保護 猫 千葉。 里親さんを待っている猫たちを写真でご紹介【毎日面会可】

千葉県にある保護犬の譲渡会を主催している団体まとめ

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認定期間満了のお知らせ 日頃より、特定非営利団体「猫達の幸せを守る会」の活動にご支援を賜りまして、有難うございます。 沢山の皆様からのご温情に支えていただき、当会は活動を続けることができます。 深く感謝を申し上げます。 当会では、平成23年8月1日より、認定のNPOとして活動をして参りました。 早いもので、本年平成28年7月30日をもちまして、認定期間が満了となりますので、お知らせいたします。 認定期間中に、ご寄付を下さった皆様は、税制優遇をお受けいただけます。 しかしながら、平成28年8月1日以降のご寄付につきましては、税制優遇の対象となりませんので、ご了承下さい。 なお、認定期間は満了となりますが、当会はこれまでと同様に、猫達の幸せの為、活動を続けていきたいと願っております。 どうか、どうか皆様、今後も当会の活動にお力をお貸しください。 私達だけでは、あまりに非力で、皆様のご支援がなくては、現在保護している80匹の犬・猫達の生活を、守ってあげることすらかないません。 皆様にお力添えをいただき、犬や猫達が安心して穏やかに生活ができる環境を整え、まだまだ救うことの出来ていない沢山の猫達も、里親様と出会い幸せになれる様に末永く活動を続けて参りたいのです。 皆様、いつもお願いばかりで大変に心苦しいばかりですが、これからも「猫達の幸せを守る会」にお力添えを頂けますように平にお願い申し上げます。 スタッフ一同.

