作品・2018年12月31日付)• ソロ歌手では:・・ (2作品)• ソロでの再デビューでは:・・(5作品)• 最多獲得歌手:AKB48(36作品)• 連続ミリオン獲得歌手:AKB48(35作品)• デビュー曲から連続10位以内を最多歌手:(51作品・2012年10月26日付)• トップ100同時滞在同名曲:(、10作品「通常盤、、、、、、、、、」、2002年6月10日付、6月17日付の2週連続)• グループでは:(、9作品「通常盤、北海道盤、東北盤、北陸盤、関東盤、東海盤、関西盤、中国盤、九州盤」、2004年6月7日付)• 1年間で週間1位最多獲得歌手:嵐(6作品・2010年)• 4つの年代(西暦)で首位獲得歌手:中島みゆき( - )、サザンオールスターズ(1980年代 - ) 中島みゆき:(1977年)、(1981年)、(1994年)・(1995年)、地上の星(2003年) サザンオールスターズ:(1989年)、(1991年)他5作、TSUNAMI(2000年)他8作、(2013年)他1作• 4つの年代(西暦)で首位獲得歌手:松任谷由実(コラボを含む、1970年代 - 2000年代) (1975年)、(1985年)、(1992年)・(1993年)・(1994年)・(1994年)、(2007年) ランキング記録• トップ20が全て入れ替わった週:2016年3月7日付(つまり前週2月29日付の1~20位曲は、全て21位以下に順位を下げた。 上位ランクが全て初登場曲で占められた例としては、2016年8月8日付(1~19位までが全て初登場曲)がある。 単独記録 現在もう一度、新たな達成者が現れていない記録• 2年連続年間首位を達成した曲:(歌手:宮史郎とぴんからトリオ)(1972年、1973年)• 親子でデビュー初動首位を獲得した歌手 父:(のメンバーとして)・ (1988年9月6日付) 子:(のメンバーとして)・(2007年11月26日付)• 平成と令和の両方でシングル週間1位を獲得した曲:「」(2019年(平成31年)4月8日付および2019年(令和元年)5月13日付)• (週間売上枚数:132. 8万枚・2020年2月3日付、歌手:SixTONES vs Snow Man) 初記録• 初の初登場1位曲:およげ! たいやきくん(1976年1月12日付、歌手:子門真人)• 初の生まれで首位を獲得した歌手とその曲:(1989年(平成元年)4月8日生まれ)・(2005年4月24日付)• 男性では:(・2007年8月13日付)• メンバーの(1990年(平成2年)3月26日生まれ)、(1991年(平成3年)4月15日生まれ)、(1993年(平成5年)5月9日生まれ)、(1993年(平成5年)8月10日生まれ)、(1993年(平成5年)11月30日生まれ)• 初の首位を獲得した曲:(1999年6月28日付、演奏者:)• 声優史上初のシングル首位を獲得した声優アーティストとその曲:(・2010年1月25日付)• アニメキャラクター名義での歌手史上初のシングル首位を獲得したキャラクターとその曲:(・2010年5月10日付)• 同日付チャートで「」も2位に入り、同時にアニメキャラクター名義での歌手史上初の1位・2位独占も達成。 オリコン初のシングル首位を獲得した曲:(1968年1月4日付、歌手:)• 平成初のシングル首位を獲得した曲:(1989年1月23日付、歌手:)• 令和初のシングル首位を獲得した曲:(2019年5月13日付、歌手:) オリコンアルバムチャートの各種記録 アルバム1位獲得数ランキング (2019年7月8日付現在) 歴代順位 アルバム1位獲得数 アーティスト 1位 29作品 2位 24作品 3位 20作品 4位 19作品 5位 18作品 8位 17作品 11位 16作品 12位 15作品 14位 14作品 16位 13作品 17位 12作品 20位 11作品 26位 10作品 アルバム10位内獲得数ランキング (2012年12月現在) 歴代順位 アルバム10位内獲得数 アーティスト 1位 51作品 2位 47作品 3位 45作品 4位 43作品 5位 42作品 6位 36作品 9位 34作品 10位 29作品 11位 28作品 13位 27作品 14位 26作品 19位 25作品 アルバム1位獲得作品 集計期間:1970年1月5日付 - (2016年7月4日付までで、1374作が1位を獲得。 