君と寄り添っていくつも乗りこえた。 その他の闘病記

ありがとうな気持ちで。。☆

君と寄り添っていくつも乗りこえた

嫁ぎ先と実家との関わりについて 長文で、申し訳ありません。 誹謗中傷はどうかしないでください。 昨年娘が嫁ぎました。 お相手は一人息子で、交際当初から、ご両親とりわけ母親の思い入れや干渉、〇〇家としてはこうです、という一方的な物言いに、本人も私共親も戸惑っておりました。 いろいろありつつも話が進みましたが、入籍予定の当日でさえ、もっと二人、両家がわかり合ってからすべきではないかと言い出し、いったん結婚が白紙になるという経緯がありましたが、本人同士の強い思いから結婚に至り、年内に出産予定です。 当初からいろいろあったのですが、結婚式での私共夫婦、娘の友人の立ち振る舞いについても、先方からすれば、いろいろ不満があったのも、後から知りました。 娘もストレートには言いませんが、娘は、そして我が家は相応しくない、と思われているのだろうなあ、と感じていることは他にも多々あります。 お婿さんは、一貫して娘側についてくれていることはありがたく、結婚後、なんとか笑顔でやり過ごす日々でしたが、今回あちらのご両親への妊娠報告で、娘が耐えられなくなってしまいました。 喜んでいないわけではないとは思いますが、戌の日の祈願から始まり〇〇家のやり方はこう、もし実家から腹帯などいただいたら〇〇家として、お礼を言わなければいけないから、すぐ教えて、、などなど、宿った新しい命を共に喜んでくれるよりも、とにかく〇〇家としての、体裁ばかりをおもてに出して事を進めようとするその様子に、 今までもそうだった、そしてこれから先も出産、子育て、夫婦の生活、、全てにおいて、ずっと支配的な物言いをされ、それを受け入れ自分を殺して生きていかねばならないのか、と。 妊娠の喜びが、これからの日々の絶望感へと変わってしまったようです。 後日、とうとう、義父を通して今までの出来事や思いを洗いざらい伝え、もう義母と一切関わることはできないと宣言し、その後一切あちらの両親とは、会っていません。 この出来事の直後、夫を通して、あちらのお義父さんからなんとかうまく行くように、動いて欲しい旨の話がありました。 が、夫は以前に結婚白紙か?となった時にも同様の流れがあって今日に至る為、今回も間を取り持ち、取り繕ったところで何も変わらない、胎教にも良くない、今は二人に任せておいてはどうだろうか、と答え夫婦共々静観しております。 私共は、結婚でご縁があったとはいえ、お互いの家の考え方が違うことは、当然ですから、自分達の考えが必ず正しい、相手が自分たちに合わすべき、直すべきなどという考ええはないです。 異なる事があることは踏まえたうえで、すり合わせながら、適度な距離を保ちながら、お付き合いしていくものと思っていたのですが、ずっとこんな感じですので、できたらお付き合いしたくないのが、現在の正直な気持ちです。 普通でしたら、分別ある大人だから、娘達夫婦のためにも、こうすべき、という姿はあると思います。 しかし、今までのことを振り返ると、一方的に娘、私共に非があり謝罪すべき、とり入るべき、とは違う気がいたします。 これから先、親としてどうお付き合いして行ったら良いのでしょうか。 今しがた、あちらのお家から固定電話に着信履歴がありました。。 そろそろなんとかしようと、動き始めようと考えているのだと思います。 折り返し、何を話す?、、勇気がありません。 、 質問者様の謝罪は自己満足でもありますし、あちらとしては迷惑でしかありません。 質問者様の娘さんはそれを承知の上でお相手と乗りこえていく覚悟で結婚したのですし、質問者様にはただ愚痴を聞いてほしいだけであってなにかしてほしいというのではないのです。 実家でしか弱音や愚痴を吐くことってできませんので、ここはただ娘の愚痴や弱音を聞いて「休ませてあげる実家。 」になってあげてください。 親同士はおつきあいの必要はありませんし、娘さんはお嫁にいって苗字もかわったのです。 そこは理解しないといけませんし、娘さんの結婚相手の親は質問者様とご主人とはこれからおつきあいする気はないのです。 厳しい回答にはなりましたが、 実家は娘の弱音や愚痴を吐きだしてあげるもの、そしてなにもしないで娘を見守ってあげることです。 それが娘さんと結婚相手との結婚生活の継続に欠かせないものなのです。 本来でしたら娘さんの結婚相手が親に自分から「昔のやりかたや家としてどうするかを押しつけるな。 」と親に言わないといけないのでしょうが、親のほうが強いのでしょう。 なので娘さんの結婚生活のためにも愚痴や弱音を聞くに徹してあげてください。 質問者様には聞くのはしんどいでしょうが、これは親に強く言えない男からしかプロポーズされない娘に育ててしまった、質問者様の子育てが微妙だったことに対する償いとしてできることなのです。 大変な義両親ですね。 主様ご夫婦の考え、私はその通りだと思います。 でも育ってきた環境や地域によっては違う考え方がありその他の考えを受け入れられない人たちもいるんですね。 なんとかうまく行くように動いて欲しいと連絡があったとのことですが、それはきっと 「自分達の非を認めなんとか仲良くしていきたいので取り持って欲しい」 ではなく、 「なんとか娘を自分達の意見に従うよう言い聞かせて欲しい」 ということでしょうね。 娘さんのご主人は味方とのこと、よかったです。 でしたら主様は、新しい家族となった夫婦を大人として見守ってあげたいと思うというような返答でいいのではないでしょうか。 そしてそういう人たちは一つでもまた言うことを聞いてしまうとズカズカと生活に干渉してきます。 主様は娘さんの味方でいてあげてください。 そしてそういう人には同情などせず、心の平穏の為にも会わないという選択も仕方がないと言ってあげて欲しいです。

