ジュラルドン 育成論。 ジュラルドン/対戦

【ポケモン ソード&シールド】ジュラルドンの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ジュラルドン 育成論

ページ:• 投稿者:錯誤• コメント 70 みんなの評価 :• 投稿者:ジリ• コメント 11 みんなの評価 :• 投稿者:ミナミのコアリクイ• コメント 0 みんなの評価 :• 投稿者:なこやん• コメント 6 みんなの評価 :• 投稿者:カプ・サイシン• コメント 13 みんなの評価 :• ページ:• 1 パーティ構築 12件• 投稿者:K. D 中堅パ• コメント 6 いいね! 投稿者:くるみ• コメント 3 いいね! 投稿者:しお• コメント 0 最終94位 いいね! 投稿者:Sol Games• コメント 8 いいね! 投稿者:ペンギンのおやこ• コメント 3 いいね! 投稿者:MOT• コメント 5 いいね! 投稿者:カプ・サイシン• コメント 0 いいね! 投稿者:かふぇらて• コメント 4 いいね! 投稿者:salamence• コメント 0 いいね! 投稿者:たいよ• コメント 2 いいね!

次の

【ポケモン剣盾】ジュラルドンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ジュラルドン 育成論

もくじ• 25倍」くさ 「効果なし」どく おすすめの性格 ひかえめorおくびょう おすすめの努力値振り HP252or素早さ252、特攻252、防御6 進化条件 なし ジュラルドンは、 伝説以外では唯一の「はがね・ドラゴン」タイプのポケモンです。 そして、高い特攻種族値で火力も確保できますが、 素早さは少し物足りません。 特定のポケモンを抜けるように素早さに振るか、素早さを諦めて耐久に振るかは迷いどころです。 25倍」くさ 「効果なし」どく 性格 ひかえめ 努力値振り HP252、特攻252、特防6 道具 とつげきチョッキ 技構成 メタルバースト、ラスターカノン、10まんボルト、りゅうせいぐん こちらは耐久力を意識しており、 低い特防を高めるために「とつげきチョッキ」を採用しました。 これで物理ほどではありませんが、特殊技もかなり受けられるようになります。 そもそも、かなりの範囲のタイプを半減にできますからね。 そして、 技の「メタルバースト」は「そのターンの最後に受けたダメージの1. 5倍をその相手に与える」という効果を持ちます。 高い耐久力を持つため、一撃でやられることはそうなく、逆にメタルバーストで確定で倒すことも可能です。 相手より遅い場合は、積極的にメタルバーストを使っていきましょ。 この技を活かすためにも、耐久型にしているとも言えますね。 その他の技は、先手を取れる相手中心に使っていけば、高い特攻値で大ダメージを与えていけます。 流行りの「ドラパルト」などのポケモンにも強いので、現時点での環境にはかなり刺さるポケモンです。 まとめ じめん・かくとう以外であれば、大多数のポケモンと戦えるジュラルドン。 半減できる相手にはガンガン出していき、味方の苦手なタイプを封殺していきましょう!.

次の

ジュラルドンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ジュラルドン 育成論

の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 このページは、 の対戦での扱い、及び育成論を記述するところである。 キョダイマックスについても記述する。 ジュラルドンの歴史 第八世代 一般ポケモン初となるはがね・ドラゴンの複合タイプ。 優秀な耐性を持ち、特防以外はどれも高水準の種族値をしている。 特殊耐久が低い点も、環境が物理寄りであることを考えればそうそうデメリットにはなりづらい。 主流技構成としては、、、というものがある。 ただ、この場合は、に有効打が無いため、枠の1つをに入れ替えるケースもままある。 特殊低耐久で特殊アタッカー相手に退場しやすい点を活かした起点作り型も存在する。 ただ、やはり環境が物理寄りなので一概に先発で出して安定して早期に退場できるとは言い切れない。 ランクバトルシリーズ1シーズン1シングルバトルでは流行しており、統計データにおける使用率最終23位にランクインしていた。 ランクバトルシリーズ2シーズン2では最速型の存在も報告された。 シリーズ3シーズン4シングルバトルでてっぺきとボディプレスを両採用した両刀型が激増した。 ダブルバトルでは味方のおいかぜで素早さを増強できることから一定数アタッカーとして使われる。 この世代からそのターンの行動決定後に変更された素早さ実数値が変更したターン中に適用されるのが大きい。 に対して有利なのも無視できないところ。 歴代世界王者の内8人が出場した『World Champion Invitation 2020』を優勝したパク・セジュンのパーティにジュラルドンが入っており話題になった。 単体でも強いが、この世代初期のダブルバトル環境ではによる壁貼りや、でジュラルドンをサポートしつつオーロンゲとジュラルドンの等倍範囲を活かした「ロンゲジュラ」が定番であった。 シーズン6あたりになると、にを展開されないようにで強制交代させる型が目立つようになった。 すじがねいりがあるからこそでドラゴンテールを他のポケモンに吸い寄せることができず、ねこだましもダイマックスすれば無効化できるので隙が無い。 が解禁され、とニョロトノを両採用してを確実に取りに行く「限界雨」がこの世代で構築可能になると、そちらへミラーマッチ対策としてエントリーされるケースも見られるようになった。 一般的な育成論 非常に優秀なタイプである反面無駄両刀で特殊低耐久の種族値をしている。 とはいえ種族値合計自体は高く素早さもそこそこあり、を受けさせなければ受けとしても使える。 もそこまで低くなくも覚えるので補完はできるが、基本的には特殊アタッカーとして使うことになるだろう。 メインウエポンは、、、。 サブウエポンはでは、、程度。 起点作りには、、が使える。 反射技には、があり、特殊低耐久とマッチする。 は、、、、あたりが有用。 特殊技の範囲がそれほどではなく、型でなければフルアタックにする利点も薄いため、空いた枠にを搭載しておくのも考慮される。 とを両採用した両刀型も、不利な相手である、に十分な打点を持つことができるため有用である。 は重さが20. では状態の相手を無視できるも候補に上がる。 は逆に上記2つの技の威力が前者20、後者は160まで上がってしまい、取得できるも重さ80. 0kgではほとんどの相手に大きな威力を出せないため非推奨。 はひかえめ、おくびょうがメイン。 持ち物は特殊低耐久を補う、火力を活かせるが主流となる。 きんぞくおんと合わせるならもアリ。 控えをで固めると弱点2つをカバーできる。

次の