歴代順位 アーティスト アルバム連続1位獲得年数 1位 1981年 - 1998年(18年連続) 2位 2004年 - 2017年(14年連続) 3位 1999年 - 2011年(13年連続) 4位 2003年 - 2013年(11年連続) 5位 1981年 - 1988年(8年連続) 1982年 - 1989年(8年連続) 1986年 - 1993年(8年連続) 1996年 - 2003年(8年連続) 2005年 - 2012年(8年連続) オリコンアルバムの売上枚数ベスト20 (2019年9月16日付現在) 順位 作品名 歌手名 総売上枚数 順位 1位 767. 2万枚 1位・1999年度1位 2位 513. 6万枚 1位・1998年度1位 3位 487. 5万枚 1位・1997年度1位 4位 宇多田ヒカル 447. 2万枚 1位・2001年度1位 5位 B'z 443. 9万枚 1位・1998年度2位 6位 431. 2万枚 1位・2001年度2位 7位 413. 6万枚 1位・1996年度1位 8位 宇多田ヒカル 360. 5万枚 1位・2002年度1位 9位 360. 1万枚 1位・1998年度6位 10位 353. 0万枚 1位・2000年度1位 11位 352. 0万枚 1位・1998年度3位 12位 343. 0万枚 1位・1994年度3位・1995年度6位 13位 336. 0万枚 1位・1996年度2位 14位 Mr. Children 328. 3万枚 1位・1997年度2位 15位 325. 4万枚 1位・1998年度5位 16位 globe 323. 9万枚 1位・1997年度3位 17位 322. 6万枚 1位・1992年度5位・1993年度4位 18位 306. 7万枚 1位・1994年度2位 19位 305. 4万枚 1位・2006年度3位・2007年度3位 20位 303. 4万枚 1位・1999年度2位 アルバムに関する各種の記録 枚数記録• 売上最高枚数アルバム:(売上枚数:767. 2万枚、歌手:)• 週間売上最高枚数アルバム:(週間売上枚数:300. 3万枚・2001年3月28日付、歌手:宇多田ヒカル)• 週間売上最高枚数デビューアルバム:(週間売上枚数:221. 9万枚・2000年7月10日付、歌手:)• アルバム連続ミリオン記録:( - 、9作連続)• 最少週間枚数での1位獲得作品:(週間売上枚数:9829枚・2016年8月29日付1位、歌手:)• 最少週間枚数での10位以内獲得作品:(週間売上枚数:3850枚・2014年5月19日付10位、歌手:) 時間記録• 首位獲得最高週数アルバム:(首位獲得週数:35週、歌手:) 1973年12月17日付 - 1974年3月11日付(13週連続)、1974年3月25日付、1974年4月8日付 - 4月22日付(3週連続)、1974年9月2日付 - 9月23日付(4週連続)、1975年2月3日付 - 3月10日付(6週連続)、1975年4月7日付 - 5月19日付(7週連続)、1975年6月2日付• 首位獲得最高連続週数アルバム:(首位獲得連続週数:20週・1970年3月30日付 - 1970年8月10日付、歌手:)• 発売から達成まで最も時間がかかったアルバム:(10年3か月・1983年12月1日発売・1994年3月14日付達成、歌手・)• 初のトップ100達成から滞在のまま首位達成まで最も時間がかかったアルバム:(64週・1982年12月20日付 - 1984年3月12日付、歌手:)• トップ10滞在最高週数:氷の世界(113週、歌手:井上陽水)• トップ100滞在最高週数:(327週、歌手:)• 没後、最長の期間経過後の首位獲得歌手:ビートルズ(メンバーの・没後19年11か月)・(2000年11月27日付)• ソロでは:(・没後1年10か月)・(2000年3月13日付)• トップ10入り後次にアルバムでトップ10入りするまで最も時間がかかった歌手:(40年10ヶ月、1977年8月15日付() - 2018年6月11日付(、10位)))• 女性アーティストでは:(28年2ヶ月、1991年7月1日付(、10位) - 2019年8月19日付(、3位)) 年齢記録 この記事は更新が必要とされています。 この記事には古い情報が掲載されています。 編集の際に新しい情報を記事にさせてください。 反映後、このタグは除去してください。 ( 2018年9月)• 最年少で首位を獲得した歌手とそのアルバム:(メンバーの・12歳0か月)・(2013年3月11日付)• 男性メンバーでは:(メンバーの・12歳7か月)・(2012年11月26日付)• 女性ソロでは:(14歳8か月)・つかさ(1981年10月12日付)• 男性ソロでは:(16歳6か月)・Thank 愛 You(1981年3月23日付)• 最年長で首位を獲得した歌手とそのアルバム:(70歳0か月)・(2019年9月16日付)• 女性ソロでは:(64歳3か月)・(2018年4月23日付)• 週間首位を獲得した平均年齢最年少グループとその曲:(平均年齢15. 4歳)・(2012年11月26日付)• 全年代(年齢)で首位を獲得した歌手:(10代・20代・30代・40代)(2017年11月14日付) 10代:など 20代:など 30代:など 40代: 数記録• 首位獲得最多歌手:井上陽水(68週)• アルバム獲得最多歌手:B'z(19作品)• 連続ミリオンセラーアルバム獲得歌手:ZARD(9作品)• 年間首位最多歌手:嵐(7回)(2009年・2010年・2011年・2013年・2015年・2016年・2019年)• トップ100同時滞在最多歌手• (19作品・2013年1月14日付)• (19作品・2017年7月17日付)• 同一の歌手が1位と2位を独占した回数:、、Mr. Children、ゆず(ともに二回ずつ)• デビュー作からの連続TOP10入りアーティスト:(14作、2010年5月24日付)• 5つの10年代連続で首位を獲得した歌手:(1970年代 - 2010年代) ランキング記録• 初の初登場1位アルバム:(1975年3月17日付、歌手:)• 初の首位を獲得したサウンドトラック:他(・1971年9月20日付)• 初の首位を獲得したアニメ・サウンドトラック:(・1977年8月29日 - 1977年10月3日付)• 初の首位を獲得した映画キャラクター名義での歌手とそのアルバム:(・1996年9月30日付、10月7日付)• 初の首位を獲得した歌手とそのアルバム:(・2002年4月29日付)• 初の首位を獲得したアニメの主題歌集:(・2004年10月25日付)• 初の首位を獲得した声優アーティストとそのアルバム:(・2009年6月15日付)• 初の首位を獲得したアニメキャラクター名義での歌手とそのアルバム:(・2009年8月3日付)• 初の首位を獲得した音声合成ソフトをボーカルに用いたアルバム:(・2010年5月31日付)• 初の週間最高2位以下で年間首位を達成したアルバム:(・2018年)• 初の親子での年間アルバム首位を獲得した歌手:(親)藤圭子:(1970年)、(子)宇多田ヒカル:First Love(1999年)、Distance(2001年)、(2002年)、(2004年)• 初めてオリジナル版と再ミックス版の双方で週間1位を獲得したアーティストとそのアルバム:(、オリジナル版・2000年11月27日付、最新ミックス版・2015年11月16日付) オリコンデジタルシングルチャートの各種記録 デジタルシングル1位獲得数ランキング (2020年5月18日付現在) 歴代順位 シングル1位獲得数 アーティスト 1位 6作品 2位 4作品 5位 3作品 6位 2作品 オリコンデジタルシングルのダウンロード数ベスト3 (2020年6月10日付現在) 順位 作品名 歌手名 最高順位 1位 米津玄師 1位・2018年度1位・2019年度1位 2位 米津玄師 1位・2019年度2位 3位 1位・2019年度9位 オリコンデジタルシングルの初週ダウンロードベスト3 (2018年11月11日付現在) 順位 作品名 歌手名 チャート付 初週DL数 順位 1位 Lemon 米津玄師 2018年2月26日付 23. 6万DL 1位 2位 2018年9月3日付 18. 8万DL 1位 3位 米津玄師 2019年8月26日付 16. 5万DL 1位 オリコンデジタルアルバムチャートの各種記録 デジタルアルバム1位獲得数ランキング (2019年12月9日付現在) 歴代順位 アルバム1位獲得数 アーティスト 1位 4作品 3位 3作品 5位 2作品 オリコン音楽DVDチャートの各種記録 音楽DVDの売上枚数ベスト20 (2019年6月現在) 順位 作品名 歌手名 総売上枚数 最高順位 発売年 21位 33. 4万枚 音楽DVDに関する各種の記録 記録はすべて「 オリコン総合DVDチャート」による。 「オリコン音楽DVDチャート」の記録は対象外。 枚数記録• 売上枚数記録DVD:(売上枚数:96. 7万枚、歌手:安室奈美恵)• 海外アーティスト売上枚数記録DVD:(売上枚数:30. 2万枚、歌手:)• 初動週間売上最高枚数DVD:(売上枚数:61. 