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泣きうた、号泣ソング。あなたに贈る涙のリクエスト

君と寄り添っていくつも乗りこえた

僕が孤独だった時の話 僕が孤独だった時の話をします。 17歳~19歳の不登校から大学受験までが、 特に孤独を強く感じた時期でした。 その当時は、落ち込んでいったのですが、実際何をすればいいのかわかりませんでした。 また、自分なんかが、何もしたらいけないとも感じていました。 人の出会いや自身の成長で段階を踏んで立ち直っていきました。 その過程の中で、 一貫して取り組んでいたことの事実に気付きました。 何もしていなかったなと思っても、実際に振り返れば何かをやっていたんです。 では今からその何かについて、やってきた順番に紹介していきます。 自分が好きな音楽をひたすら聴いた まず、やったことが自分が好きな音楽をひたすらに聴きました。 不思議なことに、孤独を感じ始めると好きだった曲が僕は聞けなくなりました。 多分元気がなかったので、気分に合わなかったのだろうと思います。 ていうか、絶対そうです。 僕の場合は、高橋優の曲が現状にピッタリだったのでCDやライブDVDを聴き続けていました。 涙をボロボロ流しながら、夜聞き始めて気付くと朝まで聴いてたなんてこともありました。 音楽の不思議で興味深いところは、今の自分が強く共感できるものを聴く傾向にあります。 凄くないですか? 時間が過ぎて、過去の自分やと友達・バンドをしている人達とたくさん話してきて気付きました。 なので、僕の場合は応援歌でしたが 「あなたが心から聴きたいと思った曲を聴いてください。 」 ずっと聴かなくちゃなんて思わなくていいんです。 あなたの気分でタイミングで好きなだけ聴いてもらって大丈夫です。 きっと、今のあなたに寄り添ってくれるはずです。 散歩をした 次に、散歩をしました。 正確にいうと、実家で犬を二匹飼ってたので犬の散歩です。 きっかけは、家に引きこもってばかりじゃだめだなと思っていたことです。 しかし、音楽ばかり聴いて何をすればいいかわかりませんでした。 そんな時に、僕の母親が「犬の散歩手伝ってくれない?」 「うん」となんとなく始めたのが散歩でした。 実際一日ほんの20分~30分程度だけでした。 しかし、あきらかに前の自分とは気分が違っていました。 僕にとってはすごく大きな充実感でした。 全く外に出ない状態から、外を歩くことは恐怖感が強かったです。 実際孤独を感じている人って、できれば家にこもりたいんです。 そして外もあまり出たくない。 これが本音だと思います。 しかし、外に出るということが意外と重要なことだったんだな。 と今になって思います。 行動している自分がいる。 同じように歩いてる人・走っている人・犬の散歩をしている人がいる。 親子・おじいちゃんおばあちゃん・若い学生いっぱいいました。 人によるかもしれませんが、笑顔で挨拶をしてくれる人もいました。 小さな事かもしれない。 ぶっちゃけ僕は、こんな気持ちを最近まで忘れていました。 時がたつと、今が楽しくなると人間は忘れるんです。 僕は、大切なことを忘れていて焦りを覚えました。 自分の良さを自分で殺そうとしていたんです。 人間は、弱いんです。 だから孤独と向き合うために、散歩をはじめるでもなんでもいい。 「小さな一歩を踏み出してみてください」 ポイントは外に出るっていうイメージです。 今まで自分の殻にこもっている自分はいていいんです。 その殻を少しだけ破ってみるという感覚です。 今見えている景色が絶対に変化してあなたの目に・心にうつるはずです。 