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一般社団法人こちねこ|千葉市にある保護猫愛護団体

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ご支援いただいた皆様へ 【目標達成!!!ありがとうございます。 ネクストゴールを目指します】 皆様の優しい、温かなお気持ち、ご支援のおかげで、 目標金額の150万円を達成することができ、スタートラインに立つことができました。 本当にありがとうございました。 開始日より、毎日、絶えることことなくいただいたご支援、応援メッセージ。 私たちの知らないところでの拡散、ご紹介・陰になり、ひなたになり、支えていただいた皆様。 皆様のおかげで、残り15日を残し、目標を達成することができました。 感謝と感動の毎日でした。 ありがとうございました。 【継続してゆくため、より良い環境施設にするため、ネクストゴールを目指します】 施設を借りるために資金は、なんとか調達しました。 そして今回、皆様のご支援により、施設内の譲渡会場スペースと病気の子たちを隔離するためのシェルター設備をつくることができます。 命を預かるということは、継続的な施設にしてゆかなければなりません。 「施設ができたら、お手伝いに絶対に行きます」と、大変、嬉しいお話をいただきました。 皆様のお力を借りてでも、命を守り続けたいと考えております。 そのためには、簡易的でも休憩、仮眠ができる設備も必要です。 そして、シェルターとしての役割をするためには、ワクチン接種、簡易診察などができる治療室が必要です。 シェルターについては、獣医師の先生、シェルターに詳しい専門の方にも相談しており、ご協力を頂けることになっております。 維持継続し、より充実した安心できる施設にするため、残り14日、ネクストゴールを目指します。 【ネクストゴールの目標金額は、250万円です。 】 ひとつでも多くの命を繋いでいきますので、引き続き、ご支援、応援をいただきますよう、よろしくお願いいたします。 保護ねこカフェ「ととの森」代表 今村 瞳 (2019年4月12日追記) シェルター兼譲渡会会場を作り、少しでも多くの命を助けたい はじめまして、里親募集型ねこカフェ「ととの森」代表の今村瞳です。 幼いころから動物が好きで、捨て猫を拾って育てたりしておりましたが、家族として一緒にいた子がいなくなる寂しさがあり、十数年間、猫ちゃん達のことを忘れたふりをしていました。 しかしある日、目の見えない癲癇(てんかん)持ちの猫ちゃんを拾ったことで、猫ちゃんも人もしあわせになる「里親募集型猫カフェ」を作りたいと思うようになりました。 そして2016年5月、千葉県船橋市に「里親募集型猫カフェ・ととの森」をオープンしました。 保護活動、地域猫活動をされている個人・団体様や里親様のご協力で、3年間で70匹の猫ちゃんを新しいご家族の元に迎えていただくことができました。 しかし現在、保護依頼数が増えており、保護猫の受入をストップしている状態です。 少しでも多くの命を助けるために、シェルターを作りたい思っていますが、資金が足りていません。 そこで今回、クラウドファンディングでシェルター兼譲渡会会場を作りのご支援を募集することにしました。 皆さま、どうかご支援よろしくお願いいたします! 3年間で120匹の猫を救う。 しかし、スペースが足りず受け入れできない環境 「ととの森」は保護猫カフェとして、第1種動物取扱業の許可を得て、9匹までという受入数制限でオープンしました。 しかし、保護依頼が増えたこともあり、譲渡会スペースを増設し、臨時で数頭保護できる環境にしました。 現在は、14匹保護しております。 加えて、保護活動されている方も譲渡会スペースをご利用していただけるようにしました。 猫ちゃんにとってはストレスが一番よくありません。 12坪という狭い店舗で運営しているため、ストレスが溜まらないよう空間造りを工夫しました。 3年間で70匹の猫ちゃんを新しいご家族の元に迎えていただくことができました。 また、併設した譲渡会場をご利用いただき里親様が決まった猫50匹を含めると、120匹の猫の命を救うことができました。 ですが、この数は決して多い数ではないと思っています。 「ととの森」は、「ストレス少ない状態で猫ちゃんが過ごせて、里親希望の方に出会える」「猫ちゃんが飼えない方、アレルギーのある方でも、猫ちゃんを見て癒される空間」というコンセプトで運営しているため、多くの猫ちゃんを保護できないからです。 現在は、引き受け依頼、譲渡会場ご利用希望は多くなり、受け入れ数や譲渡会開催を制限せざるを得ない状況になりました。 子猫が生まれる時期になると、ほぼ毎日引き受け依頼あります。 年間で80~100匹ほどの保護依頼件数となります。 他にも、飼い主が亡くなったり、多頭飼育崩壊などの緊急保護の依頼も年間50匹ほどありますが、半分も引き受けできない状況です。 今の体制の課題は、病気の子を完全隔離する空間がないこと、そして、12坪という狭い空間で多くの猫ちゃんを迎えることができていないことです。 保護活動をされている方々の後押しもあり、一緒に働いている仲間とプロジェクト立ちあげを決意しました。 一時保護できる「シェルター」を作り、少しでも多くの命を助けたいです。 予定定員は20匹を想定し、年間約100匹の猫ちゃんの命が助けられます。 今回のプロジェクトでは、皆さまからのご支援で、シェルター兼譲渡会会場のための店舗を借ります。 猫ちゃんがストレスなく過ごせる内装、小さなお子様の情操教育にも役立つ場所、車いすの方も安心して猫ちゃんとふれあえる設計を目指します。 場所は千葉県津田沼や習志野周辺に絞り込み、物件を探しています。 予定定員は、20匹を想定し、年間約100匹の猫ちゃんの命が助けられます。 また、今回のシェルター兼譲渡会場は、保護活動をされている方や譲渡を希望されている方のための場所とし、一般住宅のリビングをイメージした内装にする予定です。 そうすることにより、譲渡先での生活へとスムーズに移行でき、里親希望の方も、猫ちゃんのいる生活がよりイメージできます。 そして、保護活動をされている方のご負担を軽減するため、かかりつけ動物病院の先生と連携し、ワクチン接種・簡易診断ができる施設も併設します。 さらに、隔離スペース設けて、これまで受け入れることができなかったエイズ・白血病などのキャリアの子を一時保護できるシェルターにしていきます。 譲渡会場は、「ととの森」と同じシステムで、保護活動をされている方が無料で利用できる会場(不定期開催)と「ととの森」で受け入れた子のための常設譲渡会場の2部屋を作ります。 他にも、「ととの森」で開催しているカルチャー教室を開催できるスペースを作り、地域の方のコミュニティスペースとして、お役に立てる場となりたいです。 人と動物がしあわせに暮らせる街にしてゆきたい 保護しても譲渡会場が少なく、怪我をしているキャリアの子は、結局、保護主様がお世話をされている状況です。 自費で保護活動をされている方が多く、ご高齢の方もいらっしゃいます。 その方々のご負担が減ることで、さらに多くの命を救えます。 また、飼い主様がなくなり、引き受ける方がいなくて、緊急避難している子も多く、現在、東京都・茨城県・長崎県など千葉県外からの子もおります。 そのまま、放置されれば、野良猫になるしかなく、人も動物も住みにくい街になります。 ひとつでも多く、急を要する子の命を助けられれば、人も動物も安心して暮らせる街になります。 どうか皆さま、シェルター兼譲渡会会場を作るために、ご支援応援をお願いいたします。 リターンについて 今回、お店でしか買えないスタッフ手作り品や「ととの森オリジナルグッズ」、当店の猫ちゃんたちの写真つきお礼状などをご用意しました。 猫ちゃんの首輪や肉球たわし、猫顔コースターは、80歳の母の手作りです。 お店の赤字を補うため、オープン当時よりお店で販売し、ねこちゃんに優しい首輪として、人気の品です。 ねこちゃん達のご飯やお薬代にと、ほかのスタッフもハンドメイド作品をお店で販売しております。 当店でしか販売していない心のこもった品々です。 オリジナルグッズ「自由帳」は、ねこ店長「R(あーる)君」と都内から保護されてきた「太郎ちゃん」。 人気者のふたりが表紙になっています。 猫スタッフ、人スタッフ、全員から、心を込めて、お送りいたします。 皆様、はじめまして。 千葉県船橋市にある保護猫カフェ「ととの森」の代表をしている今村瞳です。 2016年5月OPEN以来、保護猫、地域猫活動をされている個人・団体様、里親様、スタッフ、多くのご支援者の方のご協力をいただき、3年が経ちました。 猫ちゃんのストレスを減らした譲渡スペース、家族の中に猫ちゃんアレルギーの方がいても、一緒に癒される場所、捨てられたり、行き場がなくなった猫ちゃんたちと、本当に必要とし、大切に育てていただける方が出会える場所を目指してまいりました。 保護活動をされている方のために、譲渡会場スペース無料貸し出し、里親募集チラシ作成のお手伝いなどもしてまりました。 が、12坪しかない空間のため、受け入れできる猫ちゃんが限られてしまいます。 現在、譲渡会、猫ちゃん受け入れをお待ちいただいている状況のため、新たな場所を探しております。 理佐先生の作品は、可愛くて、クスッと笑えるユーモアのある作品で、見ているだけで幸せな気持ちになります。

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猫専用ホテル・千葉県柏市・保護猫施設・Cuddle Cat・ カドルキャット

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