8万枚、歌手:嵐) 年齢記録• 首位獲得した最年長歌手とそのDVD:(59歳9ヶ月)、(2012年10月1日付)• 首位獲得した最年少歌手とそのDVD:(平均年齢15. 2歳)、(2012年8月27日付) 数記録• 首位獲得数最多歌手:(10作品)• 連続初登場首位歌手:(8作品)• デビューからの連続首位歌手:(3作品)• 海外アーティスト最多首位記録:(4作品)• トップ50同時滞在最多歌手:マイケル・ジャクソン(6作品、2009年7月20日付) オリコンチャートへの疑惑• 『』1983年7月号の特集「ヒット・チャートに操作あり!の疑惑で揺れる『オリジナル・コンフィデンス』」で、レコード会社の広告出稿量がヒットチャートの順位に反映されていると疑惑が報じられた。 記事中、の専務理事(当時)は、1982年秋頃から『オリコン』『』『』の音楽業界誌3誌へのレコード会社の広告出稿を制限していることを明かした。 『』2006年4月号の記事「ジャニーズはVIP待遇!? オリコンとジャニーズの蜜月関係」で、オリコンチャートがジャニーズ事務所所属タレントに甘いのではないかと疑惑を報じた。 政治ジャーナリストのは、2007年に「My News Japan」で受けたインタビュー で、オリコンが1960年代に発行していた業界紙『総合芸能市場調査』のランキング売上枚数データについて「あのランキングだって、ぼくがみんな適当につくったんだから」と語った。 ただし、『噂の眞相』1983年8月号で小池聰行は「彼が幹部だったことは一度もないし、創刊にも参画していない」「彼がいっていることは、みんな口から出まかせですよ」と否定している。 脚注 []• 』()、2000年、174-175頁。。 なお、1月第1週から12月第4週を集計期間として集計し直した年間チャートを掲載するメディアもあった。 、、1997年5月24日東京夕刊、芸能面。 (のキャッシュ)• 、『』1999年6月号より。 (のキャッシュ)• 、、2006年4月22日。 、livedoorニュース(提供:MyNewsJapan)、2007年11月28日。 金額ベースではフル配信(同)559億円余に対し、シングルCDの総生産金額は340億円余にとどまり、前者の6割程度となった。 pdfファイル「日本のレコード産業2010年度版」()• また2009年には「」が(100万・50万・0万)の大ヒットであったが、配信限定のためオリコンでは全く登場せず、チャート上いっさい捉えることができなかった。 「」「」「」「」「」の5曲。 2010年4月19日閲覧。 2010年3月17日閲覧。 ,朝日新聞デジタル,2018年1月30日• 『オリコン年鑑2001別冊 オリコン・チャート・データ2000』136頁。 『オリコン年鑑2001別冊 オリコン・チャート・データ2000』137頁。 、ORICON STYLE、2016年11月9日 12:07。 ,アキバ総研,2013年10月9日• 、オリコン・ウィークリー編集部『小池聡行のオリコンデータ私書箱』、1991年、23頁。。 オリコン 2017年6月14日閲覧• スポーツ報知 2017年12月11日閲覧• 正式スタート以前の実験的なチャートを含めると10週連続1位(1967年11月16日付 -。 コンフィデンス創刊500号記念特集による)。 年始初週のため第1・2週目(1月6日付 - 13日付)が合算。 1992年、2008年発売のCD盤との合算• 2005年発売の12cm盤との合算• 1999年発売のCD盤との合算• 8cm盤と12cm盤の合算• ただし、役名名義の"Kaoru Amane"、設定上別人とされている"ERIKA 名義による。 ,スポーツ報知,2018年6月8日• ,ORICON NEWS,2019年8月16日• ,ORICON NEWS,2017年6月13日• 2010年5月25日. 2010年5月25日閲覧。 2017年に最高1位を記録しているが、2018年の集計期間内では最高2位である。 ,ORICON STYLE,2015年11月10日• rockin'on. com rockin' on holdings. 2018年2月20日. オリコンニュース 2018年8月29日. 2018年9月4日閲覧。 オリコン 2019年8月21日配信, 2019年11月10日閲覧• 関連項目• 外部リンク•

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