趣味に熱中した 次は、趣味に熱中しました。 僕の場合は、ダイエット・ギターを使った弾き語りでした。 全部ゼロの未経験の状態から始めました。 なので、 人間はじめようと思ったら何でも始められます。 (コレ、マジです) あなたが、興味をもったこと・前からやってみたかったことをやってみてください。 大丈夫です、続きます。 あとは、 始める趣味の経験者・教えられる人がいると心強いと思います。 最初はわからないことばかりだと思うので、知識・経験を持った人がいると強いです。 効果絶大なので是非試してみてください。 振り返ると、趣味に熱中するということも 日々への充実感を無意識に求めていたんだと思います。 また、自己表現を追求していたんだと思います。 自己表現が一番大きいことだと思います。 自分に何かを身につけてやるということで、孤独と向き合っていました。 もちろん、その時は気付いていないです。 人間は、好きなことできて楽しい瞬間が輝けます。 孤独に悩んでいるあなたもです、必ずです。 僕は、ダイエットで3か月2時間走り続けました。 その結果、24kg痩せました。 ギターを買って毎日熱中して引き続けました。 3か月後には、気付いたらライブをして人前で歌い、多くの歓声を浴びていました。 あなたにだけ、あなたにだからこそできることがあるんです。 孤独と向き合うために、趣味に熱中してみてください。 書くのは苦しいけど日記を書いた 最後に、書くのは苦しいけど日記を書いたことです。 これは、僕が大学に入ってバイトで日々怒鳴られながら過ごしていたときのことです。 孤独でした。 月に休みが6回しかない、なんてこともありました。 あまり正社員と変わらないくらい働いていたと思います。 仕事ができるようになりたい思いとミスをして怒鳴られる現実が苦しかったです。 悔しくて泣きながら帰るなんてザラでした。 そんな孤独の状況の中で、絶対にチャンスに変えたいと強く思っていました。 正直、何から始めたらいいかわからなかったんで日記をつけることにしました。 半年日記は続けたんですが、最初は酷く苦しいものでした。 間違いなく自分自身に返ってくることを確信しています。 あなたも、少しずつでいいので書いてみてください。 ケータイのメモでもノートにでもパソコンでもなんでもいいです。 できれば、ちゃんと残っていつでも振り返れるものがおススメです。 ちなみに、僕はノートに書いてました。 まとめ ・僕が孤独だった時の話 ・自分が好きな音楽をひたすら聴いた ・散歩をした ・趣味に熱中した ・書くのは苦しいけど日記を書いた の5点についてお話しました。 全部同じことやれってことじゃありません。 今のあなたに合ったやってみたいことをやってみてください。 大丈夫です、人間は皆、孤独の壁にぶつかって そして乗り越えていくんです。 僕だってそうでした。 こんな僕ができたんだから、読んでいるあなたは絶対大丈夫。 うん、絶対。 今回もあなたのお役に立てれたら幸いです。 【非リア充高校男子へ】僕と一緒に最高のリア充を目指してみませんか? 「明るいフリはするけど、暗い…」 「クラスでも地味で階級低い…」 「友達少ない…」 「当然モテない…」 とお悩みの君へ。 大丈夫、あなたは絶対に変われる。 勝手に諦める必要なんて全くない。 もしあなたが、本気で人生を変えるべき 真のリア充への道を歩みたいなら一度相談してみて欲しい。 きっとそれが あなたの真のリア充への第一歩になるはずだ。 もし僕に無料相談をしてみたい場合は、 記事下にある「コメントで今すぐ無料相談してみる」 のコメント欄に下記のテンプレートを元に コメントを送ってほしい。

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黒子のバスケ 銀色の疾風

君と寄り添っていくつも乗りこえた

大好きな君との距離が 知らず知らずのうちに離れていた。 忙しさの中 生きることさえ苦痛に感じながら それでもどうにか 毎日をやり過ごし 君への想いを伝える余裕がなかった。 「頑張ってる?」って聞かれて ついつい口から出そうになる弱音。 それを押さえ ようやく口に出来る言葉は いつも「ぼちぼち」だったね。 (このまま 朝 目が覚めなくてもいいや ・・って思うほど 本当は追い込まれてたの でも 愚痴言っても始まらないし 頑張らないといけないし 知らないうちに 君と心を通い合わせることが出来なくなっていた。 この前話していて気づいたの。 私たちの事「このままずるずる続けても・・」って言ったね。 君の「このままずるずる・・」っていう言葉を聞いた時 「ずっと永遠に・・」の想いが「ずるずる・・」にすり替わってしまったのだと感じた。 一瞬にして 2人の関係は 「永遠の想い人」から「縁のなかなか切れない関係」へと変わってしまった。 お互い忙しさの中 なかなか逢えないのと 会話さえ出来ない月日の流れのなかで いつのまにか心が離れてしまったのね。 お互いの時間が合わなくなり 電話も、メールもほとんどしなくなり お互いの気持ちが離れていくのは時間の問題だと思ってた。 今の状況の中 いつかはこうなってしまう日がくると感じていた。 それでも 毎日のせいいぱっいの生活の中では どうすることも出来ずにいた。 この春のデートの予定も 2回キャンセルになった。 もし2人が もっと近くにいたら 普通の恋人同士だったら 幸せな日々を送れたのかもね。 距離に負けないつもりでいた。 たとえ 今忙しくても この時期を乗りこえたなら 2人また 一緒に笑い合える日が来ると信じてた。 そうありたいと 願っていた。 それを支えに 頑張れた。 心に穴が開いてしまったら これから先どう頑張れば・・と不安になる。 でも だからといってこのままではいけないと思うの。 心の何処かで いつかの未来に2人寄り添っていられたらと夢を抱く事もあった。 そしてその半面 心の何処かで そんな夢が叶うことはありえないとも思っていた。 この前の電話で気がついたの いつのまにか 君の心が離れてしまっていること。 うすうす感じてた時もあった。 でも 忙しさの中 そのまま流されてた。 ただ いたずらに 月日だけが流れ・・ お互い 愛することに 疲れてきたのかも。 今でもきっと愛してる 好きなんだと思う。 でも この距離の中 ずっと想い続けるには エネルギーが必要で お仕事で時間に余裕がなく その時間を作ろうとする心の余裕もなく 逢うための日程の調整とか だんだんそういうのに疲れてきたのかも知れないね。 楽しく過ごせたのは事実だし 幸せだったし 支えだったし 今までの5年間を悔いてはいない。 君への感謝の気持ちでいっぱいだよ。 そして今 思ったよりも心は穏やかで そんなに乱れていないの。 淋しい反面 これで楽になるって 感じるの。 悩んだり 不安に感じたり ・・そういうの もうしなくていいんだ って思うと 心が楽になるんだよ。 これから先は 心穏やかに過ごしていきたい。 君とこれからも ずっと一緒にいられると思っていたから 今でも半分は まだ君が傍にいてくれて笑い合えるような気がしてるの。 でもきっとこれは 乗り越えなくちゃいけない試練ね。 お互いの未来のためにも。 だからこそ 今日 君にメールしたの。 きっと 結末から逃げていては いけないんだと思